TOPエンタメ映画・本読書の学びを実践できるラジオ#200 祝・放送200回!姉弟子・みみさんと語る紙1枚ビフォーアフター47:13 2025年8月19日 718再生 問題を報告する 再生する シェアする ▼みみさんのStand fm 紙1枚 Book Radio 『READ FOR YOU』 はこちらhttps://stand.fm/channels/64cddd73d4e2cbde26986571AI目次200回記念!姉弟子との対談紙一枚で思考整理を1年間継続リスナーとの繋がりを深める方法音声配信で得られた変化とは?信頼関係を築くための秘訣とは?AI文字起こし(β版) # タイトルコール 200回記念特別ver. 読書の学びを実践できるラジオ この番組は、実践読書コンサルタントのお師匠さんが、 本から得た学びと実践する知恵をあなたにお届けします。 # 祝!放送200回 おはようございます。オッションです。 8月19日、火曜日ですね。 本日もご視聴ありがとうございます。 ということでやってまいりました。 放送200回どんどんパフパフ。 はい、もうセルフブラボということでね。 たまには自分で自分にブラボをね、送りたいなと思いますが。 はい、もう本当に普段ね、聞いてくださっている皆さんの いいね、コメントね、聞いてますよっていうね、 こういうお声掛けのおかげでここまで続けることができました。 本当にここまで聞いてくださってありがとうございます。 はい、200回記念の特別対談ということで。 まずはね、タイトルコールね。 ちょっとびっくりされた方も多いかなと思いますが。 はい、そうなんです。 タイトルコールをズバリコールしてくれた方が本日のゲストでございますと。 はい、今日ね、お呼びしているのはスタンドFMで紙一枚、 Book Radio Read For Youというね、番組を続けてらっしゃるミミさんをね、 お招きをしております。 はい、ミミさんのことね、ご存じない方もね、いらっしゃるかなと思いますので。 ちょっと最初に簡単にご紹介をしておきたいんですが。 はい、番組のタイトルは紙一枚ということでね。 私が普段やっている紙一枚と同じなんですね。 というのも、私はアサダ・スグルさんのもとでこの紙一枚で思考整理してね、 人に伝える術というのを学んでいるわけですが、 その同じアサダさんの文科生というかね、 弟子でいらっしゃって、僕より早くアサダさんのもとで学ばれていらっしゃる方で、 なので僕は勝手に姉弟子というね、ことでちょっと認識をしているんですが、 そのミミさんをお招きいたしまして、 紙一枚でアウトプットを続けてきたことでのこのビフォーアフターをテーマに、 今日はちょっと語っていきたいなと思っております。 はい、ミミさんもスタンドFMで、 ちょうどこの8月で音声配信を1年継続されていらっしゃるということで、 お互いこうやってね、紙一枚で思考整理してね、 本から得た学びをまとめるだけでなくて、 それを人に伝えるということを続けてきてね、 どういった変化があったかだとかね、 その辺りのことね、今日はお話をしております。 はい、あんまり時間を気にせず、今回ね、対談を収録しているので、 ちょっといつもより少し長めかと思いますが、 200回記念ということで、その辺り楽しんで聞いていただければなと思います。 はい、それでは次のチャプターから本編スタートです。 # お詫び 本編に入る前に1点お詫びがございます。 対談を収録した音声をチェックをしていたんですけれども、 一部ですね、音声がちょっと乱れておりまして、 ちょっと音が途切れている部分が一部ございました。 おそらくこれズームでレコーディングをしているんですけれども、 私のおそらくネットワークの不調が原因で、 おそらくちょっと音が途切れてしまっております。 ちょっとお聞き苦しいかと思いますが、 なりとずご容赦いただければと思います。 はい、では次から本編スタートです。 # 紙1枚!姉弟弟子 スペシャル対談 はい、ということでここからゲストをお招きしての対談となります。 はい、このVoicy200回記念スペシャルゲストということで、 スタンドFMで紙一枚、ブックレディをリードフォーユーを配信されているミミさんにお越しいただいております。 ミミさんよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 はい、ついにこのVoicyにお越しいただきましてありがとうございます。 ぜひ呼んでいただいてありがとうございます。 ではミミさんね、せっかくお越しいただいたので、まずは自己紹介いただいてよろしいでしょうか。 はい、Voicyのリスナーの皆さんはじめまして、私ミミと申します。 私はご紹介いただいた通りスタンドFMで紙一枚、ブックレディをリードフォーユーと紙一枚にまとめたものを配信するというラジオ番組を1周年ぐらいやっております。 和尚さんとは紙一枚のアカデミアの時効性つながりということで今回200回記念に呼んでいただきました。よろしくお願いします。 はい、ありがとうございます。今ご紹介いただいた通りスタンドFMちょうど1年ぐらいですよね。この間1周年と。 そうです。 継続されているということで、さらに言うと1周年かつもうすぐ100回記念も近いというところですかね。 そうです。 私と同じく紙一枚で本の学びだったりを配信されておりまして。 というのも先ほどご本人から言っていただきましたが、浅田克さんの学習コミュニティですね。 