TOPトーク教師新渡戸文化小学校の「しあわせをつくる」ラジオ#201 10/3は新渡戸祭! 2年生と3年生をご紹介!21:26 9月28日 88再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次JOGGO連携!カラフルな革で世界と繋がる2年生27色の革に込められた子どもの想いとは3年生が創る「ツクルミュージアム」の挑戦子ども主体の活動が育む驚きの創造力大人の想定を超える学びの深淵に迫るAI文字起こし(β版) # プロローグ ニトベ文化小学校の幸せをつくるラジオ、パーソナティーの遠藤隆之です。 私たちは、ハピネスクリエイター、幸せをつくる人になろうを 教育の最上位目標に掲げて、これからの社会に必要となる学校を 教育をつくることにチャレンジしている学校です。 先週の放送で噛んじゃってもそのまま最近やりますよと言っていますが、 また早速噛んでしまいましたが、 いよいよ今週の土曜日がニトベ祭ということで、 ニトベ祭の各学年の紹介をしていきたいと思います。 まず第1回目で先週、先々週かな、もうちょっと前ですかね、 本村さんが1年生の紹介をしてくれましたので、 今日は2年生と3年生の紹介をしていきたいと思います。 # 2年生のプロジェクトは、カラフルな革! はい、ではまずは2年生に聞いていきたいと思います。 2年生のA組の担任の香谷愛理先生と、モギーちゃんに来てもらいました。よろしくお願いします。 では早速ですけど、2年生の今年の二戸部祭の取り組みについて、プロジェクトについて教えてください。 どちらから? はい、では私の方からお話をさせていただきます。 2年生はカラフルというテーマで今年1年過ごしているところです。 そうですよね。 なので題名はちょっと長いんですけども、 カラフルでつながる私、友達、世界、色から広がる世界との出会いという題名で、 今回の二戸部祭はやっていきたいなという風に考えているところです。 いいですね。具体的にはどんなことをやっていくんですか? ジョッコっていう会社があるんですけれども、 ジョッコ? カタカナでジョッコさんという。 ジョッコさん? 我々はジョッコさんと呼んでいるんですけど。 カタカナでジョッコ? 英語で? J-O-G-G-O あ、なるほど。 そちらの企業さんと一緒に授業をしたりとかして、 そちらからバンクラディッシュに工場があるというところで、 子どもたちが世界について学んだりとか知っていくというきっかけをいただいて、 学んでそれを発表しようというところを考えているところです。 バンクラディッシュに工場というのは具体的には何の工場があるんですか? 革製品を作っている工場があって、 バンクラディッシュの牛の革を食べた後の牛の革を使用して、 製品を作っているという形になっています。 それはバンクラディッシュの会社なんですか? いや、日本の会社なんですけれども、 ジョッコさんがとにかくバンクラディッシュの方たちに仕事を作って、 バンクラディッシュの方たちにも豊かになってほしいという思いがあって、 そこに工場があるという話を子どもたちと一緒に学びました。 日本の企業の方で日本人が経営しているんだけれども、 バンクラディッシュの国際貢献をビジネスとしてやっている会社なんですね。 そういう会社さんと連携をして、 革製品を使って具体的にどんなものを作っているんですか? ジョッコさんがです。 ジョッコさんと連携して、今回。 今回ね、子どもたちが。 それこそこの間ジョッコさんに来ていただいて、 ジョッコさんが実際にバッグであったりとか財布を革で作っているんですけど、 その同じ革を使って子どもたちが作品を作るというのをこの間。 あの日ですね。 あの日ですね。 そうか、そうか、繋がった、繋がった。 あれはすごい面白かったですよね。 まず子どもたちが図工みたいに革製品を使って何か作っているんだけれども、 まず物がいいから、何作ってもすごいよって言い方ちょっと微妙になっちゃうけど。 本当にすごい製品を作っているように見えたよね。 あと素材ももちろんなんですけど、今回カラフルというのがあるので、色というのに一つこだわっていて、 いろんな色、27色だったかな、確かある中で、 子どもたちがじっくりいろんな色を見て、自分にぴったり合う。 自分にとってこれがいいって色を選ぶというところからスタートしたんですね。 いいね、それ。 そうなんですよ。 なんかちょっとSEL風な。 そうですね。 重いと重ねるみたいな。 幸せを作っている会社なんだよみたいな話から、 あなたたちも革、いろんな色があるけど、 お友達と一緒に作るときに喧嘩になったら、 それはジョッコさんとしては悲しいよねみたいな話をちょっとしてから活動したら、 割と革が良かったっていうのをちょっとこそって聞こえたりもしたけれども、 でもちょっとそこに譲ってもらったりとか、 友達同士で分け合って使えてるっていうのがすごくあって、 すごくいい活動ができたなっていうのを私は感じたところでした。 