TOPトーククリエイター貝塚太一の「なんなんラジオ」大阪はひとつやないで〜21:29 2024年10月3日 1,397再生 問題を報告する 再生する シェアする 全国で2番目に面積の小さい都道府県である「大阪」。こんな小さな地域ですが、住んでる地域に結構な差があります。AI目次大阪の意外な広がりと多様性「大阪」は一つじゃない北と南、異なる大阪の顔言葉と文化、地域差を探るディープ大阪の魅力を発掘AI文字起こし(β版) # オープニングトーク おはようございます。毎日新聞の貝塚大地です。 写真や動画を撮ったり、記事やコラムを書いたり、講演会やインスタライブで話をしたりしています。 10月の3日、木曜日となりました。 昨日、写真の話をしましたが、今週はちょっと地域性のある話を結構していますが、 今日もですね、ローカルの話をしたいなと思います。 今日は僕の地元である大阪の話をしようかなと思っています。 ちょっと地元のね、大阪の人、大阪府民にとっては結構ね、当たり前の感覚としてあるもので、 多分ちょっと大阪じゃなかったり、大阪で生まれ育ったりしてないと知らなかったりとかね、わからない感覚かもしれませんし、 北海道の人は絶対そうやったんやって思うと思うので、知識として得ててほしいというふうには全く思わないんですけど、 このね、この大きな、日本一大きな北海道に住んでいる今の僕がですね、 本当に全国でもね、46位という面積がね、大阪府に生まれて、 ちっちゃな都道府県、一番ちっちゃいと言っても過言ではない、一番が香川県なんですけど、 その次に46位である大阪府出身の僕がですね、大きな北海道に来た時に、 このちっちゃな大阪の中にこんなにも変化があるんだというところをですね、ちょっとお伝えしたいなと。 北海道は本当に大きいからこそですね、不思議なんですけど、 そこまで地域性、それぞれのね、管内の地域性ってそんなに色濃くないなと思っているので、 そういう話をお話しできたらなと思います。 それでは、何々味を始めていきます。 # タイトルコール この放送は、北海道全域を一人で担当する大阪出身の報道カメラマンが、日常で感じる難難をテーマにお話しします。 共感や癒し、ちょっとして写真の知識をお届けできたら嬉しいです。ぜひお付き合いください。 # 本題1 今日のテーマは、大阪は一つじゃないでという話です。 大阪府って一つじゃないんですよ。 府としては一つですけど、実は一つじゃないという話をしたいなと思います。 これは最初にオープニングで言いましたけど、まず面積の話なんですけど、大阪府というのは元々全国で一番ちっちゃかったんです。 1987年までは全国で一番小さい都道府県だったんですよね。 僕が10歳の頃までということですね。 1988年に香川県を抜いて46位になったんです。 これは当然何か変化があったのかなと思いますけど、 これはですね、実は1988年に香川県土されていた14平方キロメートルの島がですね、 どの県にも属さない土地として減らされたんですね。 これが理由なんですって。 その後に1994年、今年30周年を迎えましたけども、関西高校が完成して大阪府の土地は広がったということもあったんですが、 それで大阪府の面積が54平方キロメートル増えたということもありですね。 今は46位ということですね。 関西高校ができたから、僕も一番最下位じゃなくなったと思ってたんですけど、 その前に関西高校ができる前にですね、 その1個の島がですね、どこの県にも属さない土地として減らされたのが理由なんですけど、 これどこなんやろう。 これちょっと後でめっちゃ何なんですよね。 これどこなんやろう。これ調べて、また調べたい。 調べときますね、これね。 調べずに調べてますけど。 ということなんですね。 この日本でほぼね、こんなちっちゃな46位の都道府県、大阪府ですけども、 むちゃくちゃ実は地域性があるんですよ、大阪府内に。 ものすごい地域性があるんです。 