<プロフィール>
元小学校教員・特別支援学級主任/
特別支援教育コーディネーター。
厚労省認可ペアレントトレーニング講師。
現在は、保護者・支援者向けに
発達支援・コーチング的コミュニケーションを届ける「Orange U」を主宰。
年間400件以上の子育て相談に応じ、
Instagramでは1万人超のフォロワーさんとつながってます。
子育てに悩むママたちが“母”だけでなく
“わたし”として自由になれる場をつくっています。
ADHD当事者としての視点も大切にしながら、
“子どもが変わる関わり方”を、脳科学と心理学ベースにやさしく解説しています🍊
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https://lin.ee/BEupQUm(🔺無料のチャット相談はこちらから)
耳心地がよいお声でおっしゃることが的を得ているので、現状に引き戻される度に、インスタなどでまた気付き繰り返すこと。
戻る場所にしたいです。
ご縁に感謝いたします。
ありがとうございます。
重い支援より軽い支援、境界線を持つ。
最近息子の支援について悩んでいたのでかなり刺さりました!
本人の問題は私は背負い過ぎず出来る事を支援すれば良いのかと腹落ちしました。
ありがとうございました。
受験生の子供がこんな時期でも勉強せずにいて、ダメだとわかっているはずなのに声かけをしています。自立とは真反対のことをしていました。私も自立したい、子供にも自立して欲しいですね。
親年齢…低いです。まだ伸び代ありますね笑
5歳の子どものお絵描きが、研究じみているな…とずっと思っていて、描いてるものがすごいので褒めても微妙な反応で評価すると納得はしない様子で、いつの間にか「見られたくない」と言う始末だったのですが、、あぁ、あれは言葉のない僕のアウトプットであり、褒めや評価はいらないはずだ…と気づけました。聞いて欲しいのはどうしてこう思ったかくらいで頭の整理をきいてあげるくらいでいいんだ…😢と、声かけや理解が変わりそうです!ありがとうございます😢❤️
オレンジ先生の力説、
沁みてきました。
確かに支援はお手伝い、やってやってる感、助けてる感は出しすぎては行けませんよね。
境界線引くって難しいけど、大切さを感じました♪自分の価値は自分で決めて行動していこうと思いました。
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「要約してくれる人募集」と聞いて、舞い戻ってきました🧡笑
テーマは「重い支援より軽い支援」
・境界線を大切にする
・救済者にならない
・承認欲求で支えない
=“自分も相手も、自身の人生を生きられる支援”
自分の価値は境界線では揺らがない。
だから、軽やかに手伝う支援を🕊🌈
今日も刺さりました!
いつもありがとうございます🧡
紹介してくださっていたのに気づくのが遅くなりました💦
舞い戻って感謝を伝えに来ました🧡笑
優しさと“愛”が溢れる講演会があったから、あの記事を書くことができました。
いつもありがとうございます🌈🕊
なんとなくうまくいかない日々が続くときってやっぱり「恐れ」に偏っているときだ、とまた気づかせてもらいました。
これからも、オレンジ先生の言葉を聞かせてください。
自分ではそう思っていないけれど自分の中の存在概念が、もしかすると違う考えを持っているかも?難しい問題ですね!
でもオレンジ先生の優しさは愛だと感じています。