TOPハウツー・学習テクノロジーけいすけがAIとプログラミングを使いこなして人生を全力疾走するラジオZ9とZ6iiiというカメラを使った感想を話そう12:40 8月26日 59再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次GOOPASでの最新カメラ体験の全貌Nikon Z9 フラッグシップ機の真価とは旅カメラとしてのNikon Z6 IIIの評価Z6 IIIが「買い」と感じた決定的な理由Canon R8使用で判明した意外な結末AI文字起こし(β版) # チャプター1 はい、みなさんこんにちは。ケイスケです。 今日ちょっとミスってしまったことがあって、僕が今売ってるツールパックっていうのがあるんですけど、 ケイスケ、プログラムとかスキルとかツールパック詰め合わせで、これをですね、夜中にですね、 別に寝ぼけてたわけじゃないんですけど、夜中に値段変えたんですよね、ちょこっとだけ。 それで、ゼロを1個付け忘れて、本当は3600円で売るつもりが360円になっていて、朝起きて気づいたという、そういうミスがありました。 変えた人はラッキーだったってことでね。7人くらいだったのかな。 いや、まあまあこういうことがあると。 それでね、せっかくだから、せっかくネタにしたってことで、こっそりと。 これ、Xとかでは言ってないんですけど、100円オフのクーポンを出しておいたので、この放送の概要欄に貼っておきますので、 このツールパックまだ買ってないよって方は、ぜひ買ってみてください。 一応、これただね、無期限にしておくのもあれなんで、8月27日いっぱい有効なリンクにしておきますので、見たい人はどうぞというところです。 今ね、LINEスタンプでホッコさんという方がめちゃくちゃ売り上げ上げてて、それが動画スタンプなんですよね。 その動画スタンプが作れるスキルを、この最近スキルパックに追加したんですよ。 よっしゃ、スキルパック売るぞと思ったら、値段間違えたっていう、そういうオチでした。 じゃあね、今日の話題なんですけど、この1ヶ月、実は僕カメラをめちゃくちゃ使いまして、 そのカメラを使った感想を話してみたいと思いますというカメラ回ですね。 ということで、カメラ興味ない方は、そんなもんだと思って聞いてください。 これ何かというとね、GOOPASというサービスがあって、これカメラのレンタルサービスなんですよね。 1ヶ月単位でのサブスクになっていて、そのサブスクのプランもね、いろいろ値段高いのがあるんですけど、 安いのだと月に、いくらだ?3000円とかぐらいなのかな?のサブスクのプランとか、高いプランだと10万円ぐらいのプランもあって、 何万円のプランだとこの機種が借りられるとか、いろんなそういうランク分けがあって、 僕は月に確か4万2000円ぐらいのサブスクのプランに1ヶ月だけ入りました。 その1ヶ月だったらいろんな機種を借りて、返したらまた借りられるということで、3つ機種、カメラを借りていろいろ試してみたんですね。 というのもね、AIが出てきていろいろ、デジタル空間のところはAIに持っていかれるのでって考えたときに、物理空間を写真に残すっていうのは、しかも家族のこの瞬間っていうのは今しかないので、 写真やっぱり撮りまくっておいた方がいいなと思ったんですよ。 それで借りたものですね、この話をしていきます。 ちょっと終わらなかったら次回になるけど、ちょっと頑張って終わらせるぞということで。 僕ね、もともと今までニコンのD4というカメラを使っていまして、これが2012年のカメラですね、もう骨董品ですね。 これを骨董品なんて言ったらカメラオタクの方々には怒られちゃうんですけど、2012年のニコンのD4というカメラを使っていて、これは素晴らしいカメラでまだまだ使い続けようかなと思うんですが、 いかんせんちょっと古い一眼レフで、最近のデジタルをいろいろ使ってみようかなと思ったんです。 