TOPトークタレント七転び八起き 地方局nari さんと対談37:44 2025年12月5日 45再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次行政施設でのAIソング導入秘話SNOWイベントで広がる地域活性化nariさんの音楽キャリアとAIへの視点多様なAIプロンプトが創る楽曲の魅力AIと人間コラボが拓く音楽の未来AI文字起こし(β版) # 生放送 録音から始まりました。Xのスペースを3連続失敗してからのVoicyなので、 ちょっと話を色々やってますけども、聞いてくれてる方は申し訳ございません。 途中からなるかもしれないので、このアーカイブとして聞く方はですね、 スペースを2,3回聞いていただいて、やっていただくのがいいかなと思ってます。 よろしくお願いいたしますということですね。 コメントありがとうございます。Voicyの中でコメントいただいている方は感謝でございます。 なりさんはコメントを見たらよかったお便りというところを見ていただければと思います。 AIの部分でちょっと話をしていくんですけど、ゴール地点はそこが一番、行政施設で流せること。 一応今までやったことないことが、行政は基本的にイエスって言わないので、 それをイエスってさせたっていうこと自体が伝説になる部分だと思ってますから、 僕はもうこれだけで、できるできないは捨て機かなと思ってます。 署名しないと誰が発信しているかわからない。 名前を言えってことかな。 音声が聞こえづらくてスペースの内容が入ってこなかったので、もう一回始めから言ってくれと。 そんなにひどかったですか、なりさん。 途中からどんどん遅延していって、とんでもない30秒遅れみたいな感じになってます。 わかりました。 コメントが誰が発言しているかわからないので、コメントの名前を言ってほしいということですね。 了解しました。 ようやくして2,3分だけ私にいただいてもよろしいですか。 どんな話をしていたかをまとめてお話ししますので。 お願いします。 みなさま、こんにちは、こんばんは、おはようございます。 奈良コロビア沖地方局人生の旅人拓実さんでございます。 鳥取県鳥取市三島市地域おこし協力隊としてやらせていただいているんですけども、 本日、緊急の生放送でここをやらせていただいております。 実は私の持っているコミュニティ、匠田をコネクトの定期スペースを毎週行っているんですが、 スペースで行っているんですね、Xのスペースで行っています。 こちらのXのスペースが立ち上がりミスが大きい、接続していたら遅延が大きい、 話しているんだけど全然話が伝わらない、音声がダメになるという素晴らしいトラブルに見舞われてしまっていたので、 プラットフォームを変更してボイシーに来ることになりました。 本日のゲストなんですけども、同じ地域おこし協力隊でアリアムからのメンバーで、 北海道門別にいるなりさんをゲストにお招きしてお話をしています。 内容に関してはAIソング、前回私が鳥取のNinkedで行ったAIスノーを使ってのイベントを1月の10日でよかったですかね、なりさん。 そうですね。 1月の10日に行われるということで、それを行う前にどんな感じだったかなという話をしていくというところで、今に至るということです。 だいぶ長いこと、遅延と皆さんにご迷惑をかけながらのお話だったので、今に至るというところでございます。 ようやくすると、たくみさんはスーパーウォークを始めた。全然関係に話ぶっこんでくんなよ。 確かに始めましたけど、昨日からやっていました。 何ですか、そのスーパーウォーク。 ステップンと同じやつですね。 のやつを何かやってみるかという、ただノリで始まったというだけなんですけど、やってみてる。 でも今やってるというところです。 ステップンとかを歩くごとに言うと、なおキングさんは超そこのハマリ役というか、ずっとやってる人なんですよ。 オラオラ歩いてる人なんですよ。 そうなんですか。 カイヤっていう韓国系のトークンなんですけど、それを稼ぐためみたいなのがあるんですけど、別にトークンはどうでもよくて、 やってないことをやろうと思ったということでやってるってところでございます。 紹介コードとかあるみたいだし。 それは置いとくんですが、AIの話をしていきましょう。 僕のAIを流すのが、普段では絶対流すことのできない行政施設で流すことができるということで、 交渉に交渉を重ねてなんとか今流れたんですけど、今流れてるのが鳥取にある、サジにある、アストロパークっていう天文台の施設ですね。 