TOPナリワイネリネリ#29 怒りを育てて、覚悟を決める13:12 2025年2月14日 268再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「怒り」を力に変える方法とは?違和感に目覚める、覚悟の重要性「怒り」と向き合う、5つのステップ組織における「怒り」の活用法とは?真の意思決定、そして成長への道 #キャリア #働き方 #アイデンティティ #生業 ナリワイネリネリDan|ともに練る人01:051.タイトルコール09:512.自分の怒りをケアし続ける02:163.追記|理念やパーパスを起点に、組織的に怒りを育てるコメント感想・質問・応援メッセージを書こう hiroaki2025年2月27日CULTIBASERadioでミナベさんが触れていたアーノルド・ミンデルの『対立の炎にとどまる』でも怒りについてファシリテーター文脈で書かれていました。自分としては、ファシリテーターが議論をスムーズに進める為に誰かの怒りも含めた感情を抑圧してしまうことが理解や創造性を阻害する可能性がある、という理解をしています。怒りをケアする、小田さんのお話と書籍が繋がったようでとてもスッキリしました!返信 simplist2025年2月15日こんにちは。いつも楽しく拝聴させて頂いております。自分の中の怒りをただ否定するのではなく、何でだろう?と問いを立てて内省することが、自分自身のケアにつながり、同時に学びにもなるというのは、なんとも良い循環であると感じました。毎回、放送の中で自分の中で気づきや発見があり、それが自己の内面のアップデートになっています。どうもありがとうございます🌺1返信 Dan|ともに練る人2025年2月18日コメントありがとうございます!内省がケアと学びにつながっていくというのはほんとに重要だと思います!組織とかにもこの循環を取り入れていけるかが大事ですね…!1 野口和美2025年2月14日小田さん、お疲れさまです。怒りを育てる。興味深いですね。自分は周りからは穏やかな人に見えているようですが笑、実は怒りが原動力(のひとつ)になっている気がします。「なにくそ」みたいな感覚。自分は何に「怒り」を感じて、どうしてそれがエネルギーになっているのか?それをフカボリしてみようと思います。そして「怒り」との向き合い方を見つめ直すことで、たまには自分をケアしてあげないとな…と笑。いつもありがとうございます!1返信 Dan|ともに練る人2025年2月18日いつもありがとうございます!自分のエネルギーはどこからやってくるのか、見つめ直すの大事ですよね…怒りの種類の解像度も上げないとなと、配信してから考えており、そこもまたどこかでお話しできればと思います!1
#35 時間のレジリエンスを高める 9分・2025年3月29日・ 161再生AI目次時間軸で思考をストレッチするジャーナリングでレジリエンスを高める10年後の自分を想像してみる過去と未来を行き来する思考法新たなジャーナリング法を発見
#34 「探索」し続けること 16分・2025年3月27日・ 281再生AI目次2冊の書籍に共通する「探索」とは?「リサーチドリブンイノベーション」の概要「アイデアが実り続ける場のデザイン」で考える新規事業「探索」を続けることの重要性とは?継続的な探求がもたらす未来とは?
#33 MIMIGURIのやっていることは、コンサルティングなのだろうか? 25分・2025年3月7日・ 270再生AI目次MIMIGURIの仕事の真髄に迫る楽しく創造的な仕事の在り方とはクライアントとの理想的な関係性とは相互触発と豊かなディスコースの形成MIMIGURIの未来への冒険
#32 濃い1日を過ごすためには? 12分・2025年3月3日・ 197再生AI目次1日の濃さは何で決まる?「摩擦」と「語りたくなること」ジャーナリングの効果とは?充実感を生む「語れる」経験自分にとっての理想のバランスとは?
#31 生放送アーカイブ|有限性とポテンシャル 31分・2025年2月25日・ 123再生AI目次有限性とポテンシャル:考察の始まり身体的・情報量の限界と向き合う安西氏のポテンシャルフェチ:示唆とは?有限性の自覚がモチベーションに?何者か?有限性と自己言語化
#30 自分の有限性と向き合う 11分・2025年2月18日・ 195再生AI目次有限性を受け入れる覚悟とは?怒りとの向き合い方、そして諦めインターネットと無限の可能性の罠土着と遍在、相反する人間の欲求有限性からの脱却、新たな営みへ
#29 怒りを育てて、覚悟を決める 14分・2025年2月14日・ 268再生AI目次「怒り」を力に変える方法とは?違和感に目覚める、覚悟の重要性「怒り」と向き合う、5つのステップ組織における「怒り」の活用法とは?真の意思決定、そして成長への道
#28 2つの原理を行き来する 18分・2025年2月14日・ 240再生AI目次地方移住と都市生活、2つの原理の狭間を行き来する異人たち都市と地方、対立を超えた共存の可能性とは?労働・仕事・活動、3つの営みから考える生き方とは?アーレントの視点から、現代の働き方を再考する曖昧な状態を許容する社会、新たな価値創造の可能性
#27 言葉や問いの「手触り感」 12分・2025年2月13日・ 154再生AI目次言葉と問いへの「手触り感」とは?組織変革を促す「問い」の重要性AI時代における「人間の問い」の価値違和感や摩擦から生まれる言葉の力手触り感と向き合う、探求の姿勢
#26 フィールドにでて、まなざしを得る 18分・2025年2月3日・ 273再生AI目次フィールドワークで得た気づきとは?人類学ゼミ展示:他者の視点を共有他者のまなざしへの共感、そして?新たなフィールド、新たな視点の発見「分からなさ」から生まれる価値とは?
自分としては、ファシリテーターが議論をスムーズに進める為に誰かの怒りも含めた感情を抑圧してしまうことが理解や創造性を阻害する可能性がある、という理解をしています。
怒りをケアする、小田さんのお話と書籍が繋がったようでとてもスッキリしました!
いつも楽しく拝聴させて頂いております。
自分の中の怒りをただ否定するのではなく、何でだろう?と問いを立てて内省することが、自分自身のケアにつながり、同時に学びにもなるというのは、なんとも良い循環であると感じました。
毎回、放送の中で自分の中で気づきや発見があり、それが自己の内面のアップデートになっています。どうもありがとうございます🌺
内省がケアと学びにつながっていくというのはほんとに重要だと思います!
組織とかにもこの循環を取り入れていけるかが大事ですね…!
怒りを育てる。興味深いですね。自分は周りからは穏やかな人に見えているようですが笑、実は怒りが原動力(のひとつ)になっている気がします。「なにくそ」みたいな感覚。
自分は何に「怒り」を感じて、どうしてそれがエネルギーになっているのか?それをフカボリしてみようと思います。そして「怒り」との向き合い方を見つめ直すことで、たまには自分をケアしてあげないとな…と笑。
いつもありがとうございます!
自分のエネルギーはどこからやってくるのか、見つめ直すの大事ですよね…
怒りの種類の解像度も上げないとなと、配信してから考えており、そこもまたどこかでお話しできればと思います!