僕は堺というね、忍徳天皇陵とか古墳がある町の出身で、 12歳までそこにいてて、そこから家族で引っ越しをして、 一番でないんですけど、最南端に近いところですね。 大阪府阪南市というところに引っ越しをしました。 関西空港よりもまだ南になります。和歌山の手前ですね。 そこまで引っ越しをして、そこで結構住んでたという感じですね。 一度大阪府会社に入ってから大阪市内でど真ん中に住んで、 数年いましたけども、2年もっとたな、3年、4年ぐらい住んでましたけども、 子供ができて子育てするというときに、もう一度自然環境の豊かなですね、 大阪の中でも自然環境が豊かにある和歌山市に家を購入しですね、 そこで子育てをしてたという状況ですね。 そして札幌に転勤してから移住してというところになってきますけども、 これで行ったときにね、何が何なのか分からないと思うんですけど、 大阪ってまずね、繁華街のど真ん中に、大阪市中心部には大きな繁華街が2つあります。 北と南があります。北というのは文字通り北川ですね。 梅田、大阪駅周辺にあるのが北です。 南が南波と呼ばれる場所、震災橋南波。 天王寺とか震災橋、新万部屋とか含まれるのかもしれない南という地域があります。 この梅田から、北から南というのは4キロぐらいかなと思ってるんですけど、 この中がど真ん中ですごく繁華街ではあるところなんですけど、 一番賑やかなところですけど、北と南に分かれていますので、 南部の人間という僕たちはですね、電車とかも行き着く先は南波なんですね。 南波で止まります。 北の人はですね、北からもっと北に住んでて、行き着く先は大阪のど真ん中に向かうときに行き着く先は南下して、 梅田という北に留まるんですね。 南の人間は北上して南に行くという感じではあるんですけども、 この北と南で結構止まっていることが多くて、それより先を知らないということが結構いてるんです。 実は大阪って、もともとね、もともと歴史よく、この小さな大阪府ですけども、 昔から歴史はむちゃくちゃ、歴史でも出てくる、日本史でもよく出てくる地域ではありますが、 三つの国に分かれているんですね。 はるか昔は違うんですけど、中世ぐらいからですね、三つの国なんです。 節という国と河地という国と泉という国があります。 節というのは大阪市内とか、実は神戸まで行っちゃうんですけど、節の国というのはね、神戸まで行く、神戸のその区の東側ぐらいが節の国で、 河地というのは縦長にですね、大阪のちょっと山側になりますかね、奈良との境目ぐらいのところ縦長にずーっとあるのが河地の国。 泉の国、泉の国というのが、この海側ですね。 海側から和歌山にかけてのところが泉の国なんですけど、僕はですね、堺市という真ん中なので、堺はまあ特区だったりすることがあるんですけど、堺市っていうところっていうのはある意味その泉の地域になりますね。 住んだ場所も南部になるので、ずーっと昔の行政区画、昔の行政区画じゃないか、国でいうと泉の国に住んでるということなんですね。 今はですね、これ結構千州って言われる地域なんです。 泉と書いて、合衆国の州ですね。千州という地域にはなるんですが、結局この千州という地域から僕はあまり出てない。 大阪市内に住んだのが数年なので、僕の大阪っていうのはほとんど千州なんですね。 これね、千州に住んでると、実はよくあるというか、結構皆さんそうかもしれませんけど、 僕は高校の時に大阪市内の高校に男子校に行ってました。 僕の友達が当時携帯電話なんかないので、僕の実家に電話します。 なら僕がいませんと。 で、うちのおばあちゃんとかおじいちゃんとかが、大地今日大阪行ったでって言われるんですよ。 言ったんですよね、友達に。 大地今大阪行ってますって言ったんですよ。 これを聞いた友達が、お前大阪住んでるんちゃうんかって翌日に会った時に言われたんですよ。 大阪住んでるくせに大阪行ったって言われたでって言われて、 いや大阪に住んでるけど大阪行ったって言うよなって思ったんですけど、 先週の人間からすると、市内に行くこと、大阪市内に行く、 南とかそういうところに行くこと、大阪に行くって言うんですよね。 