ベーグル・野菜パン…韓国グルメになぜ女子高生がならぶのか
34:14
1,093再生
これぞマーケティング
マーケティング侍「プロのスゴワザ戦略道場~キヅキのラジオ」
プレミアム放送配信中!
- 01:281.
右手はシーシャ、左手はベーグル。韓国ベーグル研究所、所長のベーグルタカシと申します
- 00:132.
タイトルコール
- 09:593.
①
- 08:514.
②
- 07:145.
③
- 06:326.
りゅう先生の楽屋トーク(↓概要欄のリンクからりゅう先生のLINE登録できるよ↓500種類の特典付き)
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
新商品を作る前に古い商品を現代向けに再開発する
好みや見せ方、希少性、世界観、二者択一など秀逸なマーケティングが詰まっているんですね
K-POPとかもですが韓国は見せ方とかブランディングが上手な気がします
本日も気付きをありがとうございました!
そんな形で作り直すと当たる!
エミリーフローゲのランチのサンドイッチはその要素を入れてみています。
売れるものには理由と仕掛けがある
自分のテリトリーで無くても考える
行くことが目的になっているか
インスタ等にあげやすいようになっているか
食品そのもののイメージ、謳ってないけどヘルシー感があって、食べることに罪悪感が少ない
タピオカってめっちゃカロリー糖質ありますよね
美味しければいいだけではなく「健康そう」なイメージは作る必要がありますね
企業としてもこれをしていれば健全そうというIR活動はもうベースになっていますね
マーケティング世界会議から聴き始めた者ですが、過去の分も気になるところから少しずつ聴いています。
私も昔から手帳とGoogleカレンダーを両方使っていました。
りゅう先生のVoicyで学んだ内容を自分の事業に応用できないか、手帳に書いて思考を整理しています。