TOPトークタレント七転び八起き 地方局#405 Voicy企画「私の引っ越し遍歴」〜栃木からイギリス、そして鳥取の多拠点生活へ〜13:06 3月12日 53再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次栃木から千葉、そしてイギリスへ役者修行!都内シェアハウス転々衝撃の事故物件入居とAirbnbアキルノ古民家改修と二拠点生活鳥取へ 自由な多拠点生活の今AI文字起こし(β版) # チャプター1 みなさまおはようございます。 七転び八起地方局人声の旅人たくみさんでございます。 本日もやってまいりましょう。 日付的には3月12日木曜日となりました。 いかがでしょうか。 私も実は12日に撮っております。 単純に深夜帯ですけどね。 やることは多くてですね。 いつもこの時間になってしまいます。 なんでかっていうと、古臭い家に住んでるっていうのもあるんですよね。 お湯を作る、お湯が作る機構がないもんで、 水からお湯を炊かなきゃいけないとかね。 バランスがまったやつですよ。 それで火を焚いたりとか、 あとは普通に洗濯をしたりだったりとか、 洗濯するのも水を節約するために 風呂の残り湯を使って洗濯したりとか。 しかもそれも二層式ですからね。 まさに昔ながらのお風呂に洗濯機が置いてある機構なので そこからジャガジャガやったりとかね。 いかに自分のコストを減らすかっていうことを考えて動いていたりしますから。 最近は薪ストーブと、薪は結構手に入るっていうのもあるんで、 あとは廃油ストーブを導入して、 暖房に対策しようじゃないかっていうところまで なんとなく準備ができてきました。 この辺はね、正直ね、本当に どれだけコストを下げられるかっていうのは 私の中の一つのテーマというかになってて、 正直ちょっとわかんないんですよ。 これが無駄に終わる可能性もあるんだけど、 自分のほうにお金をできるだけ使わない。 使うところは例えば移動費であったりとか、 編集しなきゃいけないパソコンであったりとか、 このモバイルであったりとかね。 そういうデジタル媒体のほうは必然的に必要になってくるので そっちのほうに回す。 および人とのコミュニケーションのためにっていうところを 全部そっちの予算を回すというような生き方をしていると なんとなくこんな感じになってくるっていうところで 削れるところは徹底的に削れみたいな感じになるので、 そんな世界でございます。 話したい内容というのがいくつかあったんですけど、 これは一つの部分だけは話そうかなと思っております。 ボイシーのほうのトークテーマ、 私の引っ越し遍歴っていうのがございました。 こちらをちょっとチョイスしてやりたいなと思っておりますが、 引っ越しっていうとまだ私の中では甘いなと思っています。 毎月引っ越していた人たちもいらっしゃるんですけどね。 過去の人たちなんかもそうですけどね。 1ヶ月2ヶ月ぐらいでダメになってまた引っ越しをするっていうね。 シャラクなんかね。そういう話を聞きましたよ。 すげえなと思います。 私は全然そういう意味ではやってないですよ。 どこから引っ越しと考えるんだろうかと思ったときに、 高校まではもちろん実家のほうで生活してました。 栃木県宇都宮でございます。 そこから専門学校に行くので千葉県香取郡のほうに移動しました。 ここからが私の一人暮らしのスタートタイミングです。 高卒してからの大体専門学校からっていうところなんですけども、 そこから2年間専門学校のほうに行き、 3年目もちょっといたんですよね。継続させていただきました。 そのままイギリスに飛びます。 ここで第2回目の引っ越しですね。イギリスのほうに行きました。 イギリスでホームステイ、そっちで引っ越してたのかというか、 よくわかんないですけどね。そっちでやっていて、そのまま戻ってきて。 戻ってきたんですけども、1ヶ月、2ヶ月だけまだ千葉県にいないといけなかったので、 ちょっとそこでシェアハウスに入って、そこで生活をするということをやりました。 これで3回目の引っ越しです。 そのままどうするのかっていうところなんですけど、 住所はそのまま栃木県宇都宮のままになったので、 ここから私が役者の修行に出ていくわけですね。 はじめはどうしたのかというと、なんと宇都宮から役者のほうでやってたんですよね。 宇都宮から通っておりました。 よくわかんないけど、じゃあこのままだとダメだなと思って、 家を探さなきゃいけないっていうところになってたんですね。 