TOPトーククリエイター貝塚太一の「なんなんラジオ」スナップ写真ってなんなん?18:12 2025年1月7日 1,254再生 問題を報告する 再生する シェアする 写真の分野の中に「スナップ写真」というものがあります。日常の中に潜む素敵で偶発的な瞬間を写真にとどめる。この力をますます今年は伸ばしたいと思っています。AI目次スナップ写真の奥深き世界へ日常を捉える写真の技法報道カメラマンの視点とは?一枚の写真に込めた思いスマホで始めるスナップ撮影AI文字起こし(β版) # オープニングトーク リスナーの皆様、おはようございます。毎日新聞の貝塚大地です。 写真や動画を撮ったり、記事やコラムを書いたり、講演会やインスタライブで話をしたりしています。 1月の7日火曜日となりました。 昨日ね、あの予報で5度って出てたんですけど、5度までは行ってなかった気がしますね。 ただまあプラスの気温になり、というところで結構雪解けたなと思ってますし、 今日もプラスになるというところで、 まあこれ札幌だけなんですけどね、札幌だけというか道南の方とかも結構気温が上がるそうで、 各地、まあその、なだれとかね、雪結構しっかり積もった後に気温が上がっちゃうとね、 ザーッと、なかなかこの12月、違う1月やね、1月にこのプラスになってっていうところはあまり経験がないので、 プラスでもその0度とかやとね、0度とかプラス1ぐらいやと、まああれなんですけど、それよりちょっと上がりそうなので、 結構ね、ドキドキはしますけれども、 まあまあ、あの数時間ですね、お昼の数時間がちょっとプラス2度、3度ぐらいの予報が出てるので、 ちょっと気にしながらというとこですね。 雪国って多分本当に、今特に局地的にすごく降ってる地域とかね、 札幌みたいに去年よりも半分以下の積雪量であったりとかっていうところをばらけてるので、 降るときはどこか雪降ったりしますからね、本当に気候というのがもう雨と一緒ですよね。 夏の雨もそうですけど、ゲイラ豪雨みたいに極端にね、 局地的にブワッと降るところもあればっていうのが増えてきたし、雪も同じですよね。 雪がよく降る地域、急にバッと降ったりとか、あまり降らなくなったりっていうことがちょっとあって、 気候の変化っていうのはちょっと気にしてますけれども、 今日はね、話したい内容っていうのは写真の話です。 ちょっとインスタグラムに機能アップしましたけども、 写真の中での一つの分野についてですね、お話をしたいなと思います。 それでは、今日も海塚大臣のナンナンラジオを始めていきます。 # タイトルコール この放送は、北海道全域を一人で担当する大阪出身の報道カメラマンが、日常で感じる難難をテーマにお話しします。 共感や癒し、ちょっとした写真の知識をお届けできたら嬉しいです。ぜひお付き合いください。 # 本題 今日のテーマはですね、スナップ写真ってなんなんということでお話しします。 スナップ写真って聞いたことありますかね?スナップ。なかなかないかもしれませんよね。 なじみない方もいらっしゃるかもしらんけど、写真の分野的にはですね、結構スナップ写真というのは有名な分野で、 これはですね、日常の風景とかね、出来事、本当に普段自分たちが歩いてたりするところで撮影された、 まあ被写体も撮られることを意識してなかったりとか、自然な雰囲気の中でね、瞬間的に予定調和じゃないということですね。 あって思ったものをパッと撮るという、この瞬間的な動きの中で写真を表現するというのがスナップなんですね。 どこかバイスポットに行って撮るということではなくて、日常の生活の中でパッと思ったことを一瞬間的にカメラを構えてシャッターを押すというのが、 このスナップ写真、偶発的なものができるということがあります。 このスナップというのは狩猟用語のようでですね、素早く、鳥の早打ちみたいな感じで言われていたみたいなんですけれども、 そのためにこのスナップというスピードですよね。 これはスナップにも色々あって、街角で撮ったりとか、人物撮ったりとか色々ありますけれども、 僕はこのスナップ写真がすごく上手くなりたくて、途中からカメラマンを目指したのは本当に戦争の現場というか、 内戦の現場みたいな海外の紛争地の写真を見て、フォトグラファーを目指しましたけれども、 その写真を撮っていく中で、何気ない日常というか、普段自分が生活している日常の中で、 ふとしたものを絵にしていくという力がめっちゃ必要だなと思い出して、スナップをすごく頑張ってきているんですけれども、 そう簡単にはスナップが上手くならない。