世界の「オンナモノ」が集まるラジオ

北原みのり

もっと読む
66 放送
378 フォロワー
4.2万回再生
XFacebookInstagram

新着の放送

よく聴かれている放送

新着コメント

avatar
ちょっこ竹中繁さんの事を初めて知りました。
男達が一瞬で壊したものを女性達が修理する、、、。
いつの世もそんな繰り返しなのかと心が痛みます。
記事、読んでみます。


月曜クラブ、発足したら部員になれますか?
足腰に加え、頭も心も鍛えて、備えておきます!
3月7日
avatar
Takashi私は一度 感想を送ったんですが ミスを犯し遅れることができなかったかもしれないので もう一度送ります。私個人の男性の意見としますか 男性としても今までずっと男性ばかりのこれと言って能力のない総理大臣がだってばかりいたので それの大臣は出てきたということでは大いに 日本の政治の浄化になるのではないかと考えました。政治の世界は結果ですので 男の無能な総理大臣が偉そうな顔して話しているのを見るのには男の私も飽き飽きしています。ただ私の記憶の長さは彼女はあまり良い記憶もないのです😭🙏🙏🙏
3月5日
avatar
ちょっこすっごくわかります。

私も何か事が起こった時、
「お母さん」
と呟く気がしていたのです。

けれど、私はもう実の母を「お母さん」とも「ママ」とも呼ばず、彼女の下の名前にさん付けで呼んでいるので、私が
「お母さん」
と呟く時は、何か「お母さん」という言葉がまとうもっと大きな「母」の概念なのか、母なる大地を思うのか、何だろう?と思った事があるのです。
ジェンダーの問題はちょっと端において、これはもう少し深く考えたいかも。

ちなみに娘2人の理想の相手は
「父親と真逆の人」
だそうです。
3月1日
avatar
Takashi話を聞いていたら 一昨年父のことを思い出しました。父親 ALS ではないですが逆流性肺炎 入院して退院する時自宅への介護は不可能だろうからその病院の系列の介護施設に入ることになりました。その介護施設を退院する時の話が出た時の父は点滴やその手段を全く使わないで自然に亡くなるようにすると前提の話で点滴を抜きました。それから医師の言う通り2日後に亡くなりました。
3月1日
avatar
Takashi私が知っている猿の母親の とても悲しいというか 母親の深い愛情を感じる 物語と言うとだいぶ昔になりますが生まれた子供が亡くなっているのですが母親が手放そうとせず 子供がもうすでに見えなくなっているのにいつも連れて歩いているという母親の愛情の偉大さを 私が初めて感じた 猿の 物語がありました第二次世界対戦 末期に特攻隊の青年たちが体当たりのために 突っ込んで行く時にお母さんと思いっきり叫びながら亡くなっていくシーンがよく映画ではあります。私は同じ 男性としてその気持ちはよくわかるのです。
2月27日
avatar
コウちゃんうちの子は、去年の夏18年の生涯を閉じました。最後の方はやはり腎臓てましたね。僕自身はあまり看病してあげてないのです。最後の方は妻が毎日動物病院に連れて行ったりしてました。最後は預けてる動物病院で息を引き取りました。
2月23日
avatar
よしえ心に沁みるお話しありがとうございます
わたしも愛犬を看病して見送った日々のことを思い出しながら涙しながら拝聴しました
しばらくは毎日後悔して泣いていましたが、一緒に生きていたあの日々が愛おしいです
2月21日
avatar
ECの住民みのりさんの放送嬉しいです。大叔母さまたち頼もしいだけでなく行動力がすごいです。月並みですが死ぬまで現役でいたいな、と。

話は変わりますが、昨年子供の受験で心身共に疲弊し、ボロボロになっていましたが(幸い息子はメンタル強くてケロっとw)、いつも聴いてるどんなパーソナリティさんの放送でも、精神的にささくれ立ってしまいましたが、北原さんの放送はやさしくて、あったかくて救われました。北原さんの言葉は、どんな状況にいる人でも絶対に傷付けることはなく包み込んでくれるのだなと。これからも楽しみにしてます
2月20日
avatar
ちょっこ素敵な年上の方のお話、とても勇気が出ました。
まだまだ「いける!」と思えます。

真っ赤なコートも、先日諦めた個性的な老眼鏡も、もう少し歳をかさねないと似合いそうもありません(みのりさんの一つ下です)。

きっと綺麗なプラチナヘアになる頃には着こなせるはず、と今から精進します!
2月18日
avatar
よぴら素敵なお話ありがとうございました。ちょうどうつうつとしていたので、心が緩まりました☺️
2月18日
特商法に基づく表示