どこにはじめは入ったのかっていうと、シェアハウスからスタートしてたんですよ。 なんと府中ですね。それこそ府中でした。 府中の友達の家に潜り込み、そこで生活をするということをしてましたね。 ただこれだとあまり良くないなって、もうちょっとシェアハウスちゃんとしたいなって考えてたのは、 シェアハウスって海外で私結構やってたので、それの流れからなんですよ。 今度はまた違うところのシェアハウスで、東大目というところに行きました。 東大目でのシェアハウスに行きましたね。 これも3ヶ月くらいやったんじゃないですかね。 3ヶ月くらいやったんですけど、ちょっとオーナーの人があまり良くない方。 それもさっさと移動するというところで移動しました。 その次にシェアハウスどこか、もう一箇所行ったような気がするんですけど、 ちょっとね、ふわっとしててちょっと忘れてしまいましたね。 だけど、ここで自分の家に引っ越した方がいいんじゃないかということで、 大目の、大目じゃねえや、そっちの方じゃなくて、 小田急線沿線ですね、の町田の手前にあるですね、玉川学園だったかな。 その辺にすごいあったような気がするんだけど、違うかもしれないな。 鶴川だ、鶴川ってところだ。 鶴川ってところの団地の上ですね、旧団地の一角を借りました。 まあこれが遠くて山の上で大変だったんですよね、そういう急持ちがあって、 とは言いながらそこに1年強いたような気がします。 そこからさらにちょっとこれはきついぞっていうところで、 なんとか引っ越しをしようと思ったんですけど、 芝居の師匠のところに転がりこもを落としたんですよ。 それが隣の駅の柿尾というところでした。 柿尾というところに転がりこんだんですけども、 まあちょっと1ヶ月ぐらいいようかなと思ったら師匠がいきなりキレ始めるっていう、 そんな私は済むなんて聞いてないって言いましたよ、師匠って言って。 そういう話をしてたじゃないですかっていうところを、 なんですけど落としの方だったのでね、言うことが違う、 わかりました、じゃあさっさと出てきますっていうことで、 それも1ヶ月ぐらいで、1ヶ月も経たないですかね、 1週間くらいだったような気がしますけど、出てくる形になりました。 じゃあやべえぞって言えねえなっていうところで、 次に探していったところがですね、 当時私、また府中の方に一旦戻ったような気がします。 友達のシェアハウスのところに一瞬だけ入れさせていただいてっていうところだったんですけども、 さらにそこから不動産屋の仕事もやっていたので、 もうここからギュッと登っていきます。 そこから登ったのが、なんといったところが、 蘇芝屋大蔵でございますね。 ここはね、ほんと良かったですね。 事故物件を見つけてしまったんですよ、その瞬間に。 事故物件見つけたっていうことでね、私はその事故物件に入りました。 自殺している部屋ですね。 マンションの4階建ての4階ですね、階段しかないっていうところで、 もともと単身タイプのワンルームしかないところの部屋でございました。 あそこがちょっと大体4年ぐらいいたような気がします。 4年ぐらいいたようだよねえと思って、 私その時点で恋人とかがいましてですね、長く付き合っていた人もいたんで、 結婚を考えるためにですね、さらに1個進めようと思いまして、 蘇芝屋からですね、郷土に移ったような気がします。 よく分かんないけど、確かそうだったと思いますね。 それで、郷土の家が6年ぐらいですかね、いたんですよ。 ここはもともと結婚するっていうような、自分の中での意識があったんですけど、 ちょっと1ヶ月ぐらいで同棲したらさようならするっていうことでね、 ない大変な期間がありまして、ここからその家を維持するためにですね、 私はいろいろやりました。 Airbnbやらヨガの教室やら何やらやってたんですけども、 Airbnbは初期の初期メンバーだったためにかなり成功しまして、 別に自分の家をもう1軒借りるっていうことをしましたね。 なかなかの傍聴でしたね。 金を稼いでやろうと思ってしまったわけですよ。 でも法律ができて1ヶ月で終わるっていう悲しい現実がありましたけどね。 当時、家賃20万以上払ってましたね。 1人の役者が20万以上の家賃を払って、 なんか再三を取るっていう作戦を出てたっていうのはなかなかでしたね。 ここでやっていたっていうことが事実ありましてですね、 終わりましたと。 その後も共同の家は残していたんですけども、 ちょっとあまりにも私は一体何のためにやってたんだっていうのはね、 お金の家賃のために支払ってるっていうこと自体が ちょっと自分の中では疑問に思ってしまいました。 