スナップが上手いフォトグラファー、写真家の方がいっぱいいらっしゃって、 やっぱり見るとすごいなというふうに思います。 僕はスナップを撮りたいがためにですね、常にカメラをぶら下げているんですね。 事件事項があった瞬間に写真が撮れるようにずっと一眼レフ、一眼レフじゃないな、ミラーレスカメラをね、 ずっと肩からぶら下げて通勤の時とかも歩いているわけではなくて、 なぜ普段からカメラを持ち歩いているかというと、瞬間的に何かが目の前に起きた時に、 これは事件とかじゃなくて、面白いなと思った瞬間にすぐカメラを構えているようにですね、 このスナップ写真の醍醐味なんですけど、だからこそですね、常にカメラを持ち歩いているというところですね。 ただね、やっぱり意識していないとそう簡単には出会わないし、自分の感度も高めとかないと、 日常のこの生活の中の風景というのは本当に何も考えなかったら変わりばえしない風景ですよね。 そこに写真の意識とか、マクロの目という細かい所を見ていく目もありながら、 大きく見ていく目も持ったりしていきながら、日々の変化とかね、 ちょっとした変化、変わったこととか、違いみたいなものをですね、 パッと感じて撮っていくというところがスナップ写真になります。 昨日ね、インスタグラムで写真を上げましたけども、これはスナップというほどスピードは必要なかったんですけど、 道庁のね、旧道庁赤レンガ庁舎というのがですね、今までテントというか幕で張られてたんですね。 改装中で、今中の改装していると思うんですけど、外側の改装が終わってですね、 全くその道庁を赤レンガ庁舎を囲うテントが張られてました、幕が。そこに道庁の絵を張ってたんですよ。 だから遠くから見たら道庁があるように見えるんですけど、近くに行ったらテント界っていう感じに、 絵界っていう風になるっていうところがあったんですけど、そのテントがですね、確か年末かな、12月末ぐらいに外れたと思ってます。 で、クリスマスの頃にちょうど外してたのかな、イヴとかの時にね。 外れてたな、イヴの時は外れてましたよ。だからその時に外れたことによってね、 ちょっとこの今までと違う屋根の色とかなってて、外観は綺麗に見えている状況にあります。 で、僕いつも通勤路の中で通勤で会社行く時に、ちょうど正門、道庁赤レンガ庁舎も正門から入っていって、 あれはどっちの門か、北門か、北門から出ていくとうちの会社がすぐあるので、いつも道庁のこの前の庭を歩いていくんですよね。 その時に正門から入った瞬間にですね、この赤レンガ庁舎に行く手前には道があるんですけども、 その一番先頭のところというか、あの庭のね、一番先頭のところにちっちゃな雪だるまがありまして、 可愛い雪だるまやなと思って、成功に作られた雪だるまがあるんですよ。 これも観光客の方が作ったんやなと思います。 多分北海道の人が雪見て、道庁の赤レンガ庁舎の前で雪だるま作るとは思われないので、 本当に観光客の方が楽しくてね、雪楽しくて雪だるまを成功に作ったと思うんですけども。 直径で言うと15センチくらいかな、高さね。 高さで言うと15センチくらいか20センチくらいのちっちゃな雪だるまやったんですけども、 それと道庁の赤レンガ庁舎を引っ掛けてですね、写真を撮りましたけども、 これは止まってますから雪だるまが。雪だるまが止まってくれてるから。 ある程度マニュアルレンズでピンと合わしながらしっかりと撮ることができましたけども、 こういうのが一応スナップになるのかなというふうに思いますが、 本来は動いてるものとか、ここに人がバッて入ってきたりする時にシャッターピッて切ったりとかしたりするのがですね、 スナップで割ったりすると思うんですけど、こういう写真が上手くなりたいっていうのは本当に思ってます。 これは普段の日常の感度を上げていくことによって、いざ大事な場面というか報道現場として大事な場面の時にも、 もっといろんな写真のアングルとかそういうものに活かせるんじゃないかなと思って、 僕はずっとここを伸ばしたいんですけども、まだまだスナップ写真の王道には足を踏み入れられてないなぁとは思ってます。 だからこそですね、普段からいつもカメラ持って撮ってるというふうになりますけども、 今日はですね、僕のインスタグラムのリンクをこのチャプターに貼り付けますので、 ちょっと見ていただいて、結構スナップ写真と言われればスナップ写真というものが多いとは思ってます。 