TOPトーククリエイター貝塚太一の「なんなんラジオ」#613 写真の経験はすべて一瞬に集約される〜僕の600秒を再度振り返る20:19 3月27日 1,082再生 問題を報告する 再生する シェアする 今日で東京生活とお別れです。1年を振り返った時に見えてきた感覚がありました。AI目次写真に込められた撮影者の意図とは?600秒に集約された写真の経験ポートレート撮影で得た成長と深み過去の経験が「今」を創る思考法苦手だった東京との特別な一年AI文字起こし(β版) # オープニングトーク リスナーの皆様、おはようございます。毎日新聞の貝塚大地です。 大阪で生まれ育ち、移住した北海道から、現在東京で単身赴任中の報道カメラマンです。 3月27日、金曜日となりました。皆様、いかがお過ごしでしょうか。 東京で単身赴任中と言っているのも、今日で最後ということですね。 単身赴任は変わりませんが、地元大阪で単身赴任が続くという形に、明日以降になりますので。 明日さて土日なので、放送はありませんけれども。ただ、インスタライブするかもしれないけどね。 インターネット回線の状況が良ければという感じですね。だから直前にいきなりやりますという可能性が。 引っ越し自体が多分18時までには、明日の土曜日の18時までには入ると思うんですけど。 ネットが繋がっているという環境なんであれば、すぐできるかなという気はしますが、 わからないですね。インスタライブをやるというよりは、もしかしたらボイシーの生放送を今月やっていませんのでやるかもしれません。 昨日の放送、ポッケの森のことをですね。 この普通の放送で言うのはちょっとアレなんですけど、ちょっと補足させてもらうと、 感覚的に言うと、こちらの撮影者のですね、写真って撮影者の思いが存分に乗るというところをひしひしと僕は感じています。 そこを痛かった感じですね。 写真自体は、誰かに見てほしい、こんな感じ、共感してっていうものがベースだと思いますけど、 ただ記録として、誰にも見せなくて個人に撮るというものがいっぱいありますよね。 だから記録するという意味の写真がもちろん、ベースというかこれが基本なのかもしれないけども、 それプラス今SNSの時代になり、誰かに見て、私のこの感じ、共感してっていうこともいっぱいあります。 その中により、ほら見てみたいな、どや感みたいなものが、よりフォトグラファーに強ければですね、撮影者に強ければ、 それはそれでより人に伝わるということですね。 そしてそのどや感は、見る人が見たら感じてしまうので、 僕はそれ好きじゃないよという話を昨日めちゃめちゃ詳しくした感じですけど、 ちょっと誤解を招いた方もいらっしゃるかもしれないので、 SNSの時代に共感をしてほしくて写真を撮ってあげるっていうことを絶対否定してはいけないと思います。 これはもう何ら間違えてないというか。 だって僕もそうですからね。見てほしいから写真撮ってる。 自分の目線を見てほしいという思いで撮ってるので、 そこにやっぱ承認要求とか絡んでくるのは間違いないと思います。 そこはいいんですよ。そういうことじゃなくて、 その奥にですね、自分の撮ってる気持ちの撮影者の奥に、 なんかどやっていうのがあった時にね、なんか鼻につく感じはするかなという話でした。 ごめんなさい。ここで結論言っちゃってる気がするんだけど、 まあありということでさせてください。 それでは今日も写真の話をさせてもらいたいなと思います。 ナンナラジオ始めていきます。東京で最後のナンナラジオですね。始めていきます。 # タイトルコール この放送は、20年以上報道現場に立つ大阪弁フォトグラファーが、日常生活での気づきや人生に彩りを与える写真撮影の魅力をお伝えする番組です。 # すべてが今につながっている 今日のテーマは 写真の経験は一瞬に集約される というテーマで話をしたいなと思います。 改めてですね、3月10日に ハニー・ユニジュル選手のポートレートをね インタビューというか 単独インタビュー、個別インタビューですね。 この25分間の間の中での 僕が 撮影に取り組んだ600秒ですね。 約10分というところの話を感じたことを もう一回振り返りたいなと思うんですけども あの600秒に 何があったかということですよね。 それもカメラマン側の目線としての話を したいなと思います。 何と言ったらいいのかな。 今年なんですけど、僕ね、カメラマンとして 新聞社のデスクというのは写真を受ける側です。 