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AI目次
「面白がる力」リーダーシップの真髄
不満を提案に変える「面白がる」
機嫌が面白さを見つける大前提とは
世界は自分で面白くする発想法
「楽しみに変換する」リーダーシップ
舘野泰一のタテラボ
舘野泰一
  1. 13:12
    1.

    チャプター1

コメント

avator
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森井翔太
3月29日
こんにちは
どの放送も非常に楽しく、毎日の楽しみになっています。

「面白がる」は、自然と自身を組織等の枠組みに内包させてくれたり、「不満→提案」の流れをつくってくれたりするタネだったりするんですね。勉強になりました。

市川さんと伊庭さんの「ジェネレーター」という概念とも似ているなと感じました。
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舘野泰一のタテラボ

舘野泰一

立教大学経営学部で准教授をしている舘野泰一が、組織のコミュニケーションの問題や、人の学びや成長に関するテーマについてお話します。専門であるリーダーシップに関するテーマを中心にしながら、

1.組織や人の問題に関する研究知見をわかりやすく解説
2.研修やワークショップなどの場づくりのコツやポイントを解説

していきます。短い時間で最新の研究知見のポイントを理解したり、舘野が企業の方と関わったりする中での問題意識を共有したりできればと考えています。

また、このチャンネルでは、私が新しい知識を学ぶ過程も共有したいと考えています。具体的には「大学生に学ぶ」をテーマに、最近の大学生の興味関心や好きなことなどを大学生に教えてもらうコーナーなども実施したいと思います。

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