TOPトーク教師新渡戸文化小学校の「しあわせをつくる」ラジオ#203 新渡戸祭特集最終回【6年生】20:46 一昨日 47再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次6年生大津スタディツアー学びの結実きりきりこく・モミジ・吉祥寺体験の魅力子供たちが語る“楽しい”が深まる学びベテラン6年生が見せる本番のサプライズ新渡戸祭を彩る多彩な展示と催しAI文字起こし(β版) # オープニング おはようございます。 二戸部文化小学校の幸せをつくるラジオ パーソナリティの本村凛です。 私たちは、ハピネスクリエイター 幸せをつくる人になろうを 教育の最上位目標に掲げて これからの社会で必要となる教育を つくることにチャレンジしている学校です。 ということで、皆さんお待たせしました。 今回は、二戸部祭前各学年紹介最終回ということで 一番最高学年である 6年生の担当の先生の皆様に来ていただいております。 最終回ということで 豪華ゲストをなんと 6年生学年団4人の先生全員に来ていただいております。 今日は豪華なメンバーで ぜひ配信させていただこうと思います。 どうぞよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 # 6年生の発表どんなことするの? ということで、早速6年生、学年主任ということで、 統括を今回のプロジェクトに富部さんに向けて仕切っていただいているというふうに聞いています。 沼尻先生こと、逆か、沼ちゃんこと、沼尻先生にお話を聞こうと思います。 沼ちゃん、よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 じゃあ、6年生、どんなことをするのかちょっとお話いただいてもよろしいですか? はい、簡単に言えば、7月に6年生が大津市にスタビリツアーに行ったので、 それに対する子どもたちのアウトプットという形になっています。 なるほど、そして今回、さらに3人の先生にも来ていただいているのには何か理由があるのでしょうか? そうですね、まず場所は小体育館という体育館を使って広々と展示をしていくんですけれども、 大津市のスタビリツアーでは、3つのパートナーに子どもたちが選んでいったというのもありますので、 それに合わせて大きく3つのパートに分かれて発表するという形になっています。 なので、4人の学年なんですけれども、1人1つのパートナーを担当して、 そこに行った子どもたちと一緒に、どんなことで発表したい、どんなふうに発表したいというのを聞きながら、 子どもたちの意見を本当に掬い上げながら形を作っていったのが、 今年のイトベ祭だなと思っているので、 それぞれパートナーごとにどんな話し合いをして、 どんな形に発表していくんだというのが、それぞれから出ながら楽しくやっているなと思いますので、 その辺の様子を聞いてもらえるといいのかなと思っています。 なるほど。ありがとうございます。 私も6年生と一緒にスタディツアーに行ったことがあるんですけれども、 3つのパートナーさんが、もみじさんときりきりとしじおじさんということで3つありますが、 最初もみじさん、きりきりこくから話をお聞きしようと思います。 きりきりこくのご担当が野崎先生。 はい。 お話をお聞かせください。 はい。きりきりこくというのは、主に林業を営んでいる団体さんなんですけれども、 子どもたちはそこで木を倒すところから見学させていただいて、 その倒した木が丸太になり、それを運んで、今度は薪を割って、 その薪を割ったものを使って自分たちでかまどを作って炊飯して、みたいな活動をしたんですね。 子どもたちの中でやっぱり心に残った活動というのが、 みんなで協力をすることであったりとか、自然の大切さとか良さというところを口々に語っていて、 ぜひお客さんにはそういうところを感じてもらえるように。 あと、自分たちが経験させてもらったことの追体験のような、 ちょっとシミュレーションみたいな形で体験してもらえるようなアウトプットにしたいという声が高まったので、 そういう形で構成を組んでみました。 薪割りであったりとか、丸太運びであったりとか、 実際にきりきりこくさんから木も提供していただいて、 本物を使っていろいろ体験できるところになっているので、 ぜひその実感を伴った、そしてその活動として浮かび上がってくる気持ちとか、 何を感じたかというところをぜひお客さんからも子どもたちに届けてほしいし、 何か参加したお客さんにこれを感じてもらいたいと思いながらやっていることは結構楽しい活動なんですけれども、 お客さんから寄せられた言葉が彼らにとっての一つのギフトというか、 こういうことを学べたよって返してもらえることにもなるので、 ちょっとそういうことを楽しみにしながら、主に木材に触れたりする活動、 あとちょっとクマから逃げてとか、命を守るとか、 そういうところも楽しめるようにいろいろ工夫して準備をしています。 