旧約聖書ヨブ記を読むと、人生は理不尽であること。そして、苦しみの理由は必ずしも分からないということが描かれています。でも、文句や不平不満がいえる神がいることは一つの希望なのではとも思います。
AI目次
ヨブ記が描く人生の理不尽な苦難
すべてを失ったヨブと友人の変貌
苦しみの解決は理由でなく対話か
神に不満を言えることの本当の慰め
内側をさらけ出す祈りと共にいる神
ひとり聖書ラボ『聖書は人間のトリセツ』
ともみん|会いに行くキリスト教会
  1. 00:05
    1.

    タイトルコール

  2. 00:26
    2.

    初めのあいさつ

  3. 09:16
    3.

    本編エピソード

  4. 00:46
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

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Kumiko Miwa
9月25日
私が人生最大の悲しみにあった時、96歳の私の母は「神様、私の娘になんてことをされるのですか?神様に怒っています」と、とても憤っていました。私が「そんなことを言ったらバチがあたるよ」と言ったら、母は「いいえ、私と神様は96年の付き合いなんです。何でも言える関係なんです」と言いきりました。クリスチャンの母、すごいと思いました。
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ひとり聖書ラボ『聖書は人間のトリセツ』

ともみん|会いに行くキリスト教会

会いに行くキリスト教会の牧仕ともみんです。

牧師の生き方は人の話を聞き、人と関わり続けることです。

このVoicyでは、人間関係について心が軽くなるような話をします。

私はどこにでも誰にでも無料で会いに行くという活動を5年以上続けており、延べ3000人以上の人に会ってきました。

解決するよりも解消するをモットーにに活動してきた経験を活かし、世界のベストセラー聖書の教えと交えてお話をします。

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