TOPトーク教師新渡戸文化小学校の「しあわせをつくる」ラジオ#200 200回記念!パーソナリティ3人での配信!22:33 9月25日 171再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次3人での初の試み?100回からの進化発信者の変容:思考と視点の広がり聞き上手と引き出し術:共感を生む対話の秘訣「自己満」の追求が育む新たな可能性次の100回へ!パーソナリティの挑戦AI文字起こし(β版) # プロローグ おはようございます。 二戸部文化小学校の幸せをつくるラジオ、 パーソナリティの遠藤隆之です。 私たちは、ハッピネスクリエイター、 幸せをつくる人になろうを、 教育の最上位目標に掲げて、 これからの社会で必要となる教育をつくることに チャレンジしている学校です。 はい、お久しぶりですという形になってしまったんですが、 今回はですね、 お久しぶりです。 来週の月曜日に放送ありますとか、 言っときながらないという事態がですね、 何回か続いています。 続きましたね。 申し訳なかったな。 ね、なんでしょうか。 っていうのはまた、 おいおい後で話すとして、 今回はですね、 めでたい200回記念です。 いえーい。 ということで、 久しぶりにこのパーソナリティ3人で 話していきたいという風に思っておりますので、 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 # 100回から200回で変わったことは? はい、今、あの、間で、放送の間で、チャプターの間で関連したのが、久しぶりに3人でって言ったんですけども、実は3人でやるの初めてだった。 初めてですね。 意外なね、あんまり仲良くなかったっけ、我々。 仲は良い。 仲は良い。 ちょっと本当、お伝えしたい。200回目ですよね。私、参入したのが150回くらいあったんですけど、お二人は元200回目の覚えじゃないですか。 前人の前田さんの話を聞くと、最初はみんな3人で仲良くやっていた? やってた。 やってた。 で、なんか一人立ちして、みんなで一人配信をするようになって、で、それが当たり前になってきて、そこで参入したのが私なんで、私、本当に一人の回が当たり前なんですよ。 そういうこと。今不満を言おうとしてる? はい、ちょっと。歓迎会がなかった。 確かにね、本当にそうだったかもしれないね。 普通に君の回だからよろしくぐらいの割でしたね。 そうだね。半年遅れましたからね。 今日はこの歓迎会も兼ねてお話をしたいと思います。 ありがとうございます。 グダグダ始まってきますけども、本当に今200回、実は正確に言うと202回とかでカウントなんですけど、数えてる回数としては今日200回という節目の日とさせてもらって考えていきたいんですが、 200回やってみてどうよっていうね、本当に今日はそのテーマだと思うんですけれども、 去年の4月に始めたから1年半なんですよね。1年半で200回。 そうか。 ね。 そうですね。 だから去年に比べるとちょっとペース落ちてるかもしれないけれども、でも1週間に3回ぐらいおめでとうに、コンサートにここまで頑張って続けてきましたと。 前回100回目の時にもう振り返りみたいな100回記念みたいなのやったんだけど、あれどんな内容でしたっけ? 100回記念は100回喋ってきてどうよっていう。 一緒だね。 一緒。 何の成長も。 お気に入り会を発表した時にやったのは100回ですか? 100回の時にやったね。本当に100回って200回倍だからね、またその時と違う考えがあると思うんですけれども。 とりあえず凛さん。 はい。 え、とりあえず。 歓迎会だから。 そういう振り方です。 どうですか?この初めての。多分自分でラジオとかやってなかったよね? やってないです。 やってそう。 やってないやってない。 やってないんだ。 そういう結構自分発信系苦手なんで。 意外とね。 その中で遠藤さんからお声かけていただいたのが去年の3月くらいでしたっけ? その時に絶対向いてないって思って。今も向いてないと思ってたんですけど。 なんですけど、やっぱり自分で1週間まとめて話すって思うと整理されますよね。 思考が整理されるというか。 だからそういう良さと。 