TOPトークタレント七転び八起き 地方局#185 なぜ私は車の免許を取り続けるのか?一発試験から教習所へ、僕を動かした「知ること」への渇望24:01 2025年7月24日 121再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次教習所通い、その意外な理由とは?一発試験から教習所へ、変化の理由運転技術向上への飽くなき探求大型免許取得、そして新たな挑戦へ安全運転への意識改革、そして未来へAI文字起こし(β版) # チャプター1 みなさま、おはようございます。 七転び陽気地方局人生の旅人匠さんでございます。 いかがお過ごしでしょうか。 本日、最後になる予定、予定というか、そうしたいというのがあるんですけども、 広島県の福山市からお送りさせていただいております。 私、鳥取県鳥取市、さじまち地域おこし協力隊としてですね、 現在、鳥取の広報活動をさせていただいております。 さじだけに限らず、いろんな地方を含めてですね、ミックスして、 この鳥取自体というか、中国地方というか、世の中を盛り上げていくことができたらいいなと思って 活動させていただいている、今日この頃でございます。 改めましてですね、福山に来ている理由というのが、自動車教習所に通っているということです。 私、もともと自動車教習所、実は好きじゃなくてですね、 多くの免許、特にバイク関係とか、大型特殊であったりとか、中型とか、 その辺は全部技能試験、いわゆる一発試験と言われている試験場で取るということをしてきました。 ただ、車の大型と大型二種に関しては、制度上かなり難しいなというところがあって、 技能試験ではなく、教習所に来ているというのもあるんですが、 この教習に来ていて思うところというのがいくつかあって、 本来、受かってからその話をしようかなと思ったんですけど、 教習だけに限らず、多分、これを聞いている方の中に運転をされる方、 もしくは運転に近い何か、もっと言うと、運転されない人も含めて聞くと思うんですよ。 全く興味がないというか、ただ異論はすると思うんですね。 歴史上、車というものが存在して、それによって歴史が動いてきた、背景があるので、 それも含めて、私が思うところ、この場所とか、いろんなことを総合的に、 教習とかを含めて、所感というか、そういうのをお伝えすることができたらいいかなと思っていますので、 ぜひ次のチャプターもよろしくお願いいたします。 # チャプター2 改めましてよろしくお願いいたします。 ナノコロビア沖地方局人生の旅人 匠さんこと鈴木匠です。 よろしくお願いいたします。 どれから話そうかなと思っているんですけど、 あんまりまだ平日というのもあって、 深いテーマにするというよりは、 ライトなところでお話をしていきたいなというところもありながらの、 やっぱりいろいろ思うところもあるので、 今の感覚をシェアしていくことで、 多分皆さんに何か伝わるんじゃないかなと思うので、 もしかしたら話が長くなるかもしれない。 その時はごめんなさいという感じです。 一応頑張って短くしようと思いますけども。 私が車の免許を取る理由というのがいくつかあって、 もともと自動車整備士ということをしていました。 今でも国家資格として持っている資格の中ではかなり上位というか、 自分の中での一番大すげえなという資格ではあります。 知識的な知識というよりは時間がかかるんですね。 これも同じように看護とか美容師とか、 あの辺と一緒で専門学校に行って学ぶ、 もしくは会社で勤めして数年間、 3級というのを取って2級というのを取ってみたいな感じで、 すごい年数がかかるのが整備士の資格なんですよ。 それを取っていたというのもあるし、 レース活動というのもしていたので、 車というもの、自動車というものにすごく触れる機会が多かったんですね。 バイクも含めるともっと長い年月、 動くものに対して触れる機会がすごく長かったです。 元々の原動機付きの自転車というか、原付きとは言わないけど、 バイクかなとかが増えたのが、 私は小学校の中学年だから、 もうその辺は覚えていないんですけど、 それぐらいの年式ぐらいから、 実はバイクと触れ合っていたんですよ。 