【参考にした本】
『京セラフィロソフィ』(稲盛和夫/サンマーク出版)
AI目次
「頑張る人生」と「頑張らない人生」
異なる教えの共通点とは?
努力の真意、そして習慣化
頑張れない自分を認める大切さ
本当の自分を見つけるヒント
人生がととのう「見えない世界」の歩き方
斎藤りゅう哉
  1. 07:46
    1.

    イントロダクション

  2. 09:54
    2.

    人生に努力は必要か❓不要か❓

  3. 09:14
    3.

    同じ真理を違う言葉で語っている⁉️

  4. 04:17
    4.

    がんばれない自分も認めてあげよう

コメント

avator
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Mio Orifue
4月10日
竹村健一先生とは、叔父の行きつけの博多のシャンソンバーで出会い、サンフランシスコのご自宅に弊所の資料を送れと言われました。
先生は、嘗て絹業が日本の国を支えた産業であり、これを捨てる事は、育ててくれた親を見捨てるようなもんや、と仰っておられました。
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Mio Orifue
4月10日
NYのメトロポリタン美術館で、展示中の日本刀が多々良製鉄であるとの話を聞いたあと学芸員の方に展示されている大和伝の刀と同じ流れが私の先祖の刀鍛冶と同じであると伝えて驚かれたのですが、第二次世界大戦の時全て供出させられ、唯一、親戚の人が壁に塗り込んだものだけ残ったそうです。
まさか、NYで先祖と同じ流れの刀と出会うなんて•••

返信

人生がととのう「見えない世界」の歩き方

斎藤りゅう哉

編集者として30年の斎藤りゅう哉が、これまでさまざまな先生方からいただいた教えとともに、探求してきた「見えない世界」と「よりよく生きる知恵」をひもといていきます。

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