あとは自分でこうボイシーをやってるわけじゃないですけど、ボイシー経験を使わせていただいているのはありがたいなって。 あとやっぱり単にやってると自分の学年しか見えないことが多いですけど、ボイシーネタ集めをしないとって思うと、 他の学年にアンテナ張ったり、誰かの先生の話聞いてる時に、それボイシーでいきますかね? なんかそういう視点は良かったなって。 じゃなかったらずっと1年生ばっかりになってたかなって思うと。 それなんか言われてみて気がついたけど、僕自身あんまり他の学年、他の学年じゃなくて僕全部他の学年だけど、 あそこの学年でこれやってるから聞きに行こうっていう風なアンテナの伸ばし方をしたことがない。 遠藤さんね、常にいろんな情報が入ってくる場所なんですよね。 とりあえず遠藤さん通しておこう。 勝手に自分が喋りたいこととか関心あることだけ喋ってたかもしれない。 逆に言うと別に話してくれてるのに僕が話してなかったからといって、関心がないってわけではないですからね。 言いすぎなんですけど、力は与度です。 そっか、そういう意味ね。何言い訳しなきゃいけない。 でもそうね、だから今年いきなり復帰して、いきなり新しい違う角度からの仕事を渡されたけれども。 あとは今のすごいよねの言葉で思い出したんですけど。 サシストでしょ。 あまり自分聞くの上手じゃないなって思ってて、自分で聞くの苦手だなって思ってたんですけど。 ボイシーパーソナリティ、最近一人配信になっちゃってますけど、インタビューすると聞くことが多いじゃないですか。 聞き方ちょっと勉強しました。 あ、いいね。 ニッシャンさん本当に上手。 うまい。 本当うまい。 うまい、本当ボイシー。 ここで褒められると、なんか小学校の先生みたいだよね。 小学校の先生。 エルさんその振りが上手いね。 ニッシャンさん本当に聞き方が上手。 聞いてる相手も思ってなかったことを引き出すっていうか、そこで考えてるんだろうな一緒にっていう感じがすごい上手。 合わせるのが上手い。 合わせるの上手いって言ってもいいじゃないですか。 何て言うか、波長をね。波長を相手に合わせるのが上手い。 これ結構大事だと思ってて。 一応僕コーチングの勉強しましたとか言ってるじゃない。 コーチングとかでもそのペーシングって言うんだけど、合わせるのがすごく大事なんですよ。 で、マッシーなんか見てて、本当に自然にそれやってるなって思う。 俺全然やってない。 間の取り方っていうのが上手。 上手とか上から見せられちゃったけど、本当に尊敬してます。 本当に学びたいっていうことで。 ありがとうございます。 本当本当すごいな。 ちょっとじゃあ回してください。 回してくださいとかいらないからね。 いや、すみません。 そんな何か突然意味もなく褒められたマッシー。 びっくりですね。 意味もなくてもらわないね。 突然褒められて言語化しただけですけど、 200回、2000回も変えて、 この100回、最初の100回とはまた違う感覚にもなったと思うんですけど、 この100回どうですか? 他の先生たちとのコラボの回がまず減ったなっていうのは個人には思ってます。 みんな忙しいのと、正直気づいたら火曜日の夜みたいな。 僕水曜パーソナリティじゃないですか。 火曜の夜に気づいたら、明日水曜だってなって、 もう一人しかいないんで、一人で喋るみたいなこともちょっと増えてきたなと思う。 反面で、言葉にしたいなって思うシーンが増えてきたとは間違いない。 そういう気取り方してるからだと思います。 日常を見ていっている。 自分の思いもそうだし、見とべとして大事にしていること。 それこそ、僕が話した回で言うと、休校の判断をした167回目とか、 あとはスポーツデーが1学期あった時に、 キレちゃんに、今回スポーツデーを責任者としてどういう風に立ち振る舞って、 どういうスポーツデーにしていきたいかっていうところを聞けたっていうのは、 あんまりその視点で100回までは区切ってなかった。 その人の思いを引き出して、リスナーの人に聞いて欲しいっていう思いが より強くなっているっていうのも、過去の100回とはちょっと違った感じかなと思います。 なんか自分がこういうことを話したいっていう、 ダイレクトに話したいっていうことじゃなくて、 この人の口を借りて、言葉を借りて、その思いを皆さんと共有したいみたいな視点が変わってきた。 