#5 【キャリア理論】計画的偶然性理論 ~偶然を味方につける生き方をする~
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計画的偶然性理論(Planned Happenstance Theory)とは、「予測できない変化の続く今日では、人生に起こることの8割は偶然によって左右される。もし、自分で人生を切り開こうと思うなら、偶然を味方につける必要がある。つまり、自分にとって都合の良いことが高確率で起こるよう、積極的に、継続的に、自ら仕掛けていくことが大切だ」という理論です。1999年にスタンフォード大学で教育学と心理学の教授を勤めていた、ジョン・D・クランボルツ教授によって提唱されました。
偶然を味方につけるには、5つの行動・思考パターン(好奇心・持続性・柔軟性・楽観性・冒険心)が必要だと説明しています。
続きはラジオでお聴きください。
偶然を味方につけるには、5つの行動・思考パターン(好奇心・持続性・柔軟性・楽観性・冒険心)が必要だと説明しています。
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ゆうこりんとキャリアを語ろう!
千葉裕子(ゆうこりん)1級キャリアコンサルティング技能士
- 00:551.
タイトルコール
- 09:352.
計画的偶然性理論 ~偶然を味方につける生き方をするには~
- 01:233.
まとめと次回予告
コメント

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棚からぼた餅の例、わかりやすかったですし、ゆうこさんのキャリアを語っていただき、あらためて5つの心構えが大事だなと思いました😊
自分のキャリアもちょこちょこ話していきたいと思います。
シンクロニシティ、セレンディピティ、そしてプランドハプンスタンス…面白すぎです🥰
偶然性…ホントに面白いですね🥰
私も30年位社会で働いてきて、もちろん楽しい良いことばかりじゃないけど、ワクワクする方を選んで生きてきて、全部無駄じゃなかったと思える😊自分の目の前に現れたものを、どう捉えどうするかはその人次第だし、いかようにも変化させられる、と信じよう✨
ゆうこりんの実体験もウンウンと納得させられます!
自分が歩んできた道のりを「無駄じゃなかった」と思えると、自尊感情が高まりますね。すぐには難しい逆境経験も、一部でも楽観的に捉えられるって大切だな〜とつくづく思います✨