#0434 熊本の地震で思い出した、15年前のドイツの友人の言葉
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『世界と日本をつなぐ 働き方リデザインラジオ』〜ドイツに学び、日本の強みを活かす」生き方のヒント
西村栄基@8万部越え「ドイツ人のすごい働き方」著者 ドイツ式ライフスタイルコーチ
- 01:021.
熊本の地震の被災者の方々にお見舞い申し上げます
- 09:282.
東日本大震災でのドイツ人友人からの言葉
- 01:223.
コメント返し
- 00:534.
おわりに
コメント

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選択肢を持つということの重要性が伝わってまいりました。
特に、有事に「身を寄せられる選択肢」があることの心強さを考えさせられました。
その時はその時、というご意見もある中、「何か起きたときにも動けるように備えておくこと」の大切さをあらためて心に留めました。
本日も大切な気付きを与えていただいてありがとうございました🥰✨✨
幸いにも工場に大きな損失はなく、家族もみんな無事でした。やはりこういう時に、10年前の熊本地震を経験している方々がたくさんいらっしゃるので、皆さん本当に冷静に対応されているなと感じます。
そして、日本のみならず海外の同僚やお客様からも連絡をいただき、本当に恵まれているなと感じました。
特定の場所に依存しないこと、そして色々なところに選択肢を持つことが本当に重要だなと、昨日身に染みて感じました!
私自身、これまで様々な土地で暮らした経験があり、いざという時の心理的ハードルは低めだと感じています。家族の安全を第一に守るためにも、普段から衣食住の「選択肢」を持てる状態を整えておきたいと強く思いました!