TOPハウツー・学習テクノロジーSoftware Testing Journey🌍#256 日光のオールインクルーシブ✨18:03 2025年8月24日 134再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次日光オールインクルーシブ旅行記両親との日光旅行、その始まりホテルでのんびり過ごした時間#249コメントへ感謝の言葉次回予告:AI関連のトピックAI文字起こし(β版) # タイトルコール ようこそ、世界が広がるソフトウェア品質へ。 このチャンネルでは、QnAエンジニアのサミーが、 ソフトウェアテストやソフトウェアの品質保証を中心に、 日々奮闘していることや考えていることをお話しします。 毎日、お昼の12時30分に配信しています。 テストの方やリスナーのあなたと、 テストや品質の世界を広げていきます。 # 前半 こんにちは、救援陣にゃのさみです。週末、ゆっくり休めていますか? 今回はですね、オールインクルーシブについてお話をしていきます。 ゆる会でございますので、お茶を飲みながらですね、あるいは家事をしながら、ゆっくり聞いていただけると嬉しいです。 で、突然なんですけれど、オールインクルーシブってやったことありますか?体験したことありますか? 先日ですね、日光の亀乃居ホテル、湯西川というのかな、に行きまして、そこがオールインクルーシブというところで、 両親2人を連れてですね、行ってきました。 で、私オールインクルーシブ初めてだったかなと思ってたんですけど、1回だけ会って、もう何年前だろう、10年くらい前かな、 1回クルーズ乗ったことあるんですよ、船。 それが、えーと、だいたい1週間くらいかな、1週間くらいの航海で、 どこ行ったかな、沖縄行って、台湾行って、花火大会を遠くの方から見てみたいな、まあ1週間くらいのが旅行だったんですけど、 それはまたオールインクルーシブだったんで、本当10何年ぶりのオールインクルーシブでした。 最近流行ってる感じしますよね、少し、どうなんだろう。 で、今回はですね、両親連れて行ったんですけれど、 まあ、あのきっかけというか、だいたい、あのまた話ずれていくんですけど、 母の日とか父の日とかって、何かこうプレゼントしたりとかしてます? 結構こう、家庭によってやるとかやらないとか、どこまでそういうお祝い事やるとかとか、 私はお誕生日はお祝いするけど、それ以外のイベントあんまりやるとかやらないとかって結構個性が出ると思うんですけど、 うちはですね、まあ毎年やっていてですね、で特に父親とかはですね、父の日の何かをやらないとですね、 プレゼントとか、何かご飯食べに行ったりとかってやらないとですね、 子供、私が子供の時はかなり拗ねてですね、もうあの三味の気持ちは分かったって言って、 もう学校の定期代出さないから自分で頑張ってみたいな感じに言われちゃってたと、 まあなんか拗ねてたみたいなそんな家庭だったんですけど、 でまあ子供の時から母の日も父の日も何かしらこうイベントというかやってまして、 なんですけど今年はですね、ちょうど5月、6月バタバタバタバタしてましてですね、 母の日も父の日も何もできなかったんですよね。 で、もういっそまとめてプレゼントしてしまいということで、 あの日光の亀乃居ホテルがあって、オールインクルーシブあるんだけどこれ行かないって話をして、 まあ日程調整をして行ってきましたというところが、 まず今回その旅に行くことになったきっかけだったりします。 ここからはですね、その旅の様子だったりとか、 あとオールインクルーシブどんな感じだったのか、 ホテルの様子とかをちょっと頑張ってレポートしてみたいと思います。 言語化できるのか。 はい、ということでですね、朝早かったんですよね。 9時に迎えに行くからって言われてですね、 今回親が車を出してもらって、 で私の家でピックをしてもらうって話だったんですけど、 その日がですね、洗濯機を回す日だったんですよ。 で夫がランニングから帰ってくるのを待って、そっから洗濯機回して、 9時まであと残り10分で全部干さなきゃいけないみたいな感じで、 めっちゃバタバタバタバタしていたんですけど、 そしたらもう汗びっしょりになりましてですね、 ちょっとクーラーの効いた部屋の中で休んでようと思ったら、 今度それで一気に体が冷えたのかお腹痛くなっちゃってですね、 まあなんかそんなこんなでかなりバタバタした朝から旅はスタートしました。 でまあ車を乗ってからは順調でですね、 道も都内から日光の方に出ていく方なので、 全然道も空いていてですね、スムーズに進むことができました。 