【#306】梅雨に読む、神の雨の意味
11:12
570再生
梅雨だからこそ、聖書に書かれている雨の意味に目を向けてみました。雨には、祝福と恵み、裁きと怒り、忍耐と希望など、色んな意味があることがわかりました。梅雨の過ごし方のお供に聖書はいかがでしょうか。
ひとり聖書ラボ『聖書は人間のトリセツ』
ともみん|会いに行くキリスト教会
- 00:061.
タイトルコール
- 00:242.
オープニング
- 10:003.
本編
- 00:434.
エンディング
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
聖書には雨についてたくさん言及されているとは知りませんでした。
梅雨の時期は蒸し蒸しして好きではありませんが、神様が恵みによって潤してくださるのですね。飲み水も農作物も神様が雨を降らせてくださらなければできませんので。
雨の日も、神様に感謝して過ごしたいと思います。