TOPトーククリエイター貝塚太一の「なんなんラジオ」「さっぽろ雪まつり」ってなんなん?21:03 2025年2月4日 1,263再生 問題を報告する 再生する シェアする 世界中に知られている「さっぽろ雪まつり」が本日開幕します。歴史や楽しみ方などをお伝えします。AI目次札幌雪まつりの魅力に迫る大通会場の迫力と見どころ市民参加の雪像コンテスト3会場それぞれ異なる魅力雪まつり写真撮影の秘訣AI文字起こし(β版) # オープニングトーク リスナーの皆様、おはようございます。毎日新聞の海塚大地です。 写真や動画を撮ったり、記事やコラムを書いたり、講演会やインスタライブで話をしたりしています。 2月の4日、火曜日となりました。 今日から数年に一度と言われる大看板が襲うというような予報が出ていましたので、 日本海側中心となりますが、大雪ですね、本当に警戒をしていただきたいなと思います。 立ち往生して何十時間も閉じ込められるようなこともあったし、 特に車で移動される方は、不要不急の外出を控えてくださいという案内を入れていますけれども、 ぜひ行くときは、乗るのであればスコップとか長靴とか、ちょっとした水分食料とか、 ダウンを取るものね、ちょっと大きめのダウンとか毛布とかでいいんですけど、 ちょっと車に積んでいただくだけでも、特にスコップは絶対必須で、 マフラーが埋まってしまってずっとエンジンかけっぱなしにすると、中で一酸化炭素中毒になっちゃいますので、 必ず何回か開けながら、このマフラーの部分だけは開けとくということをしないと、 車の中でダウンを取れなくなるので、あとガソリンですね、 これもエンジン止まってしまったら本当に冷え込みますから、そういうのも含めてですけれどもね、 どうか雪国の方というかね、雪が降らないところでもしかしたら、 今日以降ね、降ることあると思いますから、ちょっと警戒していただきたいなというふうに思います。 雪の怖さってね、住みだしたらわかります。 もう僕も雪大好きやって、いいないいな綺麗やなってばっかり思ってましたけど、 ほんまに怖いことあるんで、前が何も見えないとか、高速道路で走りながら車に雪が積もる、 ワイパーどんだけやっても、どんどん積もっていってるのがわかるみたいな時って、 すっごい共感感じるんですよね。 そして前後も車走ってたりすると止まることもできないしとか、 やっぱね、大雪の時の怖さっていうのは、経験しないとわからんことがあるので、 急にね、そういうことが起きたりもしますから、注意していただきたいなと思います。 今日お話ししたいのは、札幌雪祭りが本日から始まります。 その札幌雪祭りについてですね、ちょっと案内も含めてですが、 僕、北海道に10年いますから、この10年の間で、 どういう楽しみ方がいいのかな、みたいなものも含めてお話をできたらなと思います。 それでは、なんなんラジオを始めていきます。 # タイトルコール この放送は北海道全域を一人で担当する大阪出身の報道カメラマンが、日常で感じる難難をテーマにお話しします。 共感や癒し、ちょっとした写真の知識をお届けできたら嬉しいです。ぜひお付き合いください。 # 本題 今日のテーマは、「札幌雪祭りってなんなん?」ということでお話をしていきます。 まあ知ってますわね。 結構世界的にも有名な雪祭りで、昨年は200万人以上、平均的に200万人近くですね、毎年訪れているという。 コロナの時にね、確か4年間ぐらい開催できない時期がありましたけれども、 この雪祭り、4年ぶりか、4年間、3年間ですよね。 2020年はやって、2021年、2022年、2023年と雪祭りがなくなり、そして2024年、去年ですね、復活をしたというところで。 で、あれ?ちゃうかな? あ、そうや。2023年はやったんやけど、縮小されたんですね。 で、全面的に戻ったのが去年ということですね。 そういうところもありましたから、去年すごく230万人以上来たのかな。 結構来て、今年もしかしたらそれを圧倒的に上回る可能性を僕感じてますけど、 まあ外国人観光客本当多いので、上回る可能性はあると思ってます。 