その部分でね、望遠レンズ使って撮るとか野生動物撮るとかっていうのはちょっとスナップとは違っているのかなと思いますけど、 日常ではなくてね、そういうものが撮れる、美しい下で撮れる場所に行って撮ってるから、 それはちょっとスナップとは違うんですけど、普段の生活の中で撮れたものっていうのも僕は上げてますので、 スナップも混在しているのが僕のインスタグラムのサムネイルになっているのでですね、 またちょっと見ていただけたら、ちょっとこれからね、スナップ頑張っていこうかなってやっぱ思ってます。 スナップの力を上げるというのは、写真の力が上がることだなと僕も思ってますので、頑張っていきたいなと思います。 皆さんもですね、スマートフォンっていうものがやっぱあるから、これスナップに超最適です。 だって画面のホーム画面というか、いきなり電源入れたらカメラのボタン押したらすぐカメラ起動しますもんね。 カメラがすぐ起動するスピードが速いかどうかっていうのは、スナップ写真の条件、カメラとしての条件になります。 電源ボタン押してから、うーんって時間かかるようなカメラでは、そう簡単にスナップ撮れないので、 スマートフォンってのは最高のスナップシューターというか、最高の機材ではあるんですけど、 一つね、皆さんね、これね、ちょっとスナップを撮るときにやって欲しいなと思うんですけど、 これはね、アングルなんですね。 この画面を見て撮るということに慣れてるでしょ。スマートフォン持ってると。 だから、それをですね、あまり考えずに、やみくもにシャッターを押してみてください。 地面につけたりとか、めちゃめちゃ変な角度にしてみたりとか、 そのファインダーに代わるこのモニターを見てね、写真を撮るということ以上にですね、 撮ることを優先してパンパンパンってシャッターを押してみたときに、 自分が予期している写真が生まれたりします。 こっちから光が当たってやったら、ちょっとこうね、パッとスマートフォンを、 画面を見ない状況でも横向けて撮ってみようかなとか、 いうことをやっていくとですね、結構、絵になるものが急に撮れたりするんですよね。 そういうのを経験していくと、光の感じがこっちやったらこれが絵になるなとか、 いろんなことを感じれるようになってくるので、 ぜひですね、このスマートフォン最高の機材ですので、 あまりモニターを見ずにですね、撮ってみるということを一回挑戦してもらって、 で、実際写真を見ているときに結構楽しいものが、 いい写真あるやんっていうのが出てきたりすることがあるので、 ぜひですね、スナップ撮影みたいなものをちょっとね、 試してもらえたら嬉しいなというふうに思いました。 # 今日の写真 では、今日の写真のコーナーに行きます。 今日はですね、昨日作られた写真特集ではなくて、ちょっと僕の写真をピエロさせてください。 これはスナップ写真なんですね。 あの2000年、今から5年前になるのかな、5年半前ですけれども、 2000年の5月、ゴールデンウィーク中にですね、 2000年の5月のゴールデンウィークに撮った、 鈴木野の写真がありまして、 それがですね、緊急事態宣言下の鈴木野というタイトルで、 9枚、新聞に載せたんですけれども、 これがまあ、2000年のね、 北海道写真記者協会の優秀賞やったかな、あれ。 優秀賞やね、優秀賞って一番下の賞なんですけれども、 これに選ばれたんですけれども、 これね、普段僕たちが使うカメラですね、 結構大きめのカメラで撮ったわけじゃなくて、 それこそコンパクトカメラ、スナップに最適の、 まだこの機材の話はいずれまたしようかなと思いますけれども、 そのカメラ一つで撮りました。 ちょっと今日のリンクに関しては、 ちょっと有料会員の方が見れるという形になってまして、 9枚組で写真ショートっていうんですけど、 9枚が全部載ってるわけではなくて、 インターネットでも5、6枚しか載ってなかったら、 全部載ってるわけじゃないんですけれども、 このスナップというか、 この一つのカメラで撮ってるというところをですね、 それもコンパクトカメラ。 ほとんどがあまりファインダーを見ずに、 瞬間的に撮ってます。 道歩きながら撮ってみたりとか、 本当に瞬間的に、 5月の3日から4日の朝にかけて、 全く寝ずに、 夜明けまで動いた1日を、 この緊急事態宣言下の鈴木のですね、 本当に日本有数の歓楽街で、 本来はゴールデンウィークなんて人が溢れてましたけども、 全く人が少ないガラガラの状況の中で、 それでも動く人たちがいてですね、 そういうものを含めて、 静かな鈴木の、 それでも夜の街として動いているものがあるというものをですね、 撮ったスナップ写真。 これが賞を取ったのでですね、 唯一かな、こういう挑戦を何かしたくなるんですね。 このコンパクトカメラ一つで、 全部表現しようみたいなところ。 