重い支援と軽い支援の違いとは?
支援者が苦しむ3つの理由を解説
「境界線」が支援において不可欠なワケ
救済者になる罠:真の支援の形を探る
承認欲求と自己価値が境界線に与える影響
Orange U 子育てCafeラジオ
お母さんの強い味方 オレンジ先生(川端佑典)
【子育て•発達障がい部門 期待の新星】
<番組紹介>
「子どもがなかなか動けない…」
「何度言っても聞いてくれない…」
そんな子育てのモヤモヤに、
“脳科学 × 心理学 × コーチング”の視点から、
子どもが自ら動き出す関わり方を、
具体例とともにわかりやすくお届けします。
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👂 こんなお話をしていきます!
・「なぜかすぐ癇癪を起こす子」の脳の中で何が起きてる?
・ADHDやASDの子に“言っても響かない”のはなぜ?
・子どもの行動を変える魔法の声かけ3選
・ママのイライラがスーッと消える“感情の整理術”
・発達障害グレーゾーンの子を伸ばす家庭の工夫
・支援級のリアルと、先生に伝えるべきこと
・「宿題やらない!」を自分で始める子に変える関わり方 など
みなさんの質問にもお答えしていきます🥰
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🎧 聴くとこうなります!
・ 子どもの困った行動の“本当の理由”が見えてくる
・ 毎日がちょっとラクになる声かけや工夫が手に入る
・ 「ちゃんとできる子」じゃなく「その子らしさ」を伸ばす関わりがわかる
・ 自分を責める育児から、自分を大事にする育児へシフトできる
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毎月50人以上の保護者の
相談に乗っているオレンジ先生が、
実践で使える知恵をぎゅっと凝縮!
耳から聴くだけで、
「今日からできること」がきっと見つかります。
新着の放送
ありがとうございます。
重い支援より軽い支援、境界線を持つ。
最近息子の支援について悩んでいたのでかなり刺さりました!
本人の問題は私は背負い過ぎず出来る事を支援すれば良いのかと腹落ちしました。
ありがとうございました。
オレンジ先生の力説、
沁みてきました。
確かに支援はお手伝い、やってやってる感、助けてる感は出しすぎては行けませんよね。
境界線引くって難しいけど、大切さを感じました♪自分の価値は自分で決めて行動していこうと思いました。
自分の価値を自分で決める!
そのためには自分が行動を選んで責任を持つことが大切なのかもねー!
自主性=自己価値につながります✨
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言葉から大事なことを自分で取り込めるのも立派なスキルの一つだよね!
「要約してくれる人募集」と聞いて、舞い戻ってきました🧡笑
テーマは「重い支援より軽い支援」
・境界線を大切にする
・救済者にならない
・承認欲求で支えない
=“自分も相手も、自身の人生を生きられる支援”
自分の価値は境界線では揺らがない。
だから、軽やかに手伝う支援を🕊🌈
今日も刺さりました!
いつもありがとうございます🧡
自分も相手も、自身の人生を生きられる支援!
それだわね✨