まず最初に借りたのがニコンのDじゃない、Z9という、これは最新とはなかなか言えないんですが、2011年発売のフラッグシップという最高のカメラですね、ニコンの最高のカメラ。 次に借りたのがZ6 IIIという、2014年、2024年で中級機としてはかなりしっかり作られているカメラ。 次にこれ、いつだっけ、R8、キャノンのR8というので、これも2025年、適正に言うけど2023年ぐらいの超コンパクトなものですね。 これを借りてやってみたというところなんですね。 これ考え方として、まずZ9、とにかく最高のものを一回使ってみたいと思ったということで、Z6 III、現実的にニコンZ6 IIIで、 現実的に重さとか性能のバランスですね。 ちなみにZ6 IIIはレンズも込みで借りて、これすいません、数字で言うとちょっとわかりにくいんですけど、 24-120mmF4というレンズで、とにかく万能なレンズですね。旅行とかでも使えるような。 キャノンのR8を借りたときは、とにかくコンパクトですね。 レンズとしては28-70mmF2.8というもので、これキャノンはすごく軽くて、本体と、 重さの話をしましょうか。ニコンD4は本体だけで1300gくらいあって、 望遠のレンズとか組み合わせると2800gくらい、2.8kgですね。 ストラップとかいろいろ合わせると3kgくらいになっちゃうというものです。 これは旅行に持っていくとか、そういう次元の話じゃなくなってきて、 次にZ9もこれもフラグシップ機なのでめちゃくちゃ重くて、これも1.3kgくらいですね。 レンズとか組み合わせるとD4と同じくらいです。 Z6Eこれは軽くて、Z6Eが760gとかレンズがあって、レンズ組みで多分1300g。 もう一気に軽くなって、かつストラップとかつけても1.5kgくらいですね。 だからこれくらいになるとZ6Eになってくると旅行で結構持ち運べるような感じですね。 最後のR8これが超軽くて、本体が500g切ってくるんですよね。 レンズも軽いものを借りたので1kgを切ってくるものです。 というふうに重たいものから軽いものですね。 これなんでニコンで、もともと僕ニコンのD4持ってて、Z9借りて、Z6E借りて、なんでキャノン借りたんだってなるんですけど、 ニコンね、軽いのないんですよ。 ニコンはね、いい写真を撮るためだったらどれくらい重くてもいいみたいなそういうメーカーなので、 軽いのがなくて、ちょっとキャノン借りるかなというところでキャノン借りたんですね。 これ選択肢としては、ニコン借りるか、軽いものだとソニーを借りるかキャノンを借りるかっていうところがあったんで、 ソニーも軽いのが多いんですよ。 なんだけど、僕ソニーのカメラは使ったことがあって、キャノンも全く使ったことがなかったんですよね。 なので、せっかくサブスクの範囲内でいろいろ借りられるので、キャノンを借りてみようかなと思って、R8借りたというところです。 さあ、それでね、いろいろ話をしていきますと、まずZ9。 いやー、これ最高ですね。 2021年度、今となってはもう5年前で、フラッグシップ機なんだけどちょっと古いかなというところですが、 そんなことをお構いなしにいい写真がバンバン撮れると。 ただ、これ欠点は、欠点らしい欠点はないんだけど、あえて言うなら値段が高い、重たい、でかい。 バッグに入れようとしても場所を取るし、重いし、買おうとしても高い。定価が77万円くらいとか。 いや、むしろそれくらいなんですよ。 だからお金があって持ち運びとか、しっかり仕事で使うとか、というのであれば全然いいんですけれど、 とにかくそこが欠点なんだけど、写真を撮ってみたら全部素晴らしいですね、NIKONのZ9は。 これは今、D4も結構でかい機種なので、それと同じような形で使おうと思ったのがZ9なんですけど、 これを借りて使ってみて、とにかくZ9素晴らしかったなというところですね。 D4に劣る場所が何一つないと言ってもいいぐらい素晴らしいところ。 あえて言うなら値段が高いです。それくらいなんですけど、それくらいでしたね。 