部員が撮ってきた 後輩たちが撮ってきた写真を 現場に行くカメラマンが撮ってきた写真を受けて それを編集し 紙面に載せたりウェブに載せたり ちょっと画像したりとか色々と変化をつけて 変化というか紙面に合わせたりとか 調整したりとかするという立場で デスクに座っている仕事なんですね。 だからこそ本来は写真を撮らない 仕事になるんですけども この1年間僕はプライベートで かなりのポートレート撮影をさせてもらったんですよね。 ポートレート撮影というのは人物写真ですね。 その1人の方を 一対一に対峙して 写真を撮っていくというイメージで ルーブを僕撮ったことは今この1年ないので 個人的に一対一で向き合って写真を撮るということです。 場所はスタジオを借りることもあれば 街で撮ることもある という感じですね。スタジオ あと部屋を借りたりとか プライベートルームみたいな 貸しスペースみたいなのありますよね。 そういうので一つ 生活感があるようなお部屋を 時間だけ貸してくれるのもあります。 そういうところで写真を撮ったりとかいう形で いろんな方を撮らせていただきました。 これはプロの方から 自分がモデルになれることを 職業とされていない方ですね。 を含めて めちゃめちゃ多くはないですけども 今年は増やしたんですよね。 休みの日に撮らせていただく機会を増やしました。 やはり これまでも新聞社にいていると 芸能人の方を撮ったりとか インタビューですね。 記者からの依頼で この人と私が喋るので撮ってくださいという形で インタビューカットを撮ったりというのは だからこそ 撮れるという感覚はどこかにあったんですが 普通は 芸能人の方の撮影とかもそうなんですけど マルチ新聞に設けられた時間というのは 例えば30分後としたら 30分のうち28分くらいかな。 ほとんど 記者さんが使われてですね。 撮影自体は 喋っているところをちょっと撮ったりしながら 撮れない場合はポートレートのみ 自分でセットした場所に来ていただいて 一瞬で撮るという形が多いんですね。 でもこれで自分は経験したと思っていますけど 若干それってね これまでの経験上は経験したという風に 今年1年間いろんな方がポートレートを撮ってきて思ったのは それはあまり人を撮ることに対する経験値が 増えていないなという風に思いました。 ライティングといってカメラの光を調整して 自分で持っていったライティングセットを使って 被写体に光を当てて その光の当て方が とても技術はいるんですけれども そういう形で撮るということは一瞬ありますけど でも被写体との関係性みたいなものはあまり関係なくて 本当に言語人とかモデルさんというのは 一瞬でその表情を作れたりするので あまりこっちが苦労しないと言っても過言ではなかったのかもしれません。 それでも向こうの方 撮られる被写体の方が僕のことを 思っていたらあまり良い表情は出てこないので だからこそ一瞬でも フランクな雰囲気にするという形のことは 僕はずっと考えていましたけれども 自分が過度に色々なコミュニケーションを取って 表情を引き出したりというようなことは なかったなという気はしています。 ただ一人で写真の現場に行き ポートレートを撮っていくとなると 例えば2時間とか半日とか 時間をいただいて その時間の間で撮るので コミュニケーションは必須ですし その中で良いように変化することもあれば 悪いように変化していくこともあるということですよね。 わかりますよね。2,3時間一緒におって この人と会わへんなと思ったら最後どんどん悪くなっていくもんね。 誰でもそうじゃないですか。 これが関係性が良くなっていけばどんどんどんどん良い表情を出していける というのはこれは別に写真撮る撮らない関係なく いきなり初めて会った2人が 2人の時間を過ごす時に 一緒に撮影していきながら盛り上がれるのか盛り上がれないのか というところは 喋りが盛り上がる関係なく 一緒にいてて心地良いのかどうかというのは結構大きいですよね。 だから写真でもこれは同じ世界観 特にポートレートではそういうことを感じました。 だからこそ今年1年間撮ってきたポートレートの経験というのは 自分にとってはとても大きかったなと思っているし この1年間カメラマンとして ポートレート撮影をたくさんしたことによって 成長した部分があるなというふうに思います。 人としてもコミュニケーションというか 一対一で対峙するという時間が増えたので とても良い機会だったなと思っています。 3月10日 僕はめちゃめちゃ知ってますよハニオンさんのこと でもハニオンさんと対峙するのは 人生で2回目という感じです。 