#383 危険やモラルをかえりみない動画配信
26:17
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すみません、20分以上、アツく話してしまいました…。「北海道にきてヒグマを撮影して動画配信するティックトッカーがいる」。この原稿を書いたのは、当番組でも多数ゲストに出てもらった、懐かしの谷口拓未記者です。
関西弁で東京に住みながらですが、個人的には道民代表の感覚でお話ししています。
関西弁で東京に住みながらですが、個人的には道民代表の感覚でお話ししています。
貝塚太一の「なんなんラジオ」
プレミアム放送配信中!
- 09:511.
ヒグマに近づく行為の先に何があるのか
- 10:002.
あかん、言葉がとまりません
- 06:273.
やさしく怒ったつもりですが、耳障りだったらごめんなさい
コメント

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私の住んでいる地域の山間部にもクマが生息しており、仕事で山間部にも行きます。
同僚で実際にクマを目撃した人もいます。
会議でクマの特性や実際に出会した時の対処方法などはやりましたが、なぜクマが人里迄降りて来てしまったとか近寄ってはいけないのかそう言った事は明確化されてませんでした。
なので今回のお話は響きました。
谷口記者の記事と貝塚さんのお話が沢山の方に伝わるとクマ被害も減るのかな?なんて思いました。
今回のお話を聞きながら、知ることの大切さを身に沁みて感じました。北海道で生活されているからこその視点であり、やはり、その事は今回、貝塚さんから聞かせていただき、こうして記事を拝見させていただけたからこその新たな視点でした。そういう意味でも、新聞やテレビのニュースなどの媒体は、自身の知らない分野の情報が自然に提供されるとても大事なツールだと改めて思いましたし、私たちが大切にしないといけない媒体だと思いました。学びがあるなぁ…。
ホント貝塚さんの仰る通りで道外から来られる人が「ヒグマの習性」を知らずして近づくこと自体「NG」以上に互いに生き物としての人間として「なんなん」と思いました
よく登山をして居た私からしたらお互いに接しない様に熊鈴をつけたりして登山をして居ました
動画を撮られる方は野生であることの危険であることの部分を理解してほしいと感じます
その様な方は北海道に来てほしくないなと感じました
ほな、また~
きっと熊の恐ろしさを知らないんでしょうね。
私も知らないけど猿でさえ怖いです。猛禽類も嫌。熊は論外…。
うろ覚えですが熊の駆除はハンターでも割に合わないと。
SATが対応してくれ🔫🪖みたいなコメを、どこかで見ました。
何かなぁ…。
こんな配信者を取り締まる法律でも作って出来ないようになって欲しい。なんなら配信削除して欲しい位です。
【報道とは何か?】
今回はプロと、何かが違う配信者の視点で考えさせられました_φ(・_・