日本の教育は進化論を土台としています。一方で、聖書は創造論を土台としています。日本ではそんなに大きな話題にならないですが、アメリカでは対立構造ができています。この理由をようやく言語化できたので話しました。
AI目次
進化論と創造論、その構図とは?
アメリカと日本の対照的な教育背景
創造論が奪われた?感情論の深層
日本での論争が起きない理由とは?
長年の疑問、ついに解決への糸口
ひとり聖書ラボ『聖書は人間のトリセツ』
ともみん|会いに行くキリスト教会
  1. 00:06
    1.

    タイトルコール

  2. 00:26
    2.

    オープニング

  3. 08:21
    3.

    本編

  4. 00:47
    4.

    エンディング

コメント

avator
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にゃん太
2025年7月31日
最初からあったものが失われると、それはおざなりにできない問題となりますね。人間一人の人生についてもそうだと思います。はじめから無ければ問題ないけれど、一度獲得したものが、何かをきっかけに失うこととなれば、それを取り戻そうとして、なかなか取り戻せない故の、執着心との戦いが始まるのだと思います。「満ち足りた心を伴う敬虔」を持ちにくく、「衣食があればそれで良し」と思えなくなってしまう、という事が起こってしまいます。そんな心持ちと、信仰によってどう向き合うか、というのは難しい問題ですね。
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ともみん|会いに行くキリスト教会公式アカウント
2025年7月31日
一度あげた生活水準を下げられないということですね。コメントありがとうございます。
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Oda Hiroshi
2025年7月30日
ともみんさん、お話ありがとうございます!
私は進化論に基づいて地質学・古生物学の研究をしていましたが、創造論を受け入れるのに際してそれまでの価値観や研究の実績を全て捨て去るという痛みを伴いました。今でも自分の過去を全否定されたようで心が痛むことがあります。
返信
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ともみん|会いに行くキリスト教会公式アカウント
2025年7月31日
そうなのですね。慰めがありますように!
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
放送を聞いてくださりありがとうございます。

ひとり聖書ラボ『聖書は人間のトリセツ』

ともみん|会いに行くキリスト教会

会いに行くキリスト教会の牧仕ともみんです。

牧師の生き方は人の話を聞き、人と関わり続けることです。

このVoicyでは、人間関係について心が軽くなるような話をします。

私はどこにでも誰にでも無料で会いに行くという活動を5年以上続けており、延べ3000人以上の人に会ってきました。

解決するよりも解消するをモットーにに活動してきた経験を活かし、世界のベストセラー聖書の教えと交えてお話をします。

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