TOPハウツー・学習テクノロジーけいすけがAIとプログラミングを使いこなして人生を全力疾走するラジオスマホアプリを作っている件07:51 6月28日 74再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次池早氏に触発されたアプリ開発SwiftとKotlin、開発言語の選択Google Flutterで開発が劇的に変化AIがコードとアイコンを自動生成Androidアプリ申請の意外な落とし穴AI文字起こし(β版) # チャプター1 はい、みなさんこんにちは。けいすけです。 今日話をしてみたいんですが、 最近ですね、スマホアプリを作り始めまして、 その感想を話してみたいと思います。 というのもやっぱり池早さんですね。 池早さんがスマホアプリを作っていて、 確かにちょっとやってみようかな。 これね、結構食わず嫌いなんですよね、僕。 はい、なのでそのあたりを話してみたいと思います。 僕はですね、作ったことあるんですよ。 AndroidもiPhoneもですね、作ったことがあって。 iPhoneが多分2012年とか2013年ぐらいだと思うんですけど、 なんか一回ね、ちょっと作ってみようかなと思って。 で、ちょっと物理的な計算をするアプリを作って、 元々公開するつもりは全くなかったので、そのアプリを作って、 それを自分のスマホに入れて、テストでデバッグで動かして、 すごい動くって言って、それで終わりということをやってて。 Androidに関しては2019年とか2020年ぐらいかな、 ちょっとその頃受けてた仕事で、 ちょっとそういうスマホ同士を連携して動かすようなことをやってて、 それでAndroidで作って、5台ぐらいのAndroidに入れて、 動いた動いたみたいにやって、 それも別に広くみんなに使ってもらうためのアプリじゃなかったので、 自分のパソコンの近くで動かして終わりみたいな、 スマホで動かしてそれだけっていうことだったんですけど、 まあ面倒で、結構面倒で、 しかも発表するとなると、リリースするとなると審査とかもあるので、 さらに面倒だなっていうことで、 今AIでいろいろできるようになっても、 わざわざスマホで作る必要ないかなと思っていたんですよね。 そこも今は全部AIがやってくれているし、 結構便利なものもいろいろ出てくる。 当時からあったのかな。 ちょっとその辺話してみたいと思います。 言語的な話をすると、 今まずiPhoneはSwiftという言語で作るんですね。 Swiftっていう言語で作るんですけど、 これ実は前は違って、 さらにプラットフォームが独自で、 Xコードっていうのがあるんですよ。 これ昔からある。 昔からXコードっていうのがあって、 そのXコードで、 昔はさらにオブジェクティブC、 これ何なんだろう、 あんまり僕は詳しくないんだけど、 オブジェクティブCでしょ。 C言語ってもともとオブジェクト思考だから、 C言語自体がオブジェクティブじゃないの? と思っているんですけど、 なのにオブジェクティブCって出てきて、 さらにオブジェクティブC見たらJavaっぽい感じがするんですよ。 ちょっと思い出でしか話してないんですけど、 何これJavaじゃんとかって思いながらやってた、 何かそういう記憶はありますね。 オブジェクティブCだったのが、 Swiftっていうまたこれ新しいのを作って、 オブジェクティブCは結構昔からあったんですよ。 今度Appleが新しくSwiftっていうのを作って、 今はSwiftで開発するっていうのが、 一応ネイティブ開発というか、 本来のものですね。 Androidについては、 AndroidもともとJavaだったんですね。 Javaで、 あとAndroid Studioっていうプラットフォームがあって、 それで作ると。 それがJavaじゃなくて、 Kotlinというものになったものですね。 それがちょうど僕覚えてるのが、 2020年ぐらいに変わって、 当時開発したときに、 Kotlinで開発しようか、 Javaで開発しようかみたいな話になって、 ちょっと出たばっかりだし、 Javaの方がいいからJavaかみたいなことで、 Javaで開発した記憶があります。 そういうまず、 一応言語としては違うんですよね。 