これは本当スナップの感覚の中で生まれたことなので、 ぜひですね、ちょっと有料会員の方しか見れませんが、 これ写真特集ね、 よくよく調べたら僕作ってないんですよね。 9枚の写真特集作れば、 無料で皆さんにご覧いただけるんやけども、 ちょっともう間に合わないという状況の中で、 今までインターネットのホームページに掲載されてたものという形で、 リンクを貼り付けてますので、 ちょっとご覧いただけたらなと思います。 スナップってやっぱりこう、 あの時もドキドキしましたけどね、 やっぱり結構深くまで入るというか、 なかなか大きなカメラ持ってたら警戒されるというところを、 本当コンパクトカメラで撮ることによって、 ある種隠し撮りとまではいかないんですが、 でもお相手の方が本人と分からないようなシルエットになってたりとかしていきながらね、 いろんな写真を撮っていくというところで表現したものなので、 ぜひですね、見ていただけたら嬉しいなと思います。 もうちょっとだから今年頑張っていこうと、 スナップ頑張っていこうと思っているので、 またこんなことをやりたいなというふうには思っていますので、 今後また撮ってグラフにするようなことがあれば、 グラフっていうのは写真を複数枚を新聞に載せるということですけれども、 一つのカメラ、レンズも動かない、 これは28ミリの単焦点というのが付いている、 ズームになったりできないということですね。 レンズを回して距離感が変わったりしないというような状況で撮った写真の数々なのでですね、 こういう表現をまた僕も挑戦していきたいなと思っています。 # ほなまた スマートフォンの画面にしろ、カメラのファインダーにしろ、覗かずに撮ることをノーファインダーで撮ると言うのですが、 ノーファインダーで撮ることを覚えていくと、結構写真の幅が広がります。 覗いて撮るというのは、ファインダーに集中して撮っていくというのも一つの手ではあるのですが、 写真表現という中には、ノーファインダーで全くファインダーを見ずに、イメージだけでシャッターを押していくという、 手を伸ばしてシャッターを押したりとか、画面をまず見ないという状況ですね。 シャッターボタンを押すということ。これがやっていくと、結構撮影の幅というものは広がりますから、 ノーファインダーというもの。スナップにノーファインダーというのは必須なので、 ノーファインダーで撮ってみるみたいなことをちょっとやってみてもらったら、スマートフォンも画面を見ずに。 シャッターボタン、画面を見ない方はシャッターボタンを押されへんという問題がありますけどね。 スマートフォンの機種によっては、どこかのボタンを押したらシャッターが切れるというものもありますから、 真ん中のボタン、シャッターボタンを押すというときに、画面を見ちゃってるという状況があるんですけど、 なんとかその雰囲気だけでもね、パシャパシャパシャパシャと撮ってみたらですね、結構いい写真生まれますから、 ぜひ皆さんもスナップシューターになってもらえたらなと思います。 番組の感想やご質問、トークテーマはコメント欄か投稿フォームに気軽にお寄せください。 それでは今日も色どりある素敵な一日をお過ごしください。ほなまた。 もっと見る #スナップ写真 #ノーファインダー 貝塚太一の「なんなんラジオ」プレミアム放送配信中!02:271.オープニングトーク00:182.タイトルコール09:373.本題https://www.instagram.com/zuka2.004:164.今日の写真https://mainichi.jp/articles/20200505/ddl/k01/040/024000c01:375.ほなまたコメント感想・質問・応援メッセージを書こう モモ🩷2025年1月9日雪だるま可愛い❤️スナップ写真📸フリー、ノープランかえって難しい〜ひたすらシャッター押したら撮れるのかな?しかもノーファインダーがお勧めなんて益々分からない。でも今度出かける時、チャレンジしてみようかなと思いました。3返信 毎日新聞専門記者(報道カメラマン)| 貝塚太一2025年1月10日いいでしょ、あの子🤭写真はシャッターボタンを押さないと生まれない。ここが大切だと思っています😊1 素顔2025年1月8日こんにちわスナップ写真って難しいですよね スマホ📱でノーファインダーで撮ることに挑戦してみようかなとどうしてもハイチーズのかけ声をかけてしまいがちホワイトバランスもまだしっかり理解できてないんですけど挑戦したいです古い写真はときどきカメラ目線ではない写真があって当時の自分がありありと思い出されることがあります日常が残るものが撮れたら嬉しい☺️かも5返信 毎日新聞専門記者(報道カメラマン)| 貝塚太一2025年1月9日ハイチーズの時は声かけ必須なんで、その前後にでもいろいろ撮ってみてくださいませ😊 PINEつうしん2025年1月7日バッグからスマホをどっこいしょと取り出して、倍率は?