#85 私が42歳から大学3年次編入をした本当の理由
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私の新卒入社は平成2年(1990年)短大卒の20歳のとき。当時はまだ学歴の男女格差があり学部に進学する女性は少なかったし、あまり真剣に考えることもなくHappyだったというのが正直なところでした。入社した会社には、短大卒の一般職女子の同期が32名もいて、総合職は全員男性。今思うとすごい時代ですね。
そんな私が「学歴コンプレックス」なるものを感じ始め、次第にそのことが原因で自己肯定感が下がるとともに他責思考にも陥るようになりました。グローバルに仕事をする機会が増えてせいで、はっきりと言われた経験が大きかったと思います。
頭では学歴ではなく実力と実績だ、関係ないと思おうとするのだけど、「意見を聞いてもらえないのは、私に学位がないからだ」という思い込みに悶々としたり、ネガティブ感情が口に出るので愚痴っぽくなることも。
そんなある日、キャリアカウンセラー(CDA)の仲間との飲み会の席で、大先輩がいきなり絡んできたんです!振り返れば、それが私の人生を変えた直接的なきっかけでした。長らくお目にかかっていませんが、どこかでVoicyを聴いてくださっていたらいいな。本当にありがとうございました。
そんな私が「学歴コンプレックス」なるものを感じ始め、次第にそのことが原因で自己肯定感が下がるとともに他責思考にも陥るようになりました。グローバルに仕事をする機会が増えてせいで、はっきりと言われた経験が大きかったと思います。
頭では学歴ではなく実力と実績だ、関係ないと思おうとするのだけど、「意見を聞いてもらえないのは、私に学位がないからだ」という思い込みに悶々としたり、ネガティブ感情が口に出るので愚痴っぽくなることも。
そんなある日、キャリアカウンセラー(CDA)の仲間との飲み会の席で、大先輩がいきなり絡んできたんです!振り返れば、それが私の人生を変えた直接的なきっかけでした。長らくお目にかかっていませんが、どこかでVoicyを聴いてくださっていたらいいな。本当にありがとうございました。
ゆうこりんとキャリアを語ろう!
千葉裕子(ゆうこりん)1級キャリアコンサルティング技能士
- 01:061.
タイトルコール
- 09:562.
共感がありがたいこともあるけど、背中を押してくれた感謝の方が大きい
- 00:543.
エンディング
コメント

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リクエストありがとうございます😊
実は私も編入時に短大の卒業証明書と成績証明書を2部取り寄せて、1部開封して見たんです。「ギリ単」でした😂