うちの父がモトクロスとかそういうのが好きだったようで、 実際にはやっているかどうかは分からないけど、 そこまで追いかけていないから、 ただそういうオフロードが好きだったというのがあって、 私もそういうところに知り合いがやりに行くと言った時に、 うちの父はそういうイベントごとというか、 遊びごとに顔を突っ込むのがあって、 そういうところに行っていたんですね。 その時に本当に小さい子供用のバイクに乗せてもらった記憶があるんですね。 やっぱりそれがすごい感動的だったんですよ。 今までは自転車とかで、 自分の力でしか前に進まないものに対し、 アクセルをひねるということによって前に進むんですよ。 これは当たり前なんですよ。 バイクとか乗っていた人、今でも乗っている人にも含めて言うと、 当たり前のことなんだけど、 あの小さい時、小学生とかで絶対そういうのが、 誰も乗ったことがない時に、 それを感じることができたというのは、 やっぱり画期的でしたね。 すげえ!と思ったんですよ、その瞬間に。 やっぱり何でもそうなんですけど、 私ってこういう心が動く、楽しいとか、 そういうものに、やっぱり自分がすごく重点を置いているところがあって、 感動したんですよ、やっぱり。 これはすごく面白いぞというところで、 バイクというのを乗ってみたいというふうに、 父の方に多分言ったんですよね、昔。 そこから、私、会ったことある人は分かると思うんですけど、 身長が低いんですね。 乗りたいと言っても、実は身長が低くて、 そのバイクに対応しきれなかったんですよ。 オフロードってすごくデカいんですね。 MTBとかでも分かると思いますけど、 マウンテンバイクとか見ると、 ものすごく身長が高いと言ったら何でしょうね、 ストロークを取るために結構長いじゃないですか。 それがあるので、やっぱり難しかったんですよ、なかなかね。 身長が上がるのも小学校6年生か、 中学校ぐらいになってもやっとギリギリ対応できたかどうかという、 その時でもギリギリだったんですね。 でも、やっぱり私、そんなに実は運動神経が良い方ではなくて、 乗せてもらったはいいけど、やっぱり怖いんですよね。 レースマシーンだったから、やっぱり自分のパワー以上に、 そのマシーンが強くて、制御しきれなかったというのがありました。 もうちょっと言うと、この時に例えばスクールとかクラブとかで一緒にやることができて、 教えてもらってたりとかしたら良かったんだけど、 うちの父ってそういうのないので、 雰囲気で教えてくるというか、 やれんだろうみたいな感じのところでやるから、 やっぱり上手くいかんのですよね。 練習するにはしたけど、 やっぱり上手くならなかったというか、 なかなか良い方向に進まなかったというのがあって、 さらに言えば、 戦車とかそういう時はよく分からなかったんですよね。 マシーンを大切にするという概念そのものもあまりなく、 どうしたらいいかよく分からなかったんですよ。 今みたく、自動車整備士になってた、 本当にネジの回し方も分からないし、何も分からない。 多分それが一般の人なんだろうなっていうのはありますけど、 まずそこで教えてもらった時に、ネジはこうやってなるんだって、 どうやったらこれ取れるんだろうなっていった時に、 工具を使って初めてバイクの椅子を外すということをやってみたんですよ。 今となってはレースマシーンなんでものすごい簡単なんですね。 ネジ2本で止まっているだけだから、 それを緩めるとパコッと外れるぐらいのめちゃくちゃ簡単なあれだったんだけど、 それすらもやっぱりどうやって外していいか分からないというところでやったんですけど、 やってみたら、自分の活動とか行動によってそのものが変化したというのが、 やっぱりこれは何か変わったというか、自分でも外せるんだってなってたから、 ただそれだけなんだけど、何度かやってみた時に、 やっぱりそれも面白かったというのがあったんですね。 そういうのも思ってたというのがあったんです。 結構そこからバイクとかはちょっと時間が離れてしまったんですが、 やっぱり乗っていた楽しさというのがあって、 初めて免許を取ったのが原付の免許ですね。 50ccの免許、一番初めに取りました。 ここからやっぱり行動にデビューしていくわけですよね。 もちろん初めての免許なのでどうなるか分からないんですけど、 当時から私はケチでしたね。 50ccの燃費って今考えればめちゃくちゃいいんですけど、 それすらも嫌だったんですよね。 私の時代というのは、2ストロークと4ストロークが普通に混在して走っている時代でした。 