次に借りたZ6 III、これは8月の上旬くらいに旅行に行って、それに持っていけるものとしてチョイスしたんですね。 これはZ9は無理ですね。旅行に持って行ってパシャパシャ撮るのは。 Z6 IIIは1.5キロくらいにレンズ含めても収まるので、とにかくいろんなところに持ち出して写真を撮ってきました。 旅行中ということもあったので、いろいろ撮ったというのもあるんですけど、これも本当にすごい良いカメラ。 何かというと、持ち出そうという気にさせてくれるような良い写真を撮らせてくれるというカメラですね。 レンズも24-120のF4ということで、そこそこ明るいし、24ということで広角から120のそこそこ望遠まで使えるもので、 さらにZ6 IIIとか、これ大体どのデジカメというかミラーレースにもあるんですけど、 ちょっとクロップという中心部分を切り取るだけのような処理をすることで、仮想的に180ミリぐらいの望遠まで使えるんですよね。 なので、24-120を持っていれば、ほとんど何でもつける、実質24-180ぐらいの形で使えるので、 これ1本あれば本当に何でもできるという、本当に火の打ち所のないような組み合わせでした、Z6 IIIと。 Z6 IIIは連写もできるし、さっきのレンズによって結構望遠までできるし、起動も早いし、 電池の持ちも重いのほうが良かったですね。 このクラスの最近のミラーレースを使ったことがなかったんですけども、電池の持ちも普通に撮影している分には1日全く問題ない。 これが例えば仕事で1日に何千枚撮りますとかになっちゃうとまた別の話なんでしょうけど、 旅行で写真を撮る分には1日使っても、というか2日ぐらい充電なしでも使える。 2日に3日ぐらいいけるかなというぐらい全然問題ない。 暗いところでの撮影とかも大丈夫で、子供たちと花火とか、夜手持ち花火とかして撮影したときも全然問題なかったですね、Z6 III。 これは買ってもいいかなと思うぐらいのカメラでした。 次ですよ。その旅行が終わって、ただ重いか重くないかというとやっぱり重くて、 僕はギリギリZ6 IIIにレンズ付けて1.5キロで持ち歩くみたいなのでもいいかなと思ったんですけど、 ここでちょっと不満があるとすれば、重たいかなというところですね、1.5キロ。 あとレンズが24-120のF4ということで、そんな暗くないんですけどもっと明るいレンズっていうのがあるんですよね。 これ明るいとかね、ちょっと説明飛ばしますけど、ボケさせるということができるんですよね、背景を。 それがF4じゃなくてF2.8っていうところまでいくと、やっぱり結構ボケてくるので、 やっぱりF4じゃなくてF2.8のレンズが欲しかったかなということと、あと軽くしたらどうなるんだろうというところで、 CanonのR8を借りたんですけど、これがまた結構な大失敗だったので、 時間が過ぎてきたので、次の配信に回したいと思います。 大失敗というか、僕には合わなかったということが分かったということと、 あとは、これサブスクの範囲内でいろいろやってるので、別にそんな失敗したというわけじゃないんですけど、 Canonは僕には合わないなということが分かったので、これはまた次の放送に回してみたいと思いますが、 このカメラ界、皆さんついてきてくれてありがとうございます。 放送の冒頭に話したんですけど、ケースケのツールパックは放送のリンクに貼っておきますので、 何か見てもらうだけでも見てもらえたら嬉しいなと思います。 では、今日はここまでです。ありがとうございました。 もっと見るけいすけがAIとプログラミングを使いこなして人生を全力疾走するラジオプレミアム放送配信中!12:401.チャプター1https://brain-market.com/u/kei/a/b2AzM4QjMgoTZsNWa0JXY?discount_code=3c6eコメント感想・質問・応援メッセージを書こう しっきー8月26日z8は試さなかったんですね😊返信
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