一枚アカデミアというところでともに学びを深めておりまして、ミミさんの方が学び始められたのは先輩なので、僕からしたら姉弟子に当たるんですけれども。 ニッチャーネッピーが全てみたいなことはありませんけど。 そうやって浅田さんのもとで学んだことを一応紙一枚を実践すると。音声配信という一つの手段を使って学んだことを人に伝えるということをこうやって続けているわけですが。 今日は我々の共通点をテーマにしまして、紙一枚をアウトプットですね。続けてきてのこのビフォーアフターですね。 どういう変化があったかというところを中心にお話しできればと思っております。 ではミミさんの方からお話を伺っていきたいのですが、この紙一枚アウトプットですね。 自分の声で学んだことを紙一枚でまとめてそれを人に伝えるということを約1年続けていらっしゃいますけれども。 どうでしょうか。この1年回数で言っては100回近く続けられてきて、最初始めた頃と何か変化でいうとご自身はどういうところを感じられてますでしょうか。 そうですね。いっぱい変化があったんですけど、一番大きかったのは読語が楽しみになったっていう。 いいですね。 それまでは読書をした後に他の人からどうだったのって言われて答えられないところに一種の恐ろしさを感じていたし。 その聞かれた後に、自分で何か活かせる方法があればいいんだけど、何かに繋がっていかないから自信にもならないというところがあったんですと。 今は紙一枚のおかげで話せるようにもなったし、活かせるようにもなったから、読語が楽しいっていうのはあるかなと思います。 うん、なるほど。そうですね。これはすごく共感する部分で、僕自身も紙一枚やる前は読書こそをしていたけれども、まさに今おっしゃっていただいたとおり。 どうなったって聞かれて、うって困ると。押したいけどうまく押せないっていうね。 言語ができないっていうね。その悔しさというか、もどかしさというか、そういうものは確かに僕も感情としてあって、それがやっぱり続けているとね、アウトプットね。 続けていると、言語化には困らないというか、自分が何を学んだかっていうことを人に伝えられるし、おっしゃったとおりだと楽しいですよね、これね、続けていると。 そうですね。 そういうところは本当にあるなと思って。これ楽しいのもだし、結構忘れないっていうのが大きいかなと思ってて。 それはありますね。 過去に、僕だと200回近くね、何冊紹介したか分からないですけど、結構覚えてるんですよ。この本、以前放送した本っていってパッと見たときに、確かあんなメッセージなんか届けてたなとかっていうのが意外と残ってて。 だからやっぱりこう、自分なりにね、紙一枚で思考整理して、それをね、ただまとめておしまいじゃなくて、それを自分の言葉で人に伝えるってことの継続はすごく効果として大きいなということは私もちょっと感じていて、そこはね本当に楽しいですね、おっしゃっていただいたとおり。 うしろさんの場合はそこから始めると、もう200回どころじゃなくて、何百回。 スタイフ入れるとね、確か400回超えてるんですよね。 100回。緊張じゃないですよね、本当にね。 これはね、これもだからやり始めたときって、こんな続くと思ってなかったし、まさかボイシーに始めて毎日やるなんて、僕自身が想像してなかったので。 本当にやってみてね、初めて分かる楽しさだったりね、面白さ、続けたいっていうモチベーションだったり、そういったものって行動し始めて分かるものだなってことは、私自身すごく体感してるところですね。 分かんないですよね。 なるほどね。 あの楽しさね、読後の楽しさっていうところですが、100回ぐらい続き、1年間ですよね。 楽しさの他に、例えばリスナーさんとの繋がりとか、人との交流とか、そういった面ではどうですか、その辺りの感想といいますか。 始めるようになったきっかけは、やっぱりリスナーさんがコメントをくれるっていう、サイクルがうまく回り始めていったっていう実感はあります。 なるほど、コメントですよね。 この聞いてくださってる方でも、スタンドFMで発信されてる方だったり、あるいはブログのノートで回答されてる方結構いらっしゃるんですよ。 始めた頃の悩みって、結構なかなか反応がなかなかもらえなかったり、そういった悩みというか、辛さというか、そういったものがあると思うんですけど、そこはミミィさんはどうだったんですか、始めた当初の反応に関して。 最初からご反応があったのか。 スタイルの人たちってすごい温かくて、初回配信をして、どれだけリアクションがつくか全然わからなかったんですけど、初回配信に40とか50とかいいねがついたんですよ。 それは、今は多分こうだと思うんですけど、サッシュタグみたいなのかな。初めての放送ですよみたいなのを検知するシステムが働いていて、そこに現れるらしい。 それで、私の子見に来て応援の子、いいね押してくれてたってことだと思うんですけど、当初はそれ知らないから、めちゃくちゃ温かいプラットフォームだなと思って、初回からすごい励まされた記憶はありますね。 なるほど。それはいいねも、コメントもですか? コメントも何個かついたかな。 そこからずっと続けて、聞いてくださるというか、反応してくださる方は結構最初から割と継続的にいらっしゃったような感じですか? そうなんです。スタッフの仲間といらっしゃる方とかが入れてくれたというか、仲間にしてくれたみたいな感じがありますね。 なるほど。そこって何なんでしょうね。 