なんかインタビュアーをしてる感じだよね。 それが上手だった。宮下さんのゴンギツネ。 ああ、宮ちゃんのね。 あれって多分、これ100回か200回の間ですよね。 あれ私も上手くやると思ってそれ聞いたんですけど、 やっぱり引き出し方すごい上手だったし、 なんか宮下さんの魅力がもう全面に伝わってきて、 私も宮下さん、それで聞きに来ました。国語教えに教えてくださいって。 これさ、ゴンギツネは100回より前だったんじゃないかと思ってたんだけど、 今調べたら101回目だった。 ああ、本当だ。ギリギリだった。 ギリギリで攻めるんだよ。 ゴンギツネがプロポーズかのね。 すごい、101回目。 ギリギリでした。よかったよかった。 でも、でもじゃないよ。 なんかすごい僕、褒められ、 ミシュダ褒められかいみたいな200回になってますけど。 まあ200回目だからね。 次300回目までないから、たぶん。 こういう回はね。 遠藤さんどうですか? この100回と過去の1回から100回に比べて、 ちょいちょい映画の話とか、 そうね。 挟まってきておりましたが。 映画の話したのって、たぶん100回より? 最近ですよね。 最近だよね。 プロジェクトヘルメアリーの話したんだもんね。 うん、ゴルデンウィークとかでした。 あ、そうでしたそうでした。 教育の話は語りたいなって思うことがたくさんあるんですけども、 この話は強いなって思いました。 でも盛りだくさん。 盛りだくさんですね。 # 200回〜やってみたいこと これは一応、教育の話をしようと。教育の話をするのもすごく好きだし、語りたいこともたくさんあるし、 そういう場を作ってもらえていることはすごくありがたいことなんだけれども、 やっぱり喋っているとだんだん、とりあえずとはいえ、明日喋ることがあんまりないな、思いつかないな、みたいなこともあるじゃないですか。 そういう中に、この間の映画の話をさせてもらったときに、すごい楽しかった。 楽しそうだったもん。 多分誰の得でもないなと思いながらも、自分の得でしかないなと思いながらも、すごい楽しかったんですよ。 これ以上やると、本当に時間を持って申し訳ないからと思って、途中で辞めるくらいな気持ちだったんだけども。 やっぱりね、みんなに語るっていうことが大事なんだなっていうのを改めて思って。 これは当然その人のタイプにもよるんだと思うんですけど、好きなこととか関心があることとか、大事にしていることを言葉にするっていうことの力とか意味合いとか。 正直に言うと、365日毎日元気なわけじゃないじゃないですかね。 意外と僕もね、そうだんですよ。 かなりもうね、這うようにしてちょっと顔を出してるみたいなね、そういうような気持ちの人生なんですけど。 でもね、そういうときに好きなものを正直誰にも遠慮とか配慮もせずに、喋れるときにすごく自分がエナジェリングされるっていうかね。 エネルギーが自分で勝手に蓄えていく。 僕はそれはMBTI的にアウトプットするとエネルギーがエナジェリングされるタイプだからなんだけども。 でもそういう部分ってやっぱり人間あるだろうなと思う。 だから大事にしてることをちゃんと言葉にして届けて、それを一人ごちで完全に何かに向かって、壁に向かって喋ってるんじゃなくて、 誰かに届くかもしれないっていう場面で伝えさせてもらえるっていうのはすごく良いことなんだな、人にとって。 って思ったのが、この100回か200回目のいろんなチャレンジを通しての気づきでした。 さすがです。 しかもあの映画会、結局遠藤さん好き発信だったけど、同じ映画好きのリスナーさんとつながってましたね。 そこは素敵だなって。 だからこれ一人呼ばりだなって思って遠慮ばっかりしてる、 まあ遠慮してるってか喋らないってことも日本人としても大事なところでもあるんだけど、 意外と発信してみると、いやいや私も一緒ですよって言ってくれる人とつながったりするわけですよね。 そこでまた何か生まれたりして、まあニャフーさんなんですけどね。 いつもありがとうございます。 いつもありがとうございます。 なんかこのボイシー始めた時に遠藤さんがボイシー始めると、ラジオとかニュースとか出てる人が いつもご視聴ありがとうございますとか、いつも応援ありがとうございますとか、 ああいう風に言ってる台詞の意味が分かるみたいなことを言ってたじゃないですか。 