TOPトーククリエイター貝塚太一の「なんなんラジオ」報道カメラマンのピークはいつなのか17:40 2025年1月24日 1,398再生 問題を報告する 再生する シェアする 報道カメラマンのピークは、かつては30代後半と言われていました。今、47歳の自分はどうなのか自問してみます。AI目次報道カメラマンのピークはいつ?30代後半説への疑問と検証老眼との闘いとカメラ性能向上「今日の写真」から見る報道現場年齢を重ねる喜びと今後の展望AI文字起こし(β版) # オープニングトーク リスナーの皆様、おはようございます。毎日新聞の海塚大地です。 写真や動画を撮ったり、記事やコラムを書いたり、講演会やインスタライブで話をしたりしています。 1月の24日、金曜日となりました。 えー、札幌、昨日も言いましたけれども、5日連続、昨日までね、5日連続プラスの気温ということで、 で、今日もプラスなので、えー、ずっとね、暖かい日中というものがありますけれども、 えー、ここ数日、やっぱり仕事が僕すごく立て込んでて、予定で、今の感覚でいくと多分2月の頭ぐらいまでまた大変忙しい感覚ですね。 はい、あのー、なかなか大変です。 で、ちょっとなんか体調も崩してというか、疲れが溜まっているのかって感じですね。 あのー、声がおかしくなってきました。申し訳ありません。ちょっとまたこう聞きづらい声の中でやらせてもらいますけれども。 今日はですね、まあその、この僕のね、なんかよく、僕ほんまこのボイシー始めてからってことはないんやけど、 体調を崩すというか、なんかちょっと弱くなるっていうタイミング多いですよね。 僕今までね、去年1年間がすごく多かった、今もそうなんやけどと思うと、それまでってもっと僕頑丈やったんですよね。 えー、もともとは弱かった。前足も持ってたしね、弱いんですけど、でもね、ほんと仕事していく中で強くなってて、 そう簡単にね、風邪もひかなかったんですけれども、この1年間ぐらいですね、本当によくアップダウンしてるなーというところのことも考えていきながら、 で、最近ね、スポーツの取材もしていく中で、ちょっとね、自分の視力的にですよ、物の見え方的にあれ?って思うことが出てきたんです。 というところでですね、ちょっとね、今日は話をしていきたいなと思います。 では、怪獣化大使用770を始めていきます。 # タイトルコール この放送は、北海道全域を一人で担当する大阪出身の報道カメラマンが、日常で感じる難難をテーマにお話しします。 教会や癒し、ちょっとした写真の知識をお届けできたら嬉しいです。ぜひお付き合いください。 # 本題 今日のテーマは、報道カメラマンのピークはいつなのかというテーマです。 報道カメラマンというのは、僕たち新聞社とか通信社に勤めている写真記者という立場の人ですね。 名刺に写真記者というか、普通は写真記者というふうに僕らみたいに書いているのもあれば、 記者と書いているのもあります。写真部記者とか、写真映像報道部記者とかという形で言われている方も一時されていて、 報道カメラマンというふうに名刺に書いている人は絶対いないと思うんですけど、 全般的に皆さんがイメージするというところで、カメラマンというのがジェンダーとかも含めて大丈夫な言葉なのかという議論もあるので、 僕はカメラマンという言葉はまだ皆さん浸透しているかなというところで、あまりそこでそういうことを意識されないくても、 報道カメラマンというふうに言ったらわかるかなと思うので、ちょっと使い合わせてもらいますけど、 僕たちの若い頃というか入社した頃、言われていたのはやはり30代後半ぐらいがピークなんやというふうに言われていました。 その時のために、やっぱり若いうちに、熱は熱いうちに撃てと言われるような感じで、 今のタイミング、若い時にどんどんどんどん経験積んで苦労もして、スポーツもいっぱい取って、 胴体比力とか反射とか感覚とかね、いろんなものを身につけて最後やっぱり羽ばたくのは30代後半なんやというふうに言われていました。 ただですね、これは会社によってそれぞれあると思うんですけども、 なんで30代後半なんかなって、僕は30代過ぎてから思いました。40代入ってからね。 これはね、多くの通信社、会社によってこれ確かに違うんですが、 40代に入るとデスクというポジションになる人が多いんですね。 