【1878回】理想論として語られていることを自分ごとにするためには。
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ボクが普段話してることは、理想論だったり綺麗事だったりするわけですが、それをどのように受け取るのかを例え話で表現してみました。
伝わるといいなぁ。
伝わるといいなぁ。
澤円の茶話会ラジオ
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- 00:111.
タイトルコール
- 09:492.
ボクが話すことは理想論ではあるけれど
- 05:303.
コメント返し
- 01:224.
最後に
コメント

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・スニーカーなのに、革靴みたいに幅を広げてと要望されたり、
・革靴なのにスニーカーの様な見栄えにして
とか例えることができそうだと思いました。
興味があることについて、情報をアップデートしておくことと、分かりやすく説明する能力が今後大事になってくるのかなと思いました。
お話しが心に響くかどうかは、登れていなくても山を見上げているか?、諦めていないか?の違いなのではと思います。
これからの放送も楽しみにしています。
ありがとうございます。
※ 以上後半
澤さんをはじめ、voicyの皆様のお話しをお伺いしながら感じることがあります。
それは、人生や仕事での様々な課題という山をどう登ればいいのか分からず、途方に暮れているときです。
お話しをお聞きした瞬間、さっぱり分からなかった山にスッと登るための道筋が現れるのです。
それが途切れ途切れのときもありますが、そのくらいであれば自分の工夫でなんとかなりそうという感じです。
(長文になりましたので前半後半に分けさせていただきます。)
※ 以上前半