で、地元周辺からすると大阪府なんですけど、大阪に行くって言うんです。 だからこれが普通ではあるし、実は言葉も違ってて、 先週という地域はですね、結構ね、先週弁という言葉があって、 大阪弁よりももっと、ちょっとこうなんか荒々しい感じがしますね。 僕は堺出身で、堺っていうのは先週の地域に含まれると思うんですが、 言葉はそこまで先週弁ではないんですね。 河内の方が近いという、河内というその山川のところ。 河内もですね、中河内、南河内、北河内と、真ん中の部分を中河内といって、 そこから縦長に南北に長いので、南の方は南河内、北の方は北河内といって、 これもそれぞれ文化が、同じ河内の国でもちょっと違うんですけど、 でも一つの河内と国とした場合に、河内の言葉に近いのが堺市やと気がしてますけど、 その氾濫市というところに引っ越してからですね、中学校の時、何も知らずにね、 普通に大阪やと思って大阪府単位として行きましたけども、言葉が違ったんです。 めちゃくちゃ違います。びっくりして、先生が喋る言葉も違うし、 普通に友達が喋る言葉も違うんですよ。 簡単にどういうことかっていうと、なんかね、 どっか行こうぜ、どっか行こうや、大阪弁に言うとね、あそこ行こうって言う、 あそこ行こうやっていう言葉があったとしたら、あそこ行これーって言うんですよね。 行これーとか行こらーって言うんですよ。何々行こらーとか行これーって言うんですよ。 まず分からんかったり。接続詞もですね、何々してやってとか、 あれしてこれしてとかって言う時っていうのは、大阪弁は普通にね、 こんなのこれをしてからあれしてって言うかもしれませんけど、 何々しちゃってとかって言って接続していくんですね。何々しちゃって、 こうしちゃってとかってこういう言葉になっていくんですね。 結構だから、もっともっと言葉があるのは分かってるんですけど、 自身がまず何より先週の喋れないので、具体的にはそこまで出せない。 結局は僕はその小学校の時に得たかわちの言葉というものは、 自分にとって大阪弁なんですけど、実は市内の人と喋るとですね、 大阪市内にずっと生まれ育った人と喋ると、 これカメラマンの世界でも言ってます。他社のカメラマンでも言ってるんですけど、 むちゃくちゃコテコテの美しい大阪弁喋るなーってほんま思います。 すごいなんか惚れ惚れする。ほんまちょっと違うんですよ。 ちゃんとしてるなって思うんですよね。これぐらいの変化があるので、 ちょっと実はね、この文化、言葉の差でさえもここまであるということですね。 次のチャプターに行きます。 # 本題2 ちょうど生放送で、パイン通信さんが確か大阪の僕のNHKの講座に来てくださるというところで、 先に天皇陣に行きますというところで、どこか周辺なんかないですか?と言って、 じゃあ天皇陣新世界の方、新今宮の方とかどうですか?という話をしましたけど、 これは南という地域ですね。僕が本当にめちゃくちゃ知っている、本当に持ちのりのある天皇陣、新今宮、南波というのは というのはもう僕にとっては庭みたいなところなんです。遊ぶとしたらその辺で遊ぶという、 ここ時代の近く、ここは天皇陣の近くだったのでめちゃくちゃ天皇陣も知っているし、 新今宮という新世界を通って学校に行ってたので、ものすごく全部知っているんですけど、 うちの妻はですね、大阪の北部、大阪市内のね、与党側に近いところに住んでたんですね。 生まれ育っているんです。ってなったら、彼女は遊びに行く時は梅田で泊まってて、 それより下の南波とかに来たことがなかったんです。全く来たことがなかったんですね。 僕は逆に言うと、南波から北には行ったことがなかったということですね。梅田には行ったことがなくて、 梅田に行くと怖いんです。なんか皆さんものすごくオシャレで、ちょっと関西弁じゃない人もおったりとかして、 なんかドキドキするのが梅田で、もう南はなんかコテコテの大阪なんですね。 で、これぐらい実は北と南でも結構差があります。