つまりはカメラを置いて、社内で後輩たちが撮ってきた写真を支配するというか、 編集したり出稿したりという立場になるという方が実際多くて、 僕の知っている人たちでも、早かったら30代後半でデスクになる人とかいましたからね、通信社で。 年次構成的にもですね、前半でもデスクに上がるという人も多いなという印象は確かにあります。 これは会社によって確かに差はあるんですけれども、 なった時にこれがあるから、ピークは30代後半って言ってたんちゃうかなというのがちょっとあったんです。 それは何故かというと、僕はずっと現場に居続けてます。 年々ですね、写真自体は良くなっている感覚なんですね。 写真自体、センスとか、やっぱり引き出しも増えるし、 いろんな人生経験を積んでいく中で、いろんな写真の影響も受けていく中で、 やっぱり少しずつ、自分が柔らかくなっていっているというのもありますけれども、 こうじゃないといけないという感覚もだんだん変わってきていく中で、 より広く世界を見れているような感じが今あって、 自分自身の写真というのはレベルが下がっているとは思っていないんですね。 48の歳になりましたけれども、下がっているとは思っていない。 でもですね、この先言ってた最初のオープニングトークで言いましたよ。 体調が悪くなることが多くなってきたということを加えて、老眼なんですよ。 老眼が出てきました。この数ヶ月ですね。近いもの。 例えばメガネとかコンタクトをしているときに、 僕はもともと近眼なんですね。めちゃくちゃ目が悪い。 0.01くらいという感じでなんですけれども、 コンタクトかメガネ、絶対つけているんですが、 その視力が良くなった状態、コンタクトとメガネをつけると、 1.5とか2.0くらい視力が出るんですよね、僕。 その状況で近くを見るとですね、ピントが合わなくなってきたんです。 これ48、47ですけどね、今47、48のこの歳って考えると、 老眼出る人はもっと早く出るっちゃ出るとは思います。 っていう風に言われました。48になっても、47ですけど、 この歳になっても老眼あんまないっすねって言うと、 それすごいなって言われることも多かったんですけど、 この数ヶ月ですよ、むちゃくちゃ近いもん見えなくなってきて、 怖くなってきましたね。 1個だけ僕、影響あるの分かってるんですよ。 これはミラーレスカメラなんですね。 ミラーレスっていうのは、今までは光学機と言われる一眼レフカメラというものはですね、 ファインダーというところには、 ファインダーの前にミラーがあって、 シャッター膜というところもミラーがついてて、 屈折してレンズの入ってきた映像を鏡を通して見てるんですね。 だからそこにミラーがあるからこそ、 ガチャガチャガチャって音がミラーが合いだときに光を入れて、 フィルムとかデジタルバイターに光を入れて動くために、 このミラーがアップダウンするからこの音が鳴ってるというのが今までの一眼レフカメラなんです。 その代わり、見てるのは鏡で見てるから、 レンズを通した部分で鏡で見てるので景色がダイレクトに瞬間的に見えてるんですよね。 タイムラグなく見えてるんです。 ミラーレスっていうのはその名の通りミラー、鏡がなくなったカメラなんですよね。 となると僕たちが見てるファインダーというのは、 テレビ画面みたいなのが目の前に見えてるんですよ。 デジタルの画面が見えてます。 レンズから入ってきた情報が電子処理されて画面で見てるんですね。 これがものすごい近い距離でずっとテレビ画面見てるような感覚なので、 ファインダーを覗いてるっていうのはカメラで、 ファインダーを覗いてるっていうのはミラーレスカメラの。 となったときにこれ結構、 撮り方が変わったのは今までは両目を開けて、 一眼レフのときは両目を開けて写真撮ってましたけれども、 ミラーレスになると両目を開けると、 左側は普通の世界が広がってて、 右側はテレビ画面となるとめちゃくちゃ見にくくなるから、 左目をつぼるようになったんですね。 右目だけでカメラのファインダーから物を見る、 被写体を見るっていう風になってくると、 結構右目がどんどん疲れてきてるっていう感覚はありました。 なんか見にくいなーっていうのはあって、 これがなんか極端に進行してる感覚があります。 だからもうね、僕これ言いたかったのはね、 カメラマンのピークっていうのは、 報道カメラマンですよ、報道ですよ。 