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AI目次
人はなぜ苦手なことに魅了されるのか
研究者が苦手なテーマを選ぶ理由とは?
苦手意識が秘める探究のエネルギー
得意技の罠?成長を促す「苦手」への挑戦
苦手を楽しむことが変化の鍵となるか
舘野泰一のタテラボ
舘野泰一
  1. 10:02
    1.

    チャプター1

コメント

avator
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mayo
10月13日
新た視点が得られました。ありがとうございます。
また、母が大学の専攻は憧れもあったけど、苦手だから選んだと聞いたことがありました。理解できなかったのですが、このような思いがあったのかも。と腑に落ちました。
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舘野泰一公式アカウント
10月13日
ありがとうございます!お母様もそのように選ばれていたのですね!苦手と憧れというのは表裏一体なのかもしれませんね。
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mayo
10月13日
私は母とは逆に苦手なことはほどほどで、得意を伸ばしていこうというタイプです、笑
得意技で頭打ちになるというお話は、耳が痛いところです。得意の掛け合わせでなんとか突破したいと考えていましたが、苦手なことにも目を向けてみます!
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タケ
10月13日
なかなか攻略できないからこそ工夫したり悩んだりしながら、飽きずに取り組めるのかもしれませんね!
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舘野泰一公式アカウント
10月13日
まさにその感覚はありますねー!難しいからこそ面白いというか!
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すっすー
10月12日
苦手を探求する、面白い発想
ですね。ぼくにはなかったです。
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舘野泰一公式アカウント
10月13日
ありがとうございます!天の邪鬼な性格だからかもしれませんが笑、苦手ゆえに探求のしがいがある部分もあるのかもしれません。

舘野泰一のタテラボ

舘野泰一

立教大学経営学部で准教授をしている舘野泰一が、組織のコミュニケーションの問題や、人の学びや成長に関するテーマについてお話します。専門であるリーダーシップに関するテーマを中心にしながら、

1.組織や人の問題に関する研究知見をわかりやすく解説
2.研修やワークショップなどの場づくりのコツやポイントを解説

していきます。短い時間で最新の研究知見のポイントを理解したり、舘野が企業の方と関わったりする中での問題意識を共有したりできればと考えています。

また、このチャンネルでは、私が新しい知識を学ぶ過程も共有したいと考えています。具体的には「大学生に学ぶ」をテーマに、最近の大学生の興味関心や好きなことなどを大学生に教えてもらうコーナーなども実施したいと思います。

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