こちらの方で流れております。 12時と17時の2本のサジの音楽があるんですけど、そういうのをだいぶ耳に残る、なかなかいい音楽がお昼の時報のように流れているので、 これはこれでありだなと個人的には思ってるんだけど、どこかで使われるっていうことによって参加した人たちはやっぱりすごくいいね、楽しいねっていう気持ちを持ってくれたので、 一つそういうゴール地点としては、そこがある、使えるのは多分作れると思うんですよ。6時間ってすごくないですか。スモーで6時間っていう。 せっかく借りるんだったら、1日丸刈りしようと思ってですね。多くの人に楽しんでいただいて、音楽をもっと好きになってほしいし、ちょっとした口ブームを作りたいなと思ってるんですよ。 できた人たちは全部それを使って、どこでもいろんな曲を作ることができるよ、みたいなレベルまで持ってきたいと。 最初らへんに参加した人ももう18時まで、残りたい人は残っていいよっていう感じでやって、 できれば高校生以上を対象にしてるんですけど、一応中学生も来ていいよっていうふうにはコップのほうにチラシのほうに書いてあってですね。 学校のほうとか、期間が今冬休み中になるので、この1月10日がですね。 これちなみにですけど、北海道って冬休みが長いんですよ。 やっぱりそうなんですね。 そうですね。で、1月の18日ぐらいまでが冬休みなので、10日にスノーを覚えた子たちが、その周りの子たちに教えて、どんどん広めていってもらえたらっていうのがありますね。 いいですね。確かにそれはいいですね。なるほどな。 大人の方々に伝えてもなかなか多分あんまり広まらないんですけど、子供だったらめっちゃ広めてくれると思うんですよ。 多分それは勝手に作って面白いやつを遊びのごとく使えるんじゃないかなと思います。 確かにそうですね。 なぎさん、一応質問が来ております。なぎさんは音楽されていたんですか? 19歳ぐらいからずっとバンドはやってましたね。30になるまでぐらいですね。 ガッツリやってた人ですね。 大学が福岡だったんですけれど、その大学の学祭の時に一人でホールでアカペラで歌ったんですよ。 やべえなそれ。何そのかっこいいの。 100人、200人とかお客さんいる中で。 僕もなんでそれに立候補したのか全然覚えてなくてですね。 実践があったんでしょうね、歌に。 やばいと思いますそれは。 僕だったらちょっと足が固まるよ。 ちなみにアカペラ歌った人僕だけです。 この人たちはアコースティックギターとかバンド携帯とかで演奏してました。 ソロでしょ? ソロですよ。 アカペラでしょ? 何やったんですか?ちなみに。 多分ラルクのバラードのピーシーズか何かを歌ったと思います。 おしゃれな。やばいね。どうでした反応は? もう覚えてないですけれど。 その歌い終わった後に音楽とか軽音部とかフォークソング部の人たちが声をかけてくださって バンドを結成したということにつながりました。 やばいですよね。やばいと思います。 よくやったなと思います。 ちなみに僕も歌うんですけど、歌に関しては一番自信がないですよ。 ダメなんじゃなくて、歌ったことがあるんですよ。舞台とかで。 歌ったことがあるんですけど、一番緊張します。歌が。 芝居よりも緊張するんですよ。 息が上がるんですね。一番息をコントロールしなきゃいけないのに息が上がってくる。やべえっていう。 分かります。でも僕はその方面でずっとやってるんで、そっちのほうが逆に簡単で、 たくみさんがやられたり即興芝居とかのほうがもうダメです。 いやいやいや。どうかな。 歌はね。僕は歌に逆にコンプレックスがあるんだと思うんですよね。 結構長くお芝居とか歌もずっとお芝居と同じくらいやってるんで、 やってやれるはずなんだけど、なんかね、人の前で決まった歌を歌うっていう感覚がやっぱダメなんですよ。 歌詞を間違えちゃいけないとか、なんか不思議になっちゃって。 そういうふうに捉えられるんだなみたいな。 でも結構シビアですからね、やっぱり。コントロールに関しては。 で、あと体調管理っていうのももちろんシビアで、声にそのまま即で出ますね。 出ますね。めっちゃ出ますよね。すげえ分かりますよ。 プレッシャーとかはすごかったですね。 かっこいいな。ノーイタチノーライフさんが歌詞を入れていただいてますね。 仲合いで。 ありがとうございます。 そんななりさんが、子供たちにやるっていうところだったら、 なんかやるんだったら、僕がこれを言うのは、仏に何かを悟すみたいな感じになってしまって。 