門別10レースのチャンピオンヤマト。佐賀から転厩2戦目。ここは勝負でしょう。門別12レースは石川倭騎手からの乗り替わりでどう変わるのか見てみたいです。石川倭が選んだアンヘルか。蹴った他の馬か。どんな競馬になるか興味深いです。
AI目次
馬の健康を映す毛艶とパドックの見方
夏競馬の不振と冬場の勝負時
門別10R チャンピオン大和の転厩戦略
門別最終R 騎手交代がもたらす変化
馬券を超えた競馬観戦の醍醐味とは
熊野神社競馬研究会「千島の視点」
千島俊司
  1. 00:18
    1.

    毎年夏はダメですね

  2. 10:00
    2.

    乗り替わりでどう変わるか見てみたい

コメント

avator
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kagami-T
9月8日
私も川崎競馬を投票する気になりません。
空模様も低気圧、私も気分的に低気圧、なんだか乗らない時には投票を控えます。

ありがとうございます。
返信

熊野神社競馬研究会「千島の視点」

千島俊司

現在、熊野神社の宮司を務めさせていただいていますが、実は生まれも育ちも、競馬場。神社と真逆の生活を送っていました。
周りには馬が、調教師が、騎手が、厩務員が、馬主が、生産者が常にいて、競馬で飯を食うプロたちの話を間近に聴いて育ちました。

亡き父の跡を継ごうと騎手を志すも、断念。馬術の世界に目覚めました。
JRA(日本中央競馬会)に入会し、乗馬に明け暮れ、小倉競馬場勤務時に浜中俊に出会いました。以降、夢を浜中に託し、夢の実現に向けて心血を注ぐ。競馬学校勤務時、浜中の卒業を見届け、JRAを退職しました。

JRAと地方競馬を、競馬の外からお客さんとして一票を投じ応援しています。
馬券は獲った、獲られたの一喜一憂するものですが、そこだけでなく、もっと競馬を広く深く見ていただきたいと思います。

生産者がある一頭の馬を生産して、馬主がその馬を購入して、育成牧場で競走馬になるための訓練を施し、厩舎で調教師、調教助手、厩務員に育てられ、競馬場で騎手を乗せてレースに挑む。
そのレースをファンが馬券を買って応援する。
たくさんの人たちの夢を乗せて競走馬は走っています。

馬券を楽しんでいる方も、これから競馬をやってみようと思っている方にも楽しんで聴いていただけましたらありがたいです。
幼少から私が見聞きしたこと、私がいま活躍している競馬関係者に語ってきたこと、本当のことをお話しさせていただきます。

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