修学旅行まであと48時間。昨日は子どもたちと「6年生がいない3日間、学校はどうなる?」を考えました。掃除や委員会をどうするか、誰に何を伝えるか。
修学旅行は、学校を離れる行事。でも、学校とのつながりを感じる行事でもあるのかもしれません。
AI目次
子どもの権利と義務、真の関係性
権利は努力の対価か?子どもたちの声
不在が生む気づき、自律的な学校生活
自主性育む大人、寄り添う支援の形
笑顔と挨拶に込める、感謝のメッセージ
しあわせのランプ
つるんど
  1. 00:29
    1.

    タイトルコール

  2. 01:41
    2.

    アイスメルト

  3. 01:06
    3.

    子どもの権利条約「権利と義務をどう考えるか」

  4. 03:38
    4.

    学校を離れるからこそ、見えたもの

  5. 00:37
    5.

    しあわせのランプ

コメント

avator
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レッサー
9月29日
自分がいない学校を考える…とても高度な活動ですよね。これはワーキンメモリーをすごく使うですし、安心できる雰囲気があってこそです。
下級生たちは、優しく素敵な6年生から頼られて誇らしいかもしれませんね。
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スローハンド
9月29日
修学旅行に行くとなると、子供たちも教師も目先のことで精いっぱいになりがち。そこを、つるんどさんは冷静に一歩引いてみて、周りの人たちに目を向けさせる。「今感じさせたいこと、考えさせたいことはなんだろう」と考えて、問いかけることができるのが本当にすばらしいと思いました。こうした布石をしっかりと打っていくことによって、人は豊かに育ち、卒業式はより感慨深いものになるんでしょうね。
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