じゃあ本当に自分たちが経験してきたことを、 次は自分たちがお客さんに経験してもらう側として今準備をしているという、 いろいろ経験ができるのもお客さん楽しそうですね。 フォトスポットもあるので、ぜひ楽しんでいただきたいと思います。 すごい、観光地みたいな。 本当に子供たちならではのアイディアもいっぱいあるので。 ありがとうございます。 それでは次にモミジのお担当の秀ちゃんこと、竹内先生にお願いしようと思います。 はい、お願いします。 モミジは鹿の食肉加工の業者さんで、 主に大津市の外獣とされている鹿を駆除して、 それを食肉加工している団体の方々に出会ってきました。 今回その学びを得て、子供たちと何をやろうかなとなったときに、 私も急に提案したんですけれども、鹿にまずなろうみたいな。 自分たちがお客さんに鹿になってもらって、 その鹿の一生を体験しながら、 イマーシブな感じで森の中で鹿となって、 先輩の鹿がいるので一緒に遊んで、 急にでも外獣としてハンターが来たという感じで撃たれてしまって、 その失われた命があるんですけど、 失われた命は果たしてどうなっていくのかということを、 モミジさんのやっていることとつなぎ合わせて、 何となく学びのプロセスを経て、 加工されてお肉になって、 それを調理してということをあの子たちが体験してきたので、 それも一緒に追体験できるように、 画像とか説明とかしてもらって、 最後にモミジの代表の金沢さんという方がいらっしゃるんですけど、 その方が最後にすごくいろんな価値観を語ってくれたので、 それを伝えたいという子供たちもいたので、 それを最後に伝えて、金沢さんがハンターの資格を持っているので、 最後に両獣体験もしてみて、金沢さんの気持ちも体験してもらって、 おしまいみたいな流れになっています。 私、このモミジ担当だったんですね。 6年生で印刷したときに、 モミジが一番この何かミニトベ祭に向けて作るってなると難しくないですか。 石川さばいてましたもんね。 どうなるんだろうと思って聞いていたら、まさかの鹿になりました。 自分たちは鹿になって、その鹿の気持ちを考えながら、 そこで命が失われたということと、 人間は外獣として自分たちの食料を食べに来るから、殺さなければいけない。 そこの矛盾とか葛藤も子供たちに説明してくれたんですね。 私もそこまで考えていなかったんですけど、 結構子供たちはそこまで考えていて、 殺さなければいけないんだけど、でもやっぱり命があるから、 でもそこで命をいただくことの意味とか、 いただきますの意味みたいなのも考えるよねっていうことを、 結構子供たちの中で、私感として落としているのがすごくいいなと思って。 スターツアー後もこのニトベ祭に向けてしたことによって深まった学びというか。 そうですね。それがすごくいいなと思って。 発表の練習とかも今やっているんですけど、 すごくいろいろ考えているんだなっていうのを、 私も直接は指導はしていないんですけど、 子供たちが感じたことがすごくいっぱいあったんでしょうね。 すごくいいなと思います。 言ってみたくなりました。ありがとうございます。 では、お待たせしました。 吉祥寺さんのご担当のサリ先生にお願いしたいと思います。 こちらのグループは吉祥寺というお寺に行くんですけれども、 そちらの従職からお話を聞いたりするんですね。 その当日、本当に震災があった日は、 本当にそこに何百人という方が避難をしたりとか、 亡くなった方を癒やしたりとかっていうところだったんですけれども、 そこで座禅を体験してみたり、 本当に仮設住宅がどれくらいの大きさだったんだろうというのを体験したりとか、 それから津波、本当に坂をずっと坂の上にあるんですけど、 ずっと駆け上ってみる。 子どもたちは半分楽しみなんだけれども、 本当に命をかけて走るというのはどういうことかとか、 体を使って体験した、 それから心を安らぐにはどうすればいいかというのを実際に体験したことを、 他のグループと同じなんですけれども、 実際に二戸部祭でお客様について体験をしていただくという感じですね。 だからちょっとお楽しみは入ってしまうけれども、 最後にこういう気持ちで体験をしてもらいましたということが、 上手に言えるといいなと思っています。 本当に座禅をするんですか? 本当に座禅をするんです。 それは自分たちは岸上寺さんにしてもらっていたけれども、 今度は語りを自分たちがするってことですか? そうなんです。 で、座禅をするとこういう気持ちになって、こういう意味があるんですっていう、 あと合唱の仕方とか手の合わせ方とかっていうのをちょっと細かく教えたいということで、 実際にやってみます。 ありがとうございます。 