TOPトーククリエイター貝塚太一の「なんなんラジオ」愛と恋〜ある小説との出会い16:38 2025年1月6日 1,356再生 問題を報告する 再生する シェアする 作家の宮本輝先生の小説を初めて読んだのが、確か二十歳のころでした。小説にあった言葉から愛について語ってみます笑AI目次愛と恋、小説との出会いとは?小説が教えてくれた愛の定義とは?愛と恋の違い、あなたは分かる?写真家としての視点と愛の考察2024年、新たな一歩を踏み出すAI文字起こし(β版) # オープニングトーク リスナーの皆様、おはようございます。毎日新聞の貝塚大地です。 写真や動画を撮ったり、記事やコロムを書いたり、講演会やインスタライブで話をしたりしています。 1月の6日、月曜日となりました。皆様いかがお過ごしでしょうか。 今日から仕事始めという方もいらっしゃると思います。僕もそうなりました。 また会社に行ってから明けましておめでとうの年始の挨拶をしまくらないといけませんけども 今ですね、ものすごく北海道、札幌、しんしんと雪が降ってて 無風の状態の中で雪の結晶が舞っている感じですね。めちゃくちゃ綺麗です。夜中。 今日の予報はなんと5℃と、プラスの5℃ということで これは結構やばいですね。一気に雪がぐちゃぐちゃに、もう今ね雪って言ってね 道路全部凍ってますけども、これがこうザクザクになっていくんですね。 明日めちゃくちゃ走りにくくなっていくというような状態なので 今日のプラスの5℃気温予報というのはめっちゃビビってます。 という状況なんですけども、今日話したいのはですね なんと恋と愛の話。愛と恋の話か。 なんでこの話したくなったんかなという気はしてますけども ちょっとね、これは一つ僕の大好きなね、小説家の方との出会いも含めて 小説との出会いも含めてちょっと話をしていきたいなと思っています。 それでは貝塚大臣のナンナンラジオを始めていきます。 # タイトルコール この放送は、北海道全域を一人で担当する大阪出身の報道カメラマンが、日常で感じる難難をテーマにお話しします。 共感や癒し、ちょっとした写真の知識をお届けできたら嬉しいです。ぜひお付き合いください。 # 本題 今日のテーマはですね、愛と恋、ある小説との出会いということでお話をしていきたいなと思います。 僕は公言してますけれども、テルニストなんですね。 これはですね、三重本テル先生のですね、小説家三重本テル氏のですね、ファンのことをテルニストと呼びますけれども、僕はテルニストなんです。 先生の作品との出会いというのは、中学校とか高校の時だと思いますけれども、国語の教科書で芥川賞を取られたホタル川とかですね、駄大賞を取られた泥の川とかね、この辺を教科書で読んだ記憶があった。 その中で三重本テルというお名前を覚えていたという状態ですね。 内容を読んだ限り関西の人やなってずっと思ってて、何かこう大学入ってからなんですけれども、通勤、通勤ちゃうわ、通学時間ね。 通学時間、夜間から通勤時間と言ってもいいんですけど長いので、2時間ぐらいちょっと片道会社までかかって、そこからまあ大学、仕事終わってから大学行って、授業受けてからまた帰るとなってくると。 行きしなの片道なんで2時間かかってたので、その時に本読もうというふうに思った時にパッと目についた文庫本がありました。 これがですね、私たちが好きだったことという文庫本なんですね。 単行本自体、小説自体はちょうど30年前というかちょうどというかあれですけども、平成7年の11月に発刊された本なんですけども、 これはですね、4人の男女の若者の物語、同棲生活の物語なんですけどもね、本当になんというのかな、こんなに本を読むのが楽しいんやって思った。 どんどん引き込まれていったし、その上あの覚えてるのはですね、これもエンディングとか終わって、そのね、どういう物語なのかって言いませんよ。 読業後、僕ね、風呂の中でしばらくぼーっとしてしまった記憶があります。ずーっと頭の中がめぐりめぐってて、簡単に言うとハッピーエンドではないんですよ。 