雰囲気も全く違うので、 特にポイント寺さん、梅田で、ポイント寺さんに向けてというよりも大阪に来た時にね、 大阪に来る皆さんどうかですね、梅田に来て大阪やと思わんといてください。 僕、南の人間からすると。ぜひですね、南を経験してから、南を知って初めて、 あ、これが大阪なんかで、ちょっとコテコテの大阪なんかっていうのは知ってほしいなと思います。 ディープ大阪を知ってほしいなと思います。梅田はとても洗練されてて、僕にとっては東京なんですよね。 東京って言ったらおかしくなるけど、すっごい綺麗な街並みです。 うちの会社、万里島大阪本社っていうのは梅田にありますけど、西梅田という梅田のちょっと西側にありますが、 やっぱり最初という時びっくりしましたもんね。綺麗な会社やなーっては思いましたし、 周辺も綺麗だなと思いましたので、僕の知っている南とは全然違っていて、 会社に入ってから僕はとても梅田に覚えましたね。ものすごくたくさん覚えましたけども、 それぐらい結構差があるということですね。 昔ね、今あんまり言いませんけど、実は大阪っていうのは北高南低と言ってですね、 北が高くて南が低いっていうちょっと差別的なことがあるんですね。 北の方がちょっとオシャレでちょっと高い、すべてが高いイメージですね。 土地も含めて高級住宅ラインとかもイメージもなんか全部含めて北の方がちょっとそういうところで、 南の方が低いって呼ばれているところなんですね。 だから僕は南の地域の人間なので低く、低いというふうに思われているというとかね、そういうところがあって、 だからこそまあそうやってこうなんか揶揄されたりね、 さっきのおばあちゃんの話じゃないですけど、大阪行ってるって言われて、お前大阪ちゃうんかって言われても、 で和歌山か言われたりとかですね、和歌山ちゃうわって言われたりとか、 やらないと和歌山の人に怒られるけど、こういうなんかね、 自分は大阪へのに大阪じゃないっていうような感覚もちょっとあって、 結構ほんで大阪の大半の人はですね、大阪市内と大阪市内っていうのが真ん中にあったら、 その下に堺市があるんです、僕の真根故郷のね。 その間には大和川という川が流れているんですけど、 この大和川を越えたことがない人はむちゃくちゃ多くてですね、 南のこの千州の地域を全く知らないという大阪人の人は結構いらっしゃるので、 それを越えてね、和歌山に遊びに行ったりとか、和歌山の白浜行ったりとか、海行ったりとか、アドベンチャーワールド行ってパンダ見たりとか、 和歌山にたくさん遊んだり、関西高校行ったりはしますけど、 地域的にちゃんと千州という地域に降り立ったことがない人、歩いたことがない人って結構多いんですよ。 車で通り過ぎるだけとか電車で通り過ぎるだけみたいな人が結構多くて、そうなんです。 だからですね、結構この大阪って全然違いますね。 河内は僕は住んでませんけど、河内は河内で違う文化がそれぞれありますので、 僕らが住んでるとそういうニュアンスでね、それぞれの地域から高校とか大学に来ると聞きますよね。 そうなってくると、河内っぽいなこいつって思ったりとか、千州っぽいなって思ったりとか、 そういう感覚がちょっとあってですね、こんなに日本で一番小さい都道府県が中でですね、 3つの国が元々あったからこそですね、この地域性が結構あって、今も残っているということですね。 これはなかなか面白いので、当然大阪市内というのは節の国なんです。 ど真ん中は節の国なんですけど、そこに集まってくる人たちが南部の河内とか、南河内とか中河内とかの人たちが集まってくるのが千州とかの人が集まってくるのが南場、南の地域で。 北の方はやっぱり節の人たちとかね、京都とか、神戸も元々節やったのに、もうやったのにっておかしいな。 神戸は神戸でオシャレな、関西だけでも神戸、大阪、京都だけでもよくね、県民賞とかでも結構テレビで喧嘩してるみたいな感じで言われますけど、結構差が、それぞれプライドがありますから。 大阪プライド、神戸のプライド、京都のプライド、それぞれありますから。 だからこのね、なかなかこのちっちゃな地域でのね、これは楽しく言ってるんですよ。 