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AI目次
極刑制度への揺るぎないボクの考え
死刑廃止論者が当事者になった時
料理経験ゼロからの簡単スタート術
加害者保護と被害者遺族の心の闇
登壇イベントの舞台裏と明日の挑戦
AI文字起こし(β版)
澤円の茶話会ラジオ
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コメント

avator
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ばたばた
8月31日
家族や親しい人が殺された時に、死刑に関する考え方が変わる事がある、というのは大変興味深いですね。自分も例外ではないのだろうなと思います。

ちなみに私は現在は死刑反対です。というのは、結局裁判もどこまでいっても人が行う事であり、袴田事件の様な冤罪の可能性をゼロにする事が出来ないからです。人の過ちによって人の命が奪われてしまう、というのは避けねばならない事だと思っています。
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ヨダキーおーの@いつかWEB系を糧に
8月30日
死刑賛成です。ただし冤罪を防ぐシステムを強化する前提です。
でも目の前で家族を殺されたら、その場で捨て身の反撃をすると思います。そこから生き続けられる自信がないです。
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0827alen
8月29日
興味深いです。ぼくも加害者を許せない一方で、人の命を奪った人間の生きる権利と命を、死刑の名のもとで一方的に奪ってしまう行為は、人の命を奪った人間側に、逆説的に近づいてしまう(?)構造的、倫理的な矛盾が、死刑には残ると思いました…。

人の命を奪う行為を否定するための死刑が、条件次第では人を殺してもよいと肯定して認めてしまう矛盾が、殺人と同様に死刑が抱えてしまう本質的倫理的な問題になりそうですよね…。その意味で、個人的には、殺人の暴力と同じく、死刑の暴力に対しても、反対ですね…。難しいですよね…🤔
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wonder11
8月28日
👍
🐶✊⚽️
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Hiroyoshi Yasui
8月28日
誰もが死刑になる可能性がありますね。
車の運転をミスって、街中で何人も殺(あや)めてしまったり、発作的に何かしでかすことだってあり得る。
死刑宣告された人と僕は、
同じ人間。
いつもモヤっとしてました。
守秘義務があるので詳細はお話できませんが、教誨師という仕事をしています。えらいお役目を引き受けてしまいましたが、僕なりにこのことに向き合ってまいります。
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