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AI目次
松島みどり議員への訂正と発言の重み
「書く自由」と「話す自由」の境界線
高市発言に沈黙した自身の葛藤
賛成党への客観的視点が招いた波紋
社会の「正しさ」がもたらす発言の萎縮
世界の「オンナモノ」が集まるラジオ
北原みのり
  1. 09:54
    1.

    お詫びと、そしてあれこれ。

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コメント

avator
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まだお
2025年12月10日
話の本筋ではないですが、一言。前回、上野千鶴子さんが後年パートナーと籍を入れたことを、財産分与に絡めて語ってらっしゃいましたが、当時の私の理解では、上野さんが籍を入れたのはパートナーの方が重い病で入院しているが、「家族」でなくては看取りも死後の事務手続きも困難が多い、というのが最大の理由(雑誌へのご本人の寄稿)と記憶しており、まさに戸籍制度の弊害の証左ではあっても、当時、あちこちで批判されていた「宗旨替え」ではなかったと考えます。
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まだお
2025年12月10日
拝聴しました。「正しさ」を背景とした「リベラル」の”非寛容”については、雨宮処凛さんらも『週刊金曜日』で問題提起されていて全面的に共感します(投稿もしました)。是々非々の個人的見解が出しにくい、(リベラルも例外でない)同調圧力の生きづらさは私も日々直面します。いま、その同調圧力が高市首相を批判する多くの人に及び、批判する人は「日本人じゃないの?」とまで煽動する落語家が英雄視される空気の中、安倍政治継承で、平和ばかりか経済も悪化させ、生活困窮者を追いつめる高市首相への是々非々の評価を希望します。
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コウちゃん
2025年12月4日
たぶん、炎上するのは「文章を読めてない」人が多いせいだと思っています。「自分の期待したい事を書いていない」だけで、勝手にジャッジしているのだと思います。もはや、「単語レベル」での反応に近いのだろうと思います。Twitter(X)での発言が炎上するのと構造は同じだと思います。気をつけて書くに越した事はありませんが、放置するしか無いですね。
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世界の「オンナモノ」が集まるラジオ

北原みのり

1996年に「ラブピースクラブ」という女性向けのプレジャーグッズのお店をつくりました。
フェムケアコスメ、月経カップや月経ディスク、吸水ショーツ、骨盤底筋を鍛えるグッズなど、女性の身体に関わるアイテムを世界中から集めて紹介しています。

タイトルのアジュマは韓国語でおばさん、という意味です。アジュマが大切にされて、アジュマが幸せな社会は未来があるよね! という思いで、身体のこと、性のこと、仕事のこと、経済のこと、生理のことから更年期のことなど、女性のからだの話を中心にしていきます。

※連載 アエラドット「おんなのひとの話」
※ラジオ FM FUJI「バイエルンから愛を込めて」
※単著 「はちみつバイブレーション」(河出書房新社)「フェミの嫌われ方」(新水社)「ブスの開き直り」(晶伝社)「メロスのようには走れない」(KKベストセラーズ)「アンアンのセックスできれいになれた?」(朝日新聞出版)「毒婦。」(朝日新聞出版)など
※共著「日本のフェミニズム」(河出書房新社)「奥様は愛国」(河出書房新社)など
※対談 「性と国家」(佐藤優✖️北原みのり)「フェミニストとオタクはなぜ相性が悪いのか」(香山リカ✖️北原みのり)「毒婦たち」(上野千鶴子✖️信田さよ子✖️北原みのり)など

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