あの時は聞いてて意味が分からない。 いや本当に発信側になると分かりますね。 本当にニシャさんがおっしゃる通りに私も水曜の夜、何なら木曜の夜、何なら金曜日の朝ぐらいに ああ、今日来てしまったかみたいな時もあるんですけど、やっぱり励まされますよね。 ああ、聞いてくれてる人がいるから今私成り立ってるのかみたいな。 すごい実感するよね。 やっぱり僕も究極自己満でいいと思って。 次の領域。 自己満じゃないですか。自己満なんだけど、誰かに刺さらなきゃいけないとか、 そういう話をしなきゃいけないとか、聞き出さなきゃいけないって思うことが不自然だなと思ってて。 僕はもうやりたい放送、したい話、呼びたい人を呼んで一緒に話すっていうことが 多分誰かの耳に届くと思う。それでいいなって思い始めている。 なんか一歩先行かれてる感じがする。 一歩先だった。 そんなことない。 ただちょっと肩のに下ろしていいよっていう感じのメッセージにも私はちょっと取れましたね。 結局肩肘張るとなんか不自然な話になって、あんま面白くなかったり、なんか共感もなかったりするんだよね。 そうなんですよね。もちろん言葉とか文脈が気を使いつつもちろん前提ですけど、 僕は自己満でいいなって思います。 ある意味でね。 なるほど。 私最初の回とかも10回くらい取り直した気がします。自分で話して。 めっちゃわかる。めちゃめちゃわかる。 そりゃそうですよ。 なんか、あのー、はい、止めてもう一回。はい、おはようございます。 何のこだわりみたいな。 今のちょっと息入っちゃったかな。 めっちゃ気遣ってるぐらいの。 気遣ってるです。最初はだけど、やっぱ止めたらもう何度も取り直したくなっちゃいますよね。 最近はもうミスってもうまく伝わらなくてもこれが一回って思って。 そう。だから止め出すともうダメ。止め出すときがない。 それはなんか慣れなの?やっぱり。 慣れですか? 慣れもあるんじゃない?慣れっていうそのスキルとしてのものもそうだろうけど、 やっぱマインセットだよね。 なんかこだわるっていうか気になっちゃって止め出すときもまだ最近あるけど、 それよりもちゃんと自分がここら辺かなって思ったことを言葉として伝えなかったり、 うまくまとまってなくても伝えるっていうことの方が大事なかもしれないですね。 そう、だから最近もう噛んでも、やべえ噛んじゃったっていうのも全部入れた方が逆になんか親しみ分けません? あれがあれよ。あれちょっとマーシーが女子高生活動とか出てくる、女子高生出てくるとか。 ありますよね。 よく言われますね。 噛んじゃったはさすがにそこまでは行けてないですね。 噛んじゃいましたけどとかっていうのはたまにはあかんですね。 じゃあそれはやっぱり1から100を踏んでるか踏んでないかの差ですね。 私ちょっと噛んだらちょっと戻ります。 なんかさすがになんか話してて、自分の一人語りの回とかしてて、 また同じこと言ってるわみたいなことないですか? ある。ある。 その時はちょっと止める? うん。わけわかんないなみたいなね。この人わけわかんなくなってる。 じゃあこれからの次の100回に向けては止めない? 止めない。 止めない自分でいるという。 自己満領域に入る。 自己満領域に入る。 そしてもう一つ目標を立てるとしたら何ですか最後に。 ちょっとなんかさっき西谷さんが好きなもの発信すればいいって言ってて、 とはいえあれもう今日語ることがちょっとないなっていうか、 そんな時あるじゃないですか。そういう時用にシリーズが欲しい。 前言ってたよね。 本のシリーズ。 そう。おすすめの本シリーズ。 それを自分でやればいいんじゃないですか。 あとちょっと金曜月曜水曜のちょい色澄み分けみたいな。 じゃないですか。みんな好きなもの言ってこうぜ。 昔話するとか。 もう一回。 桃太郎とかじゃない。 誰が聞くんですか。 自分の子供の子供の頃の話をするとか。 もう自己満領域の最領域。 最領域一回挟んでもいい。 20歳の時に。 あーあれね。 あーあれ。いぶき作ってた回。 でもあの回良かった。やっぱり良かったですね。 そういう20歳ぐらいの話とか新卒ぐらいの昔話でもいいし、 もっとそれこそ小学生時代の話とか。 