ここからですね、もともと狩猟とかにも一緒にやっていたので、 実はアキルノというところにかなりの数出入りしてたんですね。 毎週末アキルノに行っていたんで、 しかもその時バイクで行ってました。 約片道1時間半から2時間かけてアキルノの方に出入りしてたら、 やっぱりそこで私、家借りられたらいいよね、 どうせ狩猟やるんだったらここから行くんだからさと思ってて、 そんな話をしていたら出てきました。 今私の住んでいる家でございます。 アキルノのアキア対策委員会の方からお声がかかって、 ここどうよって話になった時に、 家賃が安かったわけですよね、1万円ってことだったんで、 よし、借りますって言って借りたんですよ。 初め借りたんですけども、直さないと住めるような環境じゃなかったんですね。 まあすごかったんです、穴だらけだったっていうか、 床はない、天井はない、もちろんのことながら屋根も雨漏り、 すごいかったっていう状況だったんですけども、 ゆっくりと1年間はゆっくりかけて直していった時間があります。 いわゆる共同とアキルノの並走している二重生活みたいな感じでやってたんですけども、 アキルノに住むことは当時できませんでした。 あまりにも環境がひどかったんで。 なんとか直ってきたところと、自分の家賃が全部、 その当時ですね、狩猟もやりながらもあったんですが、 このWEB3の業界にかなりコミットしている時期だったので、 自分の仕事よりもそっちに全部コミットしていたんですね。 結果、貯蓄を使い果たすぐらいの勢いでなくなっていったんですよ。 ガーッと使って、もうやべえぞというところまで来た時に、 もう共同の私の拠点を7年目に入るちょうど更新か何かの時のタイミングぐらいだったような気がしますね。 もうやめようと。更新しませんと。 はい、抜けますということで、アキルノの家に急遽、 もう本当にギリギリでバーッと荷物だけ移動して、 なんかその引っ越しという引っ越しということができなかったんですけど、 一気にただ移動するということをやったんですよ。 結果、未だに部屋が片付かない状態、倉庫の状態みたいな感じで、 今に至るというのが私の家でございます。 そこから先はですね、ボイシーとかでも何度も話をしてますけども、 多拠点生活がスタートいたしました。 アキルノだけじゃなくて、いろんなところに移動したらいいんじゃねっていう、 というかね、そういうのを感じまして、 今だったらもっと新しいことができるかもしれないということもあり、 ダオを広めたいという思いが強くあり、 そこから鳥取への移住がスタートしたというわけでございます。 今となっては多拠点生活、拠点を設けずにいろんなところに転々とするという生活が 非常に自分の中ではあっていた。 やっぱり元々ですね、行政の考え方というか、住所をここに置くというのは、 銃を持つ上では必要だったんですけども、 それ以外の感覚的には何かそうじゃないなという、 自分の中での感覚が強くてですね、 これからも転々としていくような生活をするんじゃないかなというところがありました。 はい、じゃあ今日はこの辺で終わりにしたいと思います。 皆様どうだったでしょうか。 なかなか面白い引っ越し編歴だったかもしれないですね。 毎月のようにやっているのとはちょっと違う、私の引っ越しのやり方というかね、 これ全部一人で引っ越してますので、 これからどうなるのかなとは思いながらも、また楽しんでいければと思っております。 それでは今日はこの辺で終わりにしていきたいと思います。 ありがとうございました。 いってらっしゃい。 もっと見る #私の引っ越し遍歴 七転び八起き 地方局プレミアム放送配信中!13:061.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう たけさん!3月14日お疲れ様です。相変わらず、面白い人生ですよね。事故物件に住んでいたこと…結婚を考えてた方がいたと初耳のネタは楽しいですね1返信 人生の旅人 たくみさん3月17日実は結構話しているネタなんですけどねいってみるもんですね。人によっての初めてはそのときどきですから
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事故物件に住んでいたこと…
結婚を考えてた方がいたと
初耳のネタは楽しいですね
いってみるもんですね。
人によっての初めてはそのときどきですから