そのたった2回目ではありましたけども その時に思ったのは確かに 撮れない写真がいっぱいあったのは 前回話してますよね。以前にね。 撮れない写真はいっぱいありました。 ただやはりこの経験 この1年間の経験、東京で1年間の経験がなければ ポートレートをたくさん撮ってきた経験がなければ 逆に撮れなかった写真も多いなというふうに思っています。 全く無理や、今のような紙面が できてなかったというか、今のような写真が撮れなかった可能性が 高いなというふうに思っています。瞬間的に 空気をつかみ、光を変え 写真を撮っていくということが もっともっとできてなかったなという 気がしてますね。だからあの瞬間 僕にとっては600秒という瞬間 10分ですね。という時間でしたけども そこにはですね、この1年間の僕の 撮影させていただいた皆様との 時間というものが全て集約していたんじゃないかな というふうには感じています。 撮れなかった写真は何かというと、まだまだ経験不足なんですよね。 もっともっと経験をしておかないといけなかった というところでしょうね。だからこそまだ余地はあるという ふうに思っています。僕はこれからも 人と向き合って人を撮っていくということをやり続けていけば もっと次ははにゅうさんと会った時には 絶対もっといい写真が撮れるというふうに思っているし はにゅうさんとの時間もですね、これはまた深まっていく わけじゃないですか。対峙する時間がもし 3回目があってですよ、許可をいただけて またそういう時間があって、写真を撮る時間が あればですね、それはそれでまた そういう 阿吽の関係性というかね、こういうものがまた 膨らんでいくというか広がっていく感じがするので 写真の質がまた変わってくるんじゃないかなと思っています。 僕の技量もそういう関係性も 深まっていくという中に回を重ねれば 重ねるほどやはり写真が良くなっていくということは起きるな と思っているので、今回の 僕の中の頭の中にある 撮れなかった写真の数々は いずれ回を重ねれば 形にできるんだということを信じたいな と思っています。本当にこの 写真って不思議で 本当にこれまでの経験というもの これまで感じたこととか苦悩したこととかが 目の前の今の一瞬に出てくる ということをとても感じます。経験しないことを 感じていない感覚というものはですね 初めてやるときってやはり緊張するわけで なぜか不思議なんですけども いきなり上手い人ももちろんいてるんですけどね 写真が。でも経験を重ねた カメラマンと あまり経験を重ねていないカメラマンの中では 何か若干というか僕は深みが 違うんじゃないかなというふうに今 ひしひしと感じていますので、会社ではデスクという立場ですが これからも撮り続けていきたいなと思います 次のチャプターいきます # 東京、ありがとう! 僕の中でね、なんかこの感覚ってめちゃめちゃど真ん中にあって、この感覚ってテーマの感覚ですね。 まあ、経験値が、いろんな経験値が、今この瞬間に出てくるということのが、僕にとっての起軸かもしれませんね。 全ての考え方の起軸なのかもしれないですけど、これってとても実は、僕の中でなぜこれをずっと思い続けてるかというと、 全部素敵になっていくんですよね。変な言い方してるな。全部素敵になっていく。でも前向きになっていく感覚かな。 今この瞬間の自分の至らなさとか、まあ、嫌な感覚とかもあるじゃないですか。で、その良い感覚も、良い自分の気持ちもそうですけど、でも、 この瞬間、写真を撮ろうとしている瞬間にはですね、過去の自分のものが今に生きてるというふうに、全て無駄なくですね、生きてるというふうに考え方に立った時にですね、 例えば過去に嫌な、嫌なというか、あまり上手くいかなかった取材とか撮影とかもですね、自分の至らなさでなんか相手の機嫌が悪くなってしまったりとかっていうことがあった経験さえもですね、 それは今には生きるんですよね。その時失敗してたとしても、今の自分には必ず生きてる。そしてそれが全て、その経験が生きたものとして今の自分の撮影スタイルがあるというふうに思うし、 これは生き方と全く一緒だと思いますけれども、そこがなんか僕思うようになってから、今の失敗、なんか自分の中で悪いことがあったとしてもですね、これは必ず過去、過去じゃないわ、反対面だ、未来に必ず生きてくるもんだというふうに思うし、 今の自分というのはやはり過去の集積でできているというふうに思っているし、悪い経験さえもですね、それはそれにとらわれてしんどくなることももちろんありますけれども、ありますけれども、でもそれを転換するのも自分なので、今のこの瞬間にそれを生かそうと思えば生かせられる。 