の思い出エピソードとかね。 っていうのを語る回。 今日小学生の時の話してたらあの人喋ることなかったんだなって。 バレるみたいなことになるけど、 でもそれはそれでね。 いろんな小学生時代があって。 最初にカギカッコとかで昔話して。 つけて。 今日は昔話して。 そういうことがあったら良かったんだなと思って。 けしやさんはどうですか? 僕は結構明確にあって。 ちょっとした一コマを切り取りたいと思って。 日常の何気なさみたいな。 結構今まで喋ってきた回って大きいよ行事とかが結構多かった。 みんなに分かりやすいことが多かったんだけど。 学校の中の日常って結構おもろいことが僕も生まれてるから。 そういうのをもうちょっと拾えるようにしたいなと思ってます。 いいですね。やっぱり現場に2人は持ってるからね。 それができるような。 僕はなかなかそういう発見が。 2人の量に比べたら少ないから。 違う角度でやっていかなきゃいけないので。 どうしよっかな。 次の100回に向けては。 じゃあ次の100回に向けての目標を見つける旅にします。 え? 今うやむやにして終わらせようと思ったのにえ?って言われた。 そんな感じで楽しくやっていきたいと思います。 # クロージング はい、聞いてくださりありがとうございました。 ありがとうございました。 無計画に始めたから多分こうなるだろうなって思ってたけども、 ありがとうございました。 思ってたけれども、長いですね。 長かった。 喋りたい3人が集まっちゃうと長くなりますね。 喋りたいことを喋るっていうテーマで喋り続けてるからね。 それはもう入れ子状態ですよね。 はい。 えーっと、今日はですね、9月の25日です。 夏休みが終わって1ヶ月近く経ちましたけども。 そうですね。 いよいよですね、来週の土曜日、10月の3日には 2026年の二戸祭が行われます。 もう各学年いろんなですね、志向を凝らして準備がすでに始まっていてですね、 もうすでに学校の中半分お祭り騒ぎみたいな形にもなっていますけれども、 きっとまた各学年素晴らしい展示を発表してくれると思いますので、 ぜひ、いろんな方に見に来ていただきたいと思います。 どんな発表するんですかって、ワンワードでネタバレ。 5年生で。 5年生どうですか? 話す。 話す。いいですね。 伊先生どうですか? 繰り返す。言葉。 話すの繰り返してる。ずっと繰り返してるような感じするけど。 まあ一言で言ったもんね。 一言でになっちゃった。 ワンワードになっちゃったけど。 はい、楽しみにしていてください。 事前の登録が必要になりますが、学校のホームページから登録していただくことができますので、 ぜひお越しいただければと思います。 そして、2027年入学者向けの入試がいよいよ11月に始まります。 そして10月からですね、出願ができるようになります。 こちらも学校のホームページからリンクがそろそろ出るようになりますので、 ぜひ入学ご検討の方は出願していただけたら嬉しいと思います。 知事権は11月ですが、10月から親子面接が受けられるようになりますので、 ぜひ検討されている方は準備の方を進めていただきたいと思います。 引き続きチャンネルのフォローやSNSでのシェアもお待ちしています。 それでは今日も一日、子どもにかかる全ての人が少しでも幸せな時間を過ごせますように。 いってらっしゃい。 もっと見る #私立小学校 #放送200回 新渡戸文化小学校の「しあわせをつくる」ラジオ新渡戸文化小のせんせいたち00:551.プロローグ09:322.100回から200回で変わったことは?09:363.200回〜やってみたいこと02:314.クロージングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Sawako9月25日200回記念放送、今回も楽しく拝聴させていただきました✨先生方がどのようなことを考えて子供たちと接してくださっているのかを配信を通じて知ることができ、本当にありがたいです。先生方の夏休みのお話や映画のお話も興味深く、これからも楽しみにしております。1返信 TAKAHIRO9月25日200回記念放送おめでとうございます㊗️🎉🎊先生方の素敵な雰囲気と関係性が伝わってきました🎶好きなことを語っていただけるからこそ、気軽に聴くこともできています✨これからも楽しみながら放送をお届けしていただければと思います🎶いつも楽しみにしております💡1返信 寺島9月25日200回、おめでとうございます🎊継続して放送頂いていること、学内の様子や先生方の考え方に触れられ、感謝でいっぱいです。今回は先生方の仲の良さがたくさん伝わってきて、「プロポーズか」のところでは大笑いでした😆これからも楽しみにしております。いつも放送をありがとうございます😊1返信