もちろんそういうスタッフ、僕も初めて、どれくらい反応したか忘れちゃったんですけど、いきなりたくさんコメントとか反応をもらえる人もいれば、そうでない人もいて、 最初からそうやって反応いただけるというのは、もちろん内容がしっかりしてるというのはあると思うんですけど、それ以外に人を惹きつける何かがあったりするのかなと。 ちょっと今お話聞きながら考えていたんですが、ご自身なりにありますか?私がこうだから。 いやこれは本当に今も私模索中なんでわかんないです。逆にオシオさんこそ、ボイシーの初回からすっごいコメントといいねだったじゃないですか。 あれは本当にすごいと思うんですけど、自分で振り返ってみて、どうしてそういう良いコミュニティができているのか。そのあたりって何かありますか? ありがとうございます。一つ明らかなのは、いわゆるこしかわしんじさん、こっしーさん。僕もリスナーであり、ずっとそこでオフ会とかも出てるんですけど、そこの人たちが結構こっち、僕の方にも最初からずっと聞いてくださってて。 もともとボイシーの中のこっしーさんという、ペンペンズって言うんですけど、コミュニティがあったからそこを経由でね。 人がまず最初にガッと来てくれて、いろんな人がそこから集まってくれたっていうのが、それが一番大きいかなとは、僕の場合はね、あるかなと思ってます。 ずっと一定して、コメントもいいねもあるから、こっしーさんのコミュニティ盛り上がってるし、見ていて思うのは、皆さんがそのコメント欄をご自分の行動実験に使われてたり、あとはコメント欄同士でやりとりがあって、本当に一個のコミュニティになってるっていうのがただのコメント欄じゃないなっていうのはすごいいいなと思います。 ありがとうございます。まさにこっしーさんとかそういう形で、コメントが数百件、二百件、三百件とかすごい時もあるんですけど、やっぱりそれってコメントする人が多いっていうのももちろんなんですけど、 コメントに対して同じリスナー仲間がそこにコメントし合うっていうのが完全に文化として出来上がっていて、僕もそこは一つの理想として捉えてるので、そうなるように僕も放送の中でコメントね、是非他の人のコメントとか、いいねを是非押していただいてとかね、スタンプだけでもいいからアウトプットしてみてくださいとか、 コメントを促すっていうね。やってるとやっぱり再生数とかフォロワー数とか、数値のKPIとしてそういったものをやっぱり吸える人は多いと思うんですけど、僕は一番大事にしてるのはコメント数なんですよね。 コメント数がどれだけついたか。かつそのコメントを、その人のコメント同士のやり取りですね。それがどれだけ活発かっていうのはすごく大事にしてるから、そこはねずっと200回ね、その数値は割と追っかけてきてるっていうのはあるかなと思います。 これを聞いたらもうコメントをしたくなっちゃいますね。応援のために。そうそう、ね。コメントしたくてね。でもなんか僕が言うのはもう、もはや何も言わなくてもね、ずっとコメントをしてくださってて本当にありがたいなとは思っていて、それが本当に続けられる原動力になっているのは間違いないかなと。 反応がなくてもね、自分なりに自分のために続けるっていうのはスタイルの時ずっとやってたので、それはそれでも染み付いてるんですけど、反応が多いとその反応いただいた方の顔がね、もう収録してても浮かんでくるので、そういった方にどういう学びとか価値をね、提供できるかっていうのは日々考えながら声を吹き込んでる。そんな感じですかね。 コメント欄深いですね。コメント欄ね。 でもそのコメント欄で今、発信者の方が立ち会われてくるっていう話があったけど、そうするとやっぱり発信のスピードも上がるような気がしてるんですけど、そうしたりの実感とかってあったりするんですか? そうですね。いろんな、まず前提として変な人いないっていうね。変な人はいないから、基本的にポジティブなコメントというか反応をね、いただいていて、その中でね、こういったところがね、もっと聞きたいとか、ここがすごく響きましたとか、そういった反応を見てると次ここをもうちょっと深掘りして、 お届けたらいいかなとか、こういうテーマで語るのもありかなとか、いろんなアイディアにはつながっていくので、自分一人でその放送の内容を考えてるというよりはやっぱりこの反応、これがだから自分がアウトプットしてそのアウトプットにどんな反応。 反応イコールフィードバックで、そのフィードバックが自分にとってのまたインプットになって、このサイクルを回していって、このボイシーが徐々にブラッシュアップされていって、そういうイメージでね、おりますけれど。ミミさんのほうは。 オッションさんと比べ物にはならないですけど、確かにコメントをくださる人がいて、その人から紹介された本を読んでまたアウトプットをすると。その人からまたフィードバックがあったり、その本を経由して新しいリスナーさんが入ってきてくれたりとかっていうことがあるので。 一方的な廃止にならない。サイクルを回し続けるっていうのは、メンタル面でもモチベーション面でも継続面でもすごい大事かなって思いますね。 そうですね。一方的にこっちから伝えるだけじゃなくて、お互いに双方向で学び合うというかね。これもだからコミュニティ型というか。それは大事にしたいところですよね。 毎日配信を上げてて、本当にすごいなと思うんですけど、今の話を聞くとネタ作りというか、次何話そうっていうのはコメントから浮かんでくることが多い感じなんですか? そうですね。