AI目次
モンテッソーリ教育とは?その本質
「大人主導」からの転換と葛藤
自由と制限 子ども主導の真意
自己表現を育む教育の重要性
大人の忍耐力が子どもの未来を決める
AI文字起こし(β版)
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    「子ども主導」のモンテッソーリ教育

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Tanba Naokazu
2021年3月13日
『「信じる」子育て』モンテッソーリ教師あきえさん対談1


僕は些細な子供の行動のズレや反応の弱さを目の当たりにすると、そこで効率が落ちているようで気になってしまいます。子供の反応や行動が、大人の思い通りにいかない時は、苛立ちを隠せません。

どこかで子供を自分より下の存在と見てしまっていることと、短期的な見返りを期待してしまう為に、子供の自由を奪い、親の言いなりにさせようとしてしまいます。

子供への期待が逆に子供との軋轢を生んでしまわないよう、今の自分の子育ても振り返りたいと感じました。
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町田和敏
2021年3月10日
荒木マスター
いつもありがとうございます!
今回も学び多きひと時でした!
お2人の会話の中で、あきえさんの言葉で、自己表現の枠が狭まる、といった表現がありましたが、余白の重要性を感じました。続いての時間軸の話も合わせて、余白だけでなく、余裕の有無とも繋がってくるのかなぁなんてことも考えさせられました。スケジュール的にも余裕があると、心に余裕を持てるし、そんな状態だと体感としての時間軸も変わってくるのかなぁなんて。
明日も楽しみにしております!
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suke
2021年3月8日
子どもの自主性を伸ばす教育、本当に重要と感じます。

これまでは、大人が主語であった教育が、これからは子供が主語になり、『何を教えたか』ではなく、子どもが『何を学び、そこから何が得られたか』が問われていると思います。
現実問題として旧態依然とした公教育が大きく転換することには困難なことが多数ありますが、少しずつこの流れはシフトしてきているように思います。

私も教育業界に身を置く者ですが、目の前の教育に満足せず、なぜこの業界にいるのか
自問自答しながら自身のあり方を考え続けたいと思いました。
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なかむら
2021年3月7日
荒木マスター、こんにちは。

『「信じる」子育て』モンテッソーリ教師あきえさん対談1、拝聴しました。

今回の話は新しい価値観に触れた気がします。先日も保育園に通っている子供がひな祭りの飾りを作ったようで、なんの違和感もなかったのですが、これすらも強制させたり、大人に正解を求めてしまうことにつながるのかもなんて考えてしまいました。

自分は子供の頃から正解を探すのが好きなタイプで、正解がないビジネスの世界に戸惑ったこともありました。他人に正解を求めるなんてこともあるので、気をつけたいです。
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meg
2021年3月7日
『「信じる」子育て』拝聴いたしました。

子どもを信じることは 自分を信じることだと思いながら 子育てしてきた日々を懐かしく思い出しました。
育児において待つことはとても大切ですね。 忍耐力との勝負ですが子どもが小さい時は 思考を転換していました(食事が長い時はコース料理を食べているのだな、私はフレンチのシェフかも笑 等)
子どもが生きる道を邪魔しないよう 心掛けると 自然と子ども主導となり 大人は見守り 時にサポーターになるのかなと感じました。子育ては答えのない問いですね。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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