余白時間を奪う受験教育の本質的な問題点とは?
14:58
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学校も習い事もやっているのに、なぜ子どもが疲れているのか?
答えは「余白時間」の欠如にあるかもしれません。
今回は、最新の発達心理学・脳科学・教育研究をもとに、
“空白の時間”がなぜ子どもにとって重要なのか、
そして、ゲームや動画を含めた「今どきの余白」との向き合い方について、
海外の成功例も交えながら、じっくり語ります。
子どもに何かを「与える」のではなく、「戻す」ためのヒントをお届けします。
答えは「余白時間」の欠如にあるかもしれません。
今回は、最新の発達心理学・脳科学・教育研究をもとに、
“空白の時間”がなぜ子どもにとって重要なのか、
そして、ゲームや動画を含めた「今どきの余白」との向き合い方について、
海外の成功例も交えながら、じっくり語ります。
子どもに何かを「与える」のではなく、「戻す」ためのヒントをお届けします。
教育は本質から考えナイトラジオ
Taku先生@元大手進学塾TOPクラス担当講師の🇳🇿在住「未来教育コンサルタント」
- 02:021.
イントロ
- 02:272.
日本の教育が奪う「余白時間」とは?
- 02:283.
余白時間の欠如がもたらす影響
- 02:374.
遊びの重要性
- 02:145.
余白時間を取り戻すために
- 03:136.
まとめ&今夜の問い
コメント

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愕然としました。
今後発達検査も受ける予定ですが、たまたま算数はできるが知能も低いのかもしれません。こういった子どもの勉強への向き合い方、親としてどのように考え、対応すべきか、悩んでおります。何かお考えを教えて頂ければ幸いです。
以前から数字に強く、5桁以上の繰り上がり・繰り下がりの計算ができ、1,2年生の時は成績は良い方で、算数はほぼ満点、国語もほぼ90点以上をキープ、マイナス・小数点などの概念も理解しているようです。クラスでの活動も参加でき、先生からも特段の指摘はありませんでした。
今も算数ほぼ100点、国語の文章題では時々50点などもとりますが概ね90点程度とっております。このため周囲は長男は「算数が得意」という認識でしたが、5月に実施した学力テストの結果、国語が7点、算数が21点との結果を見て愕然と
我が家には小3長男がいます。以前から集団指示が通らない等の理由で何度か発達病院に通院しましたがそれほど大きな問題なく過ごしていました。
3年生になり、担任から授業を聞いていない、話し合いに参加しない、適切でない行動を叱っても「やってない」と否定、係活動をしないなど学校で問題があることがわかり、再度通院して、「学校でトラブルが多いのなら発達障害」ということになりました。