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AI目次
パンチ君の物語: 世界を魅了する裏側
ぬいぐるみ「オランママ」への原始的愛着
日英で異なる動物福祉の視点とは
動物が示す「母なるもの」への本能
「お母さん」という言葉の多層的な意味
世界の「オンナモノ」が集まるラジオ
北原みのり
  1. 09:49
    1.

    外国人の方が知っているパンチ君の物語

  2. 09:32
    2.

    母なるもの、、、とは何なのか

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コメント

avator
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ちょっこ
3月1日
すっごくわかります。

私も何か事が起こった時、
「お母さん」
と呟く気がしていたのです。

けれど、私はもう実の母を「お母さん」とも「ママ」とも呼ばず、彼女の下の名前にさん付けで呼んでいるので、私が
「お母さん」
と呟く時は、何か「お母さん」という言葉がまとうもっと大きな「母」の概念なのか、母なる大地を思うのか、何だろう?と思った事があるのです。
ジェンダーの問題はちょっと端において、これはもう少し深く考えたいかも。

ちなみに娘2人の理想の相手は
「父親と真逆の人」
だそうです。
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Takashi
2月27日
私が知っている猿の母親の とても悲しいというか 母親の深い愛情を感じる 物語と言うとだいぶ昔になりますが生まれた子供が亡くなっているのですが母親が手放そうとせず 子供がもうすでに見えなくなっているのにいつも連れて歩いているという母親の愛情の偉大さを 私が初めて感じた 猿の 物語がありました第二次世界対戦 末期に特攻隊の青年たちが体当たりのために 突っ込んで行く時にお母さんと思いっきり叫びながら亡くなっていくシーンがよく映画ではあります。私は同じ 男性としてその気持ちはよくわかるのです。
返信

世界の「オンナモノ」が集まるラジオ

北原みのり

1996年に「ラブピースクラブ」という女性向けのプレジャーグッズのお店をつくりました。
フェムケアコスメ、月経カップや月経ディスク、吸水ショーツ、骨盤底筋を鍛えるグッズなど、女性の身体に関わるアイテムを世界中から集めて紹介しています。

タイトルのアジュマは韓国語でおばさん、という意味です。アジュマが大切にされて、アジュマが幸せな社会は未来があるよね! という思いで、身体のこと、性のこと、仕事のこと、経済のこと、生理のことから更年期のことなど、女性のからだの話を中心にしていきます。

※連載 アエラドット「おんなのひとの話」
※ラジオ FM FUJI「バイエルンから愛を込めて」
※単著 「はちみつバイブレーション」(河出書房新社)「フェミの嫌われ方」(新水社)「ブスの開き直り」(晶伝社)「メロスのようには走れない」(KKベストセラーズ)「アンアンのセックスできれいになれた?」(朝日新聞出版)「毒婦。」(朝日新聞出版)など
※共著「日本のフェミニズム」(河出書房新社)「奥様は愛国」(河出書房新社)など
※対談 「性と国家」(佐藤優✖️北原みのり)「フェミニストとオタクはなぜ相性が悪いのか」(香山リカ✖️北原みのり)「毒婦たち」(上野千鶴子✖️信田さよ子✖️北原みのり)など

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