そういうレベルの話じゃないんだろうけど。 あえて自分だったらこうしてみたら面白いんじゃないかなっていうのを。 AIとしての実験性もやってみたら面白いかなと思いますね。 同じプロンプトを全員書いたやつを全員で合してみようぜとか。 そうすると絶対違う歌出るじゃないですか。 出ますね。 そういう遊び、これがAIだよみたいなのとかやると、時間があるんだったら面白そうだなって思いますね。 そうですね。 あと今回、AIの翻訳っていうのも多分みんなそれぞれ違うのを使うと思います。 グロックとかジェミニとか。 LINEにもLINE AIっていうのがあるんで。 なんでそれぞれのAIの特色とかも出てきたりするので、そういうのも結構面白いんじゃないかなとは思ってます。 確かにね。 音楽を作る楽しさも絶対そこであるんだけど、 AIの違いとかもそんだけの時間があるんだったら、たぶん楽しめるような気がしますね。 そうですね。 そういうやり方すれば、たぶん3セットの講義っていうか、ワークっていう形なんだったらだいぶ楽しいかもしれないですね。 だからその時間項目で、はじめに1回曲作ってみましょう。 AIの違いを楽しんでみましょう。 同じプロンプトを入れてみましょうみたいな、なんかなんかそういう項目的なものをちょこっと外に出すのもあるかもしれないけど、 そうじゃなくてそれを残しておくっていうのは、ちょっと楽しいかもしれないですね。 そうですね。 あと、すいません。先ほどたくみさんのお話で思ったんですけど、 チャックさんの曲がグランプリに選ばれたんですよね。 はい、そうです。 その曲の長さ、尺が30秒なんですよね。 30秒です。 その方に言えば、伸ばせると思うんですよ。 もちろん伸ばしてはくれるよ。やると思うよ。 ただ、その時に作った曲、僕がやれるやつが、AIで曲を作るっていうのもイベントの軸にはあったけど、 大きなイベントの中の1カ所しかないんですよ。そのAIで曲を作るっていうのは。 トータルで見た時に、最終的にはうちのサジに来て、アストロパークで星を見るとか、 ホテルではないんですけど、アストロパークのコテージ施設にチェックインするとか、 いろいろな項目がその後にあって、時間を取れなかったんですよ。 時間がそんなに取れない中で、しかもテレビ局とか新聞社が来ている環境の中で、 用意スタート、ワークショップスタート、ワークショップっていうかコンペ化をスタートして、 終わりまでやって、そこも全部を込みでパッケージ化してたので、 それをやる上では30秒という時間しか取れなかったんですよ。 あえてそれを言ったんですね。30秒で止めますと。 そしたらコンペの時間としては、30秒しか流さないって分かっているから、 30秒で止めるっていう。30秒以内ですごくいい曲作ってみたいなようなプロンプトを流す、 慣れた人たちがいたから、そうするとね、流せたんだけど30秒で切っちゃうから、 まあまあ一番面白いのは30秒まで来るよねって言ったら。 シャックさんなんかは何度もSNOWで使って音声配信を作っているから、 分かりきっているからね。そしたら30秒にするし、キャッチな曲をそこで合わせるっていうプロンプトを組んできたので、 当然30秒になるなっていう。 もちろん慣れているからこそ、みんなの投票。 誰がっていうよりも、聴いている人たちが全員でディスコード上で、 これいいねって言って、いいやつを集計するみたいな。 遊び的な要素。そこも雑にやったんで、よくこれ即興でやったなと思いますけど、 でもそれが盛り上がった。みんながこれいいねって絵文字がバーって出てくる感じがあるじゃないですか、ディスコード上。 あれをみんなで見ながら、おーってみたいな。ただちょっと面白いねっていう。 NFTのミント勢ですからね。数が上がっていくのが楽しいじゃないですか。 っていうイベントとしては、面白さはありましたかね。 そのイベントを次に繋がるきっかけみたいなのにはなれそうだったです。 なりそうですね。もちろんのことながら、サジという場所を知らないので、 全員来たことないわけですよ。誰一人として。 ってことは、その時点でサジに来てくれてるっていうのは、これだけでかなり強い宣伝効果があるし、 そこに来てる人たちって結局アーリーな人たちだから、次何かするときにそこでイベントやれるかもしれないなっていう 脳の一部に、記憶にすり込みではないけど、なってくれてるし。 池早さんが軸でやってくれたので、池早さんもまた来年やりたいっていう話をしてくれたよ。 