パラリンピックに複数回出てる2人ならではの思い出話
AI目次
ロンドンパラリンピック: 初出場選手の衝撃
北京〜リオ: パラスポーツ環境激変の歴史
東京パラリンピック: コロナ禍での開催と課題
選手村の日常: 多様性と助け合いの空間
パリへの期待: 新たな思い出と発信
澤田優蘭と髙桑早生のVoicyでお茶会
澤田優蘭 髙桑早生
  1. 01:08
    1.

    チャプター 1

  2. 09:37
    2.

    チャプター 2

  3. 09:46
    3.

    チャプター 3

  4. 09:24
    4.

    チャプター 4

  5. 04:11
    5.

    チャプター 5

コメント

avator
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通りすがりのひとみ
2024年7月8日
高桑選手のロンドンの選手村での体験、とても興味深かったです。そうですよね、障害とか障害者って一括りにしちゃいますけど、限りなくグラデーションですよね。ある地点から見れば障害者でも、別の地点から見たら十分(?)健常者だったりはしますよね。みんなに経験してほしいけれどそんな経験はできないですよね。流石に選手村を解放はできないでしょうけれど、何かそういう方法があれば良いですよね。うーん、やっぱりARとかVRになるんですかね〜。
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澤田優蘭と髙桑早生のVoicyでお茶会

澤田優蘭 髙桑早生

キャリア10年越えのパラ陸上選手である2人がパラ陸上を中心に、パラスポーツや自分たちについて、気軽なお喋りをお届けします。

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