もっと読む
AI目次
組織の「わからなさ」とどう向き合うか?
自分の感情がわからなくなる原因とは?
伊藤氏・皆部氏との研究会から得た学び
日記が感情と向き合う鍵となる理由
わからなさを克服するための具体的な方法とは?
舘野泰一のタテラボ
舘野泰一
  1. 00:47
    1.

    組織が生み出す「わからなさ」にどう向き合うのか?

  2. 05:21
    2.

    一番わからないのは「自分の感情」/ 感情のわからなさにどのように向き合っていくのか?

  3. 06:50
    3.

    日記を書くことの大切さ/ パラドックス思考2につながる研究会をしてきた/伊藤セルジオ大輔さん(マネーフォワード)、ミナベトモミさん(ミミグリ)との研究会

  4. 02:05
    4.

    わからなさと向き合う手段を身につけよう

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
すっすー
2025年1月7日
日記の効用は言語化だと思います。
複雑怪奇な自身の感情を、もつれた紐を解きほどすのが言語化である日記ですね。

日記のおかげで、ネガティブな感情についても浄化でき、救われてきました。
返信
avatar
舘野泰一公式アカウント
2025年1月12日
日記の言語化の力はすごいですよね!私も日々実感しています!
avatar
ぽんち
2025年1月7日
「自分の感情」って本当に分からないし、プラスやマイナスの思いが入り混じっていて言語化、ラベルの付け方も難しいですよね。パラドックス思考でもあればネガティブケイパビリティの話でもある。難解だからこそ問いと解を追い続ける、本質的なテーマだなと思って聞いていて朝からぐったりしました(笑)
日記は記す内容にもよりますが、ネガティブケイパビリティの「あえて寝かせる」ということを明示する意味でもいろんな解決の種になっているのではと思いました。
返信
avatar
舘野泰一公式アカウント
2025年1月12日
朝からすいません笑 ただ、結局のところ複雑さと向き合う態度というところに行きつきそうだなーと考えています。

舘野泰一のタテラボ

舘野泰一

立教大学経営学部で准教授をしている舘野泰一が、組織のコミュニケーションの問題や、人の学びや成長に関するテーマについてお話します。専門であるリーダーシップに関するテーマを中心にしながら、

1.組織や人の問題に関する研究知見をわかりやすく解説
2.研修やワークショップなどの場づくりのコツやポイントを解説

していきます。短い時間で最新の研究知見のポイントを理解したり、舘野が企業の方と関わったりする中での問題意識を共有したりできればと考えています。

また、このチャンネルでは、私が新しい知識を学ぶ過程も共有したいと考えています。具体的には「大学生に学ぶ」をテーマに、最近の大学生の興味関心や好きなことなどを大学生に教えてもらうコーナーなども実施したいと思います。

新着の放送