これやるとしたら、またこの同じぐらいの時期とか、ちゃんと設計してね。 今回はノリでスタートしたみたいなところがあって、半年前でも原作ノリでスタートしてるから、 ちゃんとやらないといけないっていうところで設計できてたんで、 もうちょっと、この辺はダオのメンバーで話をしていって、コミュニティでイベントを作るっていうのはできたらいいなと思うんですよね。 僕が結局、再来年で終わりだから、今度のNinketのイベント、一応これ池早さんが来てくれてるのは僕との縁で来てくれてるから、 ここを僕じゃない人が回しても池早さんを動かせるような環境に持っていきたいですよね。次の目的が。 次の、同じようにNinket Putin鳥取をやる、アストロパークで星を見るってイベントをまたやるってなったときに、 このサジっていう場所を舞台にしてやるときに、僕じゃない人が、僕はもちろんやるんだけど、運営管理を僕じゃない人がやっても同じようにやれるようにしたいな。 っていうのが僕の目的ですかね。次の目的は。 他の方に管理やってもらって、匠さんが接待というか、こういうふうに回ったほうが効果的ですよね。確かに。 そうですね。企画運営っていう部分で言うと、きっかけは作ったんで、あとはもうそこからは回してくれるようになると、 そうすると会社を起こしてるのと一緒なんで、次のこの制度というか地域おこし協力隊の制度で元々やってるから、 次の人もサジにこれがやれるんだったら来たいっていう人がいるかもしれないわけじゃないですか。もしかしたらね。 いますね。 そうすれば今までゼロ人しかいなかった地域おこし協力隊が入らなかったエリアのサジに、また来年も来たいですっていう人たちが来たら、それはもう大成功なはずなんですよね。 行政がどういうかは知らんけど。 と思うんですよね。僕は。 ちなみに、スノにハマりましたかっていうお便りが入ってるんですけど。 たぶんこれ第3号じゃないですかね。 僕はですね、6月に池早さんから知ったんですけどね、このスノっていうの。 調べたらなんと、そのときよりも1年半ぐらい前にスノっていうのが出てるんですよ。 そうです。出てます。 その1年半も、僕たちって最新情報大好き派なのに知らなかったっていうのが結構ショックなんです。自分の中で。 なるほど。 スノは、池早さんが出てきたタイミングぐらいでめちゃくちゃ良くなったんですよ。 その前までは、ソラとかと一緒で。 微妙だったんですね。できるんだけど微妙っていう。 バージョン4.5ぐらいかな。4.5か4かな。急激に良くなったんですよ。 それまでのやつは、聴いててもなんか微妙っていうか、ボカロがなんかしてるみたいな。 あるけどっていう。ちょっと使いづらいよねみたいな。あるけどっていうやつだったのに対し、急に来たのがあのタイミングだったんですよ。 なるほど。分かりました。理解しました。 いいと思います。まだ超アーリーですよ。その部分でいうと。 僕ですね、6月に知ってめっちゃハマって、もうすでにファーストアルバムを最初の2ヶ月ぐらいで作りましたもんね。洋楽の作り。 すげえ。 で、邦楽はちょっと色々変換とか、歌詞の好みとかも色々あるんで大変なんですけど、そっちのほうももう半分ぐらい、6曲ぐらいは今のところ作ってるんで。 わお。 洋楽のアルバムを出したいですね。 こんだけAIで完成度よく、またさらにちょっと最近バージョン上がってるから、よりちょっと良くなってるけど、なんか悪い方向に進んでないじゃないですか。 そうですね。 だからこそ、この曲ができているのに対し、プラスアルファで何さんだったら多分生声を当てるとか、多分何かになってくるような感じがするんですけど、そういうのって考えてたりするんですか? いや、考えてますよ。はい、もちろん。 例えば、ボーカルとかも消したりとかもできますし、インスタメンタルで作ってその上に歌乗せてもいいですし、色々考えはしてますね。はい。 いいですね。なんか僕、一個夢があって、ファーストテイクってあるじゃないですか。 ファーストテイク? 知りません?YouTubeでファーストテイクってのがあるんですけど。 いや、存じません。すみません。 いや、大丈夫です。あるんですよ。ちょっとそういう界隈では有名な番組でして、僕って結局即興が好きなわけなんですよね。即興って何言ったときに一発撮りなんですよ。好きなのが。 はい。 失敗も込みで楽しもうぜっていうところがあるんだけど、実際にはファーストテイクはやってるんだけど何回か。 要は動画としては、スーパーな歌い手が音楽込みで1回で流れてるのを1回収録するってやつがあるんですよ。