AI目次
国家情報会議法案が潜む危険
民主統制なき情報機関の脅威
警察法超える公安の暴走を許すか
イラン大使語る停戦と米国の責任
米国戦争加担、日本の果たした役割
小池晃のあきラジオ
小池晃/参議院議員
  1. 09:48
    1.

    タイトルコール

コメント

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斉藤功治
6月26日
権力者は保身と延命のため、あらゆる情報を集めたがるものです。それに歯止めをかけ国民個人個人を守るのが法律ですが、歯止めの無い情報収集は反民主的で危険としか言いようがありません。
ついでに気になったのが、今国会で成立しそうだと言われている「個人情報保護法改正案」です。本人の同意無しにあらゆる個人情報が流通しそうです。
赤旗で特集を組んで警鐘をならして欲しいです。
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Acorns
6月25日
サナエトークンの問題でもよくわかるように、インテリジェンス機能を強化しなければならないのは官邸や高市事務所です。
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sshizuchan
6月25日
すべてが戦争できる国へベクトルが一致している。
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hokuro0213
6月25日
権力が情報機関や監視体制を整備しようとするとき、その設計者たちは暗黙のうちに「監視する側」に自分を置いています。裏金問題にしても、高市氏の誹謗中傷動画問題や仮想通貨疑惑にしても、自分達は監視する側で『対象外』なのです。要するに、情報機関の設置は権力の自己防衛装置にしかならない、ということです。
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小池晃のあきラジオ

小池晃/参議院議員

政治や経済のことだけでなく、日々感じていることを、ゆったりとお話しできればなーと思って、始めてみます。

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