50ccなんでパワーを求めるためにやっぱり2ストローク出てくるんですよね、間違いなく。 それなんだけど、2ストロークという考え方が何で燃費悪いんだって思ってて、 ブーブーブーって思ってたんですよ。 なんで燃費悪いものを乗らなきゃいけないんだって。 だったら5ストロークのモンキーとかカブとか、 ものすごい燃費悪いやつの方がいいと思ってしまうタイプだったんですよ。 で、やっぱり50ccの時に私CRM50というね、 当時、やっぱり今となってはすごくいいバイクを乗っていたんだなというのを今から思うんですけど、 燃費悪いものを乗って楽しんでいる節はあったんですよね。 だけどやっぱりそこから自分の中で、 スポーツ走行をするというよりも燃費がいい方がいいというのになぜか言ってしまって、 そこからモンキーとかに移行して、 でもそれもオフロードが好きだったから、 モンキーパーっていう特殊種とか、 ただモンキーの飾りがそうなっているだけだったんですよ。 そういうのにしていったりとかしたんですけど、 モンキーだと改造ができるということで、 エンジンのサイズを大きくしたりとか、 ギアを3速だったので4速に改造したりとか、 そういうのを実験的に行うということをやっていったんですね。 どうやってやっていいんだろうというのは、 いっぱいその時はインターネットがなかったから、 本とかを買って、 勉強しながらやっていったというのがあるんですよ。 結果そういう風にやっていても、 多分いろいろ間違ったことをいっぱいしていたと思うんですよね。 整備士になる前の話ですから。 いろいろあって、 レース活動とかも継続させながら、 大きなレースではないんですけどね、 草レースみたいなのをやって、 カートとかね、 車で4人乗るやつとかもいろいろあるんですが、 そういうのをやっていたりとかしました。 その中で、だんだかんだで高校ぐらいまで行った時に、 その時はSEやればいいじゃんと思って、 中学ぐらいからSEの勉強をずっとやって、 高校はそればっかりやっていたんですよ。 懐かしい話ですけども、 そこからパソコンの前に座りすぎて、 何度か話したことあるかもしれないですけど、 座っただけで拒絶反応が出るようになっちゃったんですね。 頭痛がすごかったんですよ。 パソコンの前に座ると頭痛がするって。 体が拒否反応していたので、 もうこれは無理だなと思って、 もうこれだめだと思って。 当時ね、 そうやってた時に、 バイクとか車ではないんですけど、 カートとかをいじっていたというところがあって、 そこから整備士になったというのがあるんですね。 本来だったらそのタイミングぐらいで、 車の免許も、 当時のやつは昔の制度だったんで、 車のやつそのまま大型取っておけば、 かなり楽だったなーって今更ながら思うんですけど、 過去の話ですね。 そういう流れがあって、 私は車っていうものとか、 自動車ですね、 動くっていうものに対しての興味は常にあり続けたっていうのがあります。 じゃあなんで今更ながら大型とか取ってんの、 中型とか取ってんのって言った時に、 もともと取るつもりはなかったんですよ。 この免許っていう制度。 この地域おこし協力隊に入るまでは。 全く取る気がなかったんですね。 運転することも、 すごいなと思ってたし、 すごいなと思うだけだったんですよ。 でもここで言うと、 かなり長い年月ですね。 違反をしたことなかったんですよ。 ずっと違反しなかったんです。 ゴールドカードだったんですよ。 このゴールドカードだったんだけど、 ちょっとした時に違反してしまったんですね。 何で違反したんだったっけな。 確か何だったっけな。 普通に黄色い線ですね。 車両。 何だっけな。 明日明後日テストなのに、 その名前が出てこないんですけど。 道。 要ははみ出し禁止ですね。 はみ出し禁止をしてしまって、 禁止なんだけど、 追い越し禁止の場所をはみ出して、 追い越しをしたっていうことをしてしまって、 もうちょっと言うとパトッカーではなく、 白梅のアパッチをしてるっていうやつですね。 隠れてるやつに見つかって、 それで捕まったと。 そうなった時に、 これは自分ダメだなと思ったところからが、 結構スタートなんですけど、 それがまだ随分地域おこし協力隊に入る前の話です。 