これフリーの世界になってくると、 全然巨匠はもう60代でもバリバリ働いてますから、 バリバリ活躍してますから、 この企業カメラマンで言ったらいいのかな、 報道カメラマン、会社の新聞社とか通信社、 ネットを見てるカメラマンのピークっていうのは、 昔は30代後半って言われてたけど、 いやそんなことはないでと、 45でも全然僕ピークやったでって言いたかったんですよ。 言いたかった。 そういうつもりなんだけど、 よくよくこのテーマを考えだすとね、 体調悪くなってきてるのと、 体力が追いつかなくなっているのと、 目が悪くなってきたというとこですね。 でもね、一つあるのは、 今これに抵抗できる、対抗できるのは、 僕の体力とか視力とか、 いろんな多分胴体視力とかも含めてですよね。 鈍ってきてる、反射とかも鈍っていくと思いますけれども、 これに対応できるのはね、 カメラの性能が上がりまくってるってことですね。 この時代、今の時代。 だからカメラの性能が上がっているからこそ、 もしかしたらセンス的なものとか、 感覚的なものはやっぱり経験値があればあるほど、 僕はいいと思ってるんですけど、 それに追いつく体力とかね、 視力とか反射力みたいなものが、 対応力みたいなものがなくなってくるからこそ、 ピークを30代後半って、 僕の先輩たちは言ってたと思うんですけど、 それを補うカメラの能力が今あるので、 もしかしたら伸び続けれるんちゃうかな、 っていう風には思ってます。 ただ不安なのは、 本当にこの数ヶ月、 視力がやっぱり弱くなってきたことと、 この1年間体力、体調を崩すことが増えたことね。 これがちょっと不安ですけど、 でもですね、 このカメラマンの、 放送カメラマンのピークっていうのは、 30代後半っていうのは、 ちょっと抗っていきたいなと思います。 40代後半がピークだという風には、 言えるかどうか分かりませんけど、 今が一番ピークやっていう風に言えるようなね、 人生をですね、 やっぱりこう歩んでいきたいなと、 いう風には感じましたので、 ちょっと体力の衰えは感じてますけれども、 本当にカメラメーカーさんのね、 最新のカメラの力を借りながら、 なんとかね、 ここの技術進歩がすごいので、 抗っていきたいなという風には考えてます。 # 「今日の写真」のコーナー では、今日の写真のコーナーです。 今日の写真というのは、昨日アップされた写真の中で、僕の写真がまた上がっていました。 これですね。谷口くんの、社会部北海道グループの谷口拓実記者と、年末にゲスト会に最後出てもらった時、2024年の年末ですね。 その時に、今年1年間の取材で何か印象的なものがあったと聞いた時に、上げていたものがあって、これがDがサマーキャンプというですね、高校休止の物語であったんですけれども、 その時にですね、同じタイミングで、一人の高校生の取材をさせてもらっているんですね。 これは知的障害を持っている高校生で、野球が実際、野球ずっとやってきた子で、 彼がですね、その写真を撮ったんですけれども、その時に、今回谷口くんが記事を書いていて、独立リーグに入団を決定したというところで、谷口くんの原稿が出ていました。 それに付ける写真特集として、僕と谷口くんの写真が組まれて、写真特集を作ってくれていましたけれども、これは本当に良かったなと思います。 ごごみさせてもらっていたしね、すごいなと思います。 今日はですね、実は1月24日というのは、選抜高校野球の決定というか発表の日なんですね。 1月24日が毎年というわけではなくて、最終金曜日じゃないのかな、最終金曜日の毎の週ですよね。 でもこの辺のくらいの金曜日にですね、毎年選抜高校野球、春の選抜高校野球の発表校が、今はね、電話で校長先生に電話がかかってくるんじゃなくて、 その選抜ライブというですね、ネット中記を見て発表なんですね。 これが3時から始まって、3時半ぐらいから各地域の高校が発表されるというところで、 僕たちだから全国にいているマルチシムの写真記者というのは、本当にこの日は各地に散らばって取材しますので、 また明日以降もですね、この人こんなとこに出たんやとか、僕はどこに行ったんやとか見ていただけたら嬉しいなと思いますので、 ちょっと写真とか動画とか、さまざま明日以降ね、高校給仕のものが上がってきますから、 ちょっとですね、どういう風な喜びを取るかというのは過去カメラマンの力量というか、センスも出さなあかんというか、 ちゃんとどんだけ仕切れるかというところもあるので、それも含めてですね、 各カメラマンのね、どういう写真記者がどんな写真を撮ってきたかというのは見ていただけたら嬉しいなと思います。 # ほなまた 番組の感想やご質問、トークテーマはコメント欄か投稿フォームに気軽にお寄せください。 皆さんもお聞きしたいのは老眼とか、もし出てはるんやったらいつぐらいから手だとかね。 っていうのがもしあれば教えてほしいし、自分の年齢を感じるタイミングってそれぞれあると思うんですよね。 僕も40代入ったぐらいからこう、泊り勤務というものがしんどくなってきたりした時期がありましたね。 ものすごい体力回復しないなとか、泊り勤務ってちょっと寝る時間少なくなるので、 そういうので翌朝なんかとかその翌日ぐらいまで疲れが取れないとかね、なんかその感覚は得たりしましたけども、 やっぱ年齢を感じる時っていうのが体調的にね、あると思うので、 またその辺を、まあでもこれちょっとナーバスな感じで言わんといてほしいかな。 明るくいきましょうね。朝やし。 なんかこう、明るく、いやちょっとしんどくなってきましたわーぐらいの感じで言ってもらうとかいいかな。 なんかちょっと、ほんまに大変ねみたいなやつをちょっとみんなどんどんどんどんこのね、 トーンダウンしちゃうの嫌なので、明るくね、年齢を重ねていくという意味で、 ちょっとね、やっぱり年重ねると不具合は出てきますからっていうところのちょっとね、 そういう話をまた皆様で盛り上がれたらと思っておりますのでよろしくお願いします。 明日は生放送がなしとなりました。なしとなって25日の土曜日は23時からインスタライブを開催させてもらいます。 ゲスト会ですので、25日に入ったタイミングで僕のアカウントは非公開にして、 クローズでフォロワーの方だけが見れるという状況でインスタライブを開催しますので、 お時間ある方どうか参加していただけたらなと思います。 もう何人を喋るかなんか全く決めてません。ゲストとね。どうなるんかなと思いますけども。 3人でやろうと思ってます。それがどうなるかっていうのは全く見えてませんけれども、 ちょっとね、まあでもなんとかなるかなと思ってます。 なんとかなるというふうに信じてやっていきますのでお付き合いいただけたらなと思います。 それではギルドリアル素敵な週末をお過ごしください。ほなまた。 もっと見る #年齢 #ピーク 貝塚太一の「なんなんラジオ」プレミアム放送配信中!02:141.オープニングトーク00:182.タイトルコール09:423.本題03:044.「今日の写真」のコーナーhttps://mainichi.jp/graphs/20250123/mpj/00m/050/034000f/20250123k0000m050182000p02:265.ほなまたコメント感想・質問・応援メッセージを書こう patty2025年1月25日2回目コメントです!検査入院から退院しました。なかなか大きな病気が見つかっていずれ手術が必要になりました。これからあちこち検査することになりますが、日常生活を大事に向きあっていきたいと思います😌老眼についての🐿️なんさんのコメントが人によって様々なんだなぁと興味深く読みました😆😆明るくガックリ😖⤵しましょう✌️センバツ⚾のお写真も見ました❗帽子投げ、選手の表情が色とりどりでいいですねぇ✨✨今夜のインスタライブ、楽しみです😌💓4返信 毎日新聞専門記者(報道カメラマン)| 貝塚太一2025年1月28日手術ですか!?ホントにご自愛くださいね。成功を心より祈っています。1 soyokazeyayoi2025年1月25日こんにちは👋😃(2コメント目)センバツ出場校の生徒達のお写真を観てきました。各地のカメラマンさん達の(こんなポーズで)という指示はあるのでしょうか? でも、どの写真からも皆さんの喜びの爆発💥が伝わります☺️貝塚さんのは(雪の中に顔が埋まっちゃっている人もいるのに🤭)とっても素敵です✨4返信 毎日新聞専門記者(報道カメラマン)| 貝塚太一2025年1月28日指示というと少し違いますが、どこもお願いをしています。学校によってはもちろん「喜ぶことは甲子園で」などさまざまチーム指針はありますから。雪の写真などは一発勝負。想像してなかった瞬間を撮った感覚です😊 こーひーまま2025年1月25日貝塚さん🐿️なんの皆さんこんにちわ☺️老眼かなぁ~それを補う、人、📸の技術の進歩でこれから!これから! 身体は年を重ねると、あちこち主張が激しいわ😂 頭は名詞が出ず体はあちこち痛い重い…ただ面白いって思ってます。