1996年に「ラブピースクラブ」という女性向けのプレジャーグッズのお店をつくりました。
フェムケアコスメ、月経カップや月経ディスク、吸水ショーツ、骨盤底筋を鍛えるグッズなど、女性の身体に関わるアイテムを世界中から集めて紹介しています。
タイトルのアジュマは韓国語でおばさん、という意味です。アジュマが大切にされて、アジュマが幸せな社会は未来があるよね! という思いで、身体のこと、性のこと、仕事のこと、経済のこと、生理のことから更年期のことなど、女性のからだの話を中心にしていきます。
※連載 アエラドット「おんなのひとの話」
※ラジオ FM FUJI「バイエルンから愛を込めて」
※単著 「はちみつバイブレーション」(河出書房新社)「フェミの嫌われ方」(新水社)「ブスの開き直り」(晶伝社)「メロスのようには走れない」(KKベストセラーズ)「アンアンのセックスできれいになれた?」(朝日新聞出版)「毒婦。」(朝日新聞出版)など
※共著「日本のフェミニズム」(河出書房新社)「奥様は愛国」(河出書房新社)など
※対談 「性と国家」(佐藤優✖️北原みのり)「フェミニストとオタクはなぜ相性が悪いのか」(香山リカ✖️北原みのり)「毒婦たち」(上野千鶴子✖️信田さよ子✖️北原みのり)など
放送目安
レギュラー放送:月 21:00〜
プロフィール
1996年に日本で初めてのフェムケア・プレジャーグッズ専門店ラブピースクラブをつくる。女性の人生に関する著書多数。興味・関心はフェムケア、女性史,生理の平等、更年期、そして韓流と猫。2019年から山梨県北杜市に支社をつくったことをきっかけに、いまは東京と八ヶ岳を行ったり来たりしています。
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男達が一瞬で壊したものを女性達が修理する、、、。
いつの世もそんな繰り返しなのかと心が痛みます。
記事、読んでみます。
月曜クラブ、発足したら部員になれますか?
足腰に加え、頭も心も鍛えて、備えておきます!
私も何か事が起こった時、
「お母さん」
と呟く気がしていたのです。
けれど、私はもう実の母を「お母さん」とも「ママ」とも呼ばず、彼女の下の名前にさん付けで呼んでいるので、私が
「お母さん」
と呟く時は、何か「お母さん」という言葉がまとうもっと大きな「母」の概念なのか、母なる大地を思うのか、何だろう?と思った事があるのです。
ジェンダーの問題はちょっと端において、これはもう少し深く考えたいかも。
ちなみに娘2人の理想の相手は
「父親と真逆の人」
だそうです。
わたしも愛犬を看病して見送った日々のことを思い出しながら涙しながら拝聴しました
しばらくは毎日後悔して泣いていましたが、一緒に生きていたあの日々が愛おしいです
話は変わりますが、昨年子供の受験で心身共に疲弊し、ボロボロになっていましたが(幸い息子はメンタル強くてケロっとw)、いつも聴いてるどんなパーソナリティさんの放送でも、精神的にささくれ立ってしまいましたが、北原さんの放送はやさしくて、あったかくて救われました。北原さんの言葉は、どんな状況にいる人でも絶対に傷付けることはなく包み込んでくれるのだなと。これからも楽しみにしてます
まだまだ「いける!」と思えます。
真っ赤なコートも、先日諦めた個性的な老眼鏡も、もう少し歳をかさねないと似合いそうもありません(みのりさんの一つ下です)。
きっと綺麗なプラチナヘアになる頃には着こなせるはず、と今から精進します!