ほんまに争ってませんよ。ほんまに争ってないし、ほんまに変なぶつかり合いしてるわけじゃないんですけど、なんかこういうところがあって。 僕たちはなんかこの、詐欺すまれたりとか、なんか言われたりすること。ちょっと千州という地域は、あの断じりとかね、岸和田の断じりとか有名な祭りがありますけども、なんかこう、やんちゃくれが多いイメージだったりとかね。 両親町が多かったりするのもあるんですけども、そういう感じのイメージを持たれてるからこそ、そんな風に言われたりすることもあるけど、それを言われてへこむわけでもなく、それをネタにわーってまた言い返したりとかするっていうのって楽しんだりしてるんですけど。 こういうね、地元をやゆしながら遊ぶというか楽しむみたいなこのコミュニケーションがずっとあるから、なんかやっぱり自分とのね、大阪っていう地域一つと思いきや、僕のもともといてた地域である千州っていうものに対して僕はしっかり愛があるし、 大阪の市内の人はもちろんね、大阪市内の本当に、やはりその中で育っている感覚もありますから、なかなかこのね、大阪府民というのは人ごごりにできないぐらいですね、すごく実は感覚も含めて差があると思ってます。 それがなかなか面白いなと思いますね、このちっちゃな県じゃないな、大阪府という中に住んだ地域によってですね、生まれ育った地域によって結構ですね、感覚とか言葉、ニュアンス伝わることっていうのは違ったりするので、これが大阪の不思議です。 大阪は都3個分ぐらいなんですね。これ北海道で言うたら大阪府ってもしかしたら札幌市2個分ぐらいなのかな。札幌市もでかいですからね、土地で言うと。ものすごいちっちゃな地域ですよ、本当にちっちゃな地域です。もう大阪府なんて北海道の地域に当てはめたらむっちゃちっちゃいです。 でもこの中にこんなに人も多いですけども、感覚が違うぐらい文化の差があるというのはめちゃくちゃ面白いので、どうかですね、大阪に来たときはぜひ北と南両方経験してください。その周辺にまたいろいろ行くとまたいろんなことが感じれると思うので、 ちょっと梅田に行っただけで大阪は北と思わんといてほしいな。僕は南の人間やから。あそこはちょっとおしゃれです。南に行っただけやとほんまにコテコテの大阪だけを感じるかもしれないけど、ちょっと北に行くっていうのも絶対面白いので、 やっぱり大阪の北の南の変化というものをどうか一回来ていただいたら見てほしいなというふうに思いますね。新幹線停まるところは新大阪、そしてそこからちょっと行ったら大阪。ここで大阪を知ったと思わんといてください。 どうかですね、南の地域を結構昔、北高北が高くて南が低いところの南の地域をですね、僕の地元の南の地域をぜひですね、ちょっと見てほしいなというふうに思いましたので、今日はお話をしました。ちょっと長々したのでここで終わります。 番組の感想やご質問、トークテーマはコメント欄か投稿フォームに気軽にお寄せください。 それでは今日も色々である素敵な一日をお過ごしください。ほなまた。 もっと見る #大阪 #ミナミ #泉州 #河内 #和泉 #摂津 #キタ 貝塚太一の「なんなんラジオ」プレミアム放送配信中!01:541.オープニングトーク00:172.タイトルコール09:553.本題109:244.本題2コメント感想・質問・応援メッセージを書こう モモ🩷2024年10月4日こんばんは。貝塚さんの大阪愛🫶に溢れた回でしたね🤭大阪って主要イベントがあったり(コンサートとか)しているイメージなのでそんなに小さい都道府県だとは知りませんでした。キタとミナミの地域差もビックリ😮大阪ってCITYだと思っていましたから。まだまだ知らない事がありますね。今回も学びをありがとうございます。5返信 まさやん2024年10月3日私は、大阪北部でしたので梅田を「キタ」難波を「ミナミ」って言ってました。イメージ的に「キタ」は、阪急百貨店がおしゃれだったのでおしゃれな街だと思っていました。親の世代だと故郷のお土産は「ミナミ」の「高島屋の包装紙で包んであるもの」が高級品とされていたと聴きました。