若い頃は寡黙な内側の自分がわぁーわぁー言うのですから。親にブーブー言ってた事を自分がしていたり🤭ただざっくり同年代で話してあれ!これ!で結局名前出なくても🤣ながら最後はわかる~のも楽しいです。 ただ睡眠は大切と思いました。では良い一日を~5返信 毎日新聞専門記者(報道カメラマン)| 貝塚太一2025年1月28日いい塩梅でいきましょうね♪僕も年齢を重ねることを楽しめるように頑張ります😊 ききゆん2025年1月25日先日お風呂掃除のあと濡れた足で洗面所に出てきてツルンっと滑って転んで肩の骨にヒビが入りましたこんなところで転んだのもショックでしたが、大学生の娘の運転で病院に連れて行ってもらったのも軽くショック💦私が親を病院に連れて行ってるのに、もう私もそんな年か〜と実感しました😅ありがたかったけれど、日頃あまり運転をしない娘の運転が濡れた足で転ぶより怖かったのは内緒です🤫7返信 毎日新聞専門記者(報道カメラマン)| 貝塚太一2025年1月27日僕もその怖さは同じかと🤭でも、骨にヒビとは。ホントにヒビはお時間かかるので痛い日が続くと思いますがご安静になさってくださいね😊2 snowy2025年1月24日こんばんは。貝塚さんより年上ですが、老眼ではないのかな…遠くは見えず視力は昔より落ちているものの近くは見えていて…私の眼が頑張ってピントを合わせているようで、メガネやコンタクトなしで仕事もしています。眼鏡をかけたことがないとかえってストレスになるから、辛くなるまで裸眼で良いと医者に言われました。とはいえ、緑内障等も予防するために定期的に眼科に通って、サプリを摂っています。知識と経験が年齢を重ねた者の強み。身体の声を聞きつつ、やっていきたいですね。8返信 毎日新聞専門記者(報道カメラマン)| 貝塚太一2025年1月27日メガネ、コンタクトなしはホント羨ましい!定期的に眼科に通っていること自体が凄いことですよ😊2 もっと見る
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検査入院から退院しました。なかなか大きな病気が見つかっていずれ手術が必要になりました。これからあちこち検査することになりますが、日常生活を大事に向きあっていきたいと思います😌
老眼についての🐿️なんさんのコメントが人によって様々なんだなぁと興味深く読みました😆😆明るくガックリ😖⤵しましょう✌️
センバツ⚾のお写真も見ました❗帽子投げ、選手の表情が色とりどりでいいですねぇ✨✨
今夜のインスタライブ、楽しみです😌💓
(2コメント目)
センバツ出場校の生徒達のお写真を観てきました。
各地のカメラマンさん達の(こんなポーズで)という指示はあるのでしょうか? でも、どの写真からも皆さんの喜びの爆発💥が伝わります☺️
貝塚さんのは(雪の中に顔が埋まっちゃっている人もいるのに🤭)とっても素敵です✨
老眼かなぁ~それを補う、人、📸の技術の進歩でこれから!これから!
身体は年を重ねると、あちこち主張が激しいわ😂 頭は名詞が出ず体はあちこち痛い重い…ただ面白いって思ってます。若い頃は寡黙な内側の自分がわぁーわぁー言うのですから。親にブーブー言ってた事を自分がしていたり🤭ただざっくり同年代で話してあれ!これ!で結局名前出なくても🤣ながら最後はわかる~のも楽しいです。
ただ睡眠は大切と思いました。
では良い一日を~
こんなところで転んだのもショックでしたが、大学生の娘の運転で病院に連れて行ってもらったのも軽くショック💦
私が親を病院に連れて行ってるのに、もう私もそんな年か〜と実感しました😅
ありがたかったけれど、日頃あまり運転をしない娘の運転が濡れた足で転ぶより怖かったのは内緒です🤫
でも、骨にヒビとは。ホントにヒビはお時間かかるので痛い日が続くと思いますがご安静になさってくださいね😊
貝塚さんより年上ですが、老眼ではないのかな…遠くは見えず視力は昔より落ちているものの近くは見えていて…私の眼が頑張ってピントを合わせているようで、メガネやコンタクトなしで仕事もしています。眼鏡をかけたことがないとかえってストレスになるから、辛くなるまで裸眼で良いと医者に言われました。とはいえ、緑内障等も予防するために定期的に眼科に通って、サプリを摂っています。
知識と経験が年齢を重ねた者の強み。身体の声を聞きつつ、やっていきたいですね。
定期的に眼科に通っていること自体が凄いことですよ😊