とか構図は?とか、ききかじったことをノロノロやっている間にシャッターチャンスを逃してしまうことも確かに多いです😅何も考えずにシュパッとシャッター押してみるのも自由でいいかも😁挑戦してみます‼️何事も基本は大事だけど遊び心もなくちゃ面白いものは生まれませんね❣️7返信 毎日新聞専門記者(報道カメラマン)| 貝塚太一2025年1月8日無心でシャッターボタンを押してみてください😊あとあと宝物になる写真が撮れてますから😊1 snowy2025年1月7日貝塚さん、皆さんこんばんは。インスタの写真を見た時、私も貝塚さんが雪だるま☃を作ったんだ!と思ってしまいました😊「スナップ写真」って、すごく馴染みのある言葉なんですが、意味があやふやでした。とにかく押す、ってフィルムカメラの頃はやっていたかも。出来上がりを見て、あ~ブレてる💦と思ったことが何度も…懐かしいです。最近は、これを残す!と決めて画面をにらめっこするばかりですが、日常でこれは!と思うものに出会ったらチャレンジしてみます。9返信 毎日新聞専門記者(報道カメラマン)| 貝塚太一2025年1月8日スナップ写真では「ブレ」も「ピントボケ」もとてもいい味になりますから😊空気感が伝われば立派なスナップ写真です😊1 おうどん2025年1月7日貝塚さん、🐿️なんさん、こんばんはスナップ写真いいですよね何気ないけどその場の空気を味わえるような雰囲気を捉えた写真大好きです自分も撮りたいと思いつつバッグの中のスマホやカメラを取り出すタイミングを失って撮れない事が多いです冬場はコートのポケットに入れてすぐ出せるようにすればいいのかも今日の写真、あの頃の空気が伝わって来ました繁華街に人がいないって虚無感半端ないですねほんの5年前なのにすごく前のような気分ですこの油断がダメなんだよな💦ほなまた〜10返信 毎日新聞専門記者(報道カメラマン)| 貝塚太一2025年1月8日たぶん中学の写真部時代は、まさにスナップ写真を撮りまくられていたんじゃないですか?🤭その経験から素敵な日常スナップを撮れること、間違いなしです(プレッシャー🤭)1 もっと見る
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スナップ写真📸フリー、ノープランかえって難しい〜
ひたすらシャッター押したら撮れるのかな?
しかもノーファインダーがお勧めなんて益々分からない。
でも今度出かける時、チャレンジしてみようかなと思いました。
写真はシャッターボタンを押さないと生まれない。ここが大切だと思っています😊
スナップ写真って難しいですよね スマホ📱でノーファインダーで撮ることに挑戦してみようかなと
どうしてもハイチーズのかけ声をかけてしまいがち
ホワイトバランスもまだしっかり理解できてないんですけど挑戦したいです
古い写真はときどきカメラ目線ではない写真があって当時の自分がありありと思い出されることがあります
日常が残るものが撮れたら嬉しい☺️かも
何も考えずにシュパッとシャッター押してみるのも自由でいいかも😁
挑戦してみます‼️
何事も基本は大事だけど遊び心もなくちゃ面白いものは生まれませんね❣️
インスタの写真を見た時、私も貝塚さんが雪だるま☃を作ったんだ!と思ってしまいました😊
「スナップ写真」って、すごく馴染みのある言葉なんですが、意味があやふやでした。とにかく押す、ってフィルムカメラの頃はやっていたかも。出来上がりを見て、あ~ブレてる💦と思ったことが何度も…懐かしいです。最近は、これを残す!と決めて画面をにらめっこするばかりですが、日常でこれは!と思うものに出会ったらチャレンジしてみます。
スナップ写真いいですよね
何気ないけどその場の空気を味わえるような雰囲気を捉えた写真大好きです
自分も撮りたいと思いつつバッグの中のスマホやカメラを取り出すタイミングを失って撮れない事が多いです
冬場はコートのポケットに入れてすぐ出せるようにすればいいのかも
今日の写真、あの頃の空気が伝わって来ました
繁華街に人がいないって虚無感半端ないですね
ほんの5年前なのにすごく前のような気分です
この油断がダメなんだよな💦
ほなまた〜
その経験から素敵な日常スナップを撮れること、間違いなしです(プレッシャー🤭)