KotlinとSwiftっていうもので、 アプリの開発をしなきゃいけないのが、 ただそうじゃなくて、 皆さんアプリを使ってると、 これはAndroidでもアプリでも、 どっちでも使えますみたいなアプリってあるじゃないですか。 そういうのは、 クロスプラットフォームとかって言ったりするんですが、 クロスプラットフォームの作り方、 いろいろあるんですけど、 だいたい何か、 そのSwiftでも、 Kotlinでもない別のプラットフォームというか、 フレームワークとかプラットフォームとかっていうところ、 フレームワークで開発して、 他の言語で開発して、 それをザーッとコンパイルして、 AndroidでもiPhoneでも動くようになってるという、 そんな形ですね。 それがよくあるのが、 調べたら、 リアクトネイティブというものを使って、 だからこれJavaだよな、きっと。 JavaScriptでリアクトネイティブで、 というフレームワークで動くのと、 あとですね、 今僕ちょっとFlutterでやってみようかなと思って、 これね、 Googleが作ったフレームワークなのかな。 内部ではDartという言語で動いていて、 それをDartで作ったのを、 iPhone向けにコンパイルとか、 Android向けにコンパイル。 そんな形でやるらしいですね。 これがまあ楽です。 さらにFlutterでウェブサイトにもできるので、 ウェブサイトで動くアプリとか、 Android、iPhoneみたいに同時に作れちゃうので、 すごく楽ですね。 しかもAIに作らせると全部やってくれるので。 だから実際申請だけなんですよね。 申請でポチポチやるんですけど、 その辺の申請する文章とかも、 あとアイコンとかも作らなきゃいけないんですけど、 アイコンとかも全部AIが作ってくれるので、 さらにいいのはコーデックスですよ。 コーデックスで動かすと、 コーデックスには内部には イメージジェネレーターエンジンが付いているので、 中でGPT Image2が動いてくれて、 画像まで作ってくれるので、 もう作ってって言うと全部作ってくれますから、 これはいいですね。 ただ唯一申請がちょっと面倒。 ここで今結構僕そこでストップしてて、 お金払わなきゃいけないのと、 それは払えばいいんですけど、 申請するためにDUNS番号みたいなもの、 これなくてもいいけど、 あったほうが結構便利だったりするので、 ちょっとこれ取ろうかなと思ってますが、 取るためにはまたその番号を 申請しなきゃいけないとかで結構つまずいてます。 さらにそれを取らないでやろうとして、 ちょっと大変だったのは、 Androidが大変なんですよ。 Androidってこれはスパム除けというか、 アプリをリリースしようと思ったら、 確か12人のテストプレイヤーを集めて、 それで14日間のテストをしなきゃいけない。 そんなのできるか。 お願いすれば多分できますよ。 お願いすればできるけど、 それってそんな無償でやってくれる人います? じゃあ頑張って12人集めて14日やってくれって言って やってくれたけど、 次のアプリでまたそれをお願いするの? なるとちょっと個人開発厳しいですよね。 これがDNS番号を持っていると、 調べたところによると免除される場合もあるし、 されない場合もあるみたいでちょっと分からない。 分からないんですけど、 どうやらそうらしいです。 そういうアプリ開発。 iPhoneのアプリは結構簡単らしいですけど、 Androidは今アプリが一応できて、 申請しようとしたらちょっと大変すぎて、 一旦申請やめて番号を取得してから また次やろうかなというふうに考えています。 結構アプリは簡単なので、 フラッターで作ってそれをAndroidとiPhone、 両方コンパイルするっていうのが やってみてめちゃくちゃ簡単だったので、 ぜひやってみていいかなと思います。 ということで今日はスマホアプリについて話してみました。 では今日はここまでです。ありがとうございました。 もっと見るけいすけがAIとプログラミングを使いこなして人生を全力疾走するラジオプレミアム放送配信中!07:511.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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