いいですね。 なんか去年のね、この学年先生のときもカラフルでやっていて、 最後の劇でね、カラフルな。 もう一回だっけ歌うと。 あ、違います。 劇でね。 最後のスタジオで。 あれもなんかすごい色んなカラフルがあるんだよっていう、 色んなカラフルがあるんだよっていうのもすごくほっこりしたなと思ったんだけど、 ちゃんとそれを引っ張って継続してやってられるってことですね。 そうですね。 じゃあそんな中で、実際に当日は何をする? 当日はこの2年生のスタックスの教室と、 あと6年生の1つ教室をお借りして3つの教室を使うんですけど、 1つがジョッコさんのゾーンですね。 ジョッコさんとは。 ジョッコさんまさに。 ジョッコさん何かみたいなことを来ていただいた方にも知っていただいたり。 ちょっと大人向けみたいな。 そうですね。 それはいいね。 実際に製品とかもそこに置いてあったりとか、 そういうコーナーを今作ろうって企画してて。 2つ目が子供たちが実際に作った作品を置いて、 かつそれを保護者の方にあったり、来ていただいた方に発表するっていう。 最後もう1つが、 自分たちだけが体験するのはもったいないから、 自分たちが授業でやったことを来てもらった人にも体験してほしいということで、 余った革を使って実際にものづくりできるっていうコーナー。 こんな感じの3つ。 すごいよくできてる。 考えてますね、今。 ナイスアイデア。 ちゃんと博物館みたいにゾーニングされていて、かっこいい。 そうですね。 実際そんな中で、このプロジェクト全体当初でも、当日のことでもいいんですけど、 お二人のそれぞれの今回の推しポイントみたいなのってありますか? そうですね。 楽しいだけじゃなくて、 子供たちが余った革とか、 そういうところからまたさらに自分たちが新しいものを作り出せるとか、 いつも無駄にしてたかもみたいなところをちょっと気づいたりとか、 気づいたら世界ってちょっと近いのかもみたいなところに気づいてくれてたら嬉しいなっていうのを感じました。 それを感じてもらえたら嬉しいなと思います。 廃材を使っているから、本当は捨ててしまったりゴミになってしまうものなんだけど、 それを使って今回みたいな学びをさせてもらってるっていうことだけですよね。 子供たちってそこら辺気づいてるのかな? どうですかね。 最初ジョッコさんが来ていただいたときに軽く説明はしてたんだけど、 情報としては受け取っているけど、理解しているかどうかまではちょっと難しいところではありますけど。 教えないけど。 プロジェクトで革でちょっとした看板を作っているので見てほしくて、 私が担当だったんですけど、子供たちがこれはゴミじゃないからできるだけこういう革を全部使っていこうねって言ったら、 うん、命だよねって言ってたのが、 牛の命だよねって言ったのがすごく印象的で、みんなもそうだよねって共感して。 届いてるね、それはね。 そのようなところはちょっと届いてるかなって思います。 いいですね。 モギーちゃんの推しポイントは? いっぱいあるんですけど、本当にこのカラフルっていうことで一年間走り出しているので、 子供たちがさっきも言ったように自分の色を選んで、自分の好きな大きさ、素材のものを選んで作ったっていう、 一人一人のラスターみたいなものが作品で現れてるんじゃないかなっていうこと。 あと細かいけど色々あるんですけど、職人カードっていって、実際にジョッコさんが作っている製品には誰が作ったかっていう顔があるんですよ。 生産者が見えるみたいな。 それを今回ちょっと真似してみようかということで、子供たちの写真を守るっていう作品。 その作品に込めた思いとか、あとステートメント、そこに書いたりとかするので、 その作品に対する子供たちの思いっていうのをそこに載せてるっていうところがあるし。 いっぱい喋りそうなんですよ、一旦。 まだまだあるよ。 内容はもう当日来てるからね、お楽しみ。 でもめちゃくちゃよくできたプロジェクトじゃないですか。 嬉しい、そう言ってもらえるの嬉しい。 すごい、今初めて聞いて。 ありがたいですね。 なんか世界のことっていうとね、2年生のことはちょっと遠いのかなっていうことを、 学年でこうミーティングする中でやっぱり一つ話題に出てたんですけど、 さっき愛美さんが言ってくれたように、実際に子供たちが作るとかね、 身近に感じてもらうってことは一つ今回狙ってるところなので、そこに到達できるといいなぁなんて思いはありますね。 いやぁ、とってもいいと思います。 当日楽しみにしてます。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 # 3年生はツクルミュージアム!3年生が作ってきたものをご紹介! では続いて3年生チームに話を聞いていきたいと思います。 3年ビーグの3人の原ちゃんと山ちゃん、学年出身の山ちゃんに来てもらいました。 よろしくお願いします。 では、ズバリ3年生は認めされて、どんなプロジェクトをやるんでしょうか? はい、3年生は作るミュージアムプロジェクトっていうのをやります。 