#320 【モルモットDay9】複利で伸びる1つの習慣ワークブック実践レポート
19:50
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木曜日はモルモット会(実践ワーク&リフレクション)
『ジェームズ・クリア式 複利で伸びる1つの習慣ワークブック』のページをめくりながら、実際にワークを行う実況中継をする放送です。
『ジェームズ・クリア式 複利で伸びる1つの習慣ワークブック』のページをめくりながら、実際にワークを行う実況中継をする放送です。
ゆうこりんとキャリアを語ろう!
千葉裕子(ゆうこりん)1級キャリアコンサルティング技能士
- 02:171.
オープニング(木曜日のごあいさつ)
- 02:062.
モルモット2🐹の振り返り「理想のアイデンティティのワーク」
- 01:433.
モルモット3🐹の振り返り「理想のアイデンティティのワーク」
- 10:004.
目標から仕組みへ(P70~73)
- 03:465.
宿題:再確認のワーク(P76~82)
コメント

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目標が健康、余白を持つ、無駄を削ぎ落とすだったので、それらを実現させるためには『早寝早起き』に行き着きました。そのためには『時間を決める』と『仕組みを複数持つ(これしかダメ!となると縛ってしまうかなと)
どうしても晩御飯食べてダラダラしちゃうのです。そして、いま車通勤になって歩かない…そこで①ダラダラするなら少し歩く②ダラダラしたい日は時間を決める
朝ゆっくり過ごしたい!
何時に何をする!と決めると動けるタイプなので、朝と夜の時間割を緩く作りました🙆♀️それも縛りすぎない
今回のように修行僧になって考え込まざるを得ないワークは大変ですが、毎週書き込んだ自分の手書き文字、過去のアンカーが励ましてくれますね。
「自分にとって理想的な仕組み」を考えるにあたり、自分の性格を考慮しました。
例)
目標「足腰の強化」のために:
①ウェアラブル端末の活用(睡眠時間管理や通勤時の階段/坂道で脈拍数計測)
②体調不良時のプランBの設定(早起きできない日の運動メニュー設定)
③伴走者(実施状況報告し合う仲間)の確保