#17 仕事で疲弊して一番わからなくなるのは「自分の感情」
15:02
641再生
仕事に忙殺されると、一番わからなくなるのは「自分の感情」なのではないでしょうか。組織のことについてわかることも大切ですが、一番大切なのは「自分の感情についてわかること」です。
そのための方法として、日記というアプローチを少しだけ紹介しました。日記についてはあらためて別の回でもお話しようと思います。
そのための方法として、日記というアプローチを少しだけ紹介しました。日記についてはあらためて別の回でもお話しようと思います。
舘野泰一のタテラボ
舘野泰一
- 00:471.
組織が生み出す「わからなさ」にどう向き合うのか?
- 05:212.
一番わからないのは「自分の感情」/ 感情のわからなさにどのように向き合っていくのか?
- 06:503.
日記を書くことの大切さ/ パラドックス思考2につながる研究会をしてきた/伊藤セルジオ大輔さん(マネーフォワード)、ミナベトモミさん(ミミグリ)との研究会
- 02:054.
わからなさと向き合う手段を身につけよう
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
複雑怪奇な自身の感情を、もつれた紐を解きほどすのが言語化である日記ですね。
日記のおかげで、ネガティブな感情についても浄化でき、救われてきました。
日記は記す内容にもよりますが、ネガティブケイパビリティの「あえて寝かせる」ということを明示する意味でもいろんな解決の種になっているのではと思いました。