お、作るミュージアム。 今回はそのミュージアム、博物館ですね。 3年生はスポーツデイであったり、アキレノキャンプという宿泊行事とか、音楽会の歌の発表とか、 あとそもそも普段のクラスとか学年っていうのも自分たちで作る。 先生が作るんじゃなくて、自分たちで作っていくよっていうのを頑張ってきてます。 それですごく子供たちの手応えもあるし、変わってきてるところもあるので、 そういったものを作るっていうところにフォーカスして展示発表できればいいなと思って、 シアターでやろうと思ってます。 3年生の活動はニトベの活動はこれまでもボイシーで何回か紹介してきてると思うんですけど、 3年生、折り返し地点の学年である3年生が作る、学校を作っていく、活動を作っていくっていうのは 名物になりつつあるよね。 先日、他の学校の先生とかが見に来られて、プロジェクトの様子を見られたときに、 すごく言っていただいて嬉しかったのは、一人一人が自分の役割とか強みというのを分かって、 全員が活動している。先生たちがやるようじゃなくて。 休み時間とかも黙々と続けたりとかしていて、 やりたいことがこれだけやりきれているっていうのは、 心理的安全性がすごい高いからなんだろうな、というふうに感じました。 そういうふうに伝えてもらいました。 短い視察の時間でそこを見てもらえるのって嬉しいですよね。 相当いろんな学校を見られている方らしいので、一番心理的安全性が高かったですね。 それは嬉しいですね、学年としてね。 ただ、記念展は子どもたちがすごい行事を作るとかやってきたんですけど、 それが作るがどれくらい届くかどうかっていうのは、あと1週間でどれくらいできるかなと思っています。 作るが届くかどうかっていうのは、これを実際に作ってきたよっていうのを形として見せること? そうですね。形とかポイントとか。 行事作ったんだから、その行事の形は残ってないんだもんね。 そうなんですよ。分かりやすく物を作るではないから、ことを作ってきているから。 そうだよね。 その感じを3日という活発段階で仕替えるというのが、 そこら辺が面白いかなと思っています。 そういう意味で言うと、まさにアキルノキャンプなんてものじゃなくてことを作ってきたと思うんですけど、 今年いろいろ担当した原ちゃんとしてはどうですか、アキルノキャンプについて。 アキルノキャンプは今回、出会うというかつながるというところを土台として置いていたので、 本当に子どもたちがそこで自然に、すごいアキルノ市と日の原村という自然にあふれたところをまず出会いながら、 本当にスタートツアーの最初の一歩目なので、いろんな人たちと話した、 あそこの感覚を二戸部祭でもぜひ表してほしいと思っていて、 やっぱり子どもたちの感受性というか、互換ですごい感じだとか、木の匂いとか、 大竹小乳堂さんとか長い家族経歴やってる、すごい家族でやってるんだみたいな、100年かみたいなところとか、 そういうところを子どもたちがアキルノキャンプで感じられたので、 そこが何か二戸部祭とかこれから生きてほしいなというのは個人的に思っているあたりですかね。 発達段階的にまだまだ三年生って、お兄さんお姉さんなりかけって言っても、 まだまだ低学年的なところっていうのもあるので、 やっぱりその感覚互換で自分たちが感じたことっていうのを大事にそこから膨らましていくっていう、 自分たちに膨らましていくっていうのはすごい大事なトリガーになるんじゃないかなって思いますね。 なんか真面目なこと言っちゃった。 急にどうしたの? 喋りながら思っちゃった。 いいですね。 今回どういうアウトプットになるかっていうところは、 それこそまだ具体と抽象の間ぐらいを一気にする確認で、 ちょっと抽象的なことをやるので、正直そこはちょっと不安な部分もありつつ、 でもそこで僕らが引っ張りすぎるんじゃなくて、 すごくスポーツデイプロジェクト、アキュルノキャンププロジェクトと減ってきて、 むちゃくちゃ自分たちが動くようになってますからね。 だからその三年生が三年生の目線で作ったり表現しているものを、 そのように僕らも楽しんでいけたらいいなって思います。 確かにそう言われてみると三年生ってすごく難しい、 教員として関わるのはもしかすると素直だし、 かつその分難しいという話を聞いていると思っていて、 正直言うと一、二年生って何やっても可愛いじゃないですか。 絵をもちろん求められる。 可愛いでまとまるから、それが一、二年生の見せ場なんだけども、 やっぱり三年生って可愛いだけじゃダメなのではないけど、 そのなりの段階、でもそうは言ってもまだみたいな、 そこのどういうふうに安倍をサポートしていくのかというのが 先生の役割なのかもしれないですね。 ではここでそれぞれの推しポイントを教えてください。 このニットブルサインに向けてのここを見てくださいというところ。 じゃあ私から。 