この雪祭りっていうのは、スタートは大通公園ですね。 札幌の中心部にあります公園が、東西に長い公園がありますけども、1.7キロ、2キロぐらいかな、ある長い公園がありまして、 東西に長い公園があって、そこが大通公園と言いますけども、 その一番東側にテレビ塔があって、札幌テレビ塔があって、そこから西に向かってずっとあるんですが、 そこでですね、大通7丁目、テレビ塔があるところが1丁目って言うんですけど、 そこから西にどんどん2丁目、3丁目となっていきますけども、 7丁目のところで、中高生が6個の石像をね、雪だるま、雪だるまじゃないんだけど、石像を作ったことからスタートしてます。 1950年と今から75年前ですね、これが第一回の雪まどりで、そこから年々規模を大きくしていきながら、 そして縮小もしていきながらという感じですけども、今大通会場、そして都道部という企画だったんですよね、都道部というところの会場、 鈴木野ですね、鈴木野の会場3つで行われてますので、それぞれ色が違うので、ここはお楽しみいただけるかなと思います。 どこ行っても面白いなと思ってますので、それを含めてですね、紹介をしたいなと思います。 雪まどりっていうのは、大通会場がメイン会場になってますけど、ここには大雪像といって本当に大きな雪のモニュメントというかね、石像、大雪像というものがあります。 毎日新聞も実はですね、数年前まで氷像といって氷の像ですね、氷で作った建物を作ってました。 それがライトアップされてたりとかしてて、とても人気のスポットだったんですけども、今は出してない。大通会場は特にそうですけど、今は氷像という氷の像に関しては全て鈴木野に固まっています。 大通会場は雪の雪像ですね、雪の像があるというところで。 そしてスタートがですね、この祭りのスタートが当然じゃないけど、スタートが中学生、高校生の作った石像からスタートしているからこそですね、ここは絶対外せないのが市民雪像といって、市民が作った雪像がいっぱい並んでて、そのコーナーがありまして、そこで投票していきながら今年のナンバーワンを決めるというのがあります。 これが実際はもう歴史上ずっと続いている。昔はその大きな建物を模したものとかキャラクターを模したような大きな雪像はなかったので、それはなくですね、市民が作ったものはこれ脈々と流れているものがあります。 皆さん多分あんまり知らないのは、大雪像というのは誰が作っているのかというと自衛隊が作っているんですよ。ちゃんと監修されている人は当然いるんですけど、自衛隊の方が作るんですね。すごい技術ですよ。 本当に大量に雪を持ってきてからですね、やるんですが、今日実はお昼に雨予報が出てて、これ雪祭りで雨降ることなんて今まであったのかな。結構怖いですよね。固まったりもするかもしれないし、どういう感じになるのか分かりませんけど、雨の予報が1時間予報で出てましたので気にはなりますが、 一番怖いのは雪像がどうこうという前に、路面が濡れちゃってからその雪で凍るから、ツルツルになる可能性がめちゃくちゃ高いので、どうか、転倒者はいつも本当に増えるのが雪祭りですし、人が多いからこそ足元見えなくてね、ツルンと行ってしまうことがありますから、お越しになる方は注意していただけたらなと思います。 大取会場っていうのは、大きな雪像ばっかりあるわけじゃなくて、この前生放送でも紹介していただいたけど、アイススケードリンクがあったりとか、滑り台があったりとか、企業ブースみたいにしてちょっと企業と参加したらちょっと企業さんのお土産もらえたりとか、あと食べ物食べるココナーもあります。 地元の電気機関とか、そういうものが食べれるようなブースもいっぱい出てたりするので、見るだけ、見学するだけでそれで終わるという場所では結構ないので、大観型というか体験型のものも大取会場にもありますから人気ですね。 これ、ツドーム会場というですね、北区のところに行きますと、ちょっと市内の中心部からは離れてますけども、ここは本当に子どもたちが大喜びで遊べる、大きな巨大滑り台とか、チューブ滑り台だったりとか、いっぱいありますね。 