僕の番組、このチャンネルの場合は柱が二つあって、一つは僕が最近読んだ本からどういう学びがあったかを紙一枚でまとめて、それをお届けするっていう一つですね。 もう一つが、読書そのものから得た知恵というか、読書に関するメソッドというか、知恵をお届けするという。こっちの方の柱に関しては、自分なりにいろいろあるんだけれども、どれを話せばいいかっていうのは、 聞いてくださってる方の反応によって、どっちかというと本を選ぶ方でちょっと悩んでる人が多いのかな、だったらそこに関して話せることを話したり、そういった読書に関する部分において、 リスナーの皆さんの反応が非常にネタ作りというか、何を話すかを決めるにおいて、非常に重宝しておりますと。 これでコメントもしやすくなりますよね。好き勝手なことを書いても、結局何かお師匠さんの次の配信に繋がると思うと。 確かにそれあまり僕自身は伝えてなかったと思うんですけど、そうなんですよ。コメント一つ一つが大変に助かっております。ありがとうございます。 特にボイシーのコメントって、そのボイシーの配信を踏まえてのコメントじゃなきゃいけないという、勝手に枠を作っちゃうイメージがあるんですけど、 そうじゃなくて、そこから派生して、私はこんなことを思いましたとか、こういうことを聞きたいですみたいなのがあると、また次に繋がっていきますね。 おっしゃる通り、そうですね。本当にそれを自然とやってくださっている方もたくさんいらっしゃってね。 人によってコメントのスタイルというか、すごく熱量溢れる、思い溢れる、絵文字というかスタンプを交えて、キラキラのコメントする方もいらっしゃれば、 すごく真本質捉えて、一言でこうっていうのを、一言でドンと書いてくださる方もいらっしゃって、どちらもすごく学びになるんですよね。 なるほど、こういうコメントもあるのかっていうのは、すごくね。だから、母子やってるとこ、通知が黒いから隠れてね。 割とすぐ僕開いて、ちょっといいねをしてるんですけど、本当に日々のコメントには本当に感謝、感謝でございますと。 嬉しいですね。 ということで語って、どうぞどうぞ。 ごめんなさいね。いつもともしては時間がちょっと長くなっちゃってるかもしれないです。 大丈夫です。大丈夫です。みんな大丈夫って思ってます。今聞いてくださってる方。 すいませんね。ホッと出て。 もともとの質問は、私がスタイルを始めてから、今のビフォーアフターっていうところだと思うと、 パコッチャオさんがここまで200回、200人受けてきて、Day1と比較して、どんな変わりました? ありがとうございます。Day1と比較して、それはアウトプットから紙1枚に限らず。 限らずボイシー配信って感じですかね。 配信をして、大きいのは自己認識が刷新されたんですよ。 これは少し前にボイシーで話したんですけど、先月かな、オフ会をやったんですね。初めて東京で。 リアルオフ会。そこで13余名の方と実際に読書会したり、その後懇親会をやったね。 ちょっと僕にとって一つ大きな出来事は、その懇親会の場でサインを求められたんですよ。 サイン持ってないんだけど、せっかく言っていただいたから、とりあえずメッセージって書いたんですね。 それを書いてて思ったんですけど、こうやって求めていただいてるってことは、そういう立場になってると。 自分たちの発信者としてね。ある程度聞いていただいて、そういった僕に対してある程度信頼感も寄せていただいてる方が一定数いらっしゃるんだなと。 そういう立場の人間なんだと。それなりの責任もあるし、そういった方の期待に応えなきゃいけない。 レスポンサーアビリティがあるんですよ、僕には。あるから、ちゃんとそういう立場だってことを、自分がしっかりそれは捉えなきゃいけないということをね。 自己認識として、自分はもうペーペーで、懇親配信最近始めました、じゃなくて、もう2年やってんだから、それなりの立場なんだよってことを認識しまして。 具体的なアクションとしては、サインを発注しまして。 サインはできるように今で練習はしてるんだけど、パーソナリティとしての自己認識ですよね。 それがちょっと固まったっていうのが、2年前にはなかったところで、それがまずあるかなと思っています。 スタイフとボイシーというプラットフォームの違いによって生まれた自己認識っていうのもあるんですかね。 きっかけの一つだったかなと思います。スタイフの時と比べて聞いてくださる方が増えているので、それによって形成されたものっていうのは一つあると思っています。 スタイフ界隈からすると、ボイシーは雲の上の世界みたいな感じなので、本当に着々と紙一枚で次元を上げられていて、本当にすごいなと思って見ています。 ありがとうございます。 という自己認識の写真が一番大きいかなというのと、あとは配信をやってるので自然と紙一枚を書くコンサートを書くわけですよね。 全然みんなさんの方がたくさん書いてらっしゃると思うんだけど、この2年ちょっと朝田さんの下で学び始めてから1000枚を超えたんですよ。書いた紙一枚。 ノートで言うと十何冊かな。超えまして、数字として4桁に行くと、これだけ書いてきたなっていう、それこそ自分に対する信頼感みたいなものが、 こんだけ書いてるからねっていうのは、それは自力である自信というのを自分なりに信じられるというかね、そこには来たかなと思っています。 目に見える形っていうのがすごい大きいと思ってて、私もこの紙一枚っていうのを学ぶ前までは、交流でメモをして、それで思考整理をしてたんですよね。 