『「聴く」ことの力』鷲田清一1
26:04
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荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
- 00:121.
タイトルコール
- 01:472.
初めのあいさつ
- 00:063.
この放送は「求人サイトGreenが送るVoicyチャンネル、グリテンラジオ」の提供でお送りします
- 10:004.
「考える」というのは、他者を向かい入れるということ
- 04:085.
『大人の雑談力』
- 09:356.
頂いたコメントへのお返し
- 00:177.
終わりのあいさつ
コメント

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概念を理解できていないので、連想レベルではありますが笑
例えば、延々と話している人に相対して、考えて、一言だけ返すこと。
その一言が的を得ていれば、その場でお互いが前に進めるかもしれません。
聴くことの力がホースコーチングの課題図書であることを考えると、ホースには、その力があるのだろうと思いますし、人間である我々もそのイメージを真似ることはできそうです。
...やはり心を開いてもらえるまでは、聴くに徹したいと思います。
何も訊かず、寄り添う。もありますね。
向き合う、対話することで新たな知を創発する。
荒木マスターの放送に対して考えてコメントを書くことも、リスナー視点でいう対話に近く、考えるに値するのではないかと思いました!
哲学と聴くの関係性。この視点は思いつかなかったです。
考えるということは外側のものを内側へ取り込むこと。哲学は誰かの前で誰かの語らいを聴くことを疎かにしているのではないか?
言葉に耳を傾けるより、ネットで検索したり、ハウツー本の方が手っ取り早い世の中です。
マスターはVoicyをひとつとってもに対談をいくつも重ねていますね。最近は相当哲学脳になってると思いますよ。
聴くことの本質の一端は、対話によって知を開くことの大切さなのだということを学びました。