で、ハッピーエンドではない物語というものをあまり僕は小説で見たことがなかった、読んだことがなかったんやけど、そのハッピーエンドじゃないからこそ、わー面白くなかったなじゃなくて、すごく深かったというか、自分のあの20歳の頃の、20歳なんですよね多分、19か20歳の頃に読んだんですけど、あの時の僕には本当に重くのしこかった感情でした。 で、その中でね、なんで今日この話したいのかっていうのは若干よくわかってないんですけど、年末年始僕もテレビ付けでして、いろんなテレビ番組見ながら、またドラマとかもいっぱい見返したりしていく中でですね、ちょっとなんかその、愛とか恋とかをね、ふと考えたんです。 その時に、そうや、あの時テロ先生が言ってたあの言葉があったなと思って、もう一回小説を見返したというところから始まるんですが、これはですね、ここの部分だけ、本当最後の方に出てくるんですけども、主人公が失恋をしてですね、その中でちょっと出会いがあってですね、3年間引きこもってた青年。 引きこもってたって言っていいのかどうかわからんけどね、部屋が出なかった青年とちょっと交流があるところがあるんですね。 その中で2人で話す場面が出てきまして、そこの時にですね、その青年、引きこもってた青年が言う言葉があります。 これはそのまま読みますね。 その人のことを心配するっていうのが愛情なんじゃないかって気がして、と青年は相変わらず目を伏せたまま言った。 主人公が心配ってって聞くんですけど、その青年は例えば帰りが遅いとか、帰りが遅いと何か事故でもあったんじゃないかとか、元気がないと体の具合が悪いんじゃないかとか、つまりその人のことを心配して胸が痛くなるっていうのが愛情なんだなって、この頃そんな風に思うようになってきて、てんてんてんとあるんですね。 このところの話がすごく僕の中で響きました。 これちょっとあった後に、親と子ども話とかそれ以外のことも含めてちょっと話すんですけども、主人公が、そうかそうだよね、その人のことを胸が痛くなるぐらい心配するっていうのは愛情だよな。 そこに恋と愛の違い、そこが恋と愛との違いなんだな。 そうか、俺そんな簡単なことに気がつかなかったよという言葉があった時に、僕は当時恋愛中というか今の妻と付き合ってましたけども、ここはすごく何か考えたんです。 この心配するっていうことが愛することなんやなっていうふうに思ったのと、あと恋と愛の違いのところで心配があるかどうかっていうのはもちろんなんですけど、心配っていうのも含めてなんですけども、心配が自分軸の心配。 自分軸の心配が僕は愛じゃないんじゃないかなと思ってるんです。つまり心配してあげてるという感じ。 自分が心配。だから相手が不安にさせた相手に対して怒るとか、いろいろありますよね。 自分中心の心配。相手のことが好きっていう中でも自分の心配っていうものの中で、自分軸にある心配っていうのは、これは僕は実は愛じゃないんじゃないかなっていう感覚的には思ってて、 本当に無性の相手のこと、思う人のことを胸が痛くなるくらい心配するということ。相手がどういう感情であるとか関係なしに心配していくっていうところが愛なんだなっていうところは、 これは結構僕の20歳ぐらいに感じた、思った中で、僕の中での教科書になってるんですよ。これは結構写真の世界でもめちゃくちゃ一緒だと思ってて、写真って結構エゴっぽいんですね。 自分の感情を出すっていうところは確かにあって、例えば野生動物とか撮るときもですね、撮りたい写体、野生動物なんて可愛かったりとかしますからね、美しかったりするから、こっち側としては愛があると思ってますよね、普通は。 でも撮るために自然環境を壊したりとか、彼らの生息域に踏み入れちゃいかんとこまでどんどん踏み入っていくとかっていうことをしてしまうことっていうのは、これは自分のエゴで愛じゃないんやなって思ってるし、こういうところって結構出るんかなと思ってます。 写真においても一番普段の生活もそうですけどね。