ちょっとお時間になりそうなので、 ちょっともう少し次チャプターで聞かせていただいてもよろしいですか? # もう少し深掘り 3つのチームの先生にご紹介いただきましたが、 最初に大土に行くスターツアーが始まったのは、 もう5年前ぐらいだと認識しているんですけど、 そのスターツアーの後にニトベ祭でスターツアーの発表をしてくる みたいなこともたくさんやってきたと思うんですけど、 私が知る限り、3つのチームに分かれるっていうのは初めてだなと思って、 この学年全体で大土のスターツアーの発表をニトベ祭でするっていうのを 今まで見てきたんですけど、3つに分かれるのってすごい面白いなって思いました。 さっきお話ししてた、自分たちがしてきた経験を お客さんにもう一回させてもらうことで学びがあったりもするのかなとか思ったんですけど、 結構沼ちゃんってもう6年生3回目ぐらいですか? 2回目? どうですか?例年多分すごいんですよ。 リスナーさん結構ニトベ祭何回か来てくださっている方もいらっしゃるんですけど、 今までの6年生との違い、もしくは今まで1から5年生までこの学年を見てきた人たちに 今年はまたこういう魅力がありますよみたいな宣伝? さっきもちょっと喋ったんですけど、子どもたちにどう伝えたいかっていうのを聞いて 子どもたちのアウトプットを拾っていった結果、 多分なんですけどスタリーツアーが楽しかったんですよね、彼らの中で。 学びももちろんあるし、あの場に行ったことでのやっぱり感覚的に分かる、 身体にも感じる、あの場が伝えてくれるメッセージっていうのは 全力で受けることができていながらもやることとか 友達と一緒に何かをしていたことがすごく楽しかったし、 気候とか天気もめちゃくちゃ良かったんですよね、とにかく。 だから彼らにとってはすごく楽しかったっていう、まずベースにそれがあるんですよね。 なので僕はそれがベースにあるから、子どもたちが何を発表したいって言ったところのベースにも 楽しいっていうのは絶対に必要なんだっていうふうに彼らは感じたのかなって思ってて、 その中に自分たちの中で大事なこと、メッセージっていうのは、 これは僕たちからもお願いした部分もあって、 共に作るなので子どもたちだけの、それだけじゃなくて僕たちのメッセージを込めて 行ったからにはやっぱりつないでほしいということで、つなぐがテーマでもあるので、 しっかりと大土のものをつないでほしいよってところで、 そのメッセージも込めながら、でも彼らが感じた楽しいっていうところの ミックスされたことっていうので出てきたのかなって思っていて、 なのでそれぞれのパートナーごとにしていただいたこととか、 感じたことやったことっていうのが素直にそれをやりたいって出たのかなと思って。 僕たちで別に別れようっていうよりかは、子どもたちがやりたいものが 自分たちが体験したものっていう感じだったのかなって。 最初からどういう発表にするところからもうゼロベースで引き出したんですね。 3つに別れようよとか教員がいたわけじゃなくて、自分たちで。 やっぱり出たって感じですよね、自然と。 職員室で仕事をしていると6年生がむちゃくちゃ楽しそうな顔で 先生手を貸してくださいみたいな風に入ってくることが何回かあったんですけど、 どうしたの?何に使うの?って言ったら森作ってるんですみたいな。 森?みたいな。 ぜひ森楽しみにしてください。 何を作ってるんだろうと思ってましたが、 先生方から見ていて楽しんでいる様子みたいなの、 1エピソードでも1シーンでもありますか? この6年の教員メンバーって、 以前の学年でも関わってきたメンバーが集まって6年生の担任をしているので、 この74期の6年生の強みとか持ち味っていうところをすごい感じながら 一緒に作っていってるんですね。 やっぱり先ほどお話にもあったように、楽しく形作っていくっていうのはものすごく得意で、 強みだなっていうのは感じていて、 それを本当に上手に創意工夫しながら豊かに表現できる子達だから、 本当に私だったら割とカチッと計画していきたい方なので、 自分じゃ絶対この案は出ないなっていうようなことも、 どんどん楽しみながら作っていってるから、 多分予想しないような展示もきっとあると思うので、 来ていただける方にはそれを楽しみにして欲しいなっていう風には思います。 ありがとうございます。 分かります。私も可燃度担当教員です。 今の6年生1年の時に見てたので、 その楽しそうなところに全力注ぐ感じ、分かります。 ありがとうございます。 6年生の親御さんも聞いてくださってると思うので、 今そんな良いところを見ていただいてすごく嬉しいと思います。 どうですか?楽しそうなシーンとかありますか? 基本的に本当に楽しさが中心になるなと思って、 計画書みたいなのも途中で書いたんですけど、 楽しく伝えるとか楽しいがテーマになっていて、 楽しまなきゃそこから学びも生まれないのではないかみたいな、 あの子たちの感覚みたいなのを感じながら、 ただ、もみじはその場で即興でやりますみたいな人たちと、 計画してやりますみたいな人たちと、 発表の仕方もいろいろあってすごく面白いんですよね。 