推しポイントは本当に子供が作ったありのまま見えるかなと思っていて、 こっちとして提示した方がいいかなというところももちろんありながらも、 子供が感じたところは子供だし、そこを子供が素直に表しているんですよ。 例えばこの展示するコーナーとか、体験するところも、 子供の目線ではあるので、どれだけ子供たちが作り上げたかというのを 本当に入ってすごく分かるのかなと思うので、 そこのデザインから子供の語りとかも見ていただけたらいいのかなと僕は思っています。 本当は原ちゃんって子供の目線を大事にするよね。 たぶんそういうのが現れてくるんじゃないかなと思います。 ではどうですか。 これはすごい似ているかなと思うんですけど、 大人がこういうプロジェクトをすると、慣れると最短距離に行こうとして、 効率的にやって完成度が一見高く見えるんだけど、 次に流暢だったりするんですけど、 特にこの3年生くらいがやると、むちゃくちゃ遠回りますよね。 方向逆じゃないかという方向に進んだりするし、行くんだけど、 真剣にね。 ただ、それを僕らも一緒に楽しんでいると、 最終的にできるものって僕らの想定の範囲を大きく超えてきて、 何をもって完成度っていうかってところなんですけど、 ひょっとしたらそういう感じたこととか思いとかを自由に発散できることで、 形はいろんな綺麗な立方体みたいな感じではないようなものだと思うんだけど、 だからこそむちゃくちゃ面白いと思う。 本当に綺麗にできているかどうかっていうところというよりは、 子どもたちがどうしてこれを作ろうとしたのかとか、 何を表したかったのかとかっていうものを、 子どもの目線になって一緒に楽しんでもらえると、 むちゃくちゃ面白いなと思う。 ニトベのプロジェクトを問わせてやったじゃない。 やっぱり余白を持って待つっていうことができるか、 いかにできるかっていうことがあの中に入っていたけど、 まさにそういうことが試される場面なのかもしれないよね。 プロジェクトの絵って楽しいよね。 もういっぱい笑っているもんね。 面白いです。 仕事どうして笑えるって言ったら、 おかしなことに笑えるっていうのがいいなと思います。 # クロージング&コメント返し 聞いてくださりありがとうございました。 二度目祭で2年生、3年生がどんなことをやるのかなというのが伝わったらよかったなと思います。 ぜひ当日、足を運んで確かめてみてください。 夏休み中にたくさんコメントをいただいていたんですけど、なかなか返すことができなくてすみませんでした。 久しぶりにコメント返ししたいと思います。 絆のワークショップの会で、現在してコメントをいただいています。 寺嶋さんです。いつもありがとうございます。 ワークショップのお話をありがとうございました。 質問を聞き、考えるだけで涙が出てきます。 大人と子どもで選択するものの違いがあることは興味深いですね。 いつも放送をありがとうございます。 ということで、こちらもありがとうございます。 なかなか放送だけでは伝わらなかったというところもあったかと思いますけど、 すごく深いワークショップなので、いつか皆さんもお勧めにいって経験してほしいなと思っております。 続いて、にゃふぅさんです。 決断のワークショップ、素晴らしい内容でした。 授業参加の題材としても非常に意味があり、私自身とても大きな学びの機会でした。 特に印象に残ったのは、想像できないことを想像する難しさから、 多様性につなげたくだり、上谷さんの深い思いに感銘を受けました。 実際に被災された方の言葉の重みは、 自分が大丈夫、まるまる自分たちのいる場所はこうならない、 と心のどこかで思っている多くの大人たちが聞くべきことだなと思いました。 穴場を作ってくれた上谷さん、先生方、本当にありがとうございました。 ということで、こちらもありがとうございます。 本当にワークショップは大人向けというか、 とても抽象度が高かったり、答えがない問いをどこまでも考え続けなければいけないという意味では、 かなり小学生には厳しいし、大人だって悩むワークショップなんですけれども、 だからこそ小学生と一緒に考えるということには意味があったのかなと思いますし、 あの場を授業参加でやらせていただいたというのは、 大人の学びの意味を感じていただけたんじゃないかなと思います。 引き続きチャンネルのフォローやSNSでのシェアもお待ちしております。 それでは今日も一日、子どもに関わる全ての人が少しでも幸せな時間を過ごせますように。 いってらっしゃい。 もっと見る #バングラデシュ #私立小学校 新渡戸文化小学校の「しあわせをつくる」ラジオ新渡戸文化小のせんせいたち00:451.プロローグ09:092.2年生のプロジェクトは、カラフルな革!09:093.3年生はツクルミュージアム!3年生が作ってきたものをご紹介!02:254.クロージング&コメント返しコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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