TOPハウツー・学習テクノロジーけいすけがAIとプログラミングを使いこなして人生を全力疾走するラジオ直接思考こそが最強なのだ07:43 6月1日 84再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次本質的な問題:なぜ遠回りをするのか結果を出すための「直接思考」とは周平氏とコン氏の「遠回り」事例直接思考で壁に当たった時の対処法SNSより早い?美香さんの成功への道AI文字起こし(β版) # チャプター1 みなさんこんにちは、けいすけです。 今日は名前をつけたいんですけど、ちょうどいい名前がなくて、 やるべきことをやればいいのに問題というか、そういう問題があるので、この話をしてみたいと思います。 そもそも発端は、昔からというか、日本人に古くから広くあるような問題だと思っていて、 最近でいうと、周平という昔からの友人がいまして、 彼が会社がそんなに順調ではなくて、立て直しを図っているんですけど、 商品としてはそこそこいいものがあるので、それを売ればいいという話なんですけど、 売ればいいんだけど、売る以外のことなんかやっちゃうんですよね。 売る商品があって売るんだけど、別の商品があってもいいんじゃないかとか、 今やっているその事業とは別に、こっちの事業をやるために認可が必要なものを取ったりしたらいいんじゃないかとか、 いろいろやってしまうと、いやいや、待てよ、もともとの商品あるんだからみたいなのとかですね。 あともう一つ例でいうと、コンさんという知り合いがいまして、 コンさんも昔、コンさんという人が会社で法人案件を受けたいみたいな話をして、 当時個人事業主でやってたんですけど、法人案件を受けるのに、 じゃあこっちも法人にしなきゃなみたいな、いやいや、待てよと。 そういうことがあって、せっかくなんでコンさんの例を言うとですね、 法人と仕事をしたいと言ったときに、何をやればいいかというときに、 これ皆さんどう思いますかね。 僕だったら、法人と相手に仕事をしたいのであれば、僕はやることは二つです。 まず法人向けの何か商品を作る、サービスを作るですね。 売るものがなきゃいけないから。 あるいは自分で持ってないんだったら、誰かの売るものを紹介させてとか、 そういうのもいいですけど、そういうふうに何らか商品を確保すると。 もう一つ、その商品を売りに行くと。 法人のところですいません、これ買いませんかって。 方法はいろいろありますけどね、売りに行くと。この二つです。 この二つをやれば、法人案件を取れます。 ですが当時、コーンさんが彼女がやったことといえば、何かというと、 法人の仕事を受けたいから、こっちも法人に設立するか。 設立して事業計画書を出せて、銀行から融資をもらってきて、とかしらすんですよ。 え?って思いませんか。 僕は思うんですけど、やっちゃうんですよね、みんな。 これ何なんだろうなと思って。 この考え方が多分ちょっと違うんですよ。 僕も何度もそういうことを言っても、なかなか聞かないんですけど。 コーンさんとか周平とかもやっちゃうんですよ。 何かやりたいことがあったら、直接それをやればいいんですよね。 自分の商品があって、それを売ればいいんです。 売れなかったというか、そういう時に色々な全然違う方向のことをやろうとしてしまうと。 本来やらなくていいものね。 法人案件を取りたいんだったら、商品を作って法人に売りに行けばいいと。 売りに行って売れないんだったら、そこで商品が良くなかったのかなとか、売り方が良くなかったのかなとか。 なんですけど、それが全然違う方向に行ってしまうと。 あと僕が思うのは、逆算しろみたいなこと言うじゃないですか。 ゴールを決めて逆算して。 だけど、僕が見てて、まずそもそも僕自分も逆算できないタイプなんですよ。 だし、本当にお前逆算してやってるみたいなのをあんまり見たことない。 逆算して、この人めちゃくちゃ逆算してちゃんとやってるなっていう人は、 すでに何回もやっているような上手い人だったりするので、 僕逆算って基本意味ないと思ってる派なんですよね。 やりたい人はやればいいし、 僕も逆算するのは1回やったことあるとか10回くらいやったことあって、 こういう風にやればいいって完璧に分かってる時には、 何月何日にやるから逆算してみたいなことはやります。 さすがにそこはやりますけど、 でもそうじゃないんだったら基本逆算意味ないと思っている派なんですよね。 逆算じゃなくて、僕は直接思考、逆算思考じゃなくて直接思考でいいと思っていて、 だからやりたいことがあるんだったら、直接それをやればいいんですよ。 だから法人案件取りたいですってなったら、直接売りにいっちゃえばいいんですよ、法人にね。 まず商品、さっき言ったのは商品作る、何らか商品がないといけないんで、 その商品を持ってして売りに行くっていうこの2つですよね。 それができない場合は確かにある。 例えば売りに行くっていう時に、知り合いの法人が全くいないから売りに行く宛がないみたいなことはやっぱりあるわけですよ。 そういう時に友達を作るとか、法人を開拓しなきゃいけないので、 そこで一歩後ろに戻って、じゃあ何か医療交流会行きましょうかとか、SNSで知り合い探しましょうかとか、 そういう一歩戻る、一歩ずつですよ。一歩戻ってそれをやってみる。 それができなかったらさらに一歩戻るっていう、そういう一個ずつ逆に遡っていくとか、そういうことはします。 さすがにそういうことはするんですが、それさえもやらなくていいのが理想なんですよ。 そんなことやらないで直接試行、直接やりたいことがあるんだったら、それを直接やっちゃうのが一番いいんですよ。 また最近一個あったのが、僕の知り合いで名前言っちゃうと、ボイストレーナーの美香さんという方がいて、 最近一件仕事が取れたみたいな話をしていたんですけど、それが普通に営業したんですよ。 普通に営業して普通に仕事を取れたみたいな話をして、何それっていうか、それを最初からやればよかったんじゃないかみたいな話で、 結構彼女も遠回りをしていたみたいで、アドバイスをもらってそうしたところ、早速仕事が一個取れたみたいなことを言ってて、 それなんですよ。直接試行です。やりたいことがあるんだったら、直接それをやりましょう。 それができないことがある。直接やろうとしてできないことがあるんだけど、そうしたら一歩遡りましょうということです。 逆算しだすと、変なところ言って、例えばみんなSNSとか好きじゃないですか。大手のインフルエンサーとかがSNSやってるとか言うと、 SNSで集客してそこからみたいなことになると、実は結構遠かったりするんですよね。いきなり影響をかけて、 お話しして仕事受けてくれませんかみたいなこと。これが一番早かったりするわけなので、皆さん直接試行です。 直接試行をせずに、本来やらなくていい、超遠回りをしたり逆算とかしなくていいので、直接仕事をやりましょうというお話でした。 それでは今日はここまでです。ありがとうございました。 もっと見るけいすけがAIとプログラミングを使いこなして人生を全力疾走するラジオプレミアム放送配信中!07:431.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう こんとも@2026年はAIで稼ぐ人6月4日なんで覚えてるんですかwwこのお恥ずかしい経験があるから今が生きております🙏ありがとうございます🙏返信
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