その人によって話す内容を変えたりとかってこともできる子もいるし、 それじゃ不安だからめっちゃ台本書いて、 それを読むところから始めるって子もいるし、 1時間とか2時間の中で、 いろんな子たちのいろんな学びのプロセスが それぞれに同時多発的に起きていて、 それを見るのがすごく楽しくて、 当日だから1年生とか来たらどういうことを話すんだろうとか、 大人が来たら何を話すんだろうっていう子もいるし、 割と同じような感じで話す子もいるんだろうなっていう子もいるし、 当日どうそれが組み合わさって、 どうその流れになるのかっていうことが今すごく楽しみで、 そういうことが毎回の準備で起こっているので、 それがすごく学びのプロセスとしてもいいなと思ってずっと見てますね。 本当に良くも悪くもというか、 練習通りにいかない本番が見えている。 本当に大丈夫って。 いけるいけるみたいな。 逆に言えば今の6年生ってもう5回ニットベーサー経験してますから、 一番ベテランだと思うと、 もしかして本当にいい方にサプライズしてくれるかも。 期待はすごくしている。 本番強いですよ。 本当にいけちゃうんだっていうのは去年から私も見ているので、 割とそこは心配していない。 子供たちもお互いに分かっているのかもしれない。 この子はこんな風にやっているけど、 本番やるやつだって分かっている。 その関係性が分かるのが6年生の子たちの良さというかね。 それを分かって組み合わせてやっていると思うので、 それもすごく面白いなと思って見てますね。 ありがとうございます。 梨先生も何かありますか。 最後にやっぱり林先生が5回経験してますよねっておっしゃったところなんですけど、 子供たちは楽しくしたいっていうのは5回経験して、 その中であのやり方が楽しかったとか、これはちょっと飽きちゃったとか、 きっとそういう経験を踏まえてお客さんに、最後だからやっぱり楽しんでほしい。 自分が楽しかったスタジーツアーをお客様に楽しんでほしいって 今までの経験が活かされている。 活かしたいっていうのがあるんじゃないかなっていうのをすごく感じました。 そう思って今取り組んでいると思います。 なんか今のお話聞いてて、 いろんな経験してくる二とべ祭の発表式でいいのかって思ってきましたね。 カッチリやるときとまた子供発信でやるときといろいろ経験してきて、 最後今回は子供発信でということで、 どんな発表になるのかすごく楽しみにしております。 ありがとうございます。 では次キャプターで先生たちからも二とべ祭で楽しみにしている内容を聞いてみたいかな。 じゃあ次キャプターに行きます。 # 他にも魅力がたくさん新渡戸祭、クロージング ということで、最後にいきなりぶっこんでしまいましたが、 二都兵衛祭、今まで1から6年生までのご紹介をしてきましたが、 まだ違った楽しみ方もあると聞いておりますが、 二都兵衛祭担当というか総括で担当してくださっております 花崎さん、何かありますか? 他にこういう見どころもありますよ、みたいなお話を。 はい、実は二都兵衛祭担当なんですけれども、 いろんなクラブの展示もあります。 例えば写真クラブは撮った作品を選んで ステートメントをつけて展示していたりとか、 ダンスクラブの発表があったり、 あとアフタースクールのそれぞれのプログラムの展示や、 これもチェアリーディングとかも含めて発表がある。 音楽クラブはガーデンで演奏をしてくれる。 そして結構他にないものとしては、 二都兵衛ご飯の試食品販売というのもありまして、 めっちゃおいしいので、ぜひともいろんな方に試食して 味わっていただきたいな、その感動を味わっていただきたいな というふうに思っていますので、 いろんなところを楽しみにしていただけると すごい嬉しいなと思っています。 ありがとうございます。 ということで、1から6年生までの展示を見ながら 日頃の勉強の様子もわかるし、 二都兵衛ご飯を食べて給食の様子もわかるし、 そしてアフタースクールの様子もわかるということで、 二都兵衛がぎゅっと詰まった1日になっております。 ぜひ皆さん楽しみに来ていただければなと思っております。 ということで、引き続きチャンネルのフォローや SNSでのシェアもお待ちしております。 それでは、今日も1日子供に関わる全ての人が 少しでも幸せな時間を過ごせますように いってらっしゃい。 もっと見る #私立小学校 #新渡戸祭 新渡戸文化小学校の「しあわせをつくる」ラジオ新渡戸文化小のせんせいたち00:531.オープニング09:372.6年生の発表どんなことするの?08:303.もう少し深掘り01:474.他にも魅力がたくさん新渡戸祭、クロージングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
#203 新渡戸祭特集最終回【6年生】 21分・一昨日・ 47再生AI目次6年生大津スタディツアー学びの結実きりきりこく・モミジ・吉祥寺体験の魅力子供たちが語る“楽しい”が深まる学びベテラン6年生が見せる本番のサプライズ新渡戸祭を彩る多彩な展示と催し
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