マイナスの過去をですね、プラスに生かそうと思えば生かせられる。それをマイナスを、それは時間かかると思います。僕もいろんなマイナスの経験してきてますけれども、人生経験も含めてね、してますけれども、それをプラスに転換できるなんてそんな簡単なことではなくて、時というものね、時間というものは必ず必要だと思います。 時間がないと解決しないものもいっぱいあるから、そういうものを経験してきてますけれども、やはりどこかでね、それがプラスに転換できるタイミングが必ずあって、そうなるとそのマイナスが花開くというか、あの時マイナスやった、あの時苦しかった、めちゃめちゃしんどかったものが、なぜか色とりどりのね、華やかな花になっていく感じが僕はしてるんで、 そうやって生きている感覚がとてもあります。この東京での1年間ね、本当に様々な経験させてもらい、まあ凹みましたね、会社としては、会社の中では。 まあそれもありますけど、まあ結局今回の僕の600秒に集約される通りですね、この1年間が生きないはずはないと、この苦悩が生きないはずはないというふうに思ってますので、いつ花開くか分かりませんけど、僕にとってはまだまだ自分にとって、もちろんこの1年間で会社の中で凹み続けてることもあります。 ずーっとしんどいものもありますけど、それをもって大阪に行きます。それがいつか、あの辛い経験があったからこそ、今のこのことができてるんやと思える時が必ず来ると信じてですね、この東京での経験をすべて生かしたいなと思ってます。 ハニオさんの600秒っていう、僕にとって、まあこれはクラサー君がくれた、まあ接班したんですけども、なかなかその接班の決意をしてくれる人は、なかなか記者さんの中ではいないので、カイルカさん、接班しましょうと言って半分に割ってくれたというとこですね。 その僕にとっての大切なこの600秒で経験したものというのは、まあこの1年間引いては僕の人生すべてが、あの一瞬にあったということは間違いないなというふうに思ってます。 今日で東京最後ということで、まあ東京最後の放送って言ってますけど、実際はもうあの東京出張ありますからね。はい、あの、また4月も東京来るんですよね。はい、だから来る予定なんですよね。だから、まあなんと言ったらいいのかな。 まあ最後の東京からの放送ではないですけど、東京生活をしてる僕は今日が最後の放送ということで、まあ本当に一小切りなのかなというふうに思ってます。今空は晴れててですね、空気も爽やかで気持ちいい時間ですね。はい、部屋はもうちょっと、もうちょっとやらなあかんかな。 はい、まあ昼以降に、えーと、引っ越し業者から何時か分かりますが電話がかかってくるので、まあその時に備えてですね、すぐ引っ越しに出しできるように、これから準備を、最後の準備を整えたいなと思います。何より本当にいろんな方に会わせていただいた1年でした。 あー、いろんな方を取らせていただいた1年でした。本当にありがとうございます。すべての出会いに感謝をしたいなと思いますし、何よりも、えー、まあこの東京という場所にですね、あのー、僕が本当に、正直言います。嫌いでした。東京は。大阪って東京のこと嫌いな人多いんですよね。それをすり込まれて育った。でも会社に行くと東京から来てる人が多い。はい。 えー、だからこそなんとか、で東京出張も多い。なんかだんだんだんだん、ちょっとは理解するようになってきたけど、でもやっぱり怖いし、嫌いっていう感じはちょっとあったんやけど、えー、北海道に移住してからだいぶその考え方も柔らかくなり、まあ北海道は東京とつながってますからね。で、そして東京に実際住んでみて、あー、とてもこの東京が好きになりました。あのー、なぜ世界の人たちが本当に東京東京って言ってるのかは、めっちゃ分かった気がします。 京都、東京を言いますよね。はい。あの京都行きたい、東京行きたいという声がすごいありますけど、えー、本当にこの東京の魅力というものを、うーん、僕はまあある種都様の人間というか、まあ田舎者というか、東京で生まれ育てられた人間として感じましたので、本当にこの東京という土地、えー、地域、また人々にもですね、本当に心からいろんなことを感謝させてもらったこの皆様にですね、感謝させていただきたいなと思います。 それでは、彩りある素敵な一日を過ごしください。ほなまた。ありがとうございました。 もっと見る #羽生結弦 #ポートレート 貝塚太一の「なんなんラジオ」プレミアム放送配信中!03:181.