歪められた「体験」の本質を見直してみませんか?
13:25
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体験格差という言葉に、どこか落ち着かない感覚を抱いたことはありませんか?
「もっと体験を」「もっと外へ」 そんな空気の中で、体験が“努力”になりつつあります。
今日は、がんばらない体験教育の話です。
遠出しなくていい。 成果を求めなくていい。 言語化もしなくていい。
寄り道、暇、余白。 その中で、子どもは静かに育ちます。
いま一度、 “日常の中にある体験”に光を当てていきましょう。
「もっと体験を」「もっと外へ」 そんな空気の中で、体験が“努力”になりつつあります。
今日は、がんばらない体験教育の話です。
遠出しなくていい。 成果を求めなくていい。 言語化もしなくていい。
寄り道、暇、余白。 その中で、子どもは静かに育ちます。
いま一度、 “日常の中にある体験”に光を当てていきましょう。
教育は本質から考えナイトラジオ
Taku先生@元大手進学塾TOPクラス担当講師の🇳🇿在住「未来教育コンサルタント」
- 01:381.
イントロ
- 01:532.
体験がイベント化した理由
- 01:463.
週一回の寄り道さえ厳しい?
- 02:064.
よくある体験の勘違い
- 01:385.
頑張らない体験が育てるもの
- 01:576.
今日からできる「ゆる体験」
- 02:307.
まとめ&今夜の問い
コメント

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今は、共働きが増えて、時間に余裕のないご家庭が多いと感じています。
我が子は大学生、高校生と成長していますが、田舎に住んでいるので、小さい時に散歩して花を摘んで帰って飾るとか、夕方のグラデーションになった空の色が綺麗だねと話したり、その時間は本当に大切な時間だったなと思います。
お金をかけなくても、様々な体験はできますよね。
でも、そこに気持ちが回らないくらい、今は忙しそうです😢