#211アフタースクールの魅力深掘り 15分・一昨日・ 42再生AI目次プロによる指導!多彩な20種のプログラムオリンピック選手を指導するコーチ陣1年生も自律!放課後の時間管理術高学年向けプロジェクトで探究力育成学校と連携!苦手克服の個別指導
#210 にとプロ、はじめました。 13分・10月21日・ 84再生AI目次「マイ探求」に込める教育的願い子どもの「問い」が拓く探究の世界もし二戸部先生がいなかったら?銅像への問いかけが育む探究心未知の「ブレイクスルー」への期待
#209 新渡戸の99周年、創立記念集会てこんなことしました! 15分・10月19日・ 122再生AI目次99周年記念集会、特別な仕掛け100周年を見据えた企画戦略驚きの99回拍手と探究の仕掛け生徒が「ハイパーマン」と称した真意100周年へ続くNitobe Project始動
#208 保護者の生き方から学ぶ【夢授業】 15分・10月16日・ 131再生AI目次廣瀬先生が語る夢授業の舞台裏10歳の子どもに伝える「働く楽しさ」親が語る仕事の真髄:キャリア形成の過程夢ではなく「今を生きる」ことの重要性リトベ先生から学ぶ「場づくり」の精神
#207 ちょっと恥ずかしい10年前の西田の話〜Voicy10周年おめでとうございます🎊〜 14分・10月14日・ 109再生AI目次子育てと朝活、10年前の奮闘記教員人生初の異動、未知なる現場の洗礼個人プレーからチームへ、恩師の言葉国語から総合へ、校長が告げた真意応援の力、リスナーから届く温かい声
#206 【ゆるっとかふぇとーく】新渡戸祭のふりかえり 23分・10月9日・ 46再生AI目次ニトベ祭直前、学年閉鎖の衝撃初のニトベ祭、1年生のリアルな声教員の「関わり方」が生んだ葛藤プロジェクト評価、子どもたちの視点次なる挑戦へ、ぶれない指標とは
#205 「サイテー!」と言われた最高の瞬間〜新渡戸祭の裏話〜 12分・10月7日・ 91再生AI目次5年生新渡戸祭新たな挑戦の舞台裏教員人生を揺るがすパパの葛藤と選択「サイテー!」子どもたちの意外な本音強烈な叱咤激励がもたらした気づき最高の瞬間を生んだ感謝の連鎖とは
#204 新渡戸祭終了!!終わりたてホヤホヤのタイミングで、プロジェクトのアウトプットとは?について語る。 17分・10月5日・ 98再生AI目次新渡戸祭で見る学びのアウトプットの真価子どもが創り出す体験型展示と驚きの伝承進化する教師の関わり方 子どもと共に楽しむ秘訣縦のつながりを育む仕組みとスローガンに込めた願い来場者との共創が生む 子どもの成長と自信
#203 新渡戸祭特集最終回【6年生】 21分・10月2日・ 98再生AI目次6年生大津スタディツアー学びの結実きりきりこく・モミジ・吉祥寺体験の魅力子供たちが語る“楽しい”が深まる学びベテラン6年生が見せる本番のサプライズ新渡戸祭を彩る多彩な展示と催し
#202 新渡戸祭特集第2弾⭐️今日は4年生と5年生をご紹介! 15分・9月30日・ 95再生AI目次4年生の異文化学習「当たり前」の問い「語りたくなる1枚」に宿る子どもの視点表現の喜び!ライブラジオと写真の物語二戸部祭が引き出す子どもの熱量とは祭りの先に広がる学びの展望とは
先生方の素敵な雰囲気と関係性が伝わってきました🎶
好きなことを語っていただけるからこそ、気軽に聴くこともできています✨
これからも楽しみながら放送をお届けしていただければと思います🎶
いつも楽しみにしております💡
継続して放送頂いていること、学内の様子や先生方の考え方に触れられ、感謝でいっぱいです。
今回は先生方の仲の良さがたくさん伝わってきて、「プロポーズか」のところでは大笑いでした😆
これからも楽しみにしております。
いつも放送をありがとうございます😊