動画で。 で、AIの曲を、例えばなりさんが歌えるんであれば、そこで一発撮りをしている動画が見たいっていう。ファーストテイクのAIとのミックスっていう。 うわーって俺は熱いぜって思ってしまうんですよね。 これはかなりマニアックですけどね。AIと人間で、ヒューマンとAIのコラボっていうのは、今後たぶんコンテンツとしては絶対存在していそうな感じの。まだやってないからあるなと思ってるんですけど。 なるほど。 AIで全部完結できちゃうから。そうじゃなくて、あえてここのアナログレコードじゃないけど、デジタルの完璧なところに対してアナログがどう入っていけるのかっていうのは、 なんていうかね。一つのジャンルっていうかね。あってもいいような気がしてて。だってサッカーだってそうじゃないですか。なんでサッカー存在するのって。 いいですね。僕が24歳くらいの時に、近くのカラオケ屋さんでCDに歌ったのを録音できるっていう機能がついてるお店だったんですよ。 その時はバイトとかでお金稼いで生活してたんで、収録するCD台とか録音台っていうのが、やっぱ馬鹿にならないんですよ。その600円とかであったとしても。 集中して一発撮りを100曲200曲ぐらいして、その時メクシーとかで、メクシーが主流だったんで、メクシーの中の友達に録音した曲とかをリクエストとか曲もらってですね。 で練習して、そこで一発撮りして撮ったのを送ったりとかしてたんですよ。なのでその一発撮りのシビアさっていうのは、もうだいぶ経験してましたね。 さすがですね。僕はね、だからこそなんですけど、そのシビアな感じが見たいです。同じですよ。だからそれが僕がお芝居でやっている時に何も決まってないぜって。やることはあれなんだけど、ここで収録するぜってここで決めるぞって。 何だろうな。そこに合わせていくっていう感覚ですかね。 はい。 そういうの好きなんですよ。 いや、もう本当神経のすり減らし方が違うんで、例えば収録たった1時間だったとしてもめちゃくちゃ疲れますもんね。 ありますあります。ぶった折れたくなりますよね。 そうですね。 何なんでしょうね、あれね。本当に。だって体を動かして、同じようにやってるはずなのに。本来は同じようにやればいいはずなのに、なぜか神経が削れていくっていうか。 そうですね。 これはね、多分人間の部分で言うと、テーマになってきそうな感じしてて。僕、似たような話のところで、鉄砲なんかがそれで、ただ、獲物、鹿とかイノシシを見た時に、 撃てばいいだけなんだけど、待つっていうことを行動とった時とか、構えてほんとコンマ何秒なんだけど、尋常じゃなく疲れるんですよ。 たかがトリガーを引くだけなのに。発砲するっていうのはあるけど。 なんか、それも多分一瞬の出来事だけど、脳みそがその瞬間に、普通の数十倍の動きをしてるんじゃないかなっていうか、ライアンの感覚っていうか。 そういうのがあるんで、その領域が好きなんでしょうね、私は。 なるほど。いいですよね、それ。 なりさん、今、さじへ行ってみたいっていう行政に関係なくっていう、ちょっと今、抜けてしまいましたけど、のいたちのライフさんが送っていただきました。 ありがとうございますって言ってあげればよかったけど、ごめんなさいね。 どうでしょうね。イベント的には聞きたいことはありますか? 初めに30分がほぼ使い物にならない音声になってしまうので、僕の中では申し訳ないなと思うんですけど。 とりあえず楽しんでもらえればいいのかなっていうのが最低ラインなので、そこだけは大事に大切に教えていけたらいいなぐらいな感じですね。最初なんで。 継続的に何かになりそうだと思うんですよ、これ。クリエイティブとしては。 あとは多分、今は現場、門別っていうところだけになっていくと思うんですけど、 例えばコラボレーション一緒にして、例えばうちでもいいんですけど、そういうメンバーがいたらみんなでやっていきましょうみたいなのとか、 オンラインも含めてね。交流を、近隣でもいいと思いますよ。北海道チームとかね。本当にコンペじゃないけど、できそうじゃないですか、簡単に。 トーナメントとかにあってもしょうがないんだけど、みんなで評価するコンペみたいのを増えたら面白いかなと思うんですよね。 巻き込んでいければ行政がイエスって言うかもしれないし。 行政も乗る気になれば、普通に有名なアーティストと一緒にコラボレーションしたりとかもできますしね。 本当そうなんですよ。 というところですけども、ごめんなさい。あっという間に時間になってしまいました。 