途中、羽生のサービスエリアでちょっと休憩をして、 でまあ無事に土地に入っていきまして、 でですね、日光当省部に行きたいと父親が言っていましたので、 まあ当省部の方に向かって行ったわけなんですけれど、 あれですね、やっぱり外国観光、外国人観光客がめちゃくちゃたくさんいらっしゃいました。 感覚的には日本人の方が少ないかもみたいな、 まあ平日だったっていうのもあるんですけどね。 お昼はですね、お蕎麦と生湯葉をいただきました。 あの値段が1200円とかだったんで、 まあ韓国国地価格なのかなとか思ったんですけど、 めちゃくちゃ量が多くてですね、腹パンになりましたね。 この後そのホテルに行ったらゆっくりいろいろおつまみとか、 あのオールインクロシウムでめちゃくちゃ食べるぞみたいなことを考えてたんで、 お昼は軽めにしたかったんですけど、 多分都内で食べるのの2倍とか3倍ぐらいの量がありました。 とてもボリューミーだったんですけど、 でもしっかりお蕎麦の香りもして、生湯葉も、 なんて言うんですかね、弾力があってすごい噛みごたえのある生湯葉でした。 また京都の湯葉とは違う感じですかね。 で、まあ当省部の近くに漢万賀淵っていう場所があって、 そこはお地蔵さんがずらーっと並んでるんですね。 このチャプターに画像を入れておきます。 で、そのお地蔵さんが何人、何人かな、何体っていうのかな、 何体あるのかっていうのを数えていくと。 で、なんかさっきちらっと調べたらですね、 行きと帰りで数が合わなくなるっていう、 そういう、なんて言うんですか、心霊じゃないんですけど謎スポットっていうふうなコメントもあったりしたんですけど、 まあでも、お地蔵さんを数えながらですね、散策をしました。 もうなんて言うんですかね、結構森の中みたいな感じで、 近くにハイキングコースもあるくらいの大自然なのと、 印象的だったのは、歩いてるとこの隣、左側がお地蔵さんずらーっと並んでいて、 右側が川が流れてるんですね。 その水の色がすごい綺麗だったんですよね。 何だろうな、白っぽいというか、エメラルドグリーンっぽいような色味ですごく印象的でした。 で、看板立ててデンジャーで飛び込み絶対進んだって書いてあったんですけど、 確かに自分の地元とか国がですね、そういう川飛び込んでオッケーみたいなところから来た方だと、 つい飛び込みたくなるような綺麗なところでした。 そこを見ててふと思い出したのが、前にオーストリア行った時に、 結構アルプス系というか山歩きをしてて、同じようにすごく綺麗な川があったんですよ。 結構皆様、水入ってた。 川のすぐそばまで行って足入れたりとか泳いでたりした若者がいたので、 なんか飛び込みたくなる人もきっといるんだろうなというふうに思いましたが、 日光の方はですね、ダムの水を流しているというところまで急に川の水の量が増えるから飛び込んじゃダメというふうに書いてありました。 そんなコーナーでですね、地蔵さんを見てですね、 その後、東証宮の方までぐるっと歩いて行って、 東証宮のところのチケット売り場がめっちゃ列が並んでいて、 マジかーってなってですね、そこからの、 で、ふとチケット売り場見てたら、軽々でチケット買えるって書いてあったので、 その場でアプリでですね、チケットを購入してするすると、 東証宮に入って行ったわけなんですけれど、 やっぱそうですね、東証宮って行ったことはあります?日光東証宮。 私はですね、小学校の、なんだろう、修学旅行じゃなくて社会科見学? なんかそういうので、日光来た覚えがあって、眠り猫の写真を撮りました。 あれですよ、映るんですみたいな、インスタントカメラの時代でしたね。 あと、あの三猿というか、順番分かんないな、 ミザル、イワザル、キカザルのお猿さんも見まして、 何回か東証宮、私3回目ぐらいだったんですけど、全然覚えてなくてですね、 改めて見てみると、あの猿の絵っていうのは、 あの1枚、有名な1枚だけじゃなくて、たくさんあるんですよね。 で、猿の一章っていうのが描かれていて、 そのうちの1枚が、かの有名なですね、三猿になるわけですね。 ということで、まず最初に入り口チケットをもぎった後に入っていくと、 えっと、猿がいる建物があって、その後、鳥、鳥かな? なんていうの?神社の鳥、神社じゃないか。 えっと、鳥をくぐっていくと、あのきらびやかなですね、江戸時代のこう、 朱色だったり緑だったり、いろんな色で塗られた建物の外壁だったりを見ることができます。 結構ですね、まあ階段も多くてですね、 まあ父親は今、ジム通っているっていうのもあって、サクサク登ってたんですけど、 母親も途中でダウンしてしまいまして、 私ここで待ってるから行っといで、みたいな感じですね。 えっと、徳川家康のお墓かな? お墓を見てですね、父親と二人で見て、また帰ってきて、 まあそんな感じで、えっと、ホテルに向かいました。 