スノーボービーみたいなのもあったりするし、あと雪だるまをいろんな道具使って作れるとかね、たくさんたくさんあります。 ここも、今度はツドームという屋内のドーム型の体育館みたいなのがあるんですけど、そこで食事できるところがあって、外で遊べるというのが、ダウンを取る場所がちゃんとあって、子どもたちを思いっきり遊ばせることができるというのがあるので、ここは人気。 ここはだから子どもさんと行くんだったら、写真的にも動画的にもバイスポットです。めちゃくちゃいいとこですね。 大通り会場から少し南に行くと鈴木野会場になります。日本有数の歓楽会鈴木野ですね。ここでやってるのは氷、氷像ですね。すごくさまざまな技術がある、なんか本当にかっこいい、竜の氷のやつとかね。 結構それぞれ人気なのが、毎年出てるんですけど、お寿司屋のすしざんまいさんが出してる氷の水族館というのがあるんですね。それこそネタのね、タイとかイカとかカニとかこういうものが氷の中に閉じ込められてて、それを見るという、当然氷の中やからお亡くなりになってますよね。 それを水族館として、ネタが泳いでるような感じで氷の中に閉じ込められてるという、この不思議な水族館、これ結構人気なんですよね。これも見れますから、これもバイスポットやね。結構写真撮る人も多いなと思います。 明日とかちょっと曇ってたり雨降ったり雪降ったりっていう天気なんですけど、この時ってね、大通公園の大雪像とかっていうのはとても写真が撮りにくい場所です。僕明日取材に行きますけど、大通公園会場だけね、明日取材に行く予定なんですけども、実は一番撮りにくくて、白でしょ。白に凹凸があるんですよね。 だからほんのちょっと白の濃淡だけになってきた時に、これは太陽の光が当たってくると結構はっきりと影が出て、白と影の部分ですごくその表情がはっきりとくっきりと見えてくるんですけど、曇ってしまうとですね、全部に光がふわっと当たっていると、白い塊の中にほんのちょっとの薄い影があるから、なかなかこの輪郭がはっきり出てこなくてですね、絵にならない。絵にならないっておかしいな。絵にしにくいと言ったらいいのかな。 だから写真との実は難しいんですよ。もう今の段階から言い訳してますけど、明日僕写真特集あげると思いますが、動画もあげるつもりなんです。あげるつもりというか、あげていただくつもりなんですけど、東京にね。ちょっと自信ないかもしれません。 あとまあ、夜ね、一気に雰囲気変わるのは夜なので、ライトアップしますから、このドビンに一気に、またこの真っ白なキャンパスであるからこそ、いろんなライトを当てることによって雪の像の表面が色づいたりします。 プロジェクションマッピングをされているところもありますからですね、夜は夜で本当に楽しめる場所なので、世界でやっぱり200万人、だって北海道、札幌の人口が200万人都市、190万ちょっとですよ。 これをたった8日間ですね、11日まで、2月11日火曜日までですね、今日の火曜日から2月11日の火曜日まで、この8日間で200万人を余裕に超える人間が来ますので、どれだけの市民の数を超えるのをたった1週間ちょっとで、というのがどれほどのまとりかということですよね。 でもそれだけ価値はあるものなのでですね、ぜひお楽しみいただけたらなと思います。 # 「今日の写真」のコーナー ちょっとお楽しみいただけたらというのはおかしいね。 だってみなさん来るわけじゃないもんね。 そう簡単に来れないですよね。 特に今日から、結構とかも絶対相次ぐぐらい天候が悪くなるという状況。 日本海側でそんだけ吹雪ということは、飛行機も飛ばないことも多いですから、 そう簡単に来れないし、そしてこの時期、むちゃくちゃホテルが値段が上がっています。 そう簡単には、昔からですからこれはね。 札幌のこの時期のホテル代っていうのはめっちゃ高いんで。 これは簡単に泊まれる値段ではないから、そんなに来れないと思うんですけど。 