他には特にはないので、ありがとうございました。 ありがとうございました。スペースで本来はやりたかったんですけども、ボイシーになってしまって大丈夫でした? ボイシーのほうがいいと思いますので、ぜひなりさんの歌をこっちのダオでも流してもいいので、流したくなったら言ってください。 生歌ってことです? 生歌、生歌を。なりさんを広めていこうぜみたいな。 リクエストがあったら、その曲を覚えていきましょうか。 やばいね、それ。かっこよすぎるね。 僕ね、聞きたいので言うと、さっき言ったAIとのコラボが聞きたいんですよ。可能であれば。やれたら。 なりさんの何でもいいんだけど、そうか。でもそうしたらオリジナル曲になっちゃうもんね。多分カバーですよね。やるとしたら。 まあ、どっちでもいいですよ。門別でバンド活動もやりたいなっていうのが一つあって、作った曲をそのままご当地ソングを作って、その曲をバンドとして歌っていけたらいいなっていう考えも一つあるんですよ。 なので、僕は別にどっちでも大丈夫ですけど。 すごいね。そしたら、AIと生のコラボが。 ちょっといいですか。この時間帯に歌うのって近所迷惑になっちゃうんで。 時間帯はお願いします。 もちろんもちろん、それはそうです。それは生で聞くっていうのはじゃなくて、収録したもので全然。 収録していい。 全然その生で聞く必要はないので。 こういうのやってみましたっていうのが聞けたら嬉しいなっていうのは思いますね。 さすがにそのこの時間帯はあるな。 あれ、ボイシーってなんか音声、例えばボイスレコーダーとかに入れたのをそのまま貼り付けることってできましたっけ。 できますできます。今はできるようになりました。 じゃあレコーダーに入れておきます。 すげーな。カバーならラルクのウィンターを、インターフォールをお願いしますっていうのに。 了解です。分かりました。ありがとうございます。 いやーやばいですね。 でもですよ、そのラルクのウィンターフォールだったらもう練習する必要ないんで。 あ、そうなんだ。もうできる。 もう一個。もちろんそのウィンターフォールも歌いますけど、もう一個あった方がいいですね。 僕は生の何でも作っていいです。 ちなみにボイシーは多分歌入れるのがなんか著作がもしかしたら引っかかるかもしれないので、 ちょっとそれはやり方を考えましょう。 普通にボイスレコーダーで録ったやつをどこで何かするかっていうのは。 オッケーなのはスタンドFMは間違いなくオッケーなんですよ。 なのでボイシーがどうだったかなっていうのはちょっと確認しないといけないです。 Xも実はダメなんですよね。 練習なしでラルクできるのすごいっていうふうにチャンミンさんが言っていただいてます。 ラルクファンなんでずっと歌ってますんで。 さすがですね。素晴らしい。だったそうです。 うまいこと僕も歌とか自分もアートの人なんで、 歌とか踊りとかお芝居とかをこのデジタルの世界に何か起こしていきたいなっていうのがあって。 歌はまだちょっと形としては非常に良いコンテンツなんで、 うまいことやれたらいいなっていうのはちょっと思ってるんですけど、 今後やろうとしているお芝居なんかはなかなか難しいところがあるんで、 ちょっと考えなきゃいけないなと思ってます。ありがとうございます。 長々となってしまいましたね。 録音もいい感じでだったと思ったらしょうがないですけどね。 最後にスウィーツを聞くと思います。 ボイシーはダメだった気がしますということで、 チャンミンさんから連絡をされています。 ディスコードの方でなりさんのラルク楽しみにしています。 それはそれで聞けたらと思います。 ではちょっと録音はこの辺で止めようと思いますので、 一旦聞いてくれている方ありがとうございました。 一番初めなんかごちゃごちゃした感じで放送始まってしまいましたことをお許しください。 では今日はこの辺で終わりにしたいと思います。 皆様ありがとうございました。 ありがとうございました。 もっと見る #北海道 #紋別市 #地域おこし協力隊DAO 七転び八起き 地方局プレミアム放送配信中!37:441.生放送https://x.com/nariATB/status/1996886482590879784?t=K614mhsPOukIo5uLwU3uHA&s=19コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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