そこで自分でやっぱりもう一度、 自らを叩きのめさなきゃならんというところで、 休みのタイミングとか仕事がないタイミングで、 もともとパイクは、 さっきも言いましたけど、 技能試験で自分でやってたんで、 徹底的に叩き直そうと、 砲器走行を勉強しようということで、 技能試験、一発試験を受けて大型を取ったっていう、 大型自動2輪ですね。 取ったっていうのがあるんです。 そういうところからまあいいやって、 そう思ってたんですけどね。 でもやっぱりその時に、 上位の免許、 普通自動2輪から大型自動2輪を取るときにも、 やっぱり勉強したときに、 砲器走行、運転の安全運転とかについてとか、 どうやったらちゃんと運転できるんだろうかっていうのを、 学んだときにね、 やっぱりその上の免許を取れば取るほど、 自分の感覚値っていうのが上がるなっていうのが、 やっぱり体感してたんです、その当時から。 地域おこし協力隊に入るっていうことが決定したときに、 サジという場所はどんな場所なんだっていったときにね、 すごい勇気があるぞと。 そうすると除雪機必要じゃないかという思いがあって、 じゃあやっぱり除雪できるものを、 手に入れた方がいいんじゃないかっていうのがあって、 でもやっぱり私自身は、 教習所に行くお金っていうかね、 そもそもだって全部自分のお金でやってるから、 なんか出るわけじゃないじゃないですか。 よく国とかが出したりとかね、 雇用保険が入っている人にとっては、 そこで免除が出たりとかってあるけど、 私はないんですよ、そういうのが。 フリーランスだから。 じゃあもう一発試験に行くしかないっていうことで、 大型特殊。 まずはね、除雪機を動かすために大型特殊を取ろうっていうことで、 取ったっていうのがスタートの流れです。 それが地域おこし協力隊が始まる4ヶ月くらい前ですかね、 その時にやっぱり思った時にですね、 これで除雪できるぞと。 建設機械の整地っていうのもあったんで、 これで大丈夫だって思ってたんですけど、 よくよく考えた時に、 私自身が車を使って何かイベントをやったらいいんじゃないかっていう、 もともとの思い。 今ちょっと何度かやってるDAOワゴンっていうイベントが何度かあるんですけど、 あれの元祖の部分がちょっと私が話をしてて、 これをやれたら面白いよねって思った時に、 今の免許、8トン限定って一体何なんだろうなと思った時に、 よく調べてみたら、 やっぱりね、古い免許制度の中に載ってるので、 人中型と一緒になるんですね。 今のね、今の免許の人中型と一緒になるんです。 これはどういうことかっていうと、 10人までしか載せられないんですね。 ハイエースは10人載せられるんだからいいよねと思ったけど、 でもその程度かと思って、 今8トン限定っていうことは、 この限定解除をした途端に中型免許に変わるんですよ。 普通免許じゃないから、昔の制度なんで。 じゃあここから限定解除を一発試験で取ったらいいんじゃないのと思って、 まだ時間あるぞっていうところでギリギリだったんですけど、 ちょっとやってみたんですね、勉強するために。 で、そういうふうに自分で限定解除、 8トン限定から限定解除したっていうのがありました。 これはね、どうも教習所の人によくやりましたねって聞く。 教習の人たちは中で何をするかっていうのを、 要は虎の巻じゃないけど、 結構知ってるからここでこうした方がいい、こうした方がいいっていうところを、 全部自分、先輩たちの流れとかもあるし、 教えてくれる人たちがいる。 教習所の先生たちも同じようなことを実はやってるんですよね。 教習の先生になるっていうのは、 同じように試験場でそれ用の資格を取らなきゃいけないから、 同じことやってるんですよ。 でもそれってやっぱり学ぶために、 教習所のやり方でやっていくっていうのなんだけど、 私の場合それが全くないところで、 1から勉強していったわけですよね。 それこそ今、その時はインターネットがあったから、 インターネットでいろんなのを調べて、 これがいいんじゃないか、これなんじゃないかっていうところでやったりとか、 最後は衛星写真使って何メートルっていうところまで測って、 ここが30メートル手前だからここからなんだなとか、 あと進路変更するための3秒前の時にやるには、 これぐらいのここからスタートするとかっていうのまで、 いろいろ研究に研究を重ねて、 なんとかそれで限定解除も取れたってところだったんですよ。 こういう歴史があるわけですよね。 