一回はっていう人多いですよね。 一回は札幌雪祭りを見たいという方がいらっしゃる多いかなと聞いてても思いますね。 僕も一回は来てほしいなと思います。人生の中で。 一回でいいから。一回でいいからこの雪祭りには来てほしいなと本当に思います。 今日の写真のコーナー、それでは行きますね。 今日の写真のコーナーは、これは大月英二さんという記者さんなんです。 僕は社会語の時に一緒だったんですけどね。 その方が撮った猿山で焼き芋という千葉動物公園の猿山ですね。 そこで熱いまま手に取るというか、その火の中に炭でやっている焼き芋の手を食べれるということですよね。 火を怖がらないということです。もう慣れているからというこの写真の数々が載っていました。 北海道は函館市植物園に猿山があるんです。 そこに温泉が、あそこは湯の川温泉という場所があって、そこの源泉が流れているんですね。 ちょっと温度が熱すぎてあれなんで、過水はしていたはずなんですけども、温泉がずっと本間の温泉なんですよ。 それにちょっと水を入れてというところで温度がそこまで上げていないという風にはなりますけど、 でもそこに猿さんたちがみんな湯船に浸かるんですね。 ずっと朝から晩まで、もう出ない人、出ない人っておかしいな。出ない子が多くて。 真っ赤の顔している子がめっちゃ多くて。 このくつろいでる顔を見ていると本当に見たことあるな、この人っていう。 この人じゃないな、この子っていう。この猿さんは僕の知っているあいつに似てるなっていう人がおったりとかね。 湯船のお湯のちょうどよく出るところとか、お水がちゃーって出てるんですね。 それを飲みながらずっとくつろいでる人とかいてるんですよ、口開けて。 人っておかしいな、もう人って言っても。 だからそういうのを見ていると、なんか人間模様があって、コミュニティーみたいなの楽しいんですけど、 お猿さんってやっぱり面白いですね。慣れるとすごく火も怖くないし、お風呂も本当に堪能するので、 そういうのも含めてですね、僕も今年ちょっと取材行けてないからね、 サレム温泉見に行きたいなってちょっと感じたので、今日は紹介させていただきました。 # ほなまた 番組の感想やご質問、トークテーマはコメント欄か投稿フォームに気軽にお寄せください。 昨日の節分の豆、落下性と大豆の違いみたいなところの話、コメントたくさんいただいてありがとうございます。 ちょっと面白いのがあって、キキムさんのコメントね。 これあの、巻くときも窓を開けてお庭外で外に巻き、服は家で家の中に巻いていました。 これがまず僕らやったことないわ。僕はね、僕らっておかしいな。 ラーって関西ってまとめちゃおかしいので、僕これやったことないんですよね。 で、このその後にお父さんが鬼役で豆をぶつけられている様子をテレビで見たことがありますが、そんなことが行われているのか今でも話半切れですと。 逆にね、僕は鬼役になった父親ですね。 これが豆を当てられるということしかやったことないんですよ。今まで人生で。 その豆を家の外に巻くっていうことが経験ないんです。 そっちの方が半信半疑なんです。マジでそんなことしてるんやって思うんですよね。 これすごいですよね。同じ日本の中で。たった節分だけでも豆をどう使うかっていうのが全然違うなと思ったし、 確かにあの大豆の豆も小分けになってるのがあるって聞いたことがあるんですよ。 ちっちゃいビニールにそれぞれ入ってるってやつね。何袋か。 これってそう考えた理由はそうですよね。外に投げることがもしあるんやったら、 外に投げたらそれ広で食べれるもんね。袋やからね。また開けたら食べれるって考えたら、 お庭を外に投げるときに小分けになってたら安全ですもんね。落下性と同じ感じですもんね。 これもだからちょっといろんなことを感じさせられて、皆さんのコメントもそれこそ年齢分食べるとか年齢プラス1とかもそれぞれ違うし、 地域によっても別に僕が言った東北とか北海道とか鹿児島、宮崎みたいなそういうところだけ落下性食べてるわけじゃなくて、 他の地域でも落下性食べるところもあるというところで、やっぱり不思議やな。 