だから心配をするということっていうのが、この先生から学んだね、最後の部分、本当にちょっとのとこなんですけどね、僕はそこですごく愛することは心配することなんやなって思ったし、そうなんだっていうふうに教えてもらったし、 その中で生きていく中で、この愛、心配するっていうのが自分軸を中心にしてしまうと、心配したってるっていうこともなっちゃうからね。俺はあなたのことめちゃめちゃ好きで、心配したってるんやからその通りになれというのは、これはちょっと愛ではないというところですよね。 ここが本当に無償の心配をできるかっていうところが愛なんだなと思ったときに、自分の愛する人というか愛する誰かっていうものに対して、この無償の心配というものができてるか、胸が痛くなるくらいの心配っていうのができてるかっていうのが一つ僕にとっても、自分がそこまで胸痛くなるほど心配できるかっていうのはあるんやけど、 でもここはですね、すごく僕の中で一つ判断基準にさせてもらってるところがあってですね、恋と愛の違いという以上にですね、愛をより深く感じるときに、ここの部分っていうのを心配するかどうか、心配を無償でできるのかどうかっていうところがすごく感じてるところですね。 ガラにもない話をさせてもらいましたけども、ぜひですね、これ30年前の小説ですけれども、どうかですね、僕ももう一回再読しようかなと思ってます。 やっぱり先生の本にハマったきっかけの一冊ではあるんですが、そこから全部独立していくという風になっていくので、ぜひですね、宮本テル先生の本をですね、ものすごく久しぶりに紹介しましたよね。 一回だけ紹介した、ほぼ紹介してないのが、自分がテルにしてたっていう告白を以前したことありますけどもね、そういう形でちょっと今回は、愛と恋についてガラにもなく語らせてもらいました。 # 今日の写真 それでは、今日の写真のコーナーに行きます。 今日の写真はですね、昨日上がってましたけれども、写真特集が。 だいぶ前に撮ってたようですね。 11月1日に、うちのですね、東京写真部の内藤恵美フォトグラファーが撮ってるですね、 大化ドラマベラボーで主演を務める俳優の横浜流星さんという写真特集。横浜流星さんが大量に出てます。 大量ってことはないのか、1、2、3、4、5、6枚か、6枚出てるんですけども。 東京ではやっぱりね、タレントさんを撮る機会も多いとは思いますが、 これベラボーはちょうど見たとこなんでね、そのタイミングに合わせて出したいなと思ってますけども、 僕ね、横浜流星さんの演技好きなんですよね、めちゃくちゃ。 結構僕ドラマとか映画とかよく見る人で、この見る基準っていうのは、ストーリーももちろんあるんですけど、 結構俳優さんで決めていくことが多かったりする時があって、何かのドラマを見てる時にこの俳優さんすごいなって思ったら、 その人を追っかけていくような状態が結構多いんですね。 そういう意味では今回、横浜流星さんが演じるTSUTAYAの江戸時代の話ですよね。 この話も、これは横浜流星さんを見たいという流れの中で、どんな演技をするか見たいという流れの中で僕は見出したんですけども、 それぞれのタイムリーにこの6枚の写真が上がっていましたので、 内藤さんどんな気持ちで撮ったのかなと思いながら見させてもらいました。 この今回話した私たちが好きだったこともですね、これも小説から映画になっています。 小説と映画っていうのは世界観が変わったり、小説が原作の映画っていうのは変わったりしたりとかしてて、 小説の原作を好きな人と映画になったとかドラマになったのがちょっと違うと思う人ももちろんおったりはしてるんですけども、 僕結構両方好きなタイプではあるので、どんな風に変化するのかなっていうのも含めて楽しみにするタイプではあるので、 そうなんです結構ミーハーなんですよ僕ね。 というところで今日は写真の撮影技術どうこうという話ではないんですけど、 でもこれ結構かっこよく撮れてますよね。ライティングも完璧でいいように撮れてるなというふうに思いましたので上げさせてもらいました。 # ほなまた 年末年始、本当に僕、何にもしない。