オープニングトーク00:132.タイトルコール10:003.すべてが今につながっている06:484.東京、ありがとう!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう モモ🩷3月28日東京勤務、生活お疲れ様でした。フォトグラファーからデスクへ電車通勤、娘さんと一緒とは言え、単身に近い生活、御病気もなさって大変な1年だったのではと思います。締め括りにオリンピック、notte 、単独取材ありましたね😄忙しい最中、オフ会、講座を開催して下さり、ありがとうございました。そして、ポートレート撮影もなさっていたのですね。凄いです✨きっと今後の活動の糧になると思います。大阪でのご活躍応援📣しております。7返信 ゆうさ3月28日貝塚さん、1年間の東京🗼勤務、お疲れ様でした🍵「大阪人は東京が嫌い」分かります。私も苦手感はあります。幼少期からの刷り込みって怖いですね🤭今日(28日)は大阪の新居で荷解きですね。スムーズに進みますように。ほな、また〜12返信 おうどん3月28日貝塚さん、🐿️なんさん、おはようございます(家族で温泉に来ているのでお聴きするのが遅くなってしまいました💦)最後の「ありがとうございました」に貝塚さんらしさをとても感じました放送をお聴きしていて東京生活大変なんだろうな〜と思う事が多かったのですが、この感謝の言葉に今日の放送で話されていたマイナスの経験でも未来では活きて来るという事に繋がるんだなと感じました大阪での新たな生活も彩りに満ちたものになりますように✨️12返信 PINEつうしん3月27日1年間の東京勤務お疲れさまでした。単身赴任、デスクの仕事、通勤、慣れない東京での生活は大変だったと思います。大変な毎日の中で数多くの出会いや経験が糧になったとしたら良い一年といえそうですね👍考えてみれば貝塚さんが東京にいらしてくれたおかげで多くのリスなんとお友達になり絆も深まりました。オフ会でのポートレート撮影もちょっとは糧にして頂けたのでしょうか?😅(カチコチに緊張したど素人を20 人以上撮影するって相当の試練だったかも?😂)さあ明日からは大阪ニシノタイチ頑張って〜💪13返信 keiko✩*。3月27日貝塚さん、東京生活お疲れ様でした❗️色々な経験をしたこの一年を糧に大阪での活躍を期待しています!まだまだ伸びしろは一杯あると思いますよ💪ポートレートの数をこなした結果のあの600秒の写真達だったのですね🪽またここから新たな数をこなして進んでくださいね いつか訪れるその日の為に🪽📷ほな、また〜ー🤗14返信 もっと見る
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フォトグラファーからデスクへ電車通勤、娘さんと一緒とは言え、単身に近い生活、御病気もなさって大変な1年だったのではと思います。
締め括りにオリンピック、notte 、単独取材ありましたね😄
忙しい最中、オフ会、講座を開催して下さり、ありがとうございました。
そして、ポートレート撮影もなさっていたのですね。凄いです✨
きっと今後の活動の糧になると思います。
大阪でのご活躍応援📣しております。
「大阪人は東京が嫌い」分かります。私も苦手感はあります。
幼少期からの刷り込みって怖いですね🤭
今日(28日)は大阪の新居で荷解きですね。
スムーズに進みますように。
ほな、また〜
(家族で温泉に来ているのでお聴きするのが遅くなってしまいました💦)
最後の「ありがとうございました」に貝塚さんらしさをとても感じました
放送をお聴きしていて東京生活大変なんだろうな〜と思う事が多かったのですが、この感謝の言葉に今日の放送で話されていたマイナスの経験でも未来では活きて来るという事に繋がるんだなと感じました
大阪での新たな生活も彩りに満ちたものになりますように✨️
大変な毎日の中で数多くの出会いや経験が糧になったとしたら良い一年といえそうですね👍
考えてみれば貝塚さんが東京にいらしてくれたおかげで多くのリスなんとお友達になり絆も深まりました。
オフ会でのポートレート撮影もちょっとは糧にして頂けたのでしょうか?😅
(カチコチに緊張したど素人を20 人以上撮影するって相当の試練だったかも?😂)
さあ明日からは大阪
ニシノタイチ
頑張って〜💪
まだまだ伸びしろは一杯あると思いますよ💪
ポートレートの数をこなした結果のあの600秒の写真達だったのですね🪽またここから新たな数をこなして進んでくださいね いつか訪れるその日の為に🪽📷
ほな、また〜ー🤗