どこで育ったか、どんなふうに教えられたかってことですね。これ家族間での文化の違いってありますよね。 どういうふうに親から何を習ってるかっていうことですよね。これ年齢分食べるなでって言われて、 お父ちゃんに豆当ててたところは絶対それが続いていくし、そうじゃなくて年齢プラス1で幸せになるなでって言ってたらそうなるやろし、 豆を外に投げるっていうことを教えてもらってたらそれするしね。 いやーこれ不思議やなと思います。こういう伝承が面白いなと思いますけどね。 本当に日本の文化ってたった一つの説文だけでもこんなにバリエーションあるんやなと。 同じことやってんのにね。同じ豆まきしてんのに。豆まきって言ったらみんなイメージが違うってことですよ。 それぞれの家庭によって何をしてるかってイメージが実は違うってことです。豆まきっていう一言が。 これが面白いなと思いますね。実際話、ちゃんと豆まき何してたって聞いたら、外に投げてる人もいれば親に当ててる人もいれるっていうね。 それもしなくて、いろいろ多分いっぱいあるんですよ。これが面白いなってほんま思いましたね。 まだ今日もですね、雪祭りは難しいんやけどねコメントいただくの。行ったことある人はぜひ感想をいただきたいし、 北海道の人は特になんですが、行きますかって教えてほしいな。毎年行ってますって。僕は来てへん気がするね地元の人。特に大通公園には。 あの結構、都道部で子供さんがいてるときに都道部の会場に行って遊ばせるってことあると思うんですけど、 何かねこのね、大通公園の会場に、あの人混みのすっごい中に札幌市民がほんまに見学に来てるのかっていうところが、とても気になってます。 僕は取材だから毎年行ってるけど、なんか話聞いても外国人の声と観光客しかおれへんちゃうかなみたいな。 地元の人は、まあ多分1回は行ったことあるんやろうけど、そんなに毎年行くっていう人少ない気がしててですね。 僕らはもうそれこそ電車賃だけでね、バスとか電車賃だけで行ける会場やのに、皆さん本州から来るんやったらものすごいお金いりますけどそんなにかかれへんのに、 この世界で有数の雪祭りに行ってへんちゃうのっていうのも知りたくて、北海道の人はそれ教えてほしいし、本州の人は聞いたことある人は言ってほしいし、 来たことない人は来たいかどうかもね、含めて、この大きな雪を見たいのかどうかね、雪像見たいのか、氷像見たいのかっていうのも含めてまた教えていただけたらなと思います。 それでは彩りある素敵な1日を過ごしください。雪本当に気を付けてくださいね。ほなまた。 もっと見る #さっぽろ雪まつり 貝塚太一の「なんなんラジオ」プレミアム放送配信中!02:471.オープニングトーク00:182.タイトルコール09:583.本題03:074.「今日の写真」のコーナーhttps://mainichi.jp/graphs/20250203/mpj/00m/040/017000f/20250203k0000m040101000p04:555.ほなまたコメント感想・質問・応援メッセージを書こう patty2025年2月4日貝塚さん、雪まつりの取材、お疲れ様でした😊早速、アップされた記事と写真と動画も見てました✌️ライトアップの写真も追加されていたんですね✨赤レンガ庁舎も幻想的になってる!!雪型じゃなくて、「雪壁の人型」でした😅帯広の雪もですが、新潟や九州の雪も心配ですリスなん🐿の皆さま、どうかお気を付けて💦💦(首都圏も寒いので明日は焼き芋日和🍠かなww)6返信 まさやん2025年2月4日貝塚さん、リスなんの皆様、こんんばんは「さっぽろ雪まつり」雪の多い北海道ならではの祭りですね一度は行ってみたい祭りです今日の一枚、ついつい「人」と仰っていたところに思わず笑ってしまいました猿も学習するので暑い中でも餌を取りに行くのですねほのぼのとしたお写真を有難うございますほなまた〜8返信 まさやん2025年2月5日お疲れ様です。「いいね」有難うございます。1 snowy2025年2月4日こんばんは。