次のチャプターではホテルでの様子をお話ししていきます。 # 後半 また車に乗って東昌区のあたりから亀の井ホテルユニシカワに向かって、どんどん走っていくわけなんですけど、 本当は山の中をどんどん進んでいってですね、トンネルをいくつもいくつもいくつもくぐり抜けて、まだ着かないのかみたいな感じでした。 チェックインはスムーズにいきましてですね、今回3名、1室、早割を使ってだいたい3人で5万5千円ぐらいだったかなと思います。 早速ですね、ドリンクエリアっていうんですか、ラウンジの方に来まして、父親はお酒を、ビールを飲んでおりました。 私もですね、カルピスと、あとシロップ、よくカクテルとかに使うシロップの有名なメーカーがあると思うんですけど、 あれがいっぱい9本ぐらい置いてあって、桜とかカシスとかって、私はお酒飲まないんで、カルピスにその桜のシロップ入れていただきました。 結構お酒の種類いっぱいあって、ビールとハイボールが1種類かなと、あと日本酒は5本ぐらい、5種類ぐらいあったかな。 なんかでもトータル多分お酒10種類以上はあったのかなと思います。 逆にノンアルの方はあんまりなかったのかな、よくファミレスとかにあるような、いろんな種類のサイダーとかカルピスとかが出るサーバーがあると思うんですけど、 それがどんどん1台あって、あとはコーヒーマシンと、紅茶がティーワックと、熱湯が置いてあるというのはそんな感じでしたね。 おつむみの方は10種類ぐらいあって、ドーナッツとかおせんべいとか、マーブルチョコとか置いてありました。 でもこの後夜ご飯がっつり食べたいので、私はグッと来られてですね、カルピスだけにしたわけです。 母親もすごいスナックとかを楽しみにしててですね、母親もお酒飲まないんですけど、ジンジャイルか何かと、あとマーブルチョコとかを少しつまんで食べてました。 あとソフトクリームもあって、マシンがあってめっちゃ食べたかったんですけど、グッと来られてですね、これまた食後に食べに来ようということで、一旦部屋で一休憩です。 お部屋の方はですね、正直言ってかなり古い感じですし、天井は綺麗にしてありましたけれど、その他はきっとまだこれから少しずつ綺麗にしていくんだろうなという感じでした。 部屋の形とかも昭和の、きっと昔はスキー場の民宿だったのかなみたいな、そんな雰囲気のお部屋でした。 でですね、その部屋に大きな窓がついてて、もしかして何か川とか見えるのかなと思ってカーテンシャーって開けたらですね、見事に何もありませんでして、雑草というか木というか草というか、まあそんな感じでしたね。 で、まあ疲れを問うために一回ゆっくりお風呂にそれぞれ入りまして、夜ご飯の会場に向かったんですけど、なんといっても今回この亀谷ホテル西川を撮った理由はこの夕食でして、 いろりがあるんですよね、あの砂みたいなやつ。で、そこで魚とか肉とかエビとかを温めて食べれるっていうのがすごい売りなんで、すごいどんな感じなのか気になってたっていうのがこのホテルを選んだ理由でした。 でですね、実際置いてあったものはビュッフェスタイルなんで食べるだけ持っていくんですけれど、その焼くやつはですね、 いわなかな、お魚がいわなで、あとエビと鶏肉とかかな、メインで撮ったのはその辺だったかなと思います。 あとあれか、湯葉もありましたね。で、父親はですね、山菜が食べたかったんだけどとか言いながらですね、いわなを2尾食べておりました。 野菜じゃないや、料理もたくさんあってどれにしようとか、鯉のお刺身があったりとか、めちゃくちゃ30とかあるわけじゃないんですけれど、十分に楽しめるボリューム量、種類がありました。 で、3人で食べてて特にこれ美味しかったねっていうのが野菜でしたね。やっぱり生サラダというか、生サラダですね、ブロッコリーだったりとか豆だったり、トマト、あとトウモロコシが特に美味しかったかな。 あとキュウリですね、キュウリがめちゃくちゃこうみずみずしくてシャキシャキでめちゃくちゃ美味しかったです。 ゆっくりご飯を堪能してですね、その後、夜に担々麺が食べられるんですね。あれみたい、ドーミンインの夜泣きそばみたいな感じで担々麺が食べれるということで、ラウンジで担々麺を食べながら、またお酒を飲みながら、私はソフトクリームを食べながらですね、 親子3人でゆっくりおしゃべり、昔話をしながら、ゆっくり時間を過ごすことができました。 大体って言いますか、昔話してて一個、生まれて最初に話した言葉の話になったんですよ。 これって自分の言葉って覚えてます?周りの人から、親から聞いてとかって感じですけど、一番最初に覚える言葉っていうか話す言葉って、よくあるのってママとかが多いかなと思うんですけど、私が一番最初に話した言葉がNOだそうです。 イエス・ノー・ノー・ノーですね。私はですね、ゼロ歳の時に半年、生まれた半年後くらいから5歳、6歳くらいまでイギリスにおりまして、その影響もあるかとは思うんですけど、相当親もびっくりしたそうです。何を話しかけてもですね、NO・NOというところで、NO・NOがあるだったようです。 そうですね、あとホテルのエンターテインメントとしても色々用意しちゃって、電動自転車借りれますよとか、卓球とダーツが予約、時間予約して使えますよとか、あとコミックレンタルのスペースがあったりとかですね、あとボードゲームでオセロとかカタンとかありましたけど、まあちょっとこの年で親とやるっていう感じもなかったんで、基本的にはダラダラ座っておしゃべりしてゆっくり過ごすと、まあそんな時間の使い方でした。 父親はすごいお酒飲む人で、さすがに60歳過ぎてからはお酒欲になってたんですけど、オールインクロシブルというところでですね、めちゃくちゃ飲んでました。次の日、朝起きてまた朝ごはん行こうってなってたんですけど、父親はですね、朝ごはんをパスして、部屋でゆっくりお水とかコーヒーとか飲んで休んでおりました。 朝ごはんの目玉は卵ですかね。卵が5種類置いてあって、それを食べ比べできるっていうのが売りでした。まあでもですね、母親と2人で食べに行って、5つはちょっとさすがに食べれないよねということで、5つのうち4つをいただいたんですけど、全部生卵、卵かけごはんにして、ちょっと卵かけごはん用の醤油を垂らしたりしながら食べ比べをしたんですけど、なんかいろいろあって、なんですかね。 そんな細かいことは私は全然わからないんですけど、色がまず黄身の色が違うし、濃かったりとか、味も黄身がすごいねっとりしてるような卵とかもあって、こういう風に違うんだなという風に、なんとなく違いを感じながら、朝ごはんもお腹いっぱいいただきました。 午前中とか朝の時間になるとですね、ラウンジというかお酒がいっぱい置いてあるところも結構飲める量というか種類が限られていて、結構クローズドになっているお酒も多かったです。 朝少しスナックとか食べたかったんですけど、スナックは全部撤収されていて、どうやら午前中は食べられないようでして、ちょっとそれは残念でした。 2日目はですね、特に予定も入れずなので、ゆっくりチェックアウトをして、10時だったかな、チェックアウトをして道の駅にいくつか寄って、お土産をたまり買ってまた帰ってきましたという感じです。 今回は日光でのオールインクルーシブについてお話をしてきました。 ここのホテルよかったよとかありましたら、ぜひ教えていただけると嬉しいです。 # #249のコメント返し😍 コメント開始のコーナーです。今回は249話目、「地獄の世界は奥深かった」のコメントを開始します。 コメントはひろむさんから頂いております。いつもありがとうございます。 サミィさん、いつも放送して頂きありがとうございます。 地獄のお話を細かく知ったのは初めてでかなりやぐいですね。 千年間の曲計はなかなかですね。 低下にならないように、色々な方に幸せを届けられるようにしていきます。 今後も放送を楽しみにしております。 何卒よろしくお願い申し上げます。 ひろむさん、いつも丁寧なコメントありがとうございます。 そうですよね。子供の時はなんとなく怖いみたいな、そんなイメージしかなかったんですけど、 大人になってみて、また勉強してみると色々違う視点でだったり、学びとか感じるものって違うなという風にも思いました。 幸せを届けられるようにしていきますって素敵な言葉ですね。 コメントを読み上げてですね、私も心がほっこりしました。ありがとうございます。 以上、コメント返しのコーナーでした。 # 次回予告 今回も最後までお聞きいただき、ありがとうございました。 次回はですね、またAI関連のトピックを考えてお話ししようと思っております。 今回の放送を聞いて、なるほどな、確かにな、学びになったな、ほっこりしたなと思った方は是非、 画面右下、ハートマークでいいねを押していただけると、とっても励みになります。 是非是非、フォローもよろしくお願いします。 それではまた明日お会いしましょう。ごきげんよう。 もっと見る #旅行 #日光 #オールインクルーシブ Software Testing Journey🌍プレミアム放送配信中!00:181.タイトルコール08:452.前半07:413.後半00:594.#249のコメント返し😍00:225.次回予告コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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