ただただテレビを見続けたり、好きなことをだらだらと、生活リズムも逆転し、みたいな生活を過ごしましたけども、今日からまだ頑張らないといけないなと思っています。 本当にですね、年末にかけて最後追い込みのような仕事がむちゃくちゃたくさんあって、もう気持ちの中でもパンパンやったんですね。 本当にこの2024年の12月っていうのは、人生で一番、仕事自体をしてるかって言われても難しくないけど、自分の初のネタというかね、写真って撮影依頼を受ける分には結構ね、考えなくてよくて楽なんです。 そういう意味でいくと、自分から一からネタを撮ってきて、写真と原稿で表現するというところでいくと、こんなに働いた月はなかったなと、詰まったというかね、切羽詰まった月はなかったなと思ってて、それがポーンって終わってすぐ、何て言うのかな、年末年始の休みに入りましたので、もう本当だらけたなと。 反動来たぐらいの感じだらけましたけども、ここからどうやってエンジン吹かしていこうかなと。皆さんもありますよね。今日から働くときにどうやって自分のスイッチ入れていこうかというのは難しいですけどね。 ともどもにね、ちょっといきなりエンジン吹かすときますから、ゆっくりゆっくりアクセル、ゆっくりゆっくり吹かしていきながら、1日2日かけて、今日一気にワックスに持っていくのはまだちょっと大変なので、ゆっくり、ただ今週僕また写真企画ありますからね、頑張ってゆっくり吹かしていきながらも、ちゃんと締め切り守れるように頑張っていきたいなと思っています。 番組の感想やご質問、トークテーマはコメント欄か投稿フォームに気軽にお寄せください。それでは今日も色とりある素敵な1日を過ごしください。ほなまた。 もっと見る #テルニスト #宮本輝 貝塚太一の「なんなんラジオ」プレミアム放送配信中!01:471.オープニングトーク00:182.タイトルコール09:483.本題https://www.shinchosha.co.jp/book/130712/02:444.今日の写真https://mainichi.jp/graphs/20241225/mpj/00m/040/146000f/20241225mpj00m040140000p02:045.ほなまたコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 素顔2025年1月6日こんばんは 今日から仕事始めでした 広島土産のクッキー好評でホッとしています原爆資料館とEchoes 平和🕊️を祈り生きていくことそして羽生結弦選手がさらに尊く思えた遠征でした宮本輝氏の小説はまだ読んでいませんが 恋と愛の違いとは何かを知る機会があれば人生は変わったのかな それでも自身で選択して生きてきた人生を受け入れることはできると思います5返信 毎日新聞専門記者(報道カメラマン)| 貝塚太一2025年1月7日広島でのEchoes。ホント意味も意義もとても感じています😊それにしても広島みやげのクッキーが気になる🤭 いちごぷりん2025年1月6日こんばんは🌜️広島から帰りました!宮本輝さんは残念ながら読んだ事ないんです。好きな作家さんを片っ端から読んでましたが今は数本のシリーズ物を読んでいる他は書店で出会った本を買います♡見返りを求めない無償の愛。究極ですね。それが出来る人に出会えるのも尊い。今回原爆ドームと厳島神社が共に世界遺産に登録されたのが1996.12.7だったと知って鳥肌もの!羽生くん呼ばれたんですね‼️広島公演は必然だったんだなって思いました🥹彼の地に行けて、祈る事が出来て良かったです。ほなしたっけ〜7返信 毎日新聞専門記者(報道カメラマン)| 貝塚太一2025年1月6日おかえりなさい😊それができる人と出会えるのはホント尊い😊1 ゆうさ2025年1月6日貝塚さん、こんばんは🤗今日は愛から自然への思いやりと幅広いお話でしたね。私も今日が仕事初めでした。初日だしゆっくり仕事しようかなぁと思っていましたが、年始の挨拶に来られるお客様(ほとんどアポなし💦)が多くて、ご案内やお茶出し🍵でバタバタしている内に1日が終わりました。