【#635】ヨブ記を読むことで慰められることがある
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旧約聖書ヨブ記を読むと、人生は理不尽であること。そして、苦しみの理由は必ずしも分からないということが描かれています。でも、文句や不平不満がいえる神がいることは一つの希望なのではとも思います。
ひとり聖書ラボ『聖書は人間のトリセツ』
ともみん|会いに行くキリスト教会
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タイトルコール
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初めのあいさつ
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本編エピソード
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終わりのあいさつ
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Kumiko Miwa
9月25日
私が人生最大の悲しみにあった時、96歳の私の母は「神様、私の娘になんてことをされるのですか?神様に怒っています」と、とても憤っていました。私が「そんなことを言ったらバチがあたるよ」と言ったら、母は「いいえ、私と神様は96年の付き合いなんです。何でも言える関係なんです」と言いきりました。クリスチャンの母、すごいと思いました。