でもやっぱりその時に取って良かったのかどうかってのは分からなかったんだけど、 それで地域おこし協力隊の方に入ってから、 でもやっぱりパフォーマンスのために大型を取ろうっていう、 これは自分の中の何かあったんですよね。 大型持ってるんだって言われたらすげえって言われるっていうのが不思議とあって、 中型だったら大したことないんだけど、 大型って言うとやっぱりあるんですよね。 そこはもう行こうぜっていうところで、 昨年の10月ぐらいからスタートしたっていうのが、 大型を初めて、ほぼ初めて教習所行ってみてやってみたんです。 その時にやっぱり感じたのが、 自分の運転レベルの低さを感じたんです、その時も。 でかい車乗っただけでこれだけ自分が見てなかった、安全確認してなかったとか、 そういうのがものすごく分かったんですね。 これはやればやるだけ勉強になったんですよ、その当時も。 やっぱり自分が不安全な運転をしてたんだなと思って、 その大型の免許を取った途端にすごく安全運転になっちゃったんですよ。 逆に車の運転が、今まではまだ適当だったんですね。 もっと丁寧に、もっと丁寧にって思って。 今回、サジの方で公共交通機関がないというところで、 公共交通機関空白地帯優勝運転技能講習っていうのを受けると、 サジにあるNPOのバスを運転することができるっていうことだったんです。 もともとこのバスハイエースだから運転できるよって話だったんだけど、 どうやらそれじゃないらしいってことで、優勝運転講習を受けなきゃいけないって話になったんですよ。 俺準備不足だったわって言って、優勝運転講習を受けに行くのはどれくらいやったらいいんだろうなって言ったとき、 月に2回あるかないかっていうことで、そこの教習所に行って結局やるんだって話になったんですよね。 運転できるかどうかは別として、それを取っておいたらいいんじゃないのって言って調べてみたんです。 それもあるなと思って調べてみたら、優勝運転をするには、 その講習を受けるかもしくは2週を取っているべしって書いてあったわけですね。 やること結局2週かいって思ったんですよ。 だったらここまで来たら2週行こうじゃないかって言って、今日に至るわけですね。 すごい長かったですね。めちゃくちゃ長く話しましたね。 で、今回2週っていうのは初めてなんです。 2週になると今度は何するのかっていうと学科が違うんで、新しい学科を取らなきゃいけないんです。 この放送されてる頃の翌日、受かってれば翌日には本試験に受けに行くってことになるんですけど、 やっぱり2週の免許を取るっていうことになった途端に、今教習所で結局やったんですけど、 より運転の安全の必要性っていうのをものすごく自覚しました。 どれだけ人に伝えられない部分があって、やってみないと分かんないっていうのがあるんですよ。 安全運転っていうのをバスで運転してみたりとか、何を気をつけなきゃいけないかとか、 それが大型の一種の頃よりももっと細かく見られてるというか、 こういうことなのかっていうのが、バスの運転手って本当すごいんだなとか、 寄せるとか何かっていうのを考えた時に、やっぱりそういうことなんだなみたいなのが色々分かったっていうのがあるんで、 これがうまく取ることができたとしたら、本当に2週っていうのは一応上位免許と言われてるので、 これは本当に運転っていうもの、安全っていうことに対して、より自分の中で自覚させてもらえたっていうお話でございました。 長くなって本当に申し訳ないです。 ちょっと今日はね、多分長くなるだろうなと思ってた節があったので、 何で取ってたか、どうしてそういうふうにしてるかっていう、ちょっと歴史から含めて全部話をさせていただきました。 本来ちょっと違う話もしようかなと思ったんですけども、 ちょっと収録をさせていただいたので、よかったら最後まで聞いていただいた方、本当にありがとうございます。 私の歴史の1ページでございました。 ブログの方もまとめときますので、よかったらそっちも見てみてください。 じゃあね。 もっと見る #運転 #タクシー #教習所 #大型2種 七転び八起き 地方局プレミアム放送配信中!02:361.チャプター121:262.チャプター2コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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