AI目次
プロヴァンスのバス、日常の一コマ
日本とプロヴァンス、寛容性の違い
衝撃の音!バス車内の出来事
50ユーロ札と、人の優しさ
日本社会の寛容性について問う
町田陽子の南仏プロヴァンス流・生き方のヒント
町田陽子@南仏在住エッセイスト
  1. 01:56
    1.

    オープニング

  2. 09:59
    2.

    プロヴァンスのバス車中での一幕

  3. 01:57
    3.

    補足とエンディング

コメント

avator
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じゅんこ
2024年7月18日
年齢を重ねると、どんどん頑固になったり、若い人に厳しくなりがち。
人を許せる人間になりたいなって思います。仕事の関係者や、家族に対してや、日々の生活で
ん??って思う事あっても、
結果許せてる自分でいたい。
怒っていても、最後は笑ってる自分でいたいなと、思う今日この頃です
きっと、10年後の自分の顔に出ると思うから☺️
寛容な自分を目指しましょう♪
返信
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町田陽子@南仏在住エッセイスト公式アカウント
2024年7月21日
そうそう、笑いじわいっぱいのおばあちゃんになりましょう😊
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幸芽 田中
2024年7月17日
全体を纏めるにはルールが必要になります。
日本は今でも個より集を重んじる空気はあると感じます。
自然厳しい土地で助け合う知恵に思います。
時が経ち、人々は個を求めるようになりました。
その価値観の違いに、集を求める人は苛立ちを覚える。
ルール厳守には寛容が無いので、こんな現象が起こると私は考えます。
私は私、人は人。
ここに寛容がありますものね…
暗黙のルールには、私は自由でいたいです。(同調圧力😱)
「ごきげんよう」と笑顔で挨拶して自由でいたい…今の私です😅
「絶対」は幻想でストレスですから😉
返信
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町田陽子@南仏在住エッセイスト公式アカウント
2024年7月21日
ごきげんよう
いいですね!それいただきます!
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いてくださり、ありがとうございます。励みになります。

町田陽子の南仏プロヴァンス流・生き方のヒント

町田陽子@南仏在住エッセイスト

南フランス在住の元編集者。フランス人の夫ダヴィッドとともにプロヴァンスの小さな町で築120年以上の古民家を改築したシャンブルドット(民宿)と、セレクトショップ 𝕍𝕀𝕃𝕃𝔸 𝕄𝕆ℕ𝕋ℝ𝕆𝕊𝔼 を営んでいます。

このチャンネルでは、南仏っ子のライフスタイルから学んだこと、愛や人間関係、生き方、家のこと、いつものごはん、インテリア、アンティーク、旅などについてお話ししていく予定です。
自由に自分らしく生きるヒントになればうれしいです
放送は日本時間午前6時〜配信

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