普段座りっぱなしなので、良い運動になりました(笑)7返信 毎日新聞専門記者(報道カメラマン)| 貝塚太一2025年1月6日お出迎えやら、お辞儀やら、僕も今日は社内でたくさん動きました😊2 soyokazeyayoi2025年1月6日こんばんは😃🌃無償の愛💕 なかなか深いお話でした。今まで、ほとんど本を読まなかったのですが、[今夜ブルーポストで]の「火曜日の本棚」で紹介された分厚い本が読みかけだったのを梅田講座の往復電車内で読みきりまして、少し読書に目覚めました。今日のも図書館で借りて読んでみようと思います。ほな、また明日~👋9返信 毎日新聞専門記者(報道カメラマン)| 貝塚太一2025年1月6日本を読むのって大変ですが、本を読んでいる時ってなぜか思考が冴えるように思います😊2 snowy2025年1月6日貝塚さん、皆さんこんばんは。今日から仕事始めでした。昨日はライブビューイングで広島公演を観たので、今日から頑張ろうと思い乗り切りましたが、年明け初日はキツイですね…宮本輝さんの小説は、テレビで見た「青が散る」と、その後「錦繍」を読みました。これが愛かと思っていても、それが自分主体のものかもしれない…純粋に相手の幸せだけを考えているかということですよね。そうありたいですが、難しいです。やっぱり自分の思いが入ってしまうから。まとまらずすみません💦10返信 毎日新聞専門記者(報道カメラマン)| 貝塚太一2025年1月6日いえいえ〜。そう、難しいんだと思います、愛まで高めるのは😊ゆっくりアクセルを踏んでくださいね😊2 もっと見る
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今日から仕事始めでした 広島土産のクッキー好評でホッとしています
原爆資料館とEchoes 平和🕊️を祈り生きていくことそして羽生結弦選手がさらに尊く思えた遠征でした
宮本輝氏の小説はまだ読んでいませんが 恋と愛の違いとは何かを知る機会があれば人生は変わったのかな
それでも自身で選択して生きてきた人生を受け入れることはできると思います
それにしても広島みやげのクッキーが気になる🤭
広島から帰りました!
宮本輝さんは残念ながら読んだ事ないんです。
好きな作家さんを片っ端から読んでましたが今は数本のシリーズ物を読んでいる他は書店で出会った本を買います♡
見返りを求めない無償の愛。究極ですね。それが出来る人に出会えるのも尊い。
今回原爆ドームと厳島神社が共に世界遺産に登録されたのが1996.12.7だったと知って鳥肌もの!羽生くん呼ばれたんですね‼️広島公演は必然だったんだなって思いました🥹彼の地に行けて、祈る事が出来て良かったです。
ほなしたっけ〜
それができる人と出会えるのはホント尊い😊
今日は愛から自然への思いやりと幅広いお話でしたね。
私も今日が仕事初めでした。
初日だしゆっくり仕事しようかなぁと思っていましたが、年始の挨拶に来られるお客様(ほとんどアポなし💦)が多くて、ご案内やお茶出し🍵でバタバタしている内に1日が終わりました。
普段座りっぱなしなので、良い運動になりました(笑)
無償の愛💕 なかなか深いお話でした。今まで、ほとんど本を読まなかったのですが、[今夜ブルーポストで]の「火曜日の本棚」で紹介された分厚い本が読みかけだったのを梅田講座の往復電車内で読みきりまして、少し読書に目覚めました。今日のも図書館で借りて読んでみようと思います。
ほな、また明日~👋
今日から仕事始めでした。昨日はライブビューイングで広島公演を観たので、今日から頑張ろうと思い乗り切りましたが、年明け初日はキツイですね…
宮本輝さんの小説は、テレビで見た「青が散る」と、その後「錦繍」を読みました。
これが愛かと思っていても、それが自分主体のものかもしれない…
純粋に相手の幸せだけを考えているかということですよね。
そうありたいですが、難しいです。
やっぱり自分の思いが入ってしまうから。
まとまらずすみません💦
ゆっくりアクセルを踏んでくださいね😊