またいろいろな町の蘊蓄を語ってください。楽しみにしています。ほなまた~6返信 snowy2024年10月3日こんばんは。大阪が2番目に面積が小さいなんて、全くイメージしていませんでした。歴史的にもそうですが、インパクト大のところですから。大阪府の中に複数の文化があって、「ちゃんとした大阪弁」があるとは。初めて大阪に行った時、外国に来たみたいでちょっとドキドキしたのを思い出しました。梅田は一人でも歩けるようになりましたが、ミナミには行ったことがありません。アテンド、プリーズです😊今日の貝塚さん、いつもに増してマシンガントークで楽しそうで、生まれ故郷への愛が伝わってきましたよ。6返信 はやしえみ2024年10月3日大阪には全く土地勘がないのですが、地域によってこんなに違いがあるとは驚きです!本当に面白いですね〜。 私は学生時代を東京で過ごし、今は隣の埼玉に住んでいるのですが、こちらでも地域差を感じることがあります。特にお年寄りが使うディープな埼玉弁は、本気でわからないことがあって戸惑うことも(笑)。でも、住んでいる場所に対する愛着を感じられると、なんだか嬉しくなりますね✨8返信 スキッピー2024年10月3日初めてのコメントです。貝塚さん 🐿️なんのみなさま こんばんは。毎日新聞を愛読しています。この番組を知ってから新聞を読むときには写真の撮影者の名前にも注目するようになりました。先日の北海道警直轄警察犬ノートの記事を発見した時にはちょっとうれしい気分でした。先日スーパーに行った時のことです。入り口にラックがあり野菜や花の種などが並んでいます。その中に「貝塚黄玉葱」とあるではありませんか。「なにわの伝統野菜」? 目がテンでした。これからも「貝塚」に過剰反応してしまいそうです。😆9返信 もっと見る
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貝塚さんの大阪愛🫶に溢れた回でしたね🤭
大阪って主要イベントがあったり(コンサートとか)しているイメージなのでそんなに小さい都道府県だとは知りませんでした。
キタとミナミの地域差もビックリ😮
大阪ってCITYだと思っていましたから。
まだまだ知らない事がありますね。
今回も学びをありがとうございます。
イメージ的に「キタ」は、阪急百貨店がおしゃれだったのでおしゃれな街だと思っていました。
親の世代だと故郷のお土産は「ミナミ」の「高島屋の包装紙で包んであるもの」が高級品とされていたと聴きました。
またいろいろな町の蘊蓄を語ってください。
楽しみにしています。
ほなまた~
大阪が2番目に面積が小さいなんて、全くイメージしていませんでした。歴史的にもそうですが、インパクト大のところですから。
大阪府の中に複数の文化があって、「ちゃんとした大阪弁」があるとは。初めて大阪に行った時、外国に来たみたいでちょっとドキドキしたのを思い出しました。梅田は一人でも歩けるようになりましたが、ミナミには行ったことがありません。アテンド、プリーズです😊
今日の貝塚さん、いつもに増してマシンガントークで楽しそうで、生まれ故郷への愛が伝わってきましたよ。
私は学生時代を東京で過ごし、今は隣の埼玉に住んでいるのですが、こちらでも地域差を感じることがあります。特にお年寄りが使うディープな埼玉弁は、本気でわからないことがあって戸惑うことも(笑)。でも、住んでいる場所に対する愛着を感じられると、なんだか嬉しくなりますね✨
貝塚さん 🐿️なんのみなさま こんばんは。
毎日新聞を愛読しています。この番組を知ってから新聞を読むときには写真の撮影者の名前にも注目する
ようになりました。先日の北海道警直轄警察犬ノートの記事を発見した時にはちょっとうれしい気分でした。
先日スーパーに行った時のことです。入り口にラックがあり野菜や花の種などが並んでいます。
その中に「貝塚黄玉葱」とあるではありませんか。「なにわの伝統野菜」? 目がテンでした。
これからも「貝塚」に過剰反応してしまいそうです。😆