#5 アジェンダを英語でバシッと確認!【ビジネスで無双する英語フレーズ】
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【紹介したフレーズ】
今日は、いくつかの重要なポイントについて話し合います。内容としては、先月の業績の振り返りと、次の四半期に向けた主要目標の確認です。
We have several key points to discuss today, including a review of last month’s performance and our key objectives for the upcoming quarter.
【ボキャブラリー解説】
We have several key points to discuss today「今日は、いくつかの重要なポイントについて話し合います。」
・several「いくつかの(3つ以上、でも多すぎない)」一方でsomeは不特定の「いくつか」「いくらか」。アジェンダのような話し合う内容が決まっているときはseveralが適当。
・key points「重要なポイント」key = important, main
・to discuss 「話し合うための」A to discuss 「話し合うべきA」
including a review of last month’s performance「先月の業績の振り返りを含めながら」
・including A 「Aを含め、Aを含めながら」
・review「振り返り、確認」
・last month’s performance「先月の業績」
our key objectives for the upcoming quarter「次の四半期の主要な目標」
・key objectives「主要な目標」objective = goal, target
・the upcoming quarter「次の四半期」 upcoming 「もうすぐやってくる、近づいている」類義語はforthcoming
・upcoming とnextの違い「upcoming」は徐々に近づいている予定や出来事、「next」は順番が明確なもの、すぐ来るものに使えます。
【ボキャブラリー活用エクササイズ】
1. ミーティング中に、いくつかの問題があることが発覚しました。解決すべき問題の数をはっきりさせたいとき、なんと聞けばいいのでしょうか!日本語への直訳で、「私たちは解決すべき問題をいくつ持っていますか?」となります。
How many problems to solve do we have?
- 今日のフレーズで出てきたpoints to discuss「話し合うべきポイント」を応用しまして、problems to solve「解決すべき問題」となります。
2. では、チームで今後の目標を共有する時、すなわち「次の四半期の主要目標について話し合いましょう」という時、なんというでしょうか。「次の四半期の主要目標について話し合いましょう」今日のフレーズで出てきたボキャブラリーをそのまま使えますね!
Let’s discuss our key objectives for the upcoming quarter.
- let’s 「しましょう」
- discuss A「Aについて議論する、話し合う」ポイントは、discuss about Aではなく、discuss A
- objective = goal, target
- upcoming = forthcoming
3. 同僚から明日のプレゼンテーションの内容を聞かれました!最新の売り上げデータを紹介する予定の時、なんと言えばいいでしょうか!たとえば、「最新の売り上げデータが明日のプレゼンテーションに入っています」と言えますね。ヒントとして、includeを使うことができます。
Tomorrow’s presentation includes the latest sales data.
- the latest「最新の」
- sales data「売り上げデータ」
-------------------------------------------
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是非とも一度お話ししてみましょう!
<無料カウンセリングの内容>
1. 簡単なヒアリング(10分) → あなたの英語学習のゴール・現在地がどこかをお聞きかせください。
2. 英語学習の課題分析(10分) → どのスキルが不足しているかを診断し、おすすめの教材・学習方法を紹介します。
3. 体験レッスンも可能(20分)→ 僕の英語学習コーチングで使われる教材を用いて、表現力アップのためのお手伝いをします。
今日は、いくつかの重要なポイントについて話し合います。内容としては、先月の業績の振り返りと、次の四半期に向けた主要目標の確認です。
We have several key points to discuss today, including a review of last month’s performance and our key objectives for the upcoming quarter.
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We have several key points to discuss today「今日は、いくつかの重要なポイントについて話し合います。」
・several「いくつかの(3つ以上、でも多すぎない)」一方でsomeは不特定の「いくつか」「いくらか」。アジェンダのような話し合う内容が決まっているときはseveralが適当。
・key points「重要なポイント」key = important, main
・to discuss 「話し合うための」A to discuss 「話し合うべきA」
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・including A 「Aを含め、Aを含めながら」
・review「振り返り、確認」
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・key objectives「主要な目標」objective = goal, target
・the upcoming quarter「次の四半期」 upcoming 「もうすぐやってくる、近づいている」類義語はforthcoming
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1. ミーティング中に、いくつかの問題があることが発覚しました。解決すべき問題の数をはっきりさせたいとき、なんと聞けばいいのでしょうか!日本語への直訳で、「私たちは解決すべき問題をいくつ持っていますか?」となります。
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- 今日のフレーズで出てきたpoints to discuss「話し合うべきポイント」を応用しまして、problems to solve「解決すべき問題」となります。
2. では、チームで今後の目標を共有する時、すなわち「次の四半期の主要目標について話し合いましょう」という時、なんというでしょうか。「次の四半期の主要目標について話し合いましょう」今日のフレーズで出てきたボキャブラリーをそのまま使えますね!
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- discuss A「Aについて議論する、話し合う」ポイントは、discuss about Aではなく、discuss A
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学校では教えてくれない英語ラジオ
話すための英語コーチ Dai
- 01:031.
ご挨拶・導入
- 06:042.
フレーズ紹介・ボキャブラリー確認
- 05:533.
練習問題
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