でもそれって別に型がないし、紙なんて書いたら捨てちゃうっていう風にしてたから、積み上がってる感じがあんまりなくて。 でもこれ紙一枚って炭治郎じゃないけど、一の型みたいなのあるじゃないですか。 それをひたすら書き続けて、私も今ちょうど引っ越し中でノートをどれだけ積み上がったかなって見返ししてたんですけど、 多分ね、3,400枚以上書いてる。 3,400枚!? 私はオッションさんよりも2倍やってるので、年金が違うのもあるんですけど、なんだかんだ1日2枚ぐらいは書いちゃってる。 なんかそうするとやっぱり1日1枚やってきたなっていう感じはありますね。 これはね、やっぱり今3,400枚という数字をいただいて厚くずく思うんですが、やっぱり量なんですよね、結局ね。 量が質を、量がするとは言いますけれども、本当にもう、僕も紙一枚のセミナーというかね、でことかたまにやってるんですけど、 よくいただくのは私にもできますか?っていうことをね、ご質問いただいたりするんですよ、紙一枚に関して。 全然なんか何もわかんないんですけどって。 必ず僕が言ってるのが、これはね、誰でもできますっていうことを言っていて、それは誰でもできるっていうのは、書き続ければ必ずできるようになるってことを、それは僕の体験も踏まえて言ってるんですけど。 本当にその3,400枚ですね。だからスタイフの紙一枚ブックレイディオフォーユーの上質な学びの背景が、3,400枚の紙が後ろにこうドンと、ちりばつもればマウンテンっていうルーゴがあるんですけども。 本当にそうですよね。いや、そんだけ書かれてるから、やっぱりそこにムラ打ちされたものがやっぱり放送に出てますもんね。僕できないですもんだって、ミミさんの放送の。 僕が、僕ではそれ紡ぎ出せないなって思うことが多々ありますから。 どうですか?わからないですけど、ありがとうございます。 それはミミさんにしか紡ぎ出せないね。もちろんそのご経験とこれまで書いてきた紙一枚からその思考整理の、ご自身なりのやっぱりこの型というか。 それがやっぱり放送にも出てるなっていうことをちょっと感じております。 ありがとうございます。 いや、いいですね。でもね、こうやって。僕もね、まだまだまだ。そう考えると僕もまだ1000枚ちょっとなんで、まだまだね。3000。次は3000枚ね。 数じゃないので。そこはね、なんか履き違えちゃいけないなとは思ってるんで。 目的があって、結果としてね。振り返ると、3000枚、僕書いてたなっていう。 そうそう、そういう感じです。 ありがとうございます。 ということでね、ちょっと何分喋ったか全然僕も測ってないんですが、多分結構話した気がしますが。 じゃあですね、ちょっと最後にせっかくお越しいただいたミミさんからですね、この私のこのボイスのリスナーのアウトプッチョスっていう名前なんですけど、私のリスナーの皆さん。 アウトプッチョスの皆さんに一言メッセージをね、ちょっといただきたいなと思う。無茶ぶりでね。これはちょっと神ゼロマイのちょっと世界ですけれども。 神ゼロマイスピーチなら神ゼロマイメッセージをね、ちょっとミミさんからアウトプッチョスの皆さんにね、ちょっとお届けしていただければと思いますが。はい、よろしいでしょうか。 そうですね、アウトプッチョスの皆さん初めまして。 まずそこからなんですけど。 そうですね、私アウトプッチョスの皆さん本当にすごいなと思っていて、ボイシーの配信に対してきちんと感じたことを言語化している。 スタンプでも文字でもいいけど言語化している。この行動が身についている時点で本当にすごいなって思いながらいつも配信しています。 おそらくこれを続けていくと、読書をしてなくてもオッシオさんが紹介した本と自分のコメントがひも付いて、その本を読みたくなったり、その本に対する記憶みたいなものが刻まれて、またちょっと理解が深まったり視野が広まったりしていくと思うんですよね。 なので、自分がやっていることはすごいんだという認識を持ちながら、オッシオさんのコミュニティを盛り上げてくださいって言うのも変なんですけど。 私はサイレントの方の気持ちがよくわかるんですけど、オッシオさんは何を書いてもアクセプトしてくれる人なんで、どこか自分の気持ちが乗ったタイミングでアウトプットされると、また違う世界が見えるのかなと思っています。 はい、こんな感じでよろしいでしょうか。 素晴らしいスピリッチというかコメント、メッセージをいただきまして、ありがとうございました。 アウトプットの皆さん、今、意気揚々というか気持ちが高ぶっていらっしゃるかと思います。 ありがとうございます。 ぜひ、ミミさんのスタンドFM、紙一枚、ブックレーディオ、リード4Eですね。 チャプターに貼っておきましょうかね、リンクをスタイフの。 よろしくお願いします。 私の姉弟子の尊敬する先輩ですので、ぜひスタイフの放送の方、チェックいただけ、フォローぜひいただければと思います。 それでは、本日は200回記念ということで、私の姉弟子のミミさんをお招きして対談をお届けいたしました。 ミミさん、本日はありがとうございました。 ありがとうございました。 # 感謝のコメント返し|#190 たった一言の「大丈夫」に救われた話 いつもコメントありがとうございます。8月10日にお届けしたのは、 たった一言の大丈夫に救われた話ということで、お届けをいたしました。 はい、こちらにたくさんコメントをいただいております。 本当に皆さん、ありがとうございます。