【#288】信仰の助けになった10冊の本を紹介
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信仰の助けになった書籍を厳選して10冊紹介しました。おすすめというよりは、あくまでも自分の信仰の助けになったものです。特に7冊目に紹介した本は、読んで欲しいとは思わないくらいの難読本だと思います。
『塩狩峠』三浦綾子
『カルバリの愛を知っていますか』エミー・カーマイケル
『信仰入門』ジョン・ストット
『それでも神は実在するのか』リー・ストロベル
『ブレイナードの日記』オズワルド・J・スミス
『今日のパン、明日の糧』ヘンリー・ナウエン
『キリスト教教理史』ルイス・ベルコフ
『傷ついた癒し人』ヘンリー・ナウエン
『小説「聖書」旧約編』ウォルター・ワンゲリン
『こころの解放』グラント・マレン
『塩狩峠』三浦綾子
『カルバリの愛を知っていますか』エミー・カーマイケル
『信仰入門』ジョン・ストット
『それでも神は実在するのか』リー・ストロベル
『ブレイナードの日記』オズワルド・J・スミス
『今日のパン、明日の糧』ヘンリー・ナウエン
『キリスト教教理史』ルイス・ベルコフ
『傷ついた癒し人』ヘンリー・ナウエン
『小説「聖書」旧約編』ウォルター・ワンゲリン
『こころの解放』グラント・マレン
ひとり聖書ラボ『聖書は人間のトリセツ』
ともみん|会いに行くキリスト教会
- 00:061.
タイトルコール
- 00:252.
オープニング
- 09:393.
本編①
- 08:084.
本編②
- 01:055.
エンディング
コメント

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私も三浦綾子さんの作品が大好きです。全集も2回通して読みました。
ブレイナードの日記が読んでみたいです。