雪まつり、札幌市民数を超える人々がやってくるのですね。小中学校の8年間札幌に住んでいた時は、毎年行っていましたが、いつか東に戻ることがわかっていたからかな、と思います。いる間に道内旅行しよう、スキーを覚えよう、と同じで、ずっと住んでいたら毎年は行っていなかったかも。その頃の会場は真駒内と大通公園だったように思いますが、当時も自衛隊の方、凄い!と感動していました。食べ頃になった焼きいもを見定めるサル…人間と同じだ🐒11返信 おうどん2025年2月4日貝塚さん、🐿️なんさん、こんばんは雪まつり一度も行った事がないのでぜひお邪魔してみたいです!この間お話されてた支笏湖氷濤まつりも合わせて行ってみたいな〜歴史について検索してみたら第1回目のくまの雪像の写真を見る事が出来ましたここからどんどん大規模になっていくんですねなんか人間って凄いこの寒波で青函フェリーも止まってしまいましたね💦北海道に荷物を運ぶ便を依頼してるので荷物が無事届くかヒヤヒヤですあまり積もりませんように❄️🙏ほなまた〜12返信 yumisaku2025年2月4日こんにちは!雪まつり1回行きました!新婚旅行で!昔ここのコメントに書いたような(・・?日程はニセコ2泊札幌1泊小樽回ってかえったようなもう30年以上前の話ですから(笑)覚えているのは屋台で何か食べてイベントでパターゴルフを入れたら何か🎁が貰えるってやつで先に旦那さんがチャレンジして次は私がステージに上がって🎤「大阪から来ました○○です」と答えるとあれ?さっきも○○さんご夫婦ですか?「新婚旅行で来ました」おめでとうございます!なんて言われて照れたの思い出しました15返信 もっと見る
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早速、アップされた記事と写真と動画も見てました✌️
ライトアップの写真も追加されていたんですね✨赤レンガ庁舎も幻想的になってる!!
雪型じゃなくて、「雪壁の人型」でした😅
帯広の雪もですが、新潟や九州の雪も心配です
リスなん🐿の皆さま、どうかお気を付けて💦💦
(首都圏も寒いので明日は焼き芋日和🍠かなww)
「さっぽろ雪まつり」雪の多い北海道ならではの祭りですね
一度は行ってみたい祭りです
今日の一枚、ついつい「人」と仰っていたところに思わず笑ってしまいました
猿も学習するので暑い中でも餌を取りに行くのですね
ほのぼのとしたお写真を有難うございます
ほなまた〜
「いいね」有難うございます。
雪まつり、札幌市民数を超える人々がやってくるのですね。
小中学校の8年間札幌に住んでいた時は、毎年行っていましたが、いつか東に戻ることがわかっていたからかな、と思います。いる間に道内旅行しよう、スキーを覚えよう、と同じで、ずっと住んでいたら毎年は行っていなかったかも。その頃の会場は真駒内と大通公園だったように思いますが、当時も自衛隊の方、凄い!と感動していました。
食べ頃になった焼きいもを見定めるサル…
人間と同じだ🐒
雪まつり一度も行った事がないのでぜひお邪魔してみたいです!
この間お話されてた支笏湖氷濤まつりも合わせて行ってみたいな〜
歴史について検索してみたら第1回目のくまの雪像の写真を見る事が出来ました
ここからどんどん大規模になっていくんですね
なんか人間って凄い
この寒波で青函フェリーも止まってしまいましたね💦
北海道に荷物を運ぶ便を依頼してるので荷物が無事届くかヒヤヒヤです
あまり積もりませんように❄️🙏
ほなまた〜
雪まつり1回行きました!
新婚旅行で!
昔ここのコメントに書いたような(・・?
日程はニセコ2泊札幌1泊小樽回ってかえったような
もう30年以上前の話ですから(笑)
覚えているのは屋台で何か食べてイベントでパターゴルフを入れたら何か🎁が貰えるってやつで先に旦那さんがチャレンジして次は私が
ステージに上がって🎤「大阪から来ました○○です」と答えると
あれ?さっきも○○さん
ご夫婦ですか?
「新婚旅行で来ました」
おめでとうございます!
なんて言われて照れたの思い出しました