まずコメントいただいたのは、 カタカナマッキーさん、何を話すかではなく、誰が話すか、 信頼関係ができている人からの一言は、心に染み入る一滴となる、 私のアウトプットが誰かの役に立てるよう、日々コツコツ 信頼積み上げをしていきたいと思います。ありがとうございます。 カタカナマッキーさん、本当に信頼積む積むされていますので、 そんなカタカナマッキーさんが発せられる言葉には、きっと信頼が宿っていると、私は思いますよ。 ありがとうございます。それから、チョケシさん、 頑張れよりも、あなたは大丈夫、応援しています。ありがとうございます。 そうですね、頑張っている人に頑張ってなんて言いませんからという、 誰かの声が聞こえてきそうですね。ありがとうございます。 それから、サクユイズさん、絶対大丈夫って信頼なんだなと。 はい、ありがとうございます。そうですね、本当に私がその人に、相手も信頼しているし、 相手も私のことを信頼してくださって、発していただいた言葉かなというふうに、 私も理解をしております。ありがとうございます。 それから、ホーリーさん、大丈夫という一言にも、 その人との信頼関係が反映される。届けたい思いを届かすには、相手との信頼関係が大切。 言葉や人間関係を大切にしている、オシオさんだからこそのインサイトかと思いました。 ありがとうございます。そうですね、本当に信頼関係というものが、ベースにあって伝わるものが、 伝わっていくということだと思いますので、私もこの方からいただいたメッセージを、他の方にも、 恩送りという形で送っていければなと思っております。ありがとうございます。 それから、トコトコヒマワリさん、オシオさんご自身のお話、とても印象的でした。 絶対大丈夫という力強い言葉は、シャワーのごとく量が多くなくても、 たった一滴の水滴でも誰かのパワーになる。 私も誰かに少しでも勇気を出してもらえるような大丈夫が言える人間になりたいと、心からそう思いました。 ありがとうございます。嬉しいですね。このコメントに、トコトコヒマワリさんの、本当に心から感想が込められていて、非常に読んでいて、私も心が熱くなりました。 ありがとうございます。それから、KOUHEI127さん、大丈夫という言葉の裏には、その人との信頼関係がある。本当にその通りですね。 以前から、コッシーさんやオシオさんの大丈夫という言葉で、自己攻略感が上がっていましたが、オフ会や読書会、コーチングなどでご一緒する機会が増えてからは、さらにその効果が爆上がりしていることを実感しています。 ありがとうございます。嬉しいですね。私の大丈夫シャワーは、通称のジェネリック大丈夫シャワーと思っていただければと思うんですが、 そんなジェネリックでも効果的面ということで、非常に嬉しく思っております。ありがとうございます。 それから、おコメント返しがすごいのは、タコタコさんですね。毎回の共通了解は、できるリーダーの基本をオシオさんが姿で示してくださっていると感じています。 参加者の皆様のおかげで、一つ深い層で考えることができました。フルタイムで参加できてよかったです。 ありがとうございます。読書会の参加のご感想を寄せていただきました。ありがとうございます。 タコタコさんも、かなり立て続けてご参加いただいて、本当に安心感がありますね。タコタコさんのお姿を見ると。 引き続き、読書会で腕を振っていただければと思います。ありがとうございます。 それから、コメント返しがすごいのは、サオさんですね。読書会ありがとうございました。 リーダーシップもベースは信頼。何を言うかより誰が言うか。学びに幅と深さが出て、行動指針も見えて嬉しいです。 大昇さんのエピソードも感情が乗っていて刺さりますね。経験談は響くということで。ありがとうございます。 経験談が感情が乗りやすいので、より感情を乗せて伝えやすいという側面はあるかなと。 それから、サオさん、昨夜ノートに初投稿。しかも音声ですということで。 そうです。サオさんのノートで音声での投稿を始められておりまして、ぜひ皆さんサオさんの投稿をチェックしていただければと思います。 ありがとうございます。 それから、セイケフミエスさん。スタンダードの読書会にご参加された皆様のコメントを読ませていただき、とても充実された内容だったことが分かりました。 私も年内に一度はスタンダードにチャレンジしてみようかな。 あと、昨夜スタイフで初音会を開催した時にも、リスナーのお悩み相談に大丈夫の言葉が連呼された場面がありましたということで。 ありがとうございます。 スタンダード、セイケさん全然バッチリだと思いますよ。 東京オフ会の時のリアル読書会で、原稿を印刷されて来られてますよね。学びをまとめたのをね。 こんな準備がバッチリなセイケさんですから、大丈夫ですよ。大丈夫、大丈夫です。 それから、じゅんさん。 昨日、私も大切なある方が自分のキャパの限界を超えて感情が溢れ出した状況がありました。 正直何も言いませんでした。だけど、意図したわけではないのですが、大丈夫の言葉が出てきて素直にお伝えしました。 最後は前向きな言葉と、ありがとうを言っていただきました。 大丈夫、シャワー無敵でした。疲れたけど良かったです。 素晴らしいですね。これは本当に。 意図せずというか、自然と出てきたというところに、このじゅんさんのひた向きさというか、 何とかしたいという思いがきっと溢れて来られたのかなというのをコメントから読み取らせていただきました。 大変素敵なエピソード。ありがとうございます。 それから、今日コメントがすごいですね。元気さんですね。 昨日は読書会ありがとうございました。責任感も信頼も育むもの一本ずつ積み上げます。 絶対大丈夫と言ってもらえる関係性ってものすごく貴重ですね。ありがとうございます。 絶対っていうこれをつけて言っていただけるのは非常に安心感がありますしね。 本当にそれを言ってくださる方に僕が信頼を寄せている。 相手も私を信頼してくださっているという、この関係性本当にありがたいなと思っております。 ありがとうございます。 それから、stemさん。 満席&全員参加ブラボー。これもひとえにお師匠さんに対するアウトプッチョスの信頼じゃないかな。 ツムツムされてますね。 絶対大丈夫。私は親しい人からしかもらわない。他人が言い切ってくれるシチュエーションを作ったお師匠さんはそれだけ行動されているんです。 信頼は全ての土台ですね。ありがとうございます。なるほどね。 そうですね。信頼の土台とベースにあるのは行動量っていうね。 確かにそれは一理あるというか、その側面はかなりあると思いますので。 そこに私も目をあまり向けていなかったので、新たな気づきをいただきましてありがとうございます。 それから、まえもんさん。 大丈夫と言われると勇気づけられますよね。 私の場合はメンバーから相談があった際には、自分も含めて他のメンバーも後ろにいるから思い切って行動するように促しています。 また、つんどく本もきのう宣言通り読み終えましたということで。 ありがとうございます。 いいですね。つんどく本もバッチリじゃないですかね。 この環境を存分に活用いただいて、素敵な読書ライフ続けていただければと思います。ありがとうございます。 それから、ひっきさん。 きのうは読書会ありがとうございました。 ご参加の皆さんの学びのポイントを伺うことができて、とても刺激になりました。 絶対大丈夫と言ってくれる方が近くにいるのはいいですね。私もお師匠さんの大丈夫に救われております。 ありがとうございます。 ありがとうございます。繰り返しになりますが、私のジェネリック大丈夫者は少しでもお役立てできたとしたら大変光栄でございます。ありがとうございます。 それから、おさむさん。 絶対は強力な言葉ですよね。 その方と互いに信頼関係が構築されているからこそ、紡ぎ出された言葉であり、お師匠さんにも響いたのだと思いました。 ありがとうございます。 本当に絶対っていう言葉が強いので、これを発せられるって結構勇気もいると思うし、それを果敢に私に送ってくださったその方には非常に感謝して仕切れないなと思っております。 ありがとうございます。 それからドラポンさん。 きのう読書会スタンダード100%参加おめでとうございます。 大丈夫で救われました。 お師匠さんの大丈夫も好きです。 コメント返しが心がこもっているので癒され元気が出ますよ。 今後コメント数が3桁になったらと心配になりますが、ただ今は目一杯コメント返しをよく噛み締めて受けています。 なるほどね。 そうですね。コメントが3桁になったらこのペースでお返しするのが難しくなってくるので、もう少しいろいろ考えなきゃいけませんので、 そう考えると今のうちにいろいろコメントいただけると、わりと濃くお返しできるかなと思っておりますので、引き続きコメントいただければと思います。 ありがとうございます。 それからコメント返しがすごいのは、 東漢さん。課題本なんとかざっと見して参加できました。私の人事の得意分野でしたのでたくさん話してしまいました。 でも皆さんの読み取りポイントに触れることができてやっぱり読書会は最高でした。 本当に最高のコメントですね。さすが東漢さんね。 なんやたいで準備しっかり万端で来てくださる方ですから、次回も大変期待をしております。ありがとうございます。 それから、おっくんさん。読書会盛り上がったようですね。さすが読書の学びを実践につなぐ読書会。 おっしおさんの絶対大丈夫の一滴の話。心に刺さりました。自分の大丈夫の言葉が相手の救いや勇気につながるように行動を積む積む信頼を積む積むしていきます。 ありがとうございます。行動を積んでその先に信頼が積まれていくっていうね。本当に行動から信頼ね。 この方程式というかね、しっかり意識しながら行動実験を続けていきたいですね。ありがとうございます。 それからピオスさん、コシーさんのボイシーから来ました。 言葉そのものの持つ言霊の力もさることながら、言ってくれた人との日頃の信頼関係があってこそ、心の深いところまで響いてくるんですよね。 逆に一見ぶっきだぶうな言葉でも、声をかけてくれた人によってはとても温かく感じたり、言葉って不思議ですと。 はい、ありがとうございます。ピオさん初コメかな、ひょっとしてね。間違ってたらすみません。ありがとうございます。 おっしゃる通りね、信頼がベースにあるということで。はい、ありがとうございます。 # おわりに はい、コメント返し残り5名の方ですかね。 はい、あさみけいさん、読書会ありがとうございました。 皆さんの視点から学びが深まりました。 もう一回読もう。大丈夫も誰が言ってるかが大事。 コシーさんの大丈夫は多分人によって受け取られ方が 違うんだろうなと気がつきました。 私今できてるのメッセージが強いです。 あ、なるほど。いいですね。確かにね、大丈夫という言葉にね、 どういったニュアンスが込められてるっていうかね、 それをどう捉えるかですね。 あ、この視点はね、あまり僕なかったので、はい、 新たな気づきいただきました。ありがとうございます。 はい、それからすっすーさん、大丈夫は本当に誰が言うかですね。 コシーさんのような人生の好きも酸いも甘いも知った方から 大丈夫だと言われると本当に大丈夫だと思い込めますね。 でも、おしおさん、身近に信頼できる方がいらっしゃるのですね。 人の縁って大切にしていきたいですねと。 はい、おっしゃる通りね、本当に人のご縁ですね。 ありがたくね、本当に大事にね、していきたいなと思います。 ありがとうございます。それから、むとうみつえさん、 久しぶりコメント、失礼します。 信頼性が高いほど、大丈夫の言葉の強さが違う。 放送を聞いて本当にそうだなと感じました。 私も大丈夫の安心感を与えられる人になりたいです。 はい、ありがとうございます。 いや、もう本当にこの心持ちマインドをね、持ってているという、 これだけでね、本当に素晴らしいと思うんですよね。 誰かにね、与えたいというね、ぜひこのギバーの精神ね、 大事にね、していただければと思います。 ありがとうございます。はい、それから、日志さん、 大丈夫イコール信頼関係。 大丈夫と言える関係は、相手との信頼関係が 築けているからこそ言えますよね。 できるリーダーを目指して、部下に大丈夫、 大丈夫と言えるようになりたいです。 はい、いいですね。できるリーダーの基本と接続してね、 コメントいただいてありがとうございます。 こうやってね、部下との人間関係、信頼関係ね、 その上に、大丈夫、大丈夫と伝えることで、相手に伝わっていくね。 より良い関係が築けていくというね、 こういう良いサイクルをね、回していければなというとこですね。 はい、ありがとうございます。 そして最後、もちままさん、おしおさん、 いつも言葉の解像度の高い放送ありがとうございます。 信頼関係の重要性について、 深く考えることができました。 つんどく10日までに読むのを宣言してましたが、 まだ2章までです。 全体の35%。でも行動宣言していなかったら、 手つかずだったと思うので、コメントの力を感じております。 中間報告会も楽しみにしております。 はい、ありがとうございます。 35%が読まれてるじゃないですか。 もうバッチリじゃないですかね。 中間報告ということで、先日生放送もさせて いただきましたけれども、バッチリですよ。 このコメントをしていただいて、しっかり読み始めて、 3割ぐらい読まれたということで、 ぜひその3割読めた自分を 褒めていただければなと思います。 はい、ありがとうございます。 はい、ということで以上、 コメント返しのコーナーでした。 はい、ではこのままエンディングということで、 本日放送200回記念ということで、 ミミさんとの対談をお届けいたしました。 はい、いかがでしたでしょうか。 アウトプチョスの皆さんにも メッセージいただいておりますので、 ぜひ今日の感想をコメント欄に。 今日記念放送どうでしょうか。 コメント伸びるかな。伸びると嬉しいな。 はい、ミミさんもきっとコメントを 読まれると思いますので、 はい、ぜひたくさんの方にご反応いただけると 大変嬉しく思います。 はい、それでは本日の放送、以上となります。 明日からまた201回目から、 新勤典やってまいりますので、 引き続きご視聴よろしくお願いいたします。 それでは、またね。 もっと見る #音声配信 #ビフォーアフター #紙1枚 #紙1枚読書法 #浅田すぐる 読書の学びを実践できるラジオプレミアム放送配信中!00:131.タイトルコール 200回記念特別ver.02:462.祝!放送200回00:403.お詫び30:074.紙1枚!姉弟弟子 スペシャル対談https://stand.fm/channels/64cddd73d4e2cbde2698657110:005.感謝のコメント返し|#190 たった一言の「大丈夫」に救われた話https://r.voicy.jp/7Qm2AJ2pKY603:296.おわりにコメント感想・質問・応援メッセージを書こう さりー2025年8月28日おっしょうさん200回おめでとございますー🎉1返信 ひろや2025年8月21日もう200回凄いですね👏おっしょうさんの継続力が半端ないです2返信 まゆり2025年8月20日200回、おめでとうございます㊗️みみさんとの対談!変化のきっかけとなった浅田さんcampでご一緒したおふたりなので、嬉しいです!!!紙一枚は、誰でも書けるようになる!毎日、コツコツ、実践、実験、行動が大事ということを、あらためて実感しました😊2返信 ちょけし🌴2025年8月20日200回ブラボー👏次の300回目も楽しみです☺️2返信 ykb2025年8月19日200回おめでとうございます!当初は「毎日更新飛ばしすぎてない??」と心配してましたが、ハイペースをマイペースにしてしまいましたね。ただただ脱帽です。これからも楽しみにしてます^^3返信 もっと見る
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200回おめでとございますー🎉
凄いですね👏
おっしょうさんの継続力が半端ないです
みみさんとの対談!変化のきっかけとなった浅田さんcampでご一緒したおふたりなので、嬉しいです!!!
紙一枚は、誰でも書けるようになる!毎日、コツコツ、実践、実験、行動が大事ということを、あらためて実感しました😊
当初は「毎日更新飛ばしすぎてない??」と心配してましたが、ハイペースをマイペースにしてしまいましたね。ただただ脱帽です。これからも楽しみにしてます^^