#04 ビートボックス講師の未来
11:03
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【山本一成 × サントリー】影を見せないビートボクサーが見せた影!
https://youtu.be/c6JkJTpuBvA?si=cEdQvdBD9Dy2k11X
【決定版】解剖学的側面から○○ワードの定義を考えてみた
https://youtu.be/H2qzeXgCHsc?si=CFaA1tW_Wd7HvP96
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山本一成の「ビートボックスなんよ!」
プレミアム放送配信中!
- 00:271.
オープニング
- 01:382.
AIについて
- 02:123.
細分化と専門性の未来
- 03:164.
トレーナー革命
- 03:325.
エンディング
コメント

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本件に関係ないですがSASUKE2024、zu-naさん映ってなくてとても残念でした😢
AIが進むにつれてどの業界も人間に求められる技術レベルはどんどん上がっていると感じています。いい意味でAIに頼ればより正確でより効率的に学べて可能性は広がると思うので、学ぶ側も教える側も楽しんでAIを使えたらいいですよね!
磯村さんのプレゼンの「愛をもってAIを利用する」という言葉が蘇りました🌹
…どう?w
250字では足りません…
芸術のジャンルにおいても、確かにAIは参入してくると思います。
それに対して人間、講師が準備することって、AIが出した結果を「読み解く力を習得する」ってことなのかなと思います。さらにそれを生徒さんにきちんとフィードバックする能力を身につけることなのかなと。
結局、AIもツールのひとつに過ぎないわけで、AIの扱い方を覚えるのにAIの力は借りられないわけですし。
んー、言いたいことは沢山ありますが、とりあえず私が思うことのはこんな感じです。
そうだと私も思うからこそ、では「読み解く力」とはなんなのかと言えばAIへの理解度はもちろん、出てくる計算結果を読めるようにならないといけないはずなんですね。新しい言語を学ぶかの如く。でも多くのトレーナーは